結城明日奈はエロい成分で出来ている 作:JUSTIS-RICKMAN
皆様に影響されて、自分なりの妄想を書いてみました
よみきり番外編その2です
自分の中の結城明日奈という女性の理想の一部かも知れません
句読点や無駄なスペースが多いのや、変にカタカナが多いのは
テキスト文をボイスピークに読ませるために調整した結果ですのでご容赦願います
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結城明日奈はエロい成分で出来ている『よみきり番外編その2』
②FMMMオンライン
とある5月の昼下がり・・
この季節になると、結城明日奈は、いつもより特に発情する傾向にある
本人に自覚があるかどうかは、定かでは無いのだけれど
この季節独特の、とある花の香りのせいなのだろう・・
明日奈は自室で、少し高級なゲーミングチェアに深くもたれ込み、
全裸で足を大きめに開き、大きなモニター画面を眺めていた
もちろんそれは、オナニーをする為なのだが
明日奈のそれは、通常の男女の行う自慰行為とは大きく違っているのだ・・
全裸にはなるが、手のひらで軽く身体をまさぐる程度で
指や異物を、膣に挿入したりは、ほとんどしない・・・
画面に映し出されている、その男女の行為を観察しながら、妄想力で身体をまさぐるのが彼女のスタイルなのだった
画面に映し出されている女性の動きに合わせ、身体をよじる・・
そして男性との接触部位を、その手のひらでまさぐるのだ
あとは脳内で妄想する
硬く猛った男性器が、自分を深く貫く妄想をする
それを画面の嫌らしい性行為の情景に合わせ、集中し、よがり、声を出す
彼女にとってのオナニーは、性的欲求の解消では無く、どちらかと言えば、『予習や復習』の様なものなのだ
さて、画面の中の『嫌らしい性行為』について、少し触れよう・・
モニターは3画面あり、正面のそれは、正面から俯瞰した構図で映し出されていた
そして左右のモニターは、それぞれ女性の上半身のアップと、結合した秘部が大きく映し出されていた
しかし、その『嫌らしい性行為』には通常とは大きく異なる趣向が有った
それは、いわゆる『4Pセックス』なのだった
4Pと言っても男女の組み合わせで5通りの組み合わせが存在する訳だが
画面に映し出されているそれは、いわゆるFMMM threesome、女性一人に対して男性3人のもので有った
解りやすく言えば、『3穴凌辱』である
しかし、どうして、そんな映像を明日奈が好んで見ながら、自慰行為に至っているのか・・
それには、少し話を戻す必要がある・・
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結城明日奈はかつてレイプにより処女を散らせた経緯がある・・・
そう、父、結城彰三がCEOを務めている総合電子機器メーカー『レクト』の須郷伸之によって・・
実のところは、結城明日奈がいつ処女を散らせたのかは定かではない
そもそも医学的な処女の定義も曖昧で、現実には精神的な定義で有るとも言われている
一番の問題は、明日奈の深層心理において、その様に認識されている一面があると言う事だ
明日奈は幼少時代に、兄・浩一郎によっていろいろと性的な開発をされた所以があり
性に関する二重人格的な一面・・、淑女で気高い明日奈と、まるでサキュバスの様な淫靡なアスナの二面性が有るのだが
その『淑女で気高い明日奈』の状態で、無理やり須郷伸之の手によって凌辱されてしまった、彼女にとっての非常に悲しい記憶なのだ・・
その彼女の悲しい記憶・・
まだSAOのデスゲームから目覚めていない明日奈は、一人『鳥かごの様な部屋』に監禁されていた
連日、「ボクは須郷伸之だ」と名乗る妙なアバターな人物だけが、その部屋に訪れた・・
あの嫌らしい所作、あの下品な物言い・・、そして、明日奈に対する慣れ慣れすぎる傍若無人な態度・・
そのすべてが、間違いなく大嫌いな『須郷伸之』であることを確信させた
当然の様に、須郷により、その明日奈のアバターがもて遊ばされた・・
何故か愚直的な、性行為には及ばないのだが、徐々にその薄い衣服を剥かれ、露出した部位をまさぐられ、舐めまわされた
そして、須郷の嫌らしい指が、明日奈の乳房や性器を隅々まで、堪能して行く・・
『これは現実では無い・・、ただのアバターだ・・』と明日奈は自分に言い聞かせるしか手は無く
こうした行為が、毎日1時間以上も繰り返される日々が続いていた
もちろんそれでも、須郷のあらゆる凌辱に心を開く事は無く、ひたすら耐える日々だった・・
しかし、とうとうその日が来た・・
「明日奈くん、バーチャルなんて現実じゃあ無いんだよ、現実の肉体が汚れる訳でも無いんだから、もっと割り切って、楽しむべきだよっ」
「いやです、そんなのレイプと同じじゃないですか!、早くここから出してください!」
「うん、君なら、そう言うと思ったよ、だからね、今日はちょっとした趣向を準備したんだ・・」
と、須郷が取り出した『それ』は、映像記録スフィアだった・・
明日奈はすごく嫌な感じがした
「やめて下さい!」・・明日奈は思わず叫んだ!
