結城明日奈はエロい成分で出来ている 作:JUSTIS-RICKMAN
皆様に影響されて、自分なりの妄想を書いてみました
よみきり番外編その3です
自分の中の結城明日奈という女性の意外な理想の一部かも知れません
句読点や無駄なスペースが多いのや、変にカタカナが多いのは
テキスト文をボイスピークに読ませるために調整した結果ですのでご容赦願います
結城明日奈はエロい成分で出来ている『よみきり番外編その3』
③用務員の西田さん
悪夢のデスゲームが終了し、明日奈も無事に救出され、『学校』に通いだして二か月が過ぎた・・
多くのトラウマを抱えた、元SAOサバイバーが集まる、この学園・・
なんとかいう正式名称も有るのだが、みんな何故か『学校』と呼ぶ・・
実は、この学校には、生徒だけでなく、一部の職員にもSAOサバイバーが、その救済処置として採用もされているのだ・・
それは若い学生ならば、まだしも、一家の大黒柱が、2年も失踪状態だった訳で
当然、前職を追われ、離婚も迫られ、行く場所も仕事さえも失っている人も少なからず居た・・
西田もその一人で、前職が保安委員だった関係で、この学校の用務員職に居た
初老の53歳、この事件で妻や子供に逃げられ、財産無しの一文無し・・
人生をずっと真面目に過ごして来た、いわゆる真面目人間なのだ・・・
それならば・・と、この学校の用務員職として、かって出た次第・・
もちろん、そんなモブのおじさんなんて、誰も覚えているはずも無く、誰も同じSAOサバイバーとして認識しておらず、まあ結果的には、その方が良かったのかも知れない・・
毎日がつまらない、SAOでの日常・・
そんな日々を夢を見れる世界に変えてくれ、現実の世界に戻してくれた、明日奈さんとキリト君には心底感謝している・・・
そんな用務員職が西田さんなのだ・・
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そんなキリトの日課の一部なのだが、彼は一人で直接、ゴミ捨て場の焼却炉に、ゴミを捨てに来る
そんな訳で、用務員さんの西田さんとも、いつの間にかなかよしになっていた
もちろん西田から見たら、キリトは自分を救ってくれた英雄なのだ
暖かい感謝の目で接しこそすれ、しかし、『その説はありがとうございました』と、声を掛けるほどの仲でも無い
明日奈とキリトの学園での日常を暖かく見守るのが、西田的には精一杯の恩返しだった・・のだ
しかし、よく毎日、わざわざ焼却炉に律儀にごみを捨てにくるなぁ・・と、ある日西田は思った・・
で、まあ興味半分で、焼却前に、『不審なゴミが無いか?』と言う、業務の一貫として、見覚えのある紙袋を開いた、西田だった・・・
ツンっと鼻を突く、青春の匂い・・
大量のティッシュと、それにくるまれた、避妊具が何個か確認された・・
もちろん、そんな汚物には一切の興味は無い・・
普通で言えば、手に取ることもせず、そのまま焼却してしまう、ただの汚物なのだ
しかし、しかし、これは、キリト君が使った・・、いや、明日奈さんの膣を堪能した避妊具・・
と理解した、その瞬間、西田の股間は、何年かぶりに、大きく隆起していたのだった・・
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許されることではない・・・
いや、ゴミ処理の責任者として、必要な責務だ・・・
西田は葛藤したが、結論的に、『そのゴミ』は西田が常駐する用務員室の、テーブルの上に置かれていた
丁寧にごみを開いて行く・・
ティッシュに張り付いた、そのゴム製の避妊具を丁寧に剥がしていく・・
すると、何個か目のそれに、淡い栗色の縮れた毛が確認出来た・・
その日は3本、集める事が出来た・・・
SAO時代、キリト君と知り合い、その居所に招かれ、明日奈さんと初めてお話をして、そのすぐ横には、二人が営んだで有ろう、ベッドが置かれていた
その日の夜、明日奈さんを、そのベッドに押し倒し、凌辱する妄想で、SAO内で、初めての自慰行為に至った西田・・
その時は『明日奈さんを抱きたい』ではなく、単なる性欲処理だったのだが、心のどこかでは、明日奈への思いが高ぶっていたのだろう・・・
それ以来、西田は、明日奈の陰毛と避妊具の外側の匂いをオカズに、自慰行為に励む様になる
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その日から、キリト君のゴミを収集することが習慣となった西田・・・
真面目な性格故、きちんと分析と、考察を行う・・
〇曜日、性交3発・・陰毛・キリト6本、明日奈・2本・・
しかし、なんだろう?
