結城明日奈はエロい成分で出来ている 作:JUSTIS-RICKMAN
皆様に影響されて、自分なりの妄想を書いてます
句読点や無駄なスペースが多いのや、変にカタカナが多いのは
テキスト文をボイスピークに読ませるために調整した結果ですのでご容赦願います
結城明日奈はエロい成分で出来ている・・第4話
結城明日奈はエロい成分で出来ている
⓪結城明日奈5歳・・その2
先日の件
お兄様、兄浩一郎が、初めての精通を迎えた日・・・
そんな事は、明日奈は知る由もなく、まったく関係の無い事なのだけれども・・
浩一郎は、自分の射精した『大量の精液』を見て、一種の恐怖を抱いてしまった・・
その瞬間の、初めての、まるで味わったことのない快感・・・
まるで自分の下半身が、そのオチンポが、これまでに味った事の無い快楽に襲われてしまったのだ・・
まだ10歳の浩一郎に、理解できないのは、当然と言えば当然の事象なのだ・・
せめて男の兄弟でも居れば、そう言う知識も有ったかも知れない・・
しかし、まったくの無知の状態での、初めての、人生初の大量な射精・・
しかもそれを、最愛の妹の明日奈に、明日奈の顔面に、『ぶっかけて』しまったのだ・・
訳が解らなかった・・、強いて言えば、・・解りやすく言えば『重度の賢者タイム』なのだろう・・・
『明日奈を汚してしまった』
『明日奈に、なんて説明しよう・・』
『これは、なんか、すごく、マズい気がする・・』
『もしもこの事が、両親に知られたら・・』
頭の中を様々な思考が、どんどんと、悪い方に行く・・・
しかも、当然と言えば、当然な経緯の結果なのだ・・
『両親には秘密の儀式』事体が、そもそも、やってはいけないこと
しかも自分的に、勝手に明日奈を、明日奈の身体をもてあそび、事も有ろうか、この2年の間、オマンコの開発までシテしまっている・・
言い訳になってしまうかもだが、ここまでは、浩一郎の理性の元で、ちゃんと考えてやって来たのだけれど、今回の、あの『理性がぶっ飛ぶほどの快感』に、恐怖を感じてしまったのだ・・
とにかく、兄妹として、やってはイケない事を、してしまった・・
もちろん、その認識は、間違っていない・・・
色々考えて、一晩考えての、浩一郎の決断・・
これまでの『儀式』は封印しよう・・
明日奈がまだ3歳だったころの、あるべき兄妹に、もどる決心をし、
そして、それを、浩一郎は実行したのだった・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
明日奈は困惑して居た・・
それは、あの日から、おにいちゃんが変わってしまったからだ・・・
もちろんこれまで同様に、いろいろな自分のお世話は、ちゃんとやってくれる
いや、これまで以上に優しく丁寧になったというのが事実なのだけれど、
あの、二人だけの秘密の約束が、一切無くなってしまったのだった
もしかしたら、これまでの出来事は、明日奈の妄想だったのでは無いのか?
明日奈なりに、自分なりに、何か失敗したのではないか・・とも、悩んでいた
そして日が経つにつれ、そうした記憶はどんどんと薄れ、罪悪感的な考えに移行してしまっていた
両親が居ない日だけの、兄との秘密の約束・・
「もしもバレたら、この約束はおしまいだよ・・」
「こう言うことをシテいいのは、お父さんとお母さんが居ない日だけだからね」
「お父さんやお母さんが居る時は、抱き着くのも禁止だよっ」
そうか・・、私、何か失敗しちゃったんだ・・・
おにいちゃんに、大好きなお兄ちゃんに、迷惑かけちゃったんだ・・
年齢に対し、しっかりとした思考を持つ彼女・・
それが、彼女なりの理解であり、大好きな兄の為に、自分もそうすることが正しいのだと、判断した。
とは言え、まだ5歳に満たない幼い少女・・
これまでの行為も、体験も、そうした思考も、明日奈は自分の心の奥に封印してしまったのだった・・
この頃を境に、明日奈は歳相応の、普通の幼女としての、普通の妹としての、兄との兄妹としての関係となって行く・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
明日奈が5歳の誕生日を迎えたころ・・・
明日奈は、とある夢を見る様になって居た
そう、兄との楽しかった秘密の日々の、あの淫夢を・・