いや、実のところ、この日は先ほどからずっと嫌な気分で身体が落ち着かないのだ・・
明日奈の言葉を無視して、須郷が映像スフィアを再生した
とある病室・・そこに横たわる一人の少女
頭部に装着されたナーブギアにはオペレート信号の光が点滅していた・・
明日奈は一瞬で理解した・・・『あれは現実の、今の私だ・・・』
そして須郷の口から、恐ろしい言葉が発せられた・・
「そう、ついさっきね、明日奈ちゃんの処女を頂いちゃったんだよっ!」
「やめてーっ」と、明日奈が叫び、閃光の速度で映像スフィアを叩き落そうとしたが身体の自由が利かない・・
眼をつぶろうと思っても、その映像から眼も離す事さえ不可能だった
「うん、それで良い・・、この現実の映像を堪能しながら、キミはここで、もう一度、私に犯されるんだ・・」
宙に浮かんだスフィアの画像の中で、リアル明日奈は、リアル須郷により、乱暴に裸に剥かれていた
明日奈は、「ああ、ああ・・」くらいしか言葉を発することが出来ない
その反面、脳内ではその映像をしっかりと受け止めていた
画面の中のリアル須郷がこちらを見ながら
「ほら、この映像を見ている明日奈くん、いまからキミのオマンコを押し開いちゃうよっ」
「実はね、明日奈くん、この程度の事はこれまで何度もヤッテルンダ・・キミの婚約者だからねっ」
「でも、なんか人形みたいで、いまひとつ興が湧かなくてね・・」
「それで、考えたんだ、リアルで人形の明日奈くんが、処女を散らせた映像を見せながら、こっちでアバターの明日奈くんを犯したら、すごーく面白いんじゃないかってね・・」
「その証拠に、見てごらん・・」
と言いつつ、リアル須郷は下半身を露わにして、その勃起した男性器をズームして見せつける
リアル須郷のそれは、いわゆる普通サイズだが、カチカチに勃起している様子が映し出されていた
と、同時に鳥かごの明日奈の目の前に、アバター須郷の男性器が突き出される
「倫理コードはとっくに解除済みだからね、このオチンポの大きさは2倍にしてあるよっ!」
リアル須郷の2倍のサイズのアバター男性器は、さらにおぞましく明日奈の目の前で反り返っていた
「さて、では更に面白い余興を・・」
「???」
「実はキミと同様に何人かのプレイヤーで実験研究してるんだが・・」
なにそれ?、どういう事?・・と明日奈は更に不安そうな顔になる・・
「リアルとバーチャルを部分的にリンクさせる実験なんだが・・」
「こうやって、バーチャルで蓄積した『フェラチオ』のデータを使って、リアルの口を動かせたりするのさっ」
と、言いながらリアル須郷の勃起した男性器が、リアル明日奈の口を捉えると、明日奈は無表情のまま、その男性器を受け入れ、拙いフェラチオを始めたのだ・・
と同時に、須郷のバーチャル男性器が明日奈の口内にぶち込まれる・・
こちらの、今のアバターの明日奈はフェラチオどころでは無いのだが、今は憤慨の嫌悪の表情で、それを受け入れるしか無かった・・
「ほらほらほらーっ、あっちの明日奈くんはちゃんとフェラチオしてるよ、こっちの明日奈くんもしっかりと受け止めてくれよーっ」
「いやだ、いやだ、いやだ、気持ち悪い、今すぐやめてー」
と声にならない声がその嫌悪の表情に更に大きく変化する
「こりゃいい、もっと早く気が付くべきだったよ、リアルとのリンクでこんなに楽しめるんだからねぇ・・」
と言うと同時にバーチャル須郷のオチンポから、大量に吐出する白濁した液体・・
それはあっという間に明日奈の口内を満たし、その唇の隙間から飛び出し、顔面をも汚していく・・
「すごい、キモチいいー、明日奈くん、キミも、キミもキモチいいだろう?」
リアルの明日奈は、淡々と拙いフェラチオを繰り返している
「私は、今、いや、すでにリアルで、この汚い男性器を、口に含んでいるんだ・・」
明日奈は心のどこかで悟った様に現実を受け入れてしまっていた・・
こちらの須郷が、三度目の口内射精を終えた・・
