結城明日奈はエロい成分で出来ている 作:JUSTIS-RICKMAN
皆様に影響されて、自分なりの妄想を書いてみました
いよいよ結城明日奈の、その核心に触れて行きたいと思ってます
句読点や無駄なスペースが多いのや、変にカタカナが多いのは
テキスト文をボイスピークに読ませるために調整した結果ですのでご容赦願います
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結城明日奈はエロい成分で出来ている
③結城明日奈の遺伝子
2004年9月某日
結城京子は、大学時代の友人の『所田好嬉子(ところだよしこ)』の紹介で世田谷の、とある小学校に来ていた
好嬉子は、私立小中学校学長会の理事を務めている現役の教頭職にあるのだが
京子が教員免許と医師免許をもつ事を知る、その友人からの
小学校の保険医としてのアルバイトの斡旋だった
実は以前、その友人と一緒に『色々と遊んだ』ことのある京子・・
その友人、所田好嬉子は、大のショタ好きで
その性癖も相まって、今は、とある私立小学校教頭の座に落ち着いていた・・
そんな彼女と、学生時代の塾教師のアルバイトで、いわゆる『ショタ狩り』をした仲なのだった
「こないだ、久しぶりにフジコにメールで貰った件なんだけどさぁっ」
フジコと言うのは、京子の旧姓、『藤原京子』からのニックネームなのだ
「って事は、スキコ(好嬉子:よしこのニックネーム)、イイ感じのが見つかったの?」
「うん、アタシタチの仲だからねっ」
「でっ、どんなところ?」
「うん、世田谷にある、愛耕小学校の保険医だよっ」
「で、内容は?」
「週一で小学生のカウンセリングとかすればいいんだよ・・」
そんな感じで今に至る・・・
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そもそも京子は、意外と純愛派で、算段的な愛の駆け引きなどは嫌いで、真っすぐな性欲を向けられた方が、感じる性癖を持つ・・
今の旦那、彰三氏の底なしの性欲(京子には『まるで精子バンクね』とまで言われたw)にほだされ結婚したくらいなのだ・・
結婚当初は、毎日5回はシテたらしいが、浩一郎が生まれ、少しペースが下がり
更に彰三の新規事業による連続の出張続きで、夜の時間を持て余しぎみの京子・・
そう言えば、スキコが、「久しぶりにショタ狩りしたくない?」って、メールくれてたなぁ・・
と、彼女との学生時代、塾教師のアルバイトでの『ショタ狩り』の日々を思い出す
そう、中学お受験を控えた、小学校6年生たちへの性指導・・
彼らの純粋な性欲には、ちょっとハマる
まるで本能で動くゴブリン(小鬼)の様に真っすぐな性欲をぶつけてくる
その為には何でも言うことを聞く
なのであっと言う間にテストの点数があがり、父兄からの評価も爆上がり・・なのだ
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さて、彼女の週一の保険医カウンセリングのバイト・・
さすがはスキコの紹介する『保険医』なのだが
速い話、優秀な児童の性処理をするのだ
ブルジョア進学校のPTAとは、どうもそういうものらしい・・
スキコによると、これまでの前任者が妊娠してしまい、その児童との恋愛問題にまで発展したらしい・・
「あー、それで私なのねっ」
京子はいわゆる不妊症だった
それは彼女の母親もそうで、藤原家先祖代々の女系の傾向らしく
受精から着床までは順調なのだが、12週を待たずに流産してしまう
ちゃんと生むためにはその間の安静が必要らしく、
京子が浩一郎を生むまでは、100%避妊出来てたし
浩一郎を受精した時には、実は2か月ほど安静の為に休職したのだ
まあ、今ならアフターピルも有るから妊娠回避も容易だろうが
いくらブルジョアでも、相手の児童を好きになって妊娠して、恋愛問題はダメだよねっ
二人は今、その『愛耕小学校』の保健室に居た
いくらPTA公認と言えど、大きなベッドルームやシャワー室まであるんだっ
と、京子はちょっと嬉しくなった
とりあえず、教頭からの前任者の簡単な引継ぎが有ったが
なんと言っても、スキコ先生のご紹介なので、非常に簡単なものだった
『毎週一人のお受験生徒の、性の悩み相談を行う・・』
たったそれだけの簡単なオシゴトなのだっ
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家に帰ると、まだ3歳になったばかりの浩一郎が甘えて来た・・
と、しっかりオチンポが、勃起していたのが確認出来た・・
日ごろのノリでついつい、「ほらほら」と言いながら
