結城明日奈はエロい成分で出来ている 作:JUSTIS-RICKMAN
皆様に影響されて、自分なりの妄想を書いてみました
よみきり番外編その4です
一応、別路線なんですが、読み切り完結したはずの続編みたいなものにもなった感じで、ご容赦っ
自分の中の結城明日奈という女性の意外な理想を追求したせいかもです
句読点や無駄なスペースが多いのや、変にカタカナが多いのは
テキスト文をボイスピークに読ませるために調整した結果ですのでご容赦願います
結城明日奈はエロい成分で出来ている『よみきり番外編その4』
④西田オーク
中等部二年生、綾野珪子は今、『この学校』のとある空き教室の前に居た
もともと大きな校舎だったこの学校には、いくつかの棟があって、この棟はまるまるの空き教室の棟、なのだ・・
もちろん不本意に立ち入れない様に柵や注意書きもあり、監視カメラも設置はされている
が、まあ良くある、管理者の都合で、実際のところ、ほとんど機能していないのだ
それは空き教室自体にも施錠はされているし、教室内の『日焼け』を防ぐためのカーテンも施工されていて
日中から放課後にかけて・・・、いや、終日において、誰も立ち入る理由が無いのだから・・の、無管理状態なのだが・・
しかし中には、別の理由で、どうしてもそこに立ち入りたい人間も居る・・
その一人である、中等部の生徒、綾野珪子だった・・・
「キリトさん、・・・お待たせしちゃいました?」・・・
と、5Fのその教室の前で、珪子は声を発する・・
と、すぐに『カチャリ・・』と施錠が開く音がし、ドアが開いた・・
中に居た、高等部の男子生徒が、彼女を軽くハグして、室内に招き入れた・・
ちなみに彼は、合鍵を持って居る訳でも、そのドアの鍵が壊れている訳でも無い
『たまたま、この教室』に限って、高い位置にある、『高窓』の内鍵が壊れていて、それなりの運動神経と身軽な体格を有する者なら、そこから侵入するのはたやすい事なのだ・・
その男子生徒、桐ヶ谷 和人は、少し前から、学校での逢い引きの場として、その教室を使って居たのだ・・
もちろん、最初の目的は、『綾野珪子』との、その行為が目的では無く、
自分の愛する最愛の女性との為に、本来愛すべき女生徒との行為の為に
この教室を、活用して居たのだが・・・
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少し、『綾野珪子』の話に触れよう・・
彼女がまだ小学生だったころ・・
色々ないきさつで、クラスメイトの集団によるイジメを受けて居た・・
SAOに手を出したのは、現実世界から逃げるためだと、珪子自身もはっきり自覚しているほどの・・
当時の珪子は、現実逃避の目的で、親のパソコンを使い、その手のサイトにこっそりとアクセスし、そのログを消す程度のPCスキルも持って居た・・
そこで目にしたのが、SAOの記事・・・
プレイヤー諸君。私の世界へようこそ。
SAO(ソードアート・オンライン)は、「これは、ゲームであっても遊びではない」
「ゲームの世界だってひとつの現実だ」
自分の肉体を用い、リアル感覚で行えるバーチャルMMOの世界・・
これだっ!、と珪子は直感した・・
そんな彼女が、高価なナーブギアを手に入れる為に、ほんの一度だけ、『パパ活』に手を染めたのだ・・・
当時、小学校の5年生だった彼女・・
生理はまだだったらしいが、胸が少し膨らみ初め、小柄で華奢な身体も相まって
その筋の愛好家にとっては、たまらない存在でもあったのだ・・
「S5♀K子:ナーブギア、欲しいです、優しいパパさん、募集!」
非常に安直でわかりやすいメッセージを、とあるSNSに投げた珪子・・・
その反響はものすごいものだった・・
その中で何故か信頼できると、珪子が感じたメッセがひとつ有った・・
「48♂サウス:ナーブギアだけだとプレイ出来ませんよ、回線工事と初期設定込みでサポ可」
珪子は、初めてのパパ活に恐怖しつつも、新しいゲームと現実逃避への好奇心が勝り、返事を送った・・
「S5♀K子:48♂サウスパパさん、H無し、見るだけ触るだけで」
「48♂サウス:S5K子さん、ではまず回線工事に行きます、詳しい交渉はオフで」
どうやらサウスパパは、ネットの工事もちゃんとやってくれるらしい・・