「本当にこれはイイっ、一回で果てることも無い、何度でも出せる。バーチャルセックスなんてオナホ以下だと思ってたけれど、やがてリアルの肉体をセックス人形に出来る日が来るのさっ」
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「さぁて、次は、いよいよオマンコだねっ」
「もちろん、『女性器』と言う意味と『性行為』と言う意味の両方だからねっ」
須郷はわざと念を押すように言い放った・・
と、画面の明日奈が、リアルの須郷によって、大きく足を開かれているシーンに替わっていた
「明日奈くん、君は自分のオマンコをじっくりと見た事は有るかい?」
「ボクはねぇ、もう何度も何度もこの指で押し開いて、撮影もたくさんして、この舌で味わってもいたんだよー」
と、画面の中の明日奈の性器が、大写しとなり、須郷の指で押し広げられる・・
同年代の少女のそれよりは少し小ぶりで、綺麗なピンク色の小陰唇がそこに有った
更に小粒なクリトリスがピクピクと動いているのが解る・・
「そうなんだよ、バーチャルデータで、リアルのキミのオマンコを動かしてるんだよー」
そう言いながら、こちらの須郷の手も、明日奈の大きく開いた両足の中心を捉えていた
二人の須郷はほぼ同時に、二人の明日奈の小陰唇を、その片手の二本の指で、『くぱぁ・・』と押し開いた
「そうだ、せっかくだから、声は出せる様にしてあげよう・・」
明日奈は思わず声を出した・・
「やめてっ、止めてくださいっ」
すでに現実だと、受け入れてしまった明日奈は言葉少なに言い放った・・
「もう遅いんだよ、リアルではもう何度も中出し射精してるんだ、『キミのオマンコがヒクヒクと男性器を嬉しそうに』ボクの精液を受け入れてるんだ、無表情のキミで射精するのは、ちょっと難儀だったけどねぇ・・」
「やめて・・・、止めて・・・ください・・・」
須郷は明日奈の言葉を無視し、更に大きく小陰唇を開いた・・
「ほら、見えるだろ?・・キミの処女膜だっ」
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実は結城明日奈の膣内には、一見『処女膜』に見える括約筋が有った
その辺が、のちに『永遠の処女』と言わしめる所以なのだが
所見では医学を学んだものさえ、そう思うかもしれないほどの
まるで唇の様に大きく伸縮する事が出来る括約筋が有ったのだ・・
一般的な処女膜強靭症『硬くて破れない処女膜』は、性交の障害となるそうだが
明日奈のそれは生まれ持ったものなのか、兄の悪戯による開発の成果なのか
そう、「明日奈の名器」を構成する一部でもあったのだ・・
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薄いピンクの環状幕が、そこには有った・・
「ほら、嫌らしいくらい、白くて綺麗だ・・、もちろんアバターのキミの処女膜にも、それを再現したんだよね・・・」
「だってほらっ、こっちのキミのは、あの悪ガキのせいで綺麗に無くなってしまってたからね、それじゃあボクが嫌だから、元通り綺麗にちゃんと再生しといてあげたんだよっ」
「今からキミはリアル映像と同時に、こっちの処女も喪失するんだよーっ」
キリト君にささげた処女、その聖域が、今度は目の前のゲスによって、今から犯されるのだ・・
画面のリアル須郷が、ベッドに乗ってリアル明日奈の両足を押し開いてかかえていた
こちらでも須郷が、明日奈の両足を持ち上げ、その股間を明日奈の秘部に近づけて行く
キモチの悪い一物が、明日奈の小陰唇に触れる・・
「ひゃあぁぁぁぁーっ」
言葉の自由を取り戻した明日奈が、悲鳴にならない悲鳴を上げた・・
続いて言葉を発する・・
「やめて、そんなの、そんな汚いの、近づけないで」
二人の須郷の『鬼頭』の先端が、ほぼ同時に明日奈の膣口を押し開いた・・
「だめ、やめてっ!、絶対にダメ、そんな事したら、父に言って・・」
そこまで言って、言葉を失う明日奈・・
そう、須郷との婚約は、父・公認なのだ・・