ズボンをすっと下げ、そのオチンポを舐め舐めしてしまったのだ・・
そういえばスキコに聞いた話・・
「男の子はね、小さいころから、オチンポに刺激与えてると、オチンポがどんどん大きく成長するんだよっ」
そんな事を思い出したのと、なにより、それ以来、シツこいくらいに浩一郎が甘えてくるので
いっそどこまで大きくなるのか・・と、毎日の浩一郎オチンポ舐め舐めが、京子の日課となってしまったのだった・・
その後、保険医バイトと浩一郎オチンポ舐め舐めが平行して1年ほど続いたが
愛しの彰三氏の仕事も落ち着き、家にいる事が多くなったのと、そろそろ次の子が欲しいね・・
と言う彰三氏の提案で、どちらも手を引いた・・
ってか、浩一郎のオチンポは、やばいくらいに大きくなってしまったのだ・・
まだ4歳なのに、下手な大人サイズもあるのよっ
浩一郎には、彼を解りやすく説得し、代わりに絵本を読む様にして胡麻化した
ようやくそのころ、明日奈を着床し、そのおなかを浩一郎にさすらせながら
「ほら、あなたの妹がいるのよ、優しくかまってあげなさいねっ」
と、毎日言い聞かせていた、母、京子・・・
まさか、自分が浩一郎に行った行為と同様な、性器開発を明日奈に行うとは、露知らずに・・・
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2011年7月某日
浩一郎10歳が精通した、その次の日の朝・・
浩一郎は、母の部屋に居た・・
明日奈といつもの儀式において、浩一郎は、初めての射精をした・・
明日奈に『性行為』を迫られた事
勃起したオチンポを明日奈に見られてしまった事
明日奈にフェラチオされて、初射精してしまった事
10歳ながら、彼なりに悩んだ・・
色々と悩んだあげく、自分の白い液体を拭きとった、自身のパンツを母に無言で見せたのだ・・
『なんか、そうするのがいちばん良いのだ』・・と、浩一郎は、何故かそう思った・・
「母さん、これ・・・」
強烈な若い精子の匂い・・
忘れていたショタ狩りの日々を思い出す、京子・・
なんの偶然か、運命のイタズラか、愛する夫の彰三氏は、先週から海外へと長期出張に旅立っていた
なので、またそろそろ、スキコと連絡を取ろうかとも考えていた矢先に、まったくちょうど良いタイミングで、目の前に最高のショタが現れたのだ・・
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京子はもちろん葛藤した
ショタとは言え実の息子だ
しかしまだ幼いころ、つい、そのオチンポを開発した経緯もある
『今は、どれだけ成長しているのだろうか?』
単純に見てみたいと思った
強烈な若い精子の匂いが充満した自室で
しかもこの一週間、まったくセックスはしていない・・
もうそろそろ、『欲しい』と思っていた矢先だ・・
女ざかりの京子に、こばむ理由も無かった・・
「浩ちゃん、・・またオチンポ、舐め舐めして欲しいの?」
そのキーワードで、浩一郎の過去の記憶が蘇る・・
時々彼の見る淫夢の正体・・
それは、自分が幼いころの、母との口腔愛撫の記憶だった・・
「うん、フジコねえさん・・・」
当時の二人が儀式を行う時のそれぞれの呼称・・
浩一郎のそれが、みるみると天を突いていた・・
もうたまらなくなり、京子は・・いや、フジコは、浩ちゃんを裸に剥く・・
そそり立つ男根が、更に大きく膨れ上がる・・
フジコは流れ作業の様に浩ちゃんをベッドに向かい入れ、添い寝の形になって、そのオチンポを目で愛でていた
「なんて立派なオチンポ・・」
彰三氏より一回り大きいくらいに感じた
そして彰三氏も存外ガチガチの勃起力を誇るが、それを上回る感じがしたのだ
『ありがとう、スキコ・・』
なぜか心の中で、親友に感謝してしまうフジコが居た・・
こんな立派なオチンポ、どうやって味わおうかしら・・
と、まだ考える余裕のあるのは、さすがにショタ食いのオーソナリティーフジコ
しかし明日奈のルーツでもある彼女は、すでにそれを口内に収めていた・・
ガッチガチを超えるガッチガチのオチンポが、更に口内で膨張する・・
いつもの様に、左手で陰嚢を愛撫し、右手で乳首を愛撫するフジコ・・
と、その刹那、浩ちゃんは、この日最初の射精に達した・・
と同時に、ジワーリ・・と京子の蜜園に愛液があふれ出していた・・
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彰三氏の射精量は、もう半端ない
並みの男性の射精量は2~3ccと言われているが、彰三氏のはそれの軽く倍は有った
それが一日、5回ほど、ほぼ同じ量で射精可能なのが『精子バンク』と呼ばれる所以なのだが・・・