いろいろと違和感が有った・・
キリト君のゴミに避妊具の無い日が有るのだ・・
しかも、そのゴミには、明日奈さんのものではない、別の女性らしい陰毛が確認された
あと、キリト君以外に、同じ様なゴミを捨てに来る男子が2名・・
避妊具の無いキリトゴミには、明らかにキリト君の陰毛と、明日奈さんではない陰毛が有る
そして、他の男子二名のゴミにも、避妊具は確認されないが、その男子の陰毛と、なぜか明日奈のそれとそっくりな特徴のある栗毛色の陰毛が有ったのだ・・・・
これは、どういう事なのだ?・・・・
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そんな事を考えつつ、西田はある答えにたどり着く・・・
西田は、各教室の清掃確認も担当している
もちろん外部業者による休日清掃なのだが、ふと思い、空き教室の事前調査をすることにした・・
もともと大きな学校で、大半は空き教室
使用されている教室は週一で、空き教室は月一で清掃を行う
そんな空き教室におとづれた西田は、確信したのだ
空き教室棟の空き教室の3Fと4Fと5Fにそれぞれ1教室、違和感を感じた
違和感と言うより、明らかな性行為の匂い・・もちろん、そういう先入観が無ければ見逃してしまうほどのかすかな残り香・・
西田は残り香の強いあたりの床を丁寧に調べた
3Fには(仮)A君の陰毛と明日奈の陰毛を確認する
4Fでは(仮)B君の陰毛と明日奈の陰毛を確認出来た
5Fではキリト君の陰毛と明日奈のものではない陰毛を確認出来た
西田は思った・・・
『明日奈さんは、恋人でもない、男子二名と、学校で、中出しセックスをしている?』
『そしてキリトくんは、明日奈さんではない女生徒数名とセックスをしている??』
なんで?、どうして?、・・・西田はそう考えながらも、猛り狂う股間の勃起が収まらなかった・・
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すでに明日奈さんの行動パターンは掌握している西田
火曜日の今日、キリト君は塾で一人で帰る
そして、今日は3Fの空き教室で、(仮)A君と明日奈さんがエッチをする日・・
西田は、セキュリティー技術にもたけていた
これから始まる、その行為を確認するための隠しカメラをその教室に置き
その隣の教室の教壇に隠れ、その映像をモニターしていた
やがて、若い男女の、激しい営みが始まる・・
西田はその画面から眼が離せなかった・・・
あの明日奈さんが、私の好きな明日奈さんが・・今、犯されている・・・
「なんで、ボクなんかと・・」
「ああっ、キミのデッカイおちんぽ、大好きよっ」
しかも、完全合意の中出しセックスなのだ・・・
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明日奈さんの行動パターンは掌握している西田
木曜日の今日も、キリト君は塾の為に一人で帰る
そして、今日は4Fの空き教室で、(仮)B君と明日奈さんがエッチをする日なのだ・・
先日同様に、これから始まる、その行為を確認するための隠しカメラをその教室に置き
その隣の教室の教壇に隠れ、その映像をモニターしていた
やがてまた、若い男女の、激しい営みが始まる・・
西田はこの日も、その画面から眼が離せなかった・・・
あの明日奈さんが、私の好きな明日奈さんが・・今、また犯されている・・・
「明日奈さん、キモチいいですか・・」
「ああっ、キミのおちんぽ、すごく硬くて、大好きなのよっ」
そしてこちらも、完全合意の中出しセックスなのだ・・・
西田は、先日と同様に、その映像を見ながら、自慰行為をしていた・・
『まさか、あの可愛らしい、明日奈さんが、こんなにビッチな娘さんだったなんて・・』
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話をすこし戻そう・・
キリト君は火曜と木曜は塾が有って一人で帰る・・
ほかの曜日の平日は、明日奈さんと、セックスする日らしい・・
でも学校でシテるのは、明日奈さんではない、他の女の子・・