リアルの明日奈は、リアルの須郷のオチンポを受け入れるべく、腰を小刻みに振り出した・・
「ダメ、そんなの、私じゃないーっ」
「ほーら、あっちの明日奈は従順だよっ」
そう言いながら、こちらの須郷は、その巨大な男性器を、明日奈に突き立てる・・
ググググっ・・と、その巨大な男性器が、明日奈の小ぶりな膣口を、どんどんと押し開いて行く・・
と、同時にこちらの明日奈に、破瓜の痛みが走った・・・
「ぐっ・・あ・・ぁぁぁーっ」
こちらの明日奈が大きく仰け反って、悲鳴をあげた・・
「きっ、うぅ、あぅ・・んん・・あぁぁぁ・・」
どう言い表したらいいのだろう・・
頭の中では「嫌だ、キライだ、速く抜いて、ダメ、やめて・・」と何度もリピートされているのだけれど
それに相反して、明日奈の下半身は、須郷の巨大な一物をすっぽりと受け入れていたのだ・・
『キ・モ・チ・イ・イ・・・』
と同時に、明日奈の膣口がキュっと締まる・・
須郷が人生で一番の快感を味わった瞬間だった・・
信じられないほどの大量の精液が明日奈の膣内を勢いよく満たして行く・・
『あぁ・・、あぁぁぁ・・・』、明日奈の下半身が、再度それに反応した・・
と、明日奈はさらに言葉を続けた
「やめて、そんな汚いの、すぐに抜いて、ダメ、絶対にダメなんだから・・」
須郷は、なんだこの快感は??・・と呆けていたのだが
明日奈のその言葉によって、自分が凌辱している立場だと言う事を思い出す
須郷の下半身はまだまだ、フル勃起のままだ
それは、自分の都合の良い様にパラメータを最大値に合わせてあるからなのである
須郷はすかさずピストンを再開する
「ダメ、そこは、ダメなんだから・・、こんなの、現実じゃないんだから・・」
明日奈の言葉から、「嫌」と「やめて」が消えていた・・
おちんぽのサイズや硬さは、キリトくんのそれとほとんど差異は無かった
いわゆる倫理コード解除の最大値設定なのだろう・・
明日奈は、すでにキリトのオチンポは何度も受け入れているし、
そのキモチ良さの格別さも充分に堪能して来た・・
しかしこの、須郷のオチンポはどうだ?
簡単に言えば、「キリトとは別次元のキモチよさ」なのだった・・・
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実は明日奈には『レイプ願望』が有る
そもそも『血盟騎士団』に入隊した目的は、それだったのかも知れないのだ
屈強な男達に、自由を奪われ、裸に剥かれ、体中の穴を犯される・・
いくら止めてと言っても、終わる事の無い、凌辱の宴・・
何度、気を失ってもたたき起こされ、巨大なペニスをぶち込まれ
体中、嫌な臭いの精液にまみれ、食べ物も飲み物も与えられず
ただ与えられるのは、白濁したたんぱく質だけ・・
そんな妄想を、これまでに何度かしたことが有った
しかし聡明な彼女は、そんな事はありえないし、有ってはならないのだと
そんな妄想は、只の戯言だ・・と、自分を笑い飛ばして終わる・・
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そんなこんなで、話を最初に戻す・・
画面に映し出されているそれは、いわゆるFMMM threesome、女性一人に対して男性3人のもので有った
解りやすく言えば、『3穴凌辱』である
しかし、どうして、そんな映像を明日奈が好んで見ながら、自慰行為に至っているのか・・
1年ほど前に、『FMMMオンライン』と言う、新しいバーチャルMMOが誕生した
当初はネット界や世相でも大きく揉めたのだが、女性主体の『FMMM』スタイルと言うことで落ち着いた
一般社会やMMO界において
夫婦交換などの4Pは割と一般化しており、男性一人に対し女性が複数名と言うのもMMO界では良く知られている構成である
しかし女性一人に対し男性が複数名と言う構成は、安いAVでくらいしか見ないし、現実では文字通りレイプ凌辱になってしまい、現実的では無いのだ・・
では、それを好む女性が居たとしたら?