しかし、自ら心を閉ざしてしまった結果、夢に出て来るのは、優しい兄、浩一郎ではなく、ただのお兄ちゃん・・・
明日奈にとって、それは明日奈の為に、エッチでキモチのイイコトだけをシテくれる、優しい存在・・
明日奈が封印した、数々の思いが、体験が、夢になって表れてしまった・・と言うのは、容易に推察できるが、そんな事は、明日奈は知りもしないし、正直どうでもよい事なのだ
夢の中に出て来る「お兄ちゃん」は、浩一郎で有って、浩一郎ではない
明日奈の求める、優しいお兄ちゃんで有って、そのお兄ちゃんは、明日奈の為に、キモチ良いことをなんでもシテくれた・・
だから明日奈も、そのお兄ちゃんが喜ぶことなら、なんでもシテあげたい・・
結果論だが、これを期に、明日奈の心の奥底に芽生えた、もうひとつの明日奈の人格
それこそが明日奈の希望で、明日奈の理想で、明日奈の求める、優しいお兄ちゃんとの、関係性になって行くのだった・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夢の中で、目が覚めると、大好きなお兄ちゃんがそこに居た・・
そのお兄ちゃんを夢の中でははっきりと認識しているのだけれど、それは浩一郎では無くて
『いつもの』、優しいお兄ちゃん・・なのだ
そのお兄ちゃんが、いつもの様に、私を優しく抱きしめてくれる・・
キモチいい・・、もうこれだけで、充分満たされてしまう、夢の中の明日奈・・
しかしお兄ちゃんは、その先を進めた・・
「エッチなこと、シようか?・・」
夢の中なので、はっきりとそう聞こえた訳でも無いし、実際には明日奈の妄想の空耳なのかも知れない・・
たいていの夢は、そういう風に、深層心理が影響する
明日奈は、それに対し『コクン』とうなずいた・・
と、同時に、お兄ちゃんの太ももに、股間を押し付けながら
自らお兄ちゃんの首に抱き着き、キスを求めていた・・・
キスをすればキスで答える
ぎゅっと抱きしめれば、ぎゅっと抱き返してくれる
性器を触れば、性器を触ってくれる
『いつもの大好きな、おにいちゃん』なのだ・・
明日奈の全身に快感が走り、完全に明日奈のスィッチが入った・・
目の前に、巨大なオチンポが有った・・
夢と言うのはいろいろとご都合主義なので、そういう展開も割と普通なのだけれど、それは心の奥底で明日奈が望んだ結果なのだろう・・
とは言っても、とても幼女の夢見るサイズではない事は、この時の明日奈には理解出来ていない・・
やがて、そう言う経験をし、その時に夢を思い出し、『幼女の私は、あんなデッカイ、おチンポにあこがれて、夢に見ていたんだ・・』と、のちに改めて確信するのだが・・
兄との一件で、心に封印してしまった、明日奈にとっては、「オチンポ」の存在も、それが勃起する姿も、それらによる淫らな行為などの全てが、脳裏の片隅からも、綺麗に消失しているのが現状なのだが・・
それが、逆に「スィッチが入る」ことにより、鮮明に脳裏の隅々まで、明日奈の中でよみがえる・・
明日奈は、その巨大なオチンポを愛撫していた。 と同時に、自分のオマンコを、お兄ちゃんの口に押し付ける・・
お兄ちゃんによる、丁寧なクンニ・・、これだけで明日奈は、軽く連続イキしていた
しかしそれだけで澄むはずは無い。
その兄の舌先が、まるで触手の様に、複雑に膣内に絡み、明日奈の性欲をどんどんと高めていった・・
その先端が、子宮口に到達する度に、大きくよがる明日奈・・
まるで、自分の眼で見ている様に、明日奈には、感じて取れるのだ
もちろん、そう言う知識が、今の明日奈には有るはずも無いのだが、
それでも、そう言うイメージを、明日奈は感じ取っていたのだ・・
さて、肝心の明日奈のお口の方は・・
サイズ的には、口腔内に入るハズも無い、巨大なオチンポだが、それがすっぽりと明日奈の口腔内に収まっていた
明日奈が、そのオチンポに舌を絡めながら、少しピストンすると、そのオチンポは、大量の精液を発射していた・・
これまで、すっかり封印されていた、記憶がよみがえる・・
そう、兄浩一郎の、精通の時の射精シーンが、明日奈の脳内でリプレイされる・・
顔面に向けて発射された、そのシーン
あの時の、熱い精子の勢いと、迸る淫靡な匂いが、明日奈の夢の中で再現されていた
それだけで、感嘆にイッてしまう明日奈・・
