※この作品はR-18です。

僕のヒーローアカデミア、1年A組おまんこ当番   作:JUSTIS-RICKMAN

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僕のヒーローアカデミア、1年A組おまんこ当番

 

多元宇宙論とは、私たちの宇宙は唯一ではなく、

異なる物理法則や歴史を持つ無数の宇宙が

並行して存在するという理論物理学の概念。

 

そんな多元宇宙の中には、まるでそっくりな別の世界が有り

寸分たがわぬ人々が住む空間があるのだ

ただ一つ、その常識だけが違っている別世界

ひょんなことから、その別世界に迷い込んだ

主人公達のお話です




④逆指名・おまんこ当番、蛙吹梅雨と緑屋出久

僕のヒーローアカデミア、1年A組おまんこ当番

 

④逆指名・おまんこ当番、蛙吹梅雨と緑谷出久

 

 

 

朝礼前の1年A組、始業のチャイムまではまだ時間が有る・・、

しかし何故か今日は、すでにクラス生徒全員が登校を済ませていた。

 

昨日に続き、クラス中で大きな噂が広がっていたのが、ひとつの要因なのだろう・・

 

 

「トガヒミコはすげービッチだけど超名器」とか「トガヒミコは、何回やっても処女」とか「まるで高級娼館の高貴姫」などなど、

切島のそぶりや、ちょっとした発言を発端に、どんどんと噂が拡大し、今日は、上鳴からの情報も聞き出そうと言う感じだ。

もちろん、直接的な事は聞かないし、聞けないのがルールだが、興味はある。

だって、あの、トガヒミコが、相手だったのだから・・

 

そういう相反する、しかしどれも信じてみたいレベルの噂・・、男子ならすごく気になる噂なのだ・・・

 

ちなみに「高級娼館の高貴姫」っていうのは、今人気のアニメ、「クリトリスの独り言」の主人公、「寝子」のお話だったりする。

「寝子」は、高級娼館の人気姫で、どうやら高貴な家の出で、たぐいまれな名器の持ち主・・という設定。

しかも、お尻を向けて股下から左手でVサインをしながら、右手でこちらに指を指し、決めセリフが、「今日も抜かずに10連発!、どんなチンポも、30秒っ!」。

これは射精するまでの時間の事ではなく、再勃起するまでの時間の事なのだ。

何故か今回のトガヒミコの噂に、様々な意味で、その噂と色々かぶってくる・・との理由らしい・・・

 

 

 

そして奥手の女生徒からは、、今日はいよいよ。出久くんが、ヒミコのおまんこ当番を受けるのねっ・・・

出久くんが、童貞を卒業したら、私もおまんこ当番、やろうかしら・・などの声も聞こえていた・・・

 

 

 

と、チャイムぎりぎりで、トガヒミコが教室に入って来た。

そう言えば、トガの席は。ここにはない。トガヒミコは、クラスじゅうを見渡し、出久君を発見すると、出久を指さし、こう言った。

 

 

「今日は抜かずに10連発デス!、どんなチンポも、30秒デス!」と、ご丁寧に決めポーズまでっ

 

クラス中がどよめいた。そして、殆どの男子生徒は、・・・半勃起した・・・

 

 

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「みんな、席につけっ!」

朝のチャイムとともに、教室に入ってきた、相澤先生が、口を開いた。

 

みんなに連絡事項がある。

「今日のおまんこ当番のトガ・ヒミコさんは、緑谷の相手をする予定だったが・・」

 

「だったが・・」という先生の言葉に、クラス中が鎮まる。

 

すでに、出久のすぐ隣の席で、今にもセックスを始めてしまいそうに、出久の首に抱き着き、ちょっかいを出していた、トガヒミコは思わず立ち上がった。

 

 

立ち上がったが、実はこの件は当然、トガにはすでに通達済みで、トガも了承済みだった。

それも含めての、今朝の決めゼリフと、いまのベタベタ行為を見ないふりしてる相澤先生なのだ。

 