そんな一人の声から誕生したFMMMオンライン
もちろん多くの試行錯誤が行われ、モニター女性からの多くの意見も採用された
今、公開されている形に至るまで数年を要しているのだ
しかし、逆に、いや、そうだからこそ、政府公認のバーチャルMMOとして完成された経緯である
さて、『FMMMオンライン』のシステムについて少し解説しよう
まず、このシステムは『女性が主役』で構成される
世の中には『ヤリたい男性』で溢れているのが常である
なので、『4Pをヤリたい女性』が、ログインすると、あらかじめログイン待機していた男性陣から
主役女性の希望条件に合わせAIにより男性3名が選出される
シチュエーションは、主役女性の設定が適用される
アインクラッドの様な広大な情景から好きな場所と設定を選べるのだ
当然、主役女性の嗜好にもよるのだが、アオカンレイプでも、女教師の逆ショタレイプでも思いのままらしい・・
主役女性の人権を保護する為に、容姿や体形はAIの判定内で、自由に変更出来る
女性側のプライベートには一切干渉できないシステムになっているのだ
他にも、女性が口内に何かを含んでいても『会話』出来る、念話システムや
女性側が充分に楽しめる様に、男性機能の強化など、モニター女性からの要望が採用された
特記すべきは、男性側の機能設定にある
ぶっちゃけて言うと、男一人で女性3人ハーレムは、男の夢かも知れないが
女一人を男3人で犯すというシチュエーションなど、そうそう好む男性が居るとは思えないし
実際に一番揉めた案件が、この設定なのだ・・
この『FMMMオンライン』は、男性側から見た場合、基本的に1対1のヴァーチャルセックスになる
FMMMと言う4Pの状態を成立させる為に、それぞれの男性には、利用可能な『穴』に誘導される
男性側は、その穴に愛撫でもピストンでも自由に行ってよく、女性からは、3人の男性に同時に犯されている様に感じることが出来るという、バーチャルMMOならではの仕組みとして完成したのだ
しかも男性側への特典機能として、『まるで夢精したかの様に』、現実でも射精してしまっているのだった
このFMMMオンラインの普及により、世界的に性犯罪が激減した・・と言う統計が有った
男性にとって、理想の性行為による夢精は、ある意味、そう言うバタフライ効果が有るのかも知れない。
他にも様々なFMMMオンラインならではの特別機能が有るのだが
その中で女性に一番、人気の高い機能が、『動画撮影機能』だったりする
もちろんその動画は、生体認証された自分用のアミュスフィアでないと再生出来ないし
コピーも配信も絶対に不可能になっているのだ
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さて、今のこの時、どうして、そんな映像を明日奈が好んで見ながら、自慰行為に至っているのか・・
答えは、簡単である・・・
明日奈は昨日、自分主体で行った、FMMMOでの、4P動画を見ていたのだ・・
今、モニターの中では、明日奈そっくりの美しい女性が、いや、明日奈本人自身が、3人の男により、3穴凌辱されていた
明日奈そっくり・・と言うのは、そういう風に男性側には見えているという事で
単に髪色と髪型が違うだけで、中身は明日奈そのものなのだが、
男性側は、そう言うアバターだと言うくらいの理解なのだ
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海斗は18歳の高校生
実はまだ童貞
リアルでオチンポが大きいのが災いしての単純な理由だ
そんな彼が今、ハマっているMMOが有った
昨年から配信の始まったFMMMO・・
これまでのバーチャルMMOと大きく違うのは
『夢精システム』なのだ
このシステムは未成年の利用は不可で生体認証でがっちり調べられるのでズルは出来ない
なので18歳の誕生日の今日、勇んで登録したのだった
『夢精システム』
それは文字通り、好きな女の子との性行為の夢を見れて、夢の中で何度も射精して、現実でもしっかり射精してしまえるという、文字どおりの『夢のシステム』なのだ
なんかチュートリアルの解説によると