でもキリト君のゴミは3種類ある・・・
西田は少し考えて、一つの答えにたどり着く・・・
『キリト君が他の女の子とヤルのは、火曜と木曜日』
『キリト君が明日奈さんとやるのは、自宅とかラブホとか?、でもゴミは何故か学校の焼却炉に捨てる?』
少し疑念はあるが、これが一番、納得も行く・・
とりあえず、5Fの教室には、記録型の隠しカメラを設置していた
そして、すぐに答えは出た・・
火曜日と木曜日の昼休みに、「シリカちゃん」とよばれる中等部の生徒と逢い引きしていた
案の定、中出しセックスだった・・
他には居ない様なので、別にどこか、自宅とかで、もう一人の女の子とヤっているのだろう・・
しかし、その時のゴミも学校の焼却炉に捨てている・・
まあ、不貞を働いているので、完全に証拠を隠滅したいとか、そういう理由なのだろうが・・
結果的に西田は、納得はしたが、その実、その下半身は、まったく納得してはいなかったのだ・・・
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そして金曜日・・
統計的にこの日は明日奈さんの行動は読めない・・
キリト君と手をつないで帰る日もあれば、A君とだったり、B君とだったり、シリカちゃんとだったりもする・・
そのはずなんだが、どうして、ここに明日奈さんが・・・・
日中の業務も終え、日報も書き終わり、ここずっと習慣となっていた、『明日奈さん動画での自慰』を始めようとした矢先・・
この用務員室に、凸して来た女性が居た・・
今は、あこがれの女性・・、ここ数日、いろいろとお世話になっている女性・・
気高く、高貴で、しかし淫乱で、ド・ビッチな女性・・・
制服のままの、結城明日奈さんが、今、自分を問い詰めているのだ・・・
自分は、パソコンを起動し、いつもの様にズボンとパンツも脱ぎ、大好きな明日奈さんが、デカチンに凌辱されている、その映像を見ていたのだが・・
鍵のかかっていたハズのドアの鍵がカチャリと外れ、勢いよく開いたドアの向こうに明日奈さんが居た
『画面を見られた・・』
『盗撮で訴えられる・・』
『そして、勃起している、このオチンポも見られた・・』
終わった・・、ひっそりと、誰にも気づかれない様に、好きな明日奈さんを堪能する為だけに、この学校の用務員職に就いたのに、この安寧な日々が終わってしまう・・
ところが、予想に反した事態に・・・
明日奈さんは、後ろ手にドアを締め、カチャリと鍵をかけた
そしてゆっくりと靴を脱ぎ、部屋に上がり、迫って来たのだ・・
座っていた私の顔に、そのスカートの股間を押し付けて来た・・
若い女子高生ならではの、すごく良い香りがした
学校で若い女生徒とすれ違う時に感じる淫靡な匂い・・
そんなものとは、比較にならないほどの、最上級の香りがした
不本意ながら、西田は、人生最大の勃起を迎えていた・・
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「ねぇ、西田のおじさんっ」
「あの時は、いろいろありがとうございましたっ」
「あの時って・・」・・・西田は、当時の事を思い出す・・・
「キリト君と釣りしたときですよーっ」
「ああ、覚えてらっしゃいましたか・・」
西田はすこし照れながら、収まることをしらない、勃起したオチンポを隠しながら答えた・・
「あの時ね・・、私の顔とベッドを交互に見てたでしょ?」
図星だった。正直、明日奈に対して性欲も沸いていた
しかし、大人の余裕で、気取られてたとは思えないのだが・・・
「実は私ね、この学校に入って、すぐに西田さんって解って、ずっと注意して観察してたの・・」
「そっ、それは。どうして?・・・」
「実はね、SAOの時・・、キリト君に言われて、晩御飯を、持って行った事が何度も有ったの・・」
「えっ、そうなんですか?・・・、でも一度も受け取った記憶は・・ないんですが・・」
「だって、ドアをノックしようと思ったら、変な声が聞こえて・・」
「まっ、まさかっ?・・・」
「明日奈さん、明日奈さーん、って感じで・・・」
「窓からしばらく見ていたんだけど、3回出しても全然終わらなくて・・・」
