結城明日奈はエロい成分で出来ている 作:JUSTIS-RICKMAN
皆様に影響されて、自分なりの妄想を書いてみました
句読点や無駄なスペースが多いのや、変にカタカナが多いのは
テキスト文をボイスピークに読ませるために調整した結果ですのでご容赦願います
結城明日奈はエロい成分で出来ている
⓪結城明日奈5歳
2011年7月某日
家庭用ゲーム機と業務用パソコンの住み分けが落ち着いて来た時代
結城浩一郎はいわゆる中学受験に向けて勉学に勤しんでいた
そしてもう一つの彼の日課は、5歳違いの妹の面倒を見る事だった
両親とも共働きで、日中や通学時は、どうしても浩一郎が、妹の色々な世話をしなければならない
『父兄会』と言う言葉があるが、『妹を兄が世話をする』と言うことは、浩一郎には当然の義務で有り、権利で有り、正直なところ趣味でもあった。
その妹、明日奈は、浩一郎にとって、めちゃくちゃ可愛い存在なのだ
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その妹が生まれた時のことはよく覚えている
母系の白い病棟でその天使は生まれた
父に連れられ、新生児室に入ると、その『妹』は、輝いていた
他にも数人の新生児が居たとは思うのだが、自分にはその様に感じられた
抜ける様な白い肌と、新生児らしからぬ綺麗な顔立ち・・
こんなに可愛い妹が生まれるなんて、なんてボクは幸せなんだ・・と心底感じていた。
可愛い妹、明日奈は、無事に退院し、我が家にやって来た。
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多忙な母親、結城京子は育児もそこそこに仕事に復帰し
日中の明日奈の面倒は通いのメイドさんが、
それ以外の世話は、浩一郎が進んで行った
やがて1歳になり、最初に発した言葉が『おにいちゃん・・』だったのには、すごく感動したのだ
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そんな妹も、もうすぐ5歳になる
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いつもの様に、浩一郎は明日奈をお風呂に入れる
いつもの様に、衣服を脱がし全裸にすると、最愛の妹は、「おにいちゃんっ」と言いながら
お股を、浩一郎に押し付けてくる
浩一郎は明日奈の身体をしっかりと抱き寄せ、明日奈の股間に太ももを押し当てた
明日奈の下半身が、ブルっと震えギュっとしがみついて来る
『あーっ、ボクの明日奈は、今日も可愛いっ』と、浩一郎は思いながら、いつもの約束の言葉を明日奈に伝えた
「いいかい、明日奈。」
明日奈は腰をなするのをやめ、まっすぐにおにいちゃんを見た。
純粋な瞳が兄、浩一郎を捉える
「こう言うことをシテいいのは、お父さんとお母さんが居ない日だけだからね」
「お父さんやお母さんが居る時は、抱き着くのも禁止だよっ」
明日奈は答えた
「うん、おにいちゃん」、「もしもバレたら、もう絶対に、シテくれないんでしょ?」
いったん明日奈と離れ、浩一郎も衣服を脱ぎながら、答えた
「そうだよ・・、これは、お兄ちゃんと明日奈だけの、絶対の秘密・・だからねっ」
そう言いながらお互いに全裸になった二人は、浴室に向かった。
いつもの様に浩一郎は、『絶対に勃起を悟られない様に』気を使って行動する
兄妹だし、性的な関係は、やはりマズいし、ましてや、フル勃起してるオチンポを明日奈に見られるのは、超えてはならない一線なのだと言うのが、浩一郎の明日奈に対する本懐なのだ
逆に言えば、通常状態のおちんちんは、明日奈にわざと見せつける様に行動していた。
そうすると、ものすごく興味津々に、明日奈がおちんちんを見て来るのが、まったくも愛らしくて、可愛いからなのだ。
軽く明日奈の身体を洗ってから、自分の身体も交互に洗う
キメの細かな、しっとりとした明日奈の皮膚に自分の指か沈む
愛らしい彼女が、こちらの身体も触ってくる
またしても、そのお股を、浩一郎にこすりつけて来る
と、明日奈が口を開いた
「今日は、お父さんも、お母さんも・・居ないよ・・・」
と、言うが早いか、浩一郎は、唇を奪われた。
いつものことなのだ・・
対面座位の姿勢で、明日奈の股間を、浩一郎はその太ももで受ける
明日奈は浩一郎の首に抱き着き、ひたすらキスを求めてくる
キスと言っても、チュッチュ程度の唇を重ねるだけの、ギリギリOKの家族間のキス・・
それを、この愛らしい明日奈が、熱心に、そのお股をなすりつけながら、永遠に繰り返すのだ
当然、浩一郎は、すでにフル勃起していた。
こんなエロい攻撃に耐えられるわけもない。でも、勃起を悟られてはいけない。
幸いこの姿勢は、明日奈からは、おちんちんが見えない角度だし明日奈にバレない様に、自分の太ももに、勃起したオチンポを添わせる
明日奈の腰遣いが、ちょうどスマタの様な状態になる