「本システムは、女性を主体とした♀1♂3の4P」を目的とするらしいけど
速い話が、男からは1対1のリアル体験セックスMMOで、これまでのMMOとの違いは、現実に居る女性とリアル中出し射精体験ができると言う
もう中二病の為にある様なシステムなのだ
海斗はさっそく、好みの女性を見つけた・・
「アナスタシア」「14歳設定」「有無を言わさず何度でも無理やり犯して欲しい」とプロフにある
実はSAOの倫理解除コードで、かなり大きな社会問題となった事項が有る
それはありえないほどの個人の改変で年齢や性別や性器の大きさや絶倫さも自由に設定出来てしまう為、社会的廃人が急増してしまった結果に有る
そこで、性別の変更は不可、年齢はプラスマイナス8歳まで、性器の大きさや機能は+20%程度まで・・
と、その後のバーチャルセックスMMO内での常識となって行った経緯・・
海斗の場合、オチンポの大きさが仇となっていたので、-20%の16cmとした
その分、射精量や硬さ、持久力などは上げた様子・・
偶然なのか、年齢は14歳に設定していた
本来の彼が、童貞を卒業したであろう・・思い出の年齢なのだ
そして「アナスタシア」は
自分が14歳の時に出会った少女に瓜二つだった
たしか「アスナ」って呼ばれていたはずだ
「ねえ、おにいさん・・・時間・・有る?」
と聞かれたけど、その日は友達と会う約束が有って速攻で断ってしまった・・
そのあとで噂で聞いた話
ハズだと、言うのはそんな綺麗な少女とヤれたって言う噂を聞いただけなんだけど・・
もしかしたら、あの時の少女がアスナで、童貞卒業してたのはボクかもと思うと残念でならなかったのだった
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蓮司には悩みが有った
自分の勃起力が凄すぎて、いつも射精に至らないのだ・・
これまで何度か女性とイイカンジになった事はある
しかしそのガチガチのオチンポを見られた時点で、結構ひかれてしまう・・
なんか「鉄の様に硬い」らしい・・
なんとか半分ほど挿入した事は有った・・
でも、結局、怖がられ、痛がられ、未挿入で終わる・・
「そんな童貞ギンギンオチンポ野郎にお勧めのバーチャルMMOが有るよっ」
って親しい友人に聞いたのだ
それはFMMMO
なんか性欲におぼれた、満たされない女性が、精力自慢の男を募っているサイトらしい・・
なんといってもすごいのが、MMO内での射精体験は、夢精としてリアルで射精してしまう・・らしい・・のだ
蓮司は早々に、サイトに登録し、一人の好みの女の子をみつけた・・
清楚な水色髪のボブショートが愛らしい・・
「アナスタシア」「14歳設定」「有無を言わさず何度でも無理やり犯して欲しい」とプロフにある
よーし、俺も14歳に設定して、早速アポ取ってみるか・・・
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玄馬は、悩んでいた
もう中学生のころからなのだが、オナニーがやめられないのだ・・
普通に朝晩、二回ずつ抜き、学校でも2~3回抜き、寝る前にも1発抜く・・
それでも夢で射精してしまうほどの絶倫生活を18歳になるまで
ほとんど毎日過ごしていた・・
しかもその夢精が、なんとも部屋でオナニーしている夢なのだ・・
「悲しい・・」
中学生の時にこの話を友人にしたら、もうクラスじゅうに広まって、「絶倫オナ魔人」とまで、噂された・・
その噂は高校までついて回り、いまだに彼女無しの童貞なのだ
そんなとき、夢の様な噂を聞いた
夢の様な美少女に誘われて行くと、何度もセックスしてくれて、すごくキモチよかった・・
と言う、中二病の噂・・
ホントにそんな女がいるのかよって疑ってはみるが、もし会えるなら有ってみたい・・
と、夢見る日々だった
そんなある日、そんなサイトが有るよって、僕の噂を広めた友人が教えてくれた・・
「罪滅ぼしのつもりかよっ!」って突っ込んではみたけれど、帰宅して早々にそのサイトを検索したのだった・・
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カイ(海斗)がログインすると、そこには両腕を鎖に繋がれ尻をこちらに向けた少女がいた・・