「そっ、そうでしたかね?」
「それで次の日も、その次の日も行ったんですよ、結局あの時の二週間、毎日オナニーされてましたよね?」
「そ・・、そんな・・とこまで・・・」
「ううん、そんなことより、西田のおじさんの精力に・・、って言うかそのオチンポに興味があって・・」
「そんな・・事は・・」
「だって、おじさま、今は独身でしょ?、毎日、私で性処理してるんでしょ?」
「すみません、最初は一日一回って決めてたんですが・・」
「うん、なら、話が早いわ・・、よかったら、私と、セックスして、頂けませんか?」
「しかし・・、しかしですよ、どうしてこんなおじさんと・・」
「・・・・・・・・・・・」
西田は声を失っていた・・・
「うふふ、じゃあ聞くけど、このビデオ、どうして撮影する様になったんですか?」
そのパソコンの画面には、デッカイオチンポをじゅぶじゅぶとしゃぶる明日奈の顔が有った・・
「それは、キリトさんが・・、毎日エッチなゴミを焼却炉に・・」
西田がハッとした顔をした・・
「それはね、キリト君にも、他の男の子にも、ちゃんとゴミが処理される様にって、お願いしたからなの・・」
「まさか?・・・」
「まさかって、そこの日記帳に、統計取ってますよねー?、私の陰毛と一緒に・・」
そう言えばここの合鍵を、明日奈さんは持ってたのを思い出す・・・
西田はすべてを悟り、明日奈さんに従う・・・、いや、明日奈さんとの、セックスを楽しむ覚悟をしたのだった
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明日奈は制服のまま、西田の最大に勃起したオチンポを舐めていた
「本当にいいんですか?、こんな枯れたおじさんと・・」
「だって、おじ様は、私がビッチで、性欲を持て余してる事を、よーくご存じでしょ?」
確かに彼女が、毎日いろいろな相手と、何度もセックスをしている事実を知っている
いや、現状において、そういう事は、西田と、兄・浩一郎しか知らない事実なのだ・・
ジュポっ、チュルっ、と吐息交じりの嗚咽音が部屋に響く
「ううん、私、西田さん好きだから・・、なんて言うか、西田さんが、実は、絶倫だって・・解るの・・」
チュチュっ、チュバっ・・
「って言うか、明日奈さん、すごい上手いですね、これまで何人くらい?」
一瞬、明日奈のフェラが止まる・・
「そんな質問初めてされたわっ、だってみんな私の事を処女だって思ってくれるから・・」
「今の火曜と木曜の『セフレ』もね、
『実はキリト君が全然、シテくれなくて、実は処女なんです・・』
と、打ち明けたら、二つ返事で乗って来てくれたんですよっ♪」
と、楽しそうに言いのけた・・
ジュポっ、チュチュっ、チュルっ、チュバっ・・
明日奈のフェラが少し激しくなった・・
「私も若いころは、何十人も・・、でも・・その中で・・一番上手です・・から・・」
ジュポっ、ジュポっ、チュルっ、チュバっ、ズズーっ
「そうですよね、普通の男の子はだいたいこれくらいでイっちゃいますもの・・」
「で、いったい・・・何人くらい?・・・・」
西田にはすこしネトラレ属性があって、どうしても聞きたいらしい・・・
「そうね、小さいころから、ずっとだから、100本くらいかも・・」
『小さいころから?・・・100本も?!・・・、この子はいったいどんな人生を・・』
明日奈の口の中で、西田の男性器が更に大きく膨れ上がった・・・
「明日奈さん・・、出して良いですか?・・、それとも、オマンコの方がいいでしょうか?」
西田も若いころは遊び人だった様で、それよりも、明日奈の直感が感じた、フェミニスト属性なのだ・・
西田ほどのベテランになると、常に女性を立てる事を忘れない・・
「そうね、私はどちらでも、イケるんだけど、おじさまのお好きな方を使って下さいませっ」
もちろん、この時点で明日奈は、ほぼほぼ全裸に剥かれていた
この辺が年の功と言うかベテランの領域である
その指先は、すでに明日奈のあらゆる性感帯を調査済で、いつでもイカせる準備は整っているのだ・・
西田は明日奈の華奢な身体を抱え、測位の体勢になった