 

 

相澤先生が続けて声を発した。「数名の女生徒から。逆指名の申請が有った」

 

クラス中が、どよめいた。

 

 

「逆指名」・・・それは、せっかくの善意で、おまんこ当番でのご奉仕で貯めたポイントを、わざわざ消費してしまう行為だ。

普通はやらない。

解りやすく表現すれば、わざわざポイントを消費するのは「私はビッチです」と言う様なもの・・なのだ。

 

しかし、今回は事情も事情で、その行為も理解できる。そんなどよめきだった・・・

 

 

まず、一人目は、「蛙吹梅雨さん」

二人目は、「八百万百さん」

そして、三人目は、「麗日お茶子さん」からの、いずれも正式な申請で、すでに校長によって三名とも受理されました。

 

 

「たしかに・・・、この三人なら、DDKの三人なら、この申請はうなづける・・とクラスの多くの生徒は、安堵した。

 

 

したがって、規定により今日からの、緑谷に対するおまんこ当番は、この三名が優先され、トガの担当は、三日間の順延となる」

と、先生は続けて言った。

 

 

トガヒミコは、ちょっと、複雑な顔をしていたが、こころの底では、少し笑っていたのかもしれない。ある意味思惑どおりなのだ。

 

 

突然、爆豪が、爆豪勝己が、発言した、

「よーっ、先生っ、じゃあ、トガは、この三日間、身体が開いてるんだよなぁ・・」

爆豪は言葉を続けた。

「じゃあよう、俺が立候補しても問題ねえよなぁ・・?」

 

クラスに歓声とどよめきが沸き上がった。これまで、「おまんこ当番」には、まったく興味を示さなかった「童貞王」が、挙手したのだ。

 

 

と、続いて、轟が、「轟焦凍」が挙手した。

「先生、俺も、トガ・ヒミコとやりたいです。彼女の、その行動力と誠意にこたえたいと思います。」

優等生の優等生らしい発言だった。

 

 

またも、クラスに歓声とどよめきが沸き上がった。これまで、「おまんこ当番」には、まったく興味を示さなかった「童貞プリンス」が、挙手し、しかもはっきりと、「トガヒミコとおまんこやりたい」と言ってのけたのだ。

 

 

 

「先生、僕も、トガ・ヒミコに興味が・・・あります。  彼女の、そのいきごみに惚れました。」

と、続いて、飯田が、「飯田天哉」が挙手した。

学級委員長らしい、堂々とした発言。

 

 

またしても、クラスに歓声とどよめきが沸き上がった。これまで、「おまんこ当番」には、まったく興味を示さなかった「エターナル・チェリーボーイ」と呼ばれていた彼が、挙手し、しかもはっきりと、「トガヒミコに惚れました」と発言したのだ。

 

 

緑谷くん含め、A組の、童貞四天王が、  全員、   落ちた・・・

クラス中の、クラスの女子の頭の中で、件の決め台詞がリピートしていた。

 

 

「今日も抜かずに10連発!、どんなチンポも、30秒っ!」

「今日も抜かずに10連発!、どんなチンポも、30秒っ!」

「今日も抜かずに10連発!、どんなチンポも、30秒っ!」

 

 

 

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緑谷出久と、蛙吹梅雨ちゃんは、すでに「おまんこ部屋」に居た。

 

緑谷が、口を開いた。「梅雨ちゃん・・・」

 

 

蛙吹に対して呼ぶ時は、必ず「梅雨ちゃん」と言わなけらばならない。

 

そうしないと明らかに機嫌が悪くなる。

彼女が、ねっとりとしたその「ベロ」を絡めてくる時も、苗字呼びだと雑に扱われる。

たぶん本人は気が付いていないのだろうが、今日は、今日こそは、絶対に呼び間違いしてはならない・・・

緑谷はそう感じたのだった。

 

