※この作品はR-18です。

僕のヒーローアカデミア、1年A組おまんこ当番   作:JUSTIS-RICKMAN

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いよいよ波乱のトガヒミコのおまんこ当番です
はたして切島くんの運命は・・


皆様に影響されて、自分なりの妄想を書いてみました

句読点や無駄なスペースが多いのや、変にカタカナが多いのは
テキスト分をボイスピークに読ませるために調整した結果ですのでご容赦願います



②おまんこ当番、トガヒミコと切島鋭児郎

僕のヒーローアカデミア、1年A組おまんこ当番

 

多元宇宙論とは、私たちの宇宙は唯一ではなく、

異なる物理法則や歴史を持つ無数の宇宙が

並行して存在するという理論物理学の概念。

 

そんな多元宇宙の中には、まるでそっくりな別の世界が有り

寸分たがわぬ人々が住む空間があるのだ

ただ一つ、その常識だけが違っている別世界

ひょんなことから、その別世界に迷い込んだ

主人公達のお話です

 

 

②おまんこ当番、トガヒミコと切島鋭児郎

 

 

切島は、切島鋭児郎は、ワクワクしていたっ

何度かミッドナイト先生と性行為はやってるんだけれど

ビン立ちガッチガチの俺のオチンポだと性行為どころか

先生のおまんこを貫いちゃいそうなので、いつも眠らされて夢の中でかろうじてセックス

 

セックスはできてるんだけれど、なんせ実感が無い

先生の放漫な乳房にしゃぶりつき、そのお尻にも、太ももにも、脇の下にもしゃぶりつき

俺のオチンポは完全勃起する。

ここまでは、まだ普通にオチンポのままで、どっちかと言えば硬めのオチンポだけど

先生も褒めてくれて、「あらっ、意外と大きいのねっ」と褒めてくれて、

それで、いよいよ、最後のエッチな場所にもしゃぶりつくと、あこがれと緊張でおれのオチンポが完全硬化してしまい、先生が「あらあら・・またねぇ・・」と言い放つと、先生のおまんこから放漫な香りがあふれ出し・・・俺はいつの間にか眠ってしまうのだ

 

 

それでも、裸は見れると言うか、前戯や愛撫までは可能なので、先生との行為はそれなりに満足している

でも、これが、同級生の女の子となると、面と向かっただけで、これからセックスするんだと言う緊張で、もう全身が硬化してしまい、オチンポどころか手足も固まってしまい、前戯どころか、裸を見る前に行動不能になってしまうのだ・・・

だめだ、俺っ・・

俺も上鳴みたいに俺専用のセックス・アンドロイドを作ってもらおうかと発目さんに頼んだこともあったけど、なんとかイク寸前まで性交はできたんだけど、完全に硬化した精液を大量に発射した勢いで、アンドロイドをバラバラにしちゃって、「人間だったら死んでるよ!」と、すごく怒られた

希乃子ちゃんには、「無理っ!」と言われたし、ねじれ先輩はこころよく引き受けてくれたんだけど、性行為ではなくて、硬くなったオチンポをねじられ絞られて、たしかに射精はしたけど、それはセックスじゃ無くね?、あと射精した俺の精液が時計台の時計を破壊して、また発目ちゃんに怒られた・・・

 

でも、今日はトガヒミコ・・同級生じゃないから、たぶん緊張しないし、もし万が一、俺の精子が、俺のオチンポから出る射精弾が、トガヒミコの下半身を破壊しても、小桜先生が直してくれるし、敵ヴィランとの不慮の事故なので、どちらかと言えばいい気味である

 

授業中、ずっとそんな事を考えていたので、おれのオチンポは授業中もずっと勃起してた

おまんこ当番の優遇処置で、たとえば授業中でも、性交するのはOKなんだけど

なんか「小桜先生から、ちょっとまってな!」と言われ、放課後に、福利厚生室、通称「おまんこ部屋」で、トガヒミコと会うことを約束した

 

「ワタシガキター、ワタシガキター、ワタシガキター」

 

授業終了のチャイムが鳴った!