その後もいろいろ遠回しに聞いてみたが、ちゃんとお返事くれるし、嫌がる事は絶対にしないと言う約束で、自分の住所と希望日程を伝えた・・・
そして、とある平日の午前10時、今日は夜遅くまで、両親が帰宅しない日・・
珪子はその日、学校を休み、朝からお風呂に入って、身体を清めていた・・
なんとなく、そうしたかったからなのだが・・・
ピンポーン、「〇〇電設のニシダですー、回線工事に伺いましたーっ」
優しそうなおじさんが、工事用具と『ナーブギア』と書かれた箱を手に、玄関に立っていた・・
珪子はサウスパパの顔を見て安堵した
本当に優しそうな笑顔だったのだ・・・
なんの躊躇いも無く、ニシダと名乗る男性を部屋に招き入れたのだった・・
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「では、K子さん、工事を始める前に、お互いの条件を確認しましょうっ」
早々にニシダが口を開く・・
ニシダの提示は、
回線工事だけなら、ここまで・・
ナーブギアの譲渡は、ここまで・・
セッティングや動作確認など使える状態にするには、ここまで・・
と言う感じだったが、当初の約束どおり、すべてお願いしても、本番行為は絶対にしない!
と言う強い意志を感じた・・
まあ、この手の変態は、処女を奪うのではなく、いつまでも処女を愛でる方が好きなのだ・・
幸か不幸か、珪子とニシダは、良い関係だったと言える・・のだろう・・・
「サウスパパさん、その条件で、全部最後まで、お願いしますっ♪」
珪子は何よりも、今日からSAOがプレイ出来る、あこがれの現実逃避が、こんな簡単な事で出来ちゃうんだ・・・と、そう思うのだった・・
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「ではまず、光回線を、ナーブギアの推奨速度に変えますので、まずはそこで全裸になって見てて下さい・・」
目の前で、小五の少女が恥じらいながら裸になっていく・・・
そんな様子を横目で堪能しつつ、ニシダは工事を進めていく・・
たしかにこんなシチュエーションには、それくらいの価値は有るのだろう・・
「回線工事は終わりましたので、お約束どおり、私の上で、箱を開けてつなぎ込みしましょうっ」
とニシダが、服を脱ぎだす・・
全裸であぐらをかいて座ったニシダは、ナーブギアの箱を横に置き、珪子を、自分の上に座らせた
半勃起のニシダのオチンポが、小五の小さく綺麗な珪子の尻に当たるっ
「きゃっ」と、小さく声を漏らす珪子・・
ニシダは、その触れた部分で年相応の少女の肉体を堪能する
珪子ニシダの指示にそって、箱を開梱して行った・・
その間、ニシダは、軽く珪子を抱きしめながら、髪の匂いを嗅ぎ、その細い腰の手触りを堪能している
「配線は全部出して、ビニール袋は小さく畳んで、そのアダプターはちゃんと線をほどいて・・」
ニシダが手際よく指示するが、珪子はくすぐったいのもあり、身体を捩りながら、対応していく・・
やがて、本体と接続ケーブルと、箱やいらない袋に綺麗に分離される
親には、「モニター懸賞でゲーム機が当たった!」と説明してあって、ニシダの作った「当選通知」と「工事日程」の書類も事前に渡してある
あらかじめ、置く位置も決めていたので、そこにナーブギアをセットして行く・・
そういう作業を全裸の小五の少女が、ニシダの指示で、テキパキとこなして行った
「うんうん、いいねぇ・・、じゃあとは初期設定と、実際に繋いでみるだけなので・・」
「はい、サウスパパさんっ」
最初のころは恥ずかしかったし、くすぐったかったけど、もうすっかりニシダに慣れてしまった珪子
もう、まるで着衣しているかの様に、普通に振るまえて居た
こういう風に持って行くのも真正ロリの神髄なんだろうけど、さすがだ・・としか言いようが無い
全裸のまま、ベッドに横たわり、ナーブギアをかぶった珪子・・
もちろん、ナーブギアをかぶっただけでは意識も有るし、身体も自由に動く
初期設定までは、その状態で行うのだ・・
ニシダの指示で、そういう設定をこなして行く珪子・・・
いよいよ。『リンクスタート』の段階に至ったその時、ニシダが声を放った・・
「いいかい、K子ちゃん、リンクスタートすると、君は現実から離れゲームの世界にいく」