浩一郎は、思った
『この時間が永遠に続けば、いいのに・・』
と、明日奈が口を開いた
「浩一郎おにいちゃん、大好きーっ」
さらに腰使いが激しくなり、明日奈は痙攣にも似た全身の震えを迎えた。
女の子は、幼稚園くらいでもオナニーを覚えるらしいし、たぶんこれが「イクッ」って言う現象なんだろうな・・と浩一郎なりに理解はしていた。
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明日奈の身体を、湯で流し、勃起したオチンポを悟られない様に、明日奈を抱えて湯船に浸ける
続いて自分の身体を湯で流し、畳んだタオルで、勃起チンポを押さえつけ、さりげなく自分も湯船に浸かる
と、同時に勃起したオチンポを股に挟んで、後ろに回し、タオルを外し、湯船のフチに置いた。
すかさず、明日奈が、先ほどの体制で抱き着いてくる・・
と、くるりと身体を翻して、浩一郎を座椅子の様にして、そこに安座した。
明日奈の可愛いお尻が、浩一郎のオチンポがあるべき場所を襲撃するが、狙いのそれは、浩一郎の足に挟まれ、その下でフル勃起している
今度は浩一郎が、明日奈の身体を堪能するターンだ。
今の明日奈の体制は、浩一郎にまたがり、大きく足を開いている
それを後ろから、どこでも触り放題なのだっ
細い腰から、胸や肩口を、ゆっくりとなで回す
また腰に戻り、今度は下腹部から、
ゆっくりとその下に手を伸ばしていき、おマンコを愛でる
片方の手は、そこにとどまり、もう一方の手で、お尻を堪能した。
これを色々なお話をしながら、マッサージするかの感覚で
可愛い明日奈を、独り占め出来る、至極の時間なのだ。
お尻を触っていたてを、その中央に移動する
明日奈の
おマンコとアナルを前後から、同時にまさぐる・・・
さっきまで、いろいろしていた会話が止まる
明日奈は、その柔らかな身体で振り返り、
『もっと、続けて・・』と、言わんばかりの目線が浩一郎を捉えた。
それに浩一郎は答えた。
両手のそれぞれの中指が、クリトリスとアナルの中心を捉え、ゆっくりと指を動かした。
明日奈はさらに、振り返り、そっと舌先を伸ばした
今度は、お互いのベロを舐め合うキス・・
これが、両親が居ない日限定の、二人だけの秘密のルーティーン
二人だけの、この『秘密の儀式』は、すでに数年前から、ずっと続いているのだ・・・
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お風呂から上がった二人は、部屋に居た。
今の浩一郎の部屋に、明日奈用の小さなベッドが置いてあり
いつもは、明日奈を寝かしつけ、浩一郎は勉学に励む
広い部屋なので遮光カーテンで、明日奈の安眠には、問題も無い
しかし、今日は違う
『そう、両親が居ない日』なのだ・・・
すでに明日奈は全裸になって、浩一郎のベッドに居た
浩一郎も、おちんちんの勃起が収まっているので、
明日奈に、おちんちんを見せつける様に、ゆっくりと衣服を脱いで行った
わざと、フリチンで、室内を移動すると、明日奈の目が、興味深くそれを追う・・
『マジで可愛いっ♪』・・と浩一郎は思った
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お互いに全裸で、抱き合って寝る習慣は、明日奈が3歳くらいの頃から始まった
たまたま両親が居ない日の、入浴後に、明日奈があそび疲れて寝いってしまい、
ちょっと面倒だと思った浩一郎が、裸のままの明日奈を自分のベッドに寝かせたのが始まりだった
せっかくだから・・と、浩一郎も全裸になって、明日奈と添い寝したのだ。
妹とは言え、可愛い明日奈の絹の様な全裸の肌・・
ちょっと肌が触れるだけで、すごくキモチよかったし、自分が全裸になった時点で、すでにフル勃起していたのだ。
当然、明日奈は熟睡している
浩一郎は、恐る恐る、自分のオチンポを明日奈に押し当てた。
固くなったそれが、明日奈の肌を捉えた。
最初こそ、脇の下とか、『無難』な場所にあてがってはいたが、
8歳の男の子の興味は、それでは満足されない
異性に興味を持った男の子がすることは、大体に想像できる
勃起したオチンポを口にあてがい押し付けた
勃起したオチンポをオマンコにあてがい押し付けた
明日奈が起きない様に、その小さなオマンコを押し開き、観察した
確認できた小さなクリトリスを、そっと舐めてみた
その下の膣口を確認した
そこに、そっとベロを突っ込んでみた
それを何度も繰り返した、浩一郎も、やがて眠くなったので
自分も全裸のまま、明日奈を抱き寄せ、寝入ってしまった・・
その次の日の朝、下半身に違和感を感じた浩一郎が、毛布をめくり確認すると
そこに、全裸の明日奈が居た
しっかりと浩一郎のおちんちんを握りしめた状態で・・
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しかし、今日は・・・