俺がセックスする時間が来たっ!

と、小桜先生が教室に入って来て、「はいはい、グミだよ、グミをお食べ、 あとヒミコとのセックスには、これを使いなっ!」と発目製のコンドームを渡してくれた

「このコンドームはね、内部の個性を無効化する効果が有ってな・・・」

おれは歓喜したっ、「先生、これを使えば、おれの勃起オチンポは硬化しないって訳ですねっ」

うーん、そうだけどちょっと違うんじゃ・・・

 

「えっ、じゃあなんなんすか?」、思わず切島が聞き返した

「トガヒミコの個性は、個性のコピーじゃろ?、ヒミコの体内に精子を注ぐと、たぶん切島、おまえの能力も一時的にコピーされてしまうんじゃ・・」

そうか、なるほど、だから個性無効化のコンドームなんですねっ

「そうじゃ、なのでな、何を言われても絶対に中出しはしないようになっ、もしできないというなら・・・」

「出来ないと言うなら??」

「その金玉を切り取るしかないさねっ、」

でっかい鋏を持って迫る小桜先生、

そして、コンドームの箱を奪う様に受け取り、逃げる様に教室を退出する、切島であった

 

 

時間を少し戻して、昨晩のトガヒミコ・・・

 

「うーふふふ、楽しみです・・明日は、雄英の、ピチピチのヒーローとセックスできるですっ

そして最後の楽しみは出久くん、うち、すごく楽しみにしてるんですっ」

 

「おー、よく言うぜ、クソビッチのヒミコよぅっ」

「ねえヒミコちゃん、雄英でおまんこ当番やるの、止めない?」

 

分倍河原がヒミコに答えた

 

「ダメです、私は学校行ってなかったから、雄英に行くのも楽しみですっ」

 

「そんなくされチンポの雄英ヒーローよりも、おれのチンポが3倍デカいぜっ」

「短小包茎の俺のチンポなんかは嫌いなんだよねぇ・・ヒミコちゃん・・」

 

 

 

「私は清い身体で、雄英に行くです、これもデクさんとの愛の為です、だからトゥワイスさん、今日は諦めてください、です」

 

「今日は諦めてって、明日ならいいのかよぅ?」

「ボクはヒミコさんを満足させる自信ないから、ほっといて下さい・・」

 

いちいち面倒臭い人ですね、それより血を下さい

もちろん、精子でも良いですよ、ほら、早く、首筋かオチンポ出してくださいっ」

 

「よー、よく言った、ほーれ俺の3倍オチンポだぜーっ」

「首筋なんて、勿体ない、自分の指を切るので、ここからちゅっちゅして下さい、こんなんでごめんなさいーっ」

 

「しょうがないですねぇ・・、じゃあ、オチンポ、いただきますーっ」

 

 

ヒミコは、トガヒミコは、分倍河原の、そのオチンポにしゃぶりついた

確かに大きいオチンポだったが、3倍はちょっと言い過ぎだと感じた

と思ったその時、そのいチンポが二本に分かれたのだっ!

 

「ほーら、これで、マンコとアナル、同時に楽しめるんだぜ、どうだ、今からでもっ」

「すみません、すみません、こんなオチンポさらしてすみませーん」

 

「もう。うるさいですよ、少しは黙っててください。今、忙しいんですから・・」

 

ヒミコは分倍河原を無視して、1本のオチンポは、口でしゃぶりながら、もう1本のオチンポは手で激しくしごいていた。

 

「うーん、なかなか、出ませんねぇ・・、じゃ、じゃあ、これ・・で・・・どう・・です?」

 