「その間、私は、キミの身体をいろいろ触ったり、舐めたりはするけど、絶対にアソコにオチンポは入れないから安心して下さいね・・」
ニシダが、念押しでそう言うと、珪子は、コクリと小さく頷き、「リンクスタートっ」と声を発した・・
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珪子が目を覚ますと、すでに夜になって居た・・
あらかじめ用意していた、前開きのシャツとホットパンツを着用していた・・
念のためにと下着を確認すると、サウスパパにおねだりしていた、可愛いキャラクターの上下下着を着用していた
多分、いろんな下着を着させて、いろんな写真撮影してたんだろう・・・
サウスパパが、そんな風に言って居たのを思い出す・・
まだ、デスゲームが始まる前の、ほんの少しの、安寧のひとときの事だった・・・
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「キリトさん、・・・お待たせしちゃいました?」・・・
5Fのその教室の前で、シリカが声を発し
『カチャリ・・』と施錠が開き、ドアも開く
中に居たキリトが、彼女を軽くハグして、室内に招き入れ、後ろ手に施錠する・・
抱き合った二人は、そのまま床に倒れ込んだ・・
床には、都合よく厚めの遮光カーテンが敷いてあった・・
こうした空き教室は、季節の変わり目などに、業者による清掃や備品点検が行われる
この日はたまたま、椅子や机が教室の片側に重ねて積まれていて、交換目的の予備の遮光カーテンが都合よく積まれて居たのだ・・
愛をはぐくむ二人にとって、これほど都合の良い環境は無かった・・
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また少し、『綾野珪子』の話に戻そう・・
様々ないきさつで、クラスメイトの集団によるイジメを受けて居た珪子
そしてようやく手に入れた、現実逃避の手段のバーチャルMMO・・
しかしこのSAO内で、珪子は、デスゲームへの参加を余儀なくされたのだ・・
まあ、現実逃避の場なのだから、当面戻れないのは、特に問題ない・・
問題なのは、クラスメイトの集団によるイジメと言うトラウマなのだ・・
このSAOでもそうした環境はあり得るし、そんな場面にも何度も出くわした・・
そんなある日、彼女を救ってくれた救世主、キリトくんっ
シリカがキリトに恋しない理由は無い・・
単刀直入に言おう、シリカはキリトくんとエッチがしたいのだ・・
守られるという安心感、キリトに抱かれる充実感・・
シリカはまだ小学生ながら、大人の喜びを体験していた・・
初めてのSAOをプレイして以来、件のサウスパパとのパパ活は何度か続き、
二人の関係は、相互口腔愛撫にまで進展していた・・
日々、そんな思いを募らせていた矢先、SAOにおいて倫理コード解除の方法が解放された・・
何が目的なのかはいまだに不明なのだが
SAO内において自殺を防止するためだったのだ・・とか、バーチャルセックスにおける臨床実験だとかいろいろ噂はされて居た
「キリトくんに、私のハジメテをあげたい・・・」
もういてもたってもいられない、シリカ嬢
そういう決断力はもともと速いので、さっそくキリトに迫る・・
そして、あの巨大オチンポを見せられ、一旦は撃沈するのだが、
それでも、食い下がる彼女・・
二人の関係は、相互口腔愛撫までには落ち着いたのだった・・
キリトには、その巨大オチンポを受け入れてくれる女が居る・・
しかし、シリカには、そういう相手が居ないのだ・・
そんなシリカは、キリトに対して、ストーカー行為をしていた時期がある
そう、あの湖畔でのあの出来事の時・・にだ・・・
あの時は、もうキリトさんとアスナさんがべったりで、入り込む隙さえなかった時・・
二人の行為を小屋の外からのぞき見して、オナニーをする日々だったのだ・・
キリトの巨大なオチンポを何度も受け入れ絶頂するアスナっ
そんなキリトのデッカイオチンポが、自分のオマンコを突きぬく日を夢見て、オナニーするしかなかったのだ・・
しかし、その後半・・
キリトとの性行為で、充分満足しているハズのアスナが、夜中にこっそりと出かけ
他所の違う小屋を覗きながら、オナニーをしているのだ?!