今、目の前にいる実の息子の浩一郎・・
そして、彰三氏を超えるガッチガチのオチンポから射出されたそれは、これまで体験したどんなオチンポ汁よりも美味だった・・
その量も半端ない・・
彰三氏のを口内で受け止め慣れている京子でさえ、思わず口のスキマからあふれさせてしまうほどの量だったのだ・・
「あぁっ、フジコねえさんっ・・」
「浩ちゃん、キモチよかったの?・・」
「フジコねえさん、今のは・・何?」
「うん、浩ちゃんがね、大人になった印よっ」
「この白いの、大丈夫なの?」
「うん、これはね、女の子を幸せにするのよっ」
と、言いながら、あふれ出た精液と、そのオチンポを丁寧に舐めずる京子・・
更にオチンポをピクピクさせながら、身体をくねらす浩一郎・・
「浩ちゃんは、まだまだ、ガッチガチね・・・じゃあ今日は大人になった記念に、イイことシテあげるっ♪」
と言うと、ゆっくりと衣服を脱ぎだす京子・・
「ほーら、おっぱいですよーっ」と言いながら、浩一郎の顔に、乳房を押し付けた
浩一郎にとって、初めての女性の乳房・・
まあ、授乳中はお世話にはなってたんだけど、性の対象としては、初体験なのだ・・
性に目覚め、初めて嗅ぐ『女性の匂い』・・浩一郎のオチンポが更に膨れ上がる・・
「あら、浩ちゃん、どうしたのかな?」
フジコはそれを見逃さず、がっちりと左手で、握りしめた・・
フジコの手に、熱い脈動と、ガッチガチの感触が伝わる・・
それだけで、またフジコの蜜園が愛液で充満して行った・・
京子は下履きも取り去り、全裸となった・・
『もう、我慢できない・・』
すでに浩一郎のオチンポを受け入れる気マンマンな京子だが
どう味わうのがベストか、少し悩んでいた
しかしすでに答えは出ているのだ・・
自分は仰向けになり、服従のポーズで、全裸の浩一郎を迎え入れた・・
ショタとの初エッチは、『正上位に限るのだ』・・
もちろん色々な楽しみ方はあるのだが、最初に変な癖をつけるのは良くない
まずは、乳児に乳房を与える様に、ショタの筆おろしには、自然に肉体を与えるのだ・・
その方がのちのち、たっぷりと楽しめる様になるのだから・・
責任感が生まれるというか支配欲が生まれるというか、セックスにおいて能動的になるのを本能で知っているのだ
それは明日奈も同じで、最初は男の自由にさせる・・
そういうのは、遺伝子的に理解しているからなのだろう・・
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まず、フジコは浩ちゃんに唇を与えた・・
フレンチな大人のキスで浩ちゃんの舌を迎え入れる
浩ちゃんは、その意図を理解し、すぐにフジコの舌先を追った・・
身長的に、その硬い一物は、ちょうど手の位置にあるので、左手で浩ちゃんを抱え、右手でオチンポを愛撫する
「フジコさん、キモチ・・いいよっ」
「うん、解ってるわ・・、でも、浩ちゃん・・・、まだまだ、これからよっ」
と言いながら、そのままの体勢で、京子は浩一郎に乳房を与えた・・
と同時に、浩一郎のガッチガチのオチンポが、京子の二本の足の間に収まる・・
そのまま、京子は足を大きく開き、浩一郎の上半身を抱え両腕を伸ばす・・・
それにより、浩一郎のガッチガチのオチンポは、ほどよく京子のオマンコに接した・・
京子が一言、こう言った・・
「もう、解るでしょ?」
今どきの10歳は、もう性行為の知識は有している
これまでのショタは、全員理解していた
まあ、中には、なんのことか全くわからない児童もいるだろうが、そういう児童はえてして優秀では無いのだ・・
「フジコさん・・・でもっ・・」
「でも?・・・なに?・・・」
京子が聞き返した・・・
「これって・・、家族とかで、やっちゃダメなんでしょ?・・・」
さすがに良く勉強している・・
でも大体は興味は有るけど、家族とはダメとか妊娠しちゃうとか、その程度の浅い知識なのだ・・
「お母さんは大丈夫なの・・、絶対に妊娠しないわっ・・・、だから安心して、好きにシテいいのよ、浩ちゃん・・・」
同時に二つの事を伝える
優秀な彼は、瞬時に理解するだろう・・・
すかさず、浩一郎は、京子お母さんに抱き着き、その猛ったイチモツをフジコに突き立てる・・
「フジコさんっ!」
京子は、あらかじめ浩一郎のオチンポを有るべき場所に誘導していたので、すんなりと膣内にそれが収まった・・
京子にとっては、おそらくこれまでの人生で最大の巨チン・・・
しかも、2年ぶりのショタチンポで、一週間ぶりの生チンポ・・
浩一郎にとっては、もちろん初めての女性器で、初めての挿入・・・
二人が感じない道理は無い!