ヒミコはくるりと身体を反転させ、自分の股間を分倍河原の顔に押し付けた

分倍河原は、「うひーっ」と叫んだあと、

「くっさいマンコだぜ、こんなんじゃ、俺のチンポ萎えてしまうぜっ」

「あーっ、天使様、ありがとうございます、こんなご褒美ありがとうございます・・」

 

と、言うが早いか、分倍河原は、射精した。二本のオチンポから、ほぼ同時に射精した

 

ヒミコは、一方のオチンポはすべて口で受け止め、ゴクリと嚥下し、

もう一方のオチンポからの精子は、いつもの試験官で受けとめたのだった

 

「うん、これで良いです、準備は万端です。おや、まだまだ勃起してますねぇ・・」

「」じゃあもう少し、絞りましょうか?」

その後、もう2回ほど分倍河原の射精を受け止め、合計で5本の試験官を用意したのだった

 

日を戻して、トガヒミコと切島鋭児郎がセックスするための雄英の「おまんこ部屋」で出会う二人

 

コンコン、切島が、その部屋のドアをノックした

「あー、切島さんですね、おまちしてましたですよっ」ヒミコがすぐに答えた

「どうぞ入って下さい、鍵開いてます」

おまんこ部屋の」セキュリティは完璧で、あらかじめ登録したDNAの本人たち以外は鍵の開閉も入室もできない様になっている

それに隠しカメラや、盗聴器のたぐいも無く、安心して、セックスに集中できる様になっていた

 

切島が、部屋に入った。ヒミコはいつものセーラー服のままだったけど

学校内でエッチするには、なんか、その方が興奮すると思った

 

しかし、セーラー服のヒミコを見て、切島は固まってしまった・・

「トガ、トガ、トガ、トガ・・・」って、壊れたレコードかよっ!

はっきり言って、トガちゃんはセックス大好き少女、ヴィランの専属おまんこ当番でもある

ぎゃくに切島はバリバリの童貞・・そもそも勝負になうハズも無い

 

はい、じゃあ切島さん、そのおまんこ券、4枚いただきますねっ

このオマンコ券にはギミックがしこまれていて。ちゃんと、登録された本人同士がセックスしないと、それがわかる仕組みになっている

4枚使用するということは、ちゃんと4回セックスしないと、それぞれが機能しないのだ

 

と、どかからともなく、もう3人のトガヒミコが現れた

そう、分倍河原のチカラ、それも精液と言う、ある意味血より濃いDNA1の集合体なのだ

普通に分身するだけでなく、多少の特殊効果も使える様になる

 

4人のヒミコは、それぞれに切島の首筋に口づけした

そう、単純に霧島の血液を採取したのだ

そして、その特殊能力により、切島の硬化の力を打ち消すことが可能となる

切島さん、もう普通に動けますよ、

それを聞いた霧島は、すこし身体を動かしてみた

「うん、動けるよ、普通に動ける。緊張が解けたみたいで、ありがとう、トガ・・ヒミコちゃん」

切島には、それがヒミコの仕組んだ事だと理解できず、普通にうごける、ヒミコと普通にエッチができる・・ということでヒミコを信頼してしまったらしい

 

もちろん、このやり取りは一切外部には漏れない仕組みなので、切島さえ騙せばれば、それでいいのだった

 

では切島さん、セックスを楽しみましょうっ

4人のヒミコが一斉に動いた。一人はすばやく全裸になり、切島をくぎ付けにした

もう一人のヒミコは、切島の唇を奪う。ミッドナイト先生とは口づけの経験はあるけど、同年代の女子高生の甘いその香りは別格で、霧島の心を蕩けさせてしまった。そしてもう一人のヒミコは、切島の衣服を丁寧に剥ぎ取り、もう一人のヒミコは、切島のそそり立ったオチンポにしゃぶりついて居た。普通に硬く、そこそこ大きな切島のオチンポにっ

 