しばらく見続けたが、なかなか終わらない、その行為・・
かるく30分は過ぎたころ、ようやく彼女は、キリトとの愛の巣に帰っていったのだ・・
「いったい。誰の家?」と、シリカはそっと、その家を覗いた・・
そこには、全裸のオークが横たわっていた・・・
他には誰も居ない・・
冷静になろうと、シリカは少し考えて、うっかりと、その窓にもたれかかる・・
ギィっ・・と音を立てて、窓が開く・・
「誰か居るんですか?」の声とともに、そのオークはこちらに迫って来る・・
すぐにも逃げようかと思ったシリカだが、動けなかったのだ・・
なぜなら、そのオークが、サウスパパそっくりだったから・・
『サウスパパがどうしてここに・・』
『なんでそれをアスナさんが見てオナニーを?』
と、短い時間で様々な思考が、脳内を駆け巡るシリカ・・
何か言おうと、声を出しかけた瞬間・・西田が先に口を開いた・・
「もしかして、K子さん・・ですか?」
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西田はシリカを部屋に招き入れた・・
シリカは、『いつもしていた様に』、サウスパパに抱き着き、その股間をまさぐる
その日、何度も射精し、日課を終えたはずのオチンポが、みるみる元気を取り戻す・・
そのオチンポを見て、シリカは安堵した・・
そう、自分の良く知っている、『普通サイズ』の、サウスパパのオチンポなのだ・・
『普通サイズ』に見えたのは、シリカはこれまで、リアルのニシダチンポとバーチャルのキリトチンポしか知らないのだ・・
ちなみにオチンポの標準サイズが13cm、キリトくんのリアルオチンポが15cm
ニシダのリアルもバーチャルも17cm、バーチャルキリトのオチンポは、倫理コード最大の26cmとなっている
ここ数日、キリトくんとの相互口腔愛撫はお預けで、連日の激しいセックスを見せつけられ、更に追加のアスナのオナニーまで見せつけられたシリカ・・
『もう、我慢出来ない・・』
すでに見慣れたオチンポを前に、我慢する理由も無い
シリカはいつもの様に、サウスパパのフェラチオを始めて居た・・
そしてふと、思い出す・・
『なんでそれをアスナさんが見てオナニーを?』
二人の関係はよく判らないけど、いつもキリトくんを『寝取っている』アスナさんに、仕返しのチャンスだ・・と何故かシリカは思った・・
そう、ここはバーチャルの世界・・・
ここでサウスパパとセックスしても、現実の自分は処女のままだし
それよりなにより、今すぐセックスがシタいのだ・・
迷う理由も、ヤラない理由も無いのだ・・
それに、いつも優しくシテくれた、サウスパパのリアルサイズのオチンポなんだ・・
「サウスパパ、会いたかった!、こっちの世界なら、オマンコしてもいいよ、でも、まだほんとに処女だから、優しくシテねっ」
と、シリカが言い放つ・・
その日、二人は結ばれた・・
ああ、これが真実の愛なんだと、何故かシリカは思いながら、キリトのそれでは無い、ニシダのオチンポを、何度も何度も受け入れるのだった・・・
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5Fのその教室で、逢い引きしていた、キリトとシリカ
抱き合ったまま、床の遮光カーテンに倒れ込んだ二人・・
その予備のカーテンの上で、激しいキスが展開されていた・・
「こうして、横になって抱き合ってると、SAOで初めてエッチした日を思い出しますねっ」
「うん、そうだね・・」
「でも、あの時は、マジでほんとにあのデッカイオチンポにびっくりしたんですからねっ」
「うん、ごめん。・・って・・」
「でも、こうして普通サイズのキリトさんに初めても捧げられて、珪子はすごく嬉しかったんですよっ」
あっちの世界では、シリカはリアルのキリトのオチンポより、更に大きいニシダのオチンポを知っているのだ・・
キリトが少し複雑な顔で「うん、ボクも嬉しいよ・・」と答えた・・
「私ね、こっちの世界、リアルのセックス勝負だったら、絶対に明日奈さんより、頑張りますっ!」