アナスタシアさんだ・・
AIによる攻略ガイドが流れる
「少女は、両腕の自由が利きません、貴方はこの少女の、口腔かオマンコかアナルのどれか一つを凌辱する事が可能です。どの部位にしますか?」
カイは、まずはと、口腔を選び、早々にディープキスから始めた
こんな美少女とキスが出来るなんて・・・
カイは感激しながら、その美しい唇を存分にすすった・・・
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レン(蓮司)がログインすると、そこには両腕を鎖に繋がれた少女がいた・・
ああっ、アナスタシア本人だ・・
AIによる攻略ガイドが流れる
「少女は、両腕の自由が利きません、貴方はこの少女の、オマンコかアナルのどちらかを凌辱する事が可能です。どの部位にしますか?」
レンは、まずはと、アナルを選び、尻肉を押し開き、奥深く舌を挿入した
こんな美少女のケツ穴が舐めれるなんて・・・
レンは感激しながら、その美しい菊紋を存分にすすった・・・
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ゲン(玄馬)がログインすると、そこには両腕を鎖に繋がれた少女がいた・・
ああっ、この娘がアナスタシア、めっちゃ好みだ・・
AIによる攻略ガイドが流れる
「少女は、両腕の自由が利きません、貴方はこの少女の、オマンコを凌辱する事が可能です。オマンコを凌辱しますか?」
ゲンは、悩む事無く、「ハイ」を選択し、両足を押し開き、初めてみる、14歳の若いオマンコに口付けする
こんな美少女のオマンコ、なんて良い匂いなんだ・・・
ゲンはすでにフル勃起していたが、まずは溢れるマン汁を存分に味わっていた・・・
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明日奈がログインすると、希望設定どおりに、湖畔のログハウスで、両腕を鎖につながれていた・・
「ああっ、今から私は、複数の男に凌辱されるんだ・・」
そう思うだけで、明日奈は充分に発情してしまう・・
そこに3人の男が入って来た・・
名前は、「カイ」と「レン」と「ゲン」
それぞれの顔の上にそう表示されて居た
3人は何やら、話していた
「これが、例のアナスタシアかっ」
「すごいベッピンだぜ、それに14歳のくせに良い乳してるし、腰の括れもそそるぜっ」
「ってか、薄い布っ切れ纏ってるけど、ほとんど裸じゃないか」
「で、この女を好きにシテいいんだってさっ」
「まあ生かせておけって話だから、暴力はダメだけど、可愛がるだけなら何でも大丈夫だなっ」
と、突然カイが、明日奈の顔面に迫りいきなりの口づけをした
と言うか、口付けと言える生ぬるいものでは無かった・・
まるで童貞が、初めてのキスに夢中で唇を押しつてけてくる
と、同時に、レンによって尻肉が押し開かれていた
そして、その異様に長い舌が、肛門に差し込まれる・・
少し遅れてゲンの唇が明日奈のオマンコを舐めまわす
すでに潤沢に潤っていたマン汁は彼の口内にすべて収まってしまったが、三点同時愛撫による快楽に耐えきれず、明日奈は大きく身体を捩る・・
そして、更に大量のマン汁が、明日奈のオマンコからあふれ出ていた
明日奈はたまらなくなり、カイの唇と舌をすすり返す
これまでして来た、どんなキスよりも背徳的で甘美な味がした
と、明日奈の全身が、小さく引きつった・・
アナルが、明日奈の肛門が、これまで体験したことのない快楽を感じていた
すでにレンの隆起したオチンポが、明日奈の肛門に半分ほど刺さっていた・・
少し遅れて、明日奈の口に、巨大な肉棒が押し込まれた・・
これは・・
そう、それは3人で一番の巨チンのカイのオチンポだった
カイの16cmの巨チンが、明日奈の喉奥を突く・・
喉奥の性感帯が反応し、明日奈は軽イキした
と同時に、明日奈のオマンコに何かが入って来た・・
そう、ゲンのオチンポが差し込まれたのだ・・
と同時に大量の精液が、明日奈の膣内にあふれた・・
ゲンは普段でも無限射精のスキルモチなのだ
ゲンのオチンポは萎えることなく、そのまま激しいピストンに入った・・