切島は幸せだった。ヒミコがヴィランだということも忘れ、快楽に溺れた

溺れながらも小桜先生の言葉を思い出した

そ・・うだ、コン・・・ドーム・・・つけなきゃ・・・

あーら、切島さん、私は生でもよくってよ、生の方が気持ちいいんですよ、生でしましょうよっ

「だっ、ダメだ、コンドームし・・ないと、」  コンドームしないと小桜先生に金玉をもがれるのだ

 

切島は、コンドームの箱を指さした。しょうがないわねえと、全裸のヒミコがその箱を手にしてコンドームを開いた。フェラしていたヒミコはオチンポから離れ、衣服を脱ぎだした

全裸のヒミコがそのコンドームを丁寧に口に含み、器用に切島のオチンポにそれを装着した

コンドームを装着した刹那、切島は一度目の射精をしてしまった・・

「あらあら、これはノーカウント、ですよ・・」、切島の衣服を脱がしていたヒミコがそう言った

キスヒミコは、あいかわらず、ディープなキッスで、切島の舌を転がしていた

最初の全裸ヒミコが、キスヒミコと入れ替わり、キスヒミコは、全裸になる。二番目の全裸ヒミコが次のコンドームを切島のオチンポに装着していて、役目を終えた衣装脱がしヒミコも自分の衣服を脱ぎだした

 

4人の全裸のヒミコに囲まれた切島、もうなにをされているのか、いつの間にか自分のオチンポが一人のヒミコのおまんこに挿入されていて、キスヒミコはあいかわらずの蕩けるディープキス、それにおっぱい押しつけヒミコと乳首愛撫ヒミコ、それぞれが華麗に仕事を進め、切島は「あー、これが天国か・・」と本気で楽しんでしまっていた。

 

何時間が過ぎたのだろう?、もう4~5時間立った気もするし、ほんの一瞬の快楽だった気もする

しかし、切島ははっきりと、それだけは覚えていた。確実に切島は、トガヒミコの膣内で4度射精したのだ

コンドームごしだったけど、それぞれ別のトガヒミコと、まるで処女の様な、きついおまんこのトガヒミコとセックスを楽しみ、果てた。4人の新鮮なトガヒミコを相手に、4回その童貞をささげた」と言う満足感だった

その証拠に、4枚のおまんこ券には、「使用済み」のフォログラムがはっきりと浮き出ていたのだった

 

4人のトガヒミコにそれぞれ丁寧にお礼をいい、お返しにハグやらキスやらボディタッチやら、ともだちんこやらのご褒美もいただき、切島はまんぞく気に退室した。別れ際に「わたしたち4にんとエッチしたのは「秘密でねっ」と釘をさされたが、マジで誰にも言わん・・と誓った、特に明日の上鳴には、俺がトガヒミコと5Pやったなんて、絶対に言わないとも思ったのだった。

 

切島が退室してすぐに、4人のトガヒミコが部屋の中央に集まった

と同時に4人とも消えてしまい、そこには、4つの使用済みコンドームが残った・・

部屋の隅から、もう一つの使用済みコンドームを持ったトガヒミコが現れた

「うふふ、これで、切島さんのDNAは5回分、うふふっ」

あと2日、あと2日は私は処女のままで、出久くんの精液をいただいて妊娠するですっ

楽しみで楽しみで、オマンコがうずいてますっ

 

今日、切島とセックスしたトガヒミコも、

ふだんヴィランでおまんこ当番をやってるトガヒミコも

実のところ、分倍河原の能力によるものだということは、ヒミコと分倍河原しかしらない

二人だけの秘密なのだった

 

おまんこ部屋に入ったのは、トガヒミコと切島鋭児郎の二人だけ

おまんこ部屋から出て行ったのは、トガヒミコと切島鋭児郎の二人だけ

第三者には、その様に見えていた・・・

 

 




次回は
③おまんこ当番、トガヒミコと上鳴電気
の予定です

④で、軽いどんでん返しを考えてます

このおまんこ当番ですが
やっちまった勢いで、他の作品でも
やってみたいなぁ・・
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