と、きっぱりと言い切る珪子
実は内心、キリトもそう考えていたのだ・・
たしかに比べてみると、明日奈の方が美人だし、ナイスボディだし、オマンコの具合もキモチいいし
なにより、そこまで愛し合った二人なのだ
しかし、明日奈に対しての達成感が、いつも薄いのだ・・
解りやすく言えば、チートアイテムを使ってボス攻略した感じ・・に似ている
シリカの攻略は、全身全霊でいどみ、最高のクライマックスを迎えられるのに
明日奈とのセックスだと、それが感じられない・・・
二人で一緒に居て、話し合って、抱き合いキスするところまでは申し分ない・・
しかし、最終的に、達成感が満たされないのだ・・
シリカとのセックスは、何度やってもキモチが良い・・
自分のペースで攻めても、相手のペースで身をまかせても、達成感が半端ないのだ・・
それは、直葉とのエッチも同様で、シリカとはまた別の達成感で充実しているのだ・・
SAOを攻略しALOも攻略し、明日奈を救い、直葉とも愛で結ばれたキリト・・
その優柔不断さ故、今、三角関係ならぬ、四角関係状態のキリトくん・・
塾の無い平日は明日奈と、塾のある日のお昼休みはシリカと、家に居る時は直葉と、ほぼ毎日、誰かとセックスしている関係になってしまっているのだ・・
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5Fの教室で、全裸で抱き合うキリトとシリカ
シリカの手がキリトのオチンポを鷲掴みにして、それを口先に運ぶ・・
「私の綺麗なオマンコ、褒めて下さいー」と言いながら
その下半身をキリトに与えていた
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その隣の教室で、誰も入れないはずの、施錠された教室の、明日奈はそこに居た
しかも全裸で、そこに有った教壇につっぷす姿勢で、拘束されていた・・
腕の自由は利かず、両の足も、大きく広げられ、その教壇の足に縛り付けられていた
今の彼女に出来る事は目の前に設置された3つのモニターを眺めるだけだった
その中央のモニターには、今まさに隣の教室で行われている、キリトとシリカの行為が映し出されているのだ
しかもご丁寧に左右のモニターには、それぞれ顔面と性器のアップがAI追従モードで映し出されている
画面の中で、シリカがキリトのオチンポを激しくしゃぶる・・
一見気持ちよさそうな絵ずらだが、現実でのその行為は、素人童貞ならいざ知らず、経験豊富なキリト君の好むテクニックでは無いのだ・・
画面を見ながら、明日奈はそう思った・・・
しかし、キリトのオチンポは、その様には反応して居ないのだ・・
そして、それは明日奈も同じだったのだ・・
「ドウダ?、アイスルキリトガ、ホカノオンナニ、シャブラレテルゾ!」
背面から、オークの声がした・・
とモニターの一つが、明日奈の下半身のアップに変わった・・
明日奈のその股間から、これまでにないくらいの大量の愛液をしたたり落としていたのだ・・
「モウ、シタハ、プールミタイダゾ!」
床に溜まった明日奈の愛液が、モニターに映し出され、再び明日奈のオマンコに戻る・・
と、そこに、オークの巨大なオチンポが、リアルのキリトくんより、一回り大きなリアルチンポが映し出されていた・・
中央のモニターには、体位を替えて、バックに構えたシリカと、そのオマンコを突こうとしているキリトのオチンポが、大写しになっていた
キリトのオチンポの先が、シリカのオマンコに当たる・・
と同時に、オークのオチンポも、明日奈のオマンコに到達し、その様子もモニターに映し出されていた
キリトのオチンポが、ズブズブと音を立てながら、シリカの小ぶりな膣口を押し開いて行く
まだ13歳の小さなオマンコに対して、そのオチンポがかなり大きく見える
いや、実際に大きいのだ・・
同じくシンクロして、オークの巨大なオチンポが、17歳にしては小ぶりのオマンコの膣口を押し開いて居た・・
「ああっ!」・・・シリカと明日奈が同時に嬌声を上げた・・
二つの画面に、二組の結合部が、大きく映し出されていた・・