実は、その日も、これまでには無かった、最高の絶頂を体験していた事が蘇る
大量の精子の熱さと勢いと濃厚な香り・・・
大好きな、お精子の味が口内に広がる・・
これこそが、自分の求めて居たものだと、明日奈は確信していた・・・
と、同時に、明日奈のオマンコからは、大量のシオフキが、お兄ちゃんの顔面を濡らした・・
明日奈は、お兄ちゃんの精子をすべてなめずり、飲み込んだ・・
そう、あの日の精通の精子も、実は明日奈が、全部舐めとっていたのだ
もう本能としか、言いようがないのだが、明日奈はそれを『勿体ない』と、思った・・
これまでも、おにいちゃんは、私のオマンコから出る、『汁』を、美味しいと言いながら、全部舐めとってくれていた
そんな明日奈の顔面に、まるでご褒美のような、淫靡な香りのする白い液体・・・
まさしく、閃光のごとく、明日奈はその白い液体を舐めずっていたのだ・・
ひとなめごとに、軽イキし、嚥下する度に、幸福感につつまれる明日奈・・
その記憶が鮮明に蘇るのと平行して、今まさに、大量の精液が、口内で発射されたのだ・・
兄浩一郎の、オチンポについたすべての精子を綺麗に舐めとり嚥下し終わると、すぐに
くるりと反転して、お兄ちゃんの顔にかかった自分の愛液を舐めとりに行く・・・
いつもは。お兄ちゃんが美味しそうに舐めとってくれる。私のマンコ汁・・
でも、今日はお兄ちゃんのお顔も舐めたいから、自分で綺麗にしてあげるの・・
幸せそうなおにいちゃんの顔も確認して、深くディープキスを絡める
その手にはすでに、オチンポが握られており、明日奈の膣口に、その亀頭の先端が、既にあてがわれていた
現実では、身長差的に無理な体制なのだろうが、夢的には不可能ではない・・
明日奈は、一瞬で、そのオチンポを、その膣内に招き入れていた・・
5歳とは言え、兄浩一郎により、そのおまんこは、成人サイズのオチンポでも挿入可能なまでに開発されているのだ・・
それをはるかに超えるサイズの巨大なオチンポだったのだが、夢の中なので、根元まで、きちんと収まってしまっていた
すでに明日奈は、その快感の虜となっていた
現実では当然だが、オチンポの挿入は未経験だし、まだ処女である明日奈なのだけれど、夢の中の記憶と言うのは、えてしてそう言うもので有る
兄のちょっとした言葉からなのか、自分の妄想によるものなのか、もしくは前世の記憶なのか、その辺はまったく定かではない・・
しかし、夢の中の明日奈は、まるで娼婦の様な振る舞いで、その快楽を堪能していた・・
お兄ちゃんが射精するたびに、全身痙攣しながら、絶頂を迎える明日奈・・
そして、また、シックスナインの体勢になり、お兄ちゃんの性器を綺麗に舐めとる・・
お兄ちゃんは、私のオマンコをチュウチュウしながら、自分のお精子を、そのお口に貯めてくれて居た・・
まさに理想の兄・・なのだ・・
お互いの性器を綺麗に舐めとり、口腔愛撫し、また、元の体勢にもどる・・
何故か、明日奈がうえで、女性上位なのだが、夢なので気にした事はない
早々に、お兄様のお口のなかのお精子を、口移しで頂く
それだけで、お精子を受け取り、嚥下するだけで、明日奈は何度も軽イキしていた
夢の中で、そんな夢の様な時間が、なんども続いた
この日、お兄ちゃんの何度目かの射精によって、明日奈は夢の中で、寝入ってしまうのだった・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
翌朝、普通に目覚める明日奈・・
昨晩の淫夢の事はすっかりと忘れている
しかし、その股間は、まるでおねしょでもしたかの様にびっしょりと濡れてしまって居た・・
『あら、嫌だわ・・、また、おねしょ・・しちゃった・・』
そういう日は、浩一郎に対して、『しょぼん』と言う態度をとる・・
兄は、すぐに察してくれて、すぐにシーツを替えてくれた・・
もちろん何も言わなくても、シーツの交換をしてくれる、出来た兄なのだが
何故か、こう言う日は、ちょっと嬉しそうな顔に見えた・・
・・・続く・・・
次こそは小三の時のアニ浩一郎との「明日奈オナホ計画」の
後日談をもっとじっくり書いてみたいと思いつつ・・・
そして小五になってからの栗の花の果樹園での、新しい出会いとか
中学生になってからの同級生とのアレとか・・・