これから始まるのは、『秘密の儀式』の第二部
『全裸で抱き合って添い寝する』
すでに二人は全裸で、浩一郎のベッドに居た。
ここまでは、明日奈が3歳の時から始まった、ルーティーン
「おにいちゃん、今日も優しく、イレてねっ」
そう、その『儀式』が追加されてしまっているのだ。
そもそもは、浩一郎がネットで得た初歩の性知識・・
いわゆる『セックス』、『性行為』、『初体験』的なそれなのだが
当然、まだ子供の理解力と好奇心ゆえ、どう行動するかは、大きな個人差があるのが実情なのだ。
結論的に言えば、浩一郎は明日奈とセックスするつもりはなかったが、明日奈の為に性器の開発をしたいと思ったのだ。
それは可愛い妹に、キモチの良い初体験をして欲しいとか、あわよくば、自分がそれを行いたいとか、
エッチな悪戯をしたいという、性的欲求の上にあるのだが、子供の行動や考えはその程度のものだろう
いや、浩一郎だからこそ、そういう結論に達したのかも知れない・・
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まず、部屋の明かりを全部消して、真っ暗にする
明日奈に勃起チンポを見せないという浩一郎のポリシーと、
同様に明日奈のおマンコも直視されたら恥ずかしいだろうと言う思いやりのルールなのだ
まっ暗闇の中、いつもの様に二人は抱き合い、舌先キッスから始めた
そして、浩一郎は、その手でオマンコへの愛撫をそっと始めた
明日奈のおマンコは、これに答えて、すぐにヌルヌルになる。
最初の頃は、そうなるまで、何十分もかかった記憶があるが、今はもう、すぐにとめどもなく溢れてくるのだ
「じゃあ、入れるよっ」
浩一郎は確認の言葉を発した。『無理をしない』、『同意を取る』、も優しい浩一郎のポリシーなのだ
浩一郎は、中指を1本、膣口に押し当て、そっと挿入していく
最初の頃は、小指を入れるのも痛がったのだが、今は何の抵抗もなく、スルっと入っていく
「明日奈、いつもの様に、オマンコ締めて、ごらん」
と言うが速いか、明日奈はそのオマンコをぎゅうぎゅうと締めて来たのだ
まるで、自分の指を自分の手で握り締めるくらいの、強い力だ
これも二年近い、修行の?・・・練習の?・・・開発の?・・・
まあ、そういう結果なのだ
男の子の場合でも、幼少のころからおちんぽを触っていた子の方が、オチンポがデカくなるし、勃起力も耐久力も半端なく育つ傾向にある
「明日奈、指を2本にするよ・・・」
浩一郎が続いて口を開いて、こう言った・・
「ぎゅっと締めたままで・・ねっ」
浩一郎が、今入っている中指をいったん抜こうとするが、抜けない・・
明日奈の『膣括約筋』は、この2年でそれほど発達していた
浩一郎は、その指に力を入れて、中指をゆっくりと回しながら、抜き方向に力を入れた
指先が、膣内を刺激したせいか、明日奈から声が漏れた・・
「あっ・・」 と、一瞬、括約筋が緩んだのか、中指がするりと抜けた
「いいよ、そのまま締めていてねっ」・・浩一郎がそう言うと、今度は二本の指を膣口にあてがった
ヌルヌルの愛液を丁寧に指にまとわせ、それは膣口を捉えたが、指が入っていかない・・
『素晴らしい、膣括約筋だっ』と、浩一郎は思った・・
しかしすでに明日奈のオマンコの特性は知り尽くしている、浩一郎だ
人差し指と中指を膣口にあてがったまま、親指でクリトリスに、そっと触れた
指先が、徐々にクリトリスを刺激して行き、明日奈からまた声が漏れた・・
「ああっ・・」 と、
また一瞬、括約筋が緩んだのか、二本の指がするりと入って行った
今度は、二本の指で、膣内をかき回す
「明日奈、今度は緩急つけて、自分の好きにオマンコ締めてごらん」と、浩一郎が言うが速いか
明日奈は、自分の膣内を駆使し、浩一郎の指先を味わっていた。
「ああっ、あっ。」・・連続して明日奈から声が漏れる
合わせて、腰がひくつき、浩一郎の首を抱きしめ、キスを激しく求めて来た・・
これをしばらく繰り返し、明日奈が三度目の絶頂を迎えたので、
浩一郎が口を開いて、こう言った・・
「明日奈、指をもっと増やすから、オマンコゆるめて・・・」
「はい、おにいちゃん・・」・・明日奈が嬉しそうに答えた・・
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子供の手とは言え、今日は4本の指を入れた。
長さ的には5センチに満たないから、処女膜には到達してない・・と思う
って言うか、処女膜って、何歳くらいで生成されるのか
そういう理解も知識も乏しいころの、浩一郎だったのだ・・・
明日奈のオマンコはそれをすんなりと受け入れた。
それでも、締めると抜けなくなるくらい、ぎゅうぎゅう締めてくる・・
「明日奈、今日はこれくらいにして、もう寝るよ」
浩一郎が、こういうのが、儀式の終了の合図だ
いつもの様に、明日奈が・・答えた・・・が、今日は、答えが違った!