「緑谷くん、  最初が、私でゴメンねっ」、梅雨ちゃんが続けて言った。「ホントはお茶子ちゃんにと思って、わざとじゃんけん負ける様に遅出ししたんだけど、モモちゃんがそれに気づいて・・・」

 

出久はそれを制して言った。「大丈夫、僕は梅雨ちゃん大好きだよ、いつもそのベロで、守ってもらってるし、なんか全身ベロチューみたいだなって・・」

 

「あー、それは言わないで、恥ずかしくて、次から使えなくなっちゃう・・」

 

「でも、う・・(危うく蛙吹と言いかけた・・)、梅雨ちゃんは、いつも僕の時だけ、・・・その・・・股間を・・・」

 

「いわないで、それは、いわないで、いつも、それを思い出して、オナニーしてるとか、股間を捉えた時に微妙にベロを動かして、オチンポの形を楽しんでるとか、そんなのは、気のせいなんだからねっ」・・・

 

言い終わって彼女は真っ赤になった・・・

 

うん、知ってる。だって、僕の時だけ、「ハァハァ」のテンションが違うもの・・

 

「あー、ダメ、言わないで、そこまで言わないで、もう私のおまんこ、濡れてきちゃうーっ」

 

体質的に彼女は粘液が出るのが早いのだ。

 

「でも、聞いて、緑谷くん、・・・実は私、まだ処女なのよ・・・」

 

「えっ、なんで?、  どうして?、  だってこれまでに3回、おまんこ当番、やってたよね?」

 

緑谷は、A組女子全員の、いや、雄英の女生徒全員の「おまんこ当番」の記録を暗記しているのだ・・・

 

 

「なんで、知ってるの、恥ずかしい・・」

 

 

「そっ、それは、梅雨ちゃんの、  事が、  いつも気になって  、そう、気になって居たからで・・」

 

緑谷は、その持ち前の性分で「個性」との関係性を「気にして」いたのだが・・

 

「嬉しい、出久くん、」・・・いつも「緑谷呼び」だった蛙吹の呼び方が「出久呼び」に変わった。

 

蛙吹が落ちた瞬間だった。

 

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動物系の個性をもつものは、性衝動も、性行動も、とにかく速い傾向にある

プロヒーローのミルコこと「兎山ルミ」は、その典型だ。

 

そもそもウサギは、食べているかヤッっているか寝ているか、と言うくらい、いつも交尾していて、

妊娠中でも、次の妊娠が可能で、そのへんが、プレイボーイブランドの意匠になったというのも頷ける

 

そしてミルコも雄英出身らしいが、何故か、雄英創立以来の歴代順位には名前が無い。

ミルコいわく、「おまんこ券なんていらねえからとにかくやらせろ!」だそうで

ミルコが特定のプロヒーロー事務所(チーム)に所属していないのは、どうやらメンバーの身体が持たないからだと言う噂もあったのだ。

 

そう言えば、蛙の交尾って、一匹のメスに多数の雄が群がるんでしたっけ?

 

 

話を戻そう・・

 

出久はすでに蛙吹に押し倒され、裸に剥かれていた。

蛙吹もすでに全裸だった。

 

蛙吹のその、「蛙らしい部分」は、指先と、その独特なベロだけなんだなぁ・・と冷静な方の出久が観察していたが、

しかし、童貞のほうの出久は、そのオチンポとシンクロしており、心はやる気まんまん、オチンポはすでにビンビンだった。

 

そして緑谷はまだ気づいていないが、蛙吹の中の「蛙らしい部分」は完全に発情していたのだ。

 

蛙吹が言葉を放った。「今日は抜かずに10連発!、どんなチンポも、30秒っ!」・・だから・・ねっ

 

 

 

蛙吹はこれまで、3回のおまんこ当番で、20人くらいの「男性との経験」は有る

「男性経験」ではなく「男性との経験」なのだ。

ひとつは、これまでの男性陣は、蛙吹のベロフェラでほとんどすぐにイッてしまうのだ。

それこそ、「どんなチンポも、30秒っ!」で射精して、また「30秒っ!」で回復して、それを3~4回繰り返せば、それで満足してしまい、おまんこ券が使用済みとなる。

もう一つは、ハジメテは出久くんと・・と心に決めていたのだ。

 