挿入と同時に、二人は絶頂に達したのだった・・・
手塚先生が作中で「家族間のセックスは非常にキモチが良い」と表現している
気がねなく、本能でヤレるかららしいが、本当の理由は定かでは無い・・
「ああああ、浩一郎っ・・」
「かっ、かあさんっ・・・」
二人は一線を越えた・・・
京子は、浩一郎を『もっと好きにして良いのよ・・』と言う目で見た・・
浩一郎は、『うん、お母さん、もっともっとキモチよくしてアゲるねっ』
と態度で示す・・
こういう部分が家族ならではの以心伝心なのだろう・・
浩一郎はそのまま、腰を上下に激しく振りだす・・
京子は、その乳房を浩一郎に与えつつ、両の手で、浩一郎の全身を愛撫する・・・
浩一郎が二度目の膣内射精を果たす・・
熱い固まりが、京子の膣壁を擦りながら、更に熱いもので、その膣内が満たされて行く・・
萎えることも休むことも知らない、最高のショタのオチンポ・・
しかもこれまで味わったことのない、大きさと硬さなのだ・・・
京子は心のどこかで、彰三の出張が伸びる事を願っていた・・
『今日はこのまま、全部受けよう・・』
京子が覚悟を決めた・・
「もっと、もっと、好きにして良いのよっ・・」
京子が浩一郎に、その意思を伝える・・
浩一郎は、そのまま、腰を振り続け、3度目の膣内射精を果たす・・
未だに衰えない、勃起力・・
「ああああ、浩一郎っ・・」
「かっ、かあさんっ・・・」
京子は状態を起こし、背中を丸め、浩一郎を抱え込んだ・・
チンポは結合したままで浩一郎の唇を求める・・
浩一郎はすぐに理解して、それに応じた・・
すぐに4度目の膣内射精・・
まだまだ熱い大量の精液が、京子の膣内に迸って行った・・
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結局、浩一郎は、都合8回の射精を果たした・・・
京子は、その人生で最高の男を手に入れたのだ・・・
そうだ、今度、スキコにも味合わせてやろう・・と一瞬思ったが
まあ、今すぐでは、無いな・・と、スキコが悶えイキまくる様子を想像して笑い飛ばした・・
と、抱き合い、キスをしていた、浩一郎が、突然質問してきたのだ・・・
「ねぇ・・、お母さん・・・」
「うん?・・・なに?・・・」
「ボクと・・・、ボクと、明日奈でも・・・シテ、いいの?・・・」
さすが聡明な浩一郎だ・・
これまでの経緯から、浩一郎は明日奈ともヤリたいと思っているが、家族とはシちゃダメだと自制して居たのが容易に読み取れる・・
ここで、「絶対にダメ!」と言うのは簡単だけれども、それでは逆に隠れてやってしまうだろう・・
なんといっても、二人の遺伝子は、私のものなのだから・・・
京子は答えた・・
「今日、浩ちゃんは、白い大人の印が出たでしょ?」
「うん」
「明日奈が大人になると、赤い印が出るから、それまでは我慢しなさいね・・」
「うん・・」
浩一郎がすこし不満げに返事をする
「だから、その日までは、お母さんが、何度でもシテあげるから・・、それなら我慢できる?」
「うんっ!」
浩一郎が、すごく嬉しそうに、答えたのだった・・
・・続く・・
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次こそは(いつだよっ!)小三の時のアニ浩一郎との「明日奈オナホ計画」の
後日談をもっとじっくり書いてみたいと思ってたけど時系列壊れた?
そして明日奈が小五になってからの栗の花の果樹園での、新しい出会いとか
中学生になってからの同級生とのアレとか・・・
設定
結城明日奈:2007年9月30日生まれ
兄:浩一郎:誕生日不明(便宜的に明日奈とは5歳違い)
父:彰三:誕生日不明(便宜的に浩一郎は28歳の時の子)
母:京子:誕生日不明(便宜的に浩一郎は26歳の時の子)
賞学1年生: 6歳〜 7歳
賞学3年生: 8歳〜 9歳
賞学5年生: 10歳〜11歳
中学1年生: 12歳〜13歳
中学2年生: 13歳〜14歳
中学3年生: 14歳〜15歳
SAOによるデスゲーム時代
SAO開始時点(2022年)で15歳、ゲームクリア時(2024年11月)で17歳
結城明日奈のALO時代
17歳(2025年4月)~