「おにいちゃんの・・・オチンポ・・・入れて・・・ください・・・」
「えっ、それは、ダメだよ・・」、焦って浩一郎が即答した
が、明日奈はくるりと寝たまま、トンボ返りして、浩一郎のオチンポを捉えていた・・
『勃起してるオチンポを掴まれた!』
浩一郎が、そう理解した時点で、それはすでに、明日奈の口内に鎮座していた。
『これまで、朝になると、明日奈が、ボクのおちんちん、握ってるやつだっ!』
浩一郎は、その現象を、その行動を瞬時に理解した
寝ている明日奈のオマンコを堪能していた自分と同様に、
明日奈は、寝ているボクの勃起オチンポを堪能していたのかも、知れない事を・・
これまで、何度舐められたのか、まったくわからないのだが、
明日奈は、今現在、勃起したボクのオチンポを、すごく上手に舐めているのだ・・
自分にとっての初フェラチオ・・・ネットでの知識はあるが、明日奈に対しては封印していた儀式・・
それが今、暗闇とはいえ、目の前で・・・
何を思ったのか、浩一郎は、ベッドライトを点灯させてしまった・・
目視で真意を確認したかったのか、明日奈のそれを見たかったのか・・
正直に言えば、すごくキモチいいのだ、こんなのは初めてなのだ
どうしても確認したくてしょうがないのだ・・
ベッドライトとは言え、充分な明るさの光源が、明日奈のその顔を映し出した
『天使の笑顔』が、そこに有った
自分のフル勃起したオチンポを、美味しそうに舐めていた・・
明かりがついたことが刺激になったのか、お互いの顔が見れて安堵したためか
二人は同時に、イッてしまった・・・
明日奈は、これまでに無いほど、大きく身体をのけぞらせ、ビクビクと震えていた。
自分の勃起したオチンポからは、大量の白い液体がほとばしって居た
結城浩一郎、10歳の精通の瞬間だった・・
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結局昨日は、そのまま寝込んで寝付いてしまったが
翌朝になって、結城浩一郎は悩んでいた
明日奈に『性行為』を迫られた事
勃起したオチンポを明日奈に見られてしまった事
明日奈にフェラチオされて、初射精してしまった事
しかもその時の自分の精液を、明日奈が美味しそうに舐め取っていた事
これは、マズい、全部、マズい、さすがに兄妹の域を超えている・・
兄として、10歳の兄としての、有ってはならない結果で有り、あるべき判断を求められているのだ
兄、浩一郎は決断した
これまでの『儀式』は封印しよう・・
明日奈がまだ3歳だったころの、あるべき兄妹に、もどる決心をし、
そして、それを、実行したのだった・・・
続く・・
次こそは小三の時のアニ浩一郎との「明日奈オナホ計画」の
後日談をもっとじっくり書いてみたいと思ってます
そして小五になってからの栗の花の果樹園での、新しい出会いとか
中学生になってからの同級生とのアレとか・・・
設定
結城明日奈:2007年9月30日生まれ
兄:浩一郎:誕生日不明(便宜的に明日奈とは5歳違い)
父:彰三:誕生日不明(便宜的に浩一郎は28歳の時の子)
母:京子:誕生日不明(便宜的に浩一郎は26歳の時の子)
賞学1年生: 6歳〜 7歳
賞学3年生: 8歳〜 9歳
賞学5年生: 10歳〜11歳
中学1年生: 12歳〜13歳
中学2年生: 13歳〜14歳
中学3年生: 14歳〜15歳