最初のころ、何度も助けられた。プールでおっぱいを掴まれたときは、軽イキもした。

 

それを、これまでの経緯を、そして、梅雨ちゃんとしての本心をしっかりと出久に、言葉で伝えた。

 

その間、ずっと緑谷を、まるで雄の蛙のごとく、その豊満な乳房で、上から押さえつけ、

 

今すぐ舐めまわしたい、キスもしたい、そそり立ったオチンポを、もう濡れ濡れの、この処女のおまんこに挿入したいと、思いながら、これまでの思いのすべてを伝え終えたのだ・・

 

 

全てを理解した、出久は、頑張ってる出久に変身した。お茶子ちゃんの時まで封印しておくつもりだった「がんばってる出久」を開放した。

 

「梅雨ちゃん、来て、良いよ・・、今日は抜かずに10連発!・・するんでしょっ」

 

出久の腕が梅雨ちゃんの頭部を掴み、引き寄せた。

 

そして、出久が普段知っている、あのベロではなく、普通の女の子の舌が、出久の舌と絡んだ・・瞬間・・・

 

梅雨ちゃんのおまんこが、その膣口が、出久の亀頭を捉え、加え込み。梅雨ちゃんのその腰が急降下し、最後まで、挿入された。頑張ってる出久の亀頭が、梅雨ちゃんの子宮口を直撃した。

 

処女と童貞の交換セレモニーのファンファーレが上がった。

 

梅雨は、おおきく喘ぎ声をあげた、「あーっ、デクくん、デクくん、デクくん、デクくーん、」

出久は、そのオチンポから、大量の精液を何度も発射した。その精液が子宮口を直撃するたびに、梅雨は大きく仰け反る・・

永遠と刹那の快楽が二人の脳内を何度もよぎったのだ・・

 

お互いは、それぞれの唇と、肉体と、挿入されたままのお互いの性器の感触をしばらく堪能していた。

 

愛撫も前戯もなく結合し、果てたのだ。順番は逆だが、これも正常な性衝動なのだ・・

 

「まだ、大丈夫?」「うん、全然平気」「じゃあ動くよ」「うん、好きに、シテ」「私の事、好き?」「うん、大好き」「どう、キモチ良い?」「うん、すごく・・」「痛くない?」「最初の一瞬だけ」「これは、どう?」「うん、好き・・♪」「じゃあ、ちょっと速くするよ」「ちょっとなんて言わないで」「じゃあ、すごく」「すごく、なに?」「すごく、・・好き♪」「うん、ボクも・・すごく好き」「あっ」「どうしたの?」「だって、いきなり・・」「いきなりって、これ?」「うん、それっ」「じゃあ、これは?」「うん。それも好き・・・」「じゃあ、今度は・・」「あっ、あっ。イキそうっ」「じゃあ、2発目、いくよっ」「2発目なんて言わないで・・」「どうして?、今日は10発、抜かないでやるんでしょ?」「うん、そうだけど。そうじゃないの・・」「じゃあ、なに?」「発目って、発目ちゃんを・・思い出すの・・」「あっ、そこ・・いい」「思い出す?」「発目ちゃんが、その」「その」「あっ。それいいっ」「発目ちゃんの?」「あっ、あっ、あっ、 お話中に激しくしないで・・」「でももっと激しくして・・」「発目ちゃんの・・」「彼女が、出久くんの、その、裸の身体を、  うっ、うっ、キモチ・・いいっ」「裸のデク君を採寸するの見てて・・」「いつも、お股を濡らして、  たの・・」「その胸を舐めたいなって、いつも頭につけてるレンズで、撮影してたの・・」「あん、あん、うっ、いいっ」「そんな事してたの?」「うん、