左腕を明日奈の首に巻き付け固定する
と同時に明日奈の唇を奪う・・
もう一方の手で明日奈の右手をオチンポに誘導し、握らせる
返す手で明日奈の太ももを持ち上げ、足を開く
口頭でそれを左手で支える様に指示する
空いた西田の右手が明日奈の秘部にたどり着いた・・
西田が手マンを始めた
それに応じて明日奈の右手が西田のオチンポを手で味わうのが解る・・
『先ほどの質問の経験人数とその答えの100本』
これが、明日奈が名器で有ることを物語っているのだ
名器ゆえ、フェラが得意になり、経験人数も多くなる
女性的に、快楽を求めた結果なのだ・・・
そんな挑戦を受けた西田、おいそれと敗北は出来ないのだ・・
西田はねっとりとしたおじさんキスを続ける
一般的には嫌がれれるが、世にはおじさん好きな娘がいて、なんかゴブリンに凌辱されてる気分になれるらしい・・いや、無償の愛というべきか・・
明日奈のオマンコの性感帯の調査も終わった・・
たしかに処女膜か?・・と思われる抵抗は感じたが、どうもそれでは無い
最初は指1本でもキツい気がしたが、指を三本まで増やしても問題なく広がった
そして手を休めると、ぎゅうぎゅうと締めて来る
明日奈さんは、天性の名器なのだ・・
この状態で、今のオチンポを入れたら5分も持たないかも知れない
自慢じゃないが、何発も連射する自信もないのだ
ここはじっくりと、オチンポをいじってもらい、感度を鈍らそう
その為の準備としては、手マンで軽イキさせる必要がある・・
と、西田の指が明日奈のGスポットを捉えた・・
意外と浅いところに有ってびっくりだった・・
これなら、そこそこの短小オチンポでも充分満足させられるんじゃあ・・と思ったが
短小で絶倫だなんて、そんなの、さかりの小中学生くらいだと、思い直した・・
『しかし、実のところ、確信を突いていたことは、西田はまだ知らない・・』
と、西田の二本の指が同時に二か所のGスポットを突いた・・
明日奈が大きく声を上げてえびぞった・・
『チャンスだ』と、西田が察する・・
そう、合体ゲージがマックスなのだ
「明日奈さん、生で、入れて、いいでしょうか?」
「うん、大丈夫ですから、すぐ、・・来て」
来てと言い終わるより先に、西田は、そのオチンポを明日奈の膣にぶっこむ・・
最初は半分も入れずに、その亀頭で、ひたすらGスポットを突く
「あああああぁーっ」
悲鳴の様な明日奈の喘ぎ声が、連続する
西田は構わず、浅い部分のGスポットを連突きする
悲鳴とも喘ぎともつかない、卑猥な声が明日奈より発せられ、全身が痙攣している
そう、いわゆる『わからせセックス』だ
「こんな淫乱で、大人を試す様なビッチなお嬢さんには、ちょっと教育が必要ですね」
と、さらに言葉を重ねる・・
いったんオチンポを抜き、服従のポーズに移行する
軽く尻を叩き、後背位の体勢になる
すかさず、荒々しくマンコにチンポをぶち込み、先ほどとおなじ浅い位置のGスポットを連突きする
「あああああぁーっ」と、悲鳴の様な明日奈の喘ぎ声が、再び連続した
これを繰り返し、3度ほど、明日奈を絶頂させる
チンポを抜き、手を離すと、明日奈はそのまま突っ伏した
軽くヒクヒクと下半身が痙攣していた
西田は明日奈の前に回り腰を下ろす・・
そして、うつろな目の明日奈に命令する
「舐めて下さい」
明日奈は、ゆっくりと身体を起こし、はいずり、それを口腔に収める
先ほどとは打って変わった、ディープスロートなスローフェラだ
抵抗も無く、汚れたオチンポを咥えるのは、萎えたオチンポを勃起させ、いち早く性向に持ち込みたい意志の表れなのだ・・
って言うか、このスローフェラは、普通のマンコより、よっぽど気持ちが良いのだ・・
「オチンポをマンコにいれたくなったら、いつでもいいですよっ」
明日奈は飛びつく様に西田を押し倒し、女性上位の体勢となる
すかさず西田は、明日奈を抱きとめ、嫌らしいキスでもてなした
明日奈は両腕で西田の首に巻きつく
まるで餌をグルグル巻きにしたジョロウグモの様に・・
当然、明日奈の膣口は、西田のオチンポを捉えていた
未だ未射精の西田のオチンポはまだ萎えることも無く、そそり立ったまま・・