レンもまけじと、明日奈のアナルの奥深くまでおチンポをブチ込む・・
まるで鉄塊の様な硬いオチンポ・・・
それだけで、明日奈は連続イキしてしまった・・
明日奈の全身が、少し大きめに震えはじめた・・・
「ああっ、これが・・これが、集団凌辱・・、血盟騎士団のころから、この日を夢みていたの・・・」
全身で感じ始めた明日奈・・
しかし三人の凌辱は、まだまだ始まったばかりなのだ
すでにオマンコを攻めていたゲンのオチンポは5回目の射精を果たしていた
いつの間にかカイのオチンポは、2回の口内射精を終え、ー20%が解除され本来の大きさの20cmに達していた
そしてカイとゲンのオチンポがローテーションされ、無限連射オチンポが明日奈の口を捉えていた
カイのオチンポが明日奈の口に突っ込まれた瞬間、カイは二度、連続射精した
まだまだ濃い、カイの精液が、明日奈の口内を凌辱する
その香りが、ますます明日奈の性欲を高めていく
「そう、もっと・・もっと、私を犯して・・、このふしだらなメスが、動けなくなるまで、オチンポを突っ込んで・・」
明日奈は声にならない、声を発した・・
と、カイの20cmチンポが明日奈のオマンコに突き立てられた・・
全身の筋肉が引きつった・・
その巨大なオチンポは、子宮をも貫いたのだ・・
その間もレンの鉄塊のオチンポが、明日奈の肛門を突きつづける
レンもすでに3度の射精を果たしているが、まだまだ萎える事を知らない
ゲンは相変わらず、校内射精を続けていた・・
すでに20回は超えているかも知れない・・
こんな美少女の口腔で、何度でも無限に射精できるなんて・・
ゲンは感激しながら、明日奈の顔を両手で抱え、腰を振った
と、そのタイミングでカイとレンがローテーションしていた
鉄塊のオチンポが、明日奈のオマンコに突き刺さる
「ああ、オチンポ、硬いーっ」
その刹那、明日奈は最大イキした・・
全身がしばらく痙攣する
しかし、その回復をまたず、カイの20cmオチンポが、明日奈のアナルに挿入されていく
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ー」
鉄塊の硬いオチンポがオマンコを突きまわし、巨大なオチンポがアナルを蹂躙する。
そして、無限射精のオチンポが、明日奈の口腔をその精液で満たし続けるのだった・・
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彼らのローテーションが三週目を迎えたころ
ようやく明日奈は満足した様だった・・・
それは実のところ、3人が満足した様なので
それを見て、明日奈も満足した・・・
まあ、そんな感じにも思えた・・・
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さて、今のこの時、
明日奈は昨日、自分主体で行った、FMMMOでの、4P動画を見ていたのだ・・
と、時計に眼をやる明日奈・・
「そろそろね・・」
と小声でささやく様に口を開いた・・
「さて、今日の私を犯してくれる人たちは、どんな方々かしら・・・」
明日奈の顔に、淫靡な微笑みが、ひっそりと浮かんでいた・・・
( 完 )
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次こそは小三の時のアニ浩一郎との「明日奈オナホ計画」の
後日談をもっとじっくり書いてみたいと思ってます
そして小五になってからの栗の花の果樹園での、新しい出会いとか
中学生になってからの同級生とのアレとか・・・
設定
結城明日奈:2007年9月30日生まれ
兄:浩一郎:誕生日不明(便宜的に明日奈とは5歳違い)
父:彰三:誕生日不明(便宜的に浩一郎は28歳の時の子)
母:京子:誕生日不明(便宜的に浩一郎は26歳の時の子)
賞学1年生: 6歳〜 7歳
賞学3年生: 8歳〜 9歳
賞学5年生: 10歳〜11歳
中学1年生: 12歳〜13歳
中学2年生: 13歳〜14歳
中学3年生: 14歳〜15歳
SAOによるデスゲーム時代
SAO開始時点(2022年)で15歳、ゲームクリア時(2024年11月)で17歳
結城明日奈のALO時代
17歳(2025年4月)~