それぞれのペニスは、止まることを知らずに、さらにズプズプと、膣奥に押し入って行く・・
「シリカ、気持ち良いよっ」
「アスナ、イイグアイダゾ!」
キリトとオークが同時にそのオマンコを褒める・・
と、その瞬間、シリカと明日奈は軽く行ってしまうのだった・・
「キリトさん、キリトさんのオチンポ、すごくキモチ良いんです」
「オークさん、オークさんのオチンポ、すごくキモチ良いんです」
シリカと明日奈は、これまでに感じたことのない、絶頂感を迎えて居たのだ・・
いわゆる一種のフラシーボ効果なのだろう・・
それぞれは、その新しいシチュエーションに酔って居たのかも知れない
そんなシンクロセックスが、果てしなく続く・・
キリトとシリカは、これまで教室での大胆なプレイは避けていたが、今日は都合よく、マットプレイが出来る・・
明日奈も教壇から、手足を開放され、モニター越しでの4Pネトリ・ネトラレプレイを堪能しているのだ・・
・・・何度目かの、オークからの中出し射精を受けながら、明日奈は頭のどこかで考えていた・・
私はキリトくんを愛しているし、キリトくんも私を愛している
でも、それとは別に、キリトくんは、違う女の子が必要で、
私も、違うオチンポが必要なんだ・・・と・・・
隣の教室での行為はすべて終わった様だ・・
乱れた遮光カーテンをそそくさと直し、大量の精液まみれのティッシュを片付けた二人は、順番に教室を後にして行った・・
しかし、こちらの教室での行為は、まだ終わって居なかった・・
この日、録画された画像を最初から再生しなおし、ぞれに合わせたシンクロセックスが、今始まったばかりなのだ・・・
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全ての行為がようやく完了した・・・
と、西田オークが、ようやく人間として、口を開く・・
「明日奈さん・・・どうでしたか?」
少し、間が有った・・
「うん、満足・・したかなっ」
衣服を着用しかけの彼女は大きく腕をあげ、背伸びをしながら答えた・・
「それよりも、シリカちゃんとのセックスは、どうだったの?」
「えっ?」、・・・思わず西田が聞き返した
「だって、あの時、SAOでの釣り小屋で、最初の日は私をおかずにオナニーされてましたけど、2日目からは、シリカちゃんとマジでエッチしてましたよね?」
「そ・・それも、見られて、いたんですか?・・・」
「うん、だからね、今日のこれを思いついたのっ」
どうせ今日は帰ってから、シリカちゃんの動画で抜くんでしょ?」
「はい・・」と、小声で答える西田だった・・
「じゃあ、また、しましょうか?」
「でも、今日のは、準備とか、結構大変だったんですよ・・」
「うん、知ってる、ご苦労様でしたっ・・」
「なので、最初のお約束どおり、これは最初で最後ってことで、お願いします」
「うん、大丈夫よっ、・・・じゃあ今度は、直葉ちゃんとのを、キリトくんちで、やるからねっ♪」
複雑な顔をしながらも、少し嬉しそうな西田だった・・・
( 完 )
設定
結城明日奈:2007年9月30日生まれ
兄:浩一郎:誕生日不明(便宜的に明日奈とは5歳違い)
父:彰三:誕生日不明(便宜的に浩一郎は28歳の時の子)
母:京子:誕生日不明(便宜的に浩一郎は26歳の時の子)
賞学1年生: 6歳〜 7歳
賞学3年生: 8歳〜 9歳
賞学5年生: 10歳〜11歳
中学1年生: 12歳〜13歳
中学2年生: 13歳〜14歳
中学3年生: 14歳〜15歳
SAOによるデスゲーム時代
SAO開始時点(2022年)で15歳、ゲームクリア時(2024年11月)で17歳
結城明日奈のALO時代
17歳(2025年4月)~
キリト(本名:桐ヶ谷 和人)、2008年10月7日生まれ
西田さん
元保安部員の気さくかつ朗らかな性格で、新婚間もないキリトとアスナともすぐに懇意の仲となった。 ネットワーク運営企業《東都高速線》の保安部長でSAOの回線保守の責任者だった。
綾野珪子 『学校』の中等部二年生、明日奈とは4つ違いの中学二年生、通称:竜使いのシリカ