明日奈が腰を下ろすことにより、すんなりとそれは膣内に収まっていく
相変わらず続く、嫌らしいキスが、更に激しくなっていた
先の浅いピストンで、5回ほど連イキさせられた明日奈・・
しかも一度も射精させていない・・・
もっと奥で、もっと感じたい・・・
明日奈の下半身は、その欲望のまま加速した・・・
西田のオチンポは最初に明日奈がじっくりと観察したが
ゆうに17cmは有った
それも西田の作戦のうちで、最初に明るい場所で
これから入るオチンポをしっかりと解らせる
その長さ、太さ、硬さ、そしてまがまがしい造形・・
西田は自分のオチンポにそれだけ自信が有ったのだ・・
それが、今、明日奈の脳内で再生されていた・・
西田のオチンポが、膣口を通過し、すんなりと括約筋も通過する
そして容易に子宮口に亀頭が突き立った・・
今度は明日奈のペースでの挿入であったが、子宮口に亀頭が突き立った瞬間
明日奈は軽イキした
それでスィッチの入った明日奈、そのまま深い位置での高速ピストンに移行した
もしも序盤で、西田のオチンポが、これの洗礼を受けていたら即イキしていたであろう
しかし、先の5度イキで、明日奈のオマンコもすっかりほぐれていた
もちろん明日奈が、その気でおまんこを締めてきたら、ひとたまりもないかも知れない
でも、今の明日奈はセックスを楽しんでいるのだ・・
オマンコの奥底を突かれ、子宮口を連続で押し開かれ、ずっと本イキの続く明日奈・・
さらに4度の連イキを迎え、その都度、明日奈の腰が止まった・・・
それを察知し攻守交替の西田
明日奈のケツを押さえ、西田の腰でガンガンと突きあげた・・
さすがに抵抗する明日奈・・
ようやく西田のオチンポを括約筋で締め上げる事を思い出す
これにはさすがの西田も面目上、5分は耐えたが、初回の中出し射精に至った・・
その状態で、二人は5分ほど動かずにいた・・
二人の息が整ったそのころ、明日奈がすっと起き上がり、その膣口から、萎えた西田のオチンポを抜く
年齢にしては、多めの精液が、その膣口から垂れ落ちていった・・
と、明日奈のオマンコが西田の顔面を捉える
精子まみれだが、まだまだ美しい、少女のオマンコ
本当に誰が見ても処女だと思うだろう・・
と、明日奈はしぼんで小さくなった西田のオチンポのお掃除を始めていた
西田の目の前には明日奈のオマンコがあるが、さすがに自分の精子を舐めとる趣味は無い
そばに有ったティッシュで、丁寧に明日奈のオマンコを掃除した
体勢的に両手が使えるので、指で膣奥の精子を書き出しながらティッシュで拭きとった
明日奈は丁寧に西田のオチンポを舐めて居た、何をやっても上手いとしか言いようのない、明日奈のお掃除フェラ・・
西田の男性器は、再び元の硬さを取り戻して居た・・
「おじさま、すっかり元気になりましたねっ」
と言うと、明日奈は体をクルリと反転して『手こキッス』の体勢になる
ゴクリ・・と咽を鳴らす西田・・
明日奈は、丁寧に西田の唇を舐めながら、その肉棒をコスりながら聞いた・・
「では、このまま、お口でお射精されます?、それとも、私のオマンコを所望されますか?」
西田の目線が、明日奈の下半身に向いた・・
「では、それで・・」
明日奈は再び、西田の上にまたがったのだった・・・
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西田は完全に主導権を明日奈に奪われていた・・
今度は騎乗位の体勢となった
美少女に馬乗りにされ、まるで恋人を見る様な眼でこちらを見ながら、淡々と腰を振っていた・・
もちろん、西田が不本意な射精を遂げてしまわない様に、膣の締め付けと、腰振りに緩急をつけながら・・
言い換えれば『全自動セックス人形』の状態の明日奈なのだ・・
西田は、自分の娘よりも若い明日奈の手によって、その美しい肉体によって凌辱され続けた・・
時折、明日奈の腰振りが止まり、下半身が震えたが、軽イキ・・と言うよりは、そこそこの絶頂なのだろう・・
もちろん西田は耐えた・・
西田曰く、体力的にも、おそらくこれが限度
最後の射精になると体感していたからだった
そんな状態が30分は続いただろうか?
徐々に明日奈の蜜ツボからあふれ出る愛液が増し、その膣の締め付けも、腰を振る速度も、増して来た・・
西田は、もう我慢出来ない・・と、そのオチンポが激しく隆起を繰り替えす・・
明日奈も承知していて、そのタイミングで気をやった・・・
明日奈の下半身が大きく震えた・・
西田の下半身が大きく持ち上がる・・
西田自信もびっくりするほどの、大量の精液が明日奈の子宮を満たす・・・
「あああああっ、熱いっー」
明日奈は大きく仰け反り、そのまま固まっていた・・
そして数秒後、ゆっくりと西田の顔を舐めまわし、西田のオチンポをその口で綺麗にした・・
さすがに勃起する予兆もなく、再び西田の顔面に戻り、言葉を発した・・
「すごく良かったですわ、西田のおじさまっ」
西田は、もう動く気力も、体力もなく、ただうなずくだけ・・
「じゃあ、ちょっとシャワーお借りしますねっ」
再び小さく頷く西田・・
明日奈は、何故か勝手を知ったお風呂場に向かったのだった・・
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5分ほどで、明日奈が部屋に戻った・・
身体にバスタオルを巻いている
まだ、全裸のままの、動けない西田がそこに居た・・
明日奈は再び、西田に寄り添い、軽く抱き着いた・・
若い女子高生の、甘い香りがした・・
明日奈が唐突に口を開く・・・
「今の西田さん、オークみたいですよっ」
確かに初老の肥満した男性の身体なんて、オークそのものだろう・・
西田は、『すみません・・』と言う悲しい表情で、明日奈から眼をそらせた・・
「西田のおじさん・・・私、実はね・・・」
西田は、うん??・・と言う姿勢で、明日奈を見た
「実は私、オーガに犯された事があるの・・」
西田は、『一体、私は、何の話をされているんだ・・』と言う目になる・・
明日奈は言葉を続けた・・
「SAO時代にね、倫理コード解除って有ったでしょ・・・」
「その状態でね、武器も装備も解除して、ゴブリンかオークの前に無抵抗で立つと・・」
「立つと?!」
「無理やりだけど優しく、たっぷりと、凌辱シテ貰えるのよ・・」
「???」
「もう、びっくりしちゃいますよねっ」
「で、試しに私は、『オーガ』を選んで、実践してみたの・・」
「やばい・・と思ったら、逃げれる自信も有ったし・・ねっ」
「そしたら、多分、そういうSAOの裏仕様だったんだろうけど、すごく丁寧に凌辱シテ貰えたの・・」
「ちょうど、今日の西田さん・・みたいにっ♪」
「さすがにオーガのオチンポは、極大で、デカすぎて、咽から亀頭が飛び出るかと思ったくらい・・w」
「でも、SAOって、リアルではない、偽りのバーチャルで、そういう意味では、キリトくんのオチンポより、オーガさんのオチンポの方がすごく感じられて・・」
・・・そこまで聞いた西田の男性器は、再びそそり立ち、天を仰いでいた・・
「だから、おじさん、今度はオーガの様に、私を無理やり犯して戴けませんか?・・」
そう言うと、明日奈は、その美しい肢体を西田に向けて、大きく開いたのだった・・・
( 完 )
設定
結城明日奈:2007年9月30日生まれ
兄:浩一郎:誕生日不明(便宜的に明日奈とは5歳違い)
父:彰三:誕生日不明(便宜的に浩一郎は28歳の時の子)
母:京子:誕生日不明(便宜的に浩一郎は26歳の時の子)
賞学1年生: 6歳〜 7歳
賞学3年生: 8歳〜 9歳
賞学5年生: 10歳〜11歳
中学1年生: 12歳〜13歳
中学2年生: 13歳〜14歳
中学3年生: 14歳〜15歳
SAOによるデスゲーム時代
SAO開始時点(2022年)で15歳、ゲームクリア時(2024年11月)で17歳
結城明日奈のALO時代
17歳(2025年4月)~
西田さん
元保安部員の気さくかつ朗らかな性格で、新婚間もないキリトとアスナともすぐに懇意の仲
ネットワーク運営企業《東都高速線》の保安部長でSAOの回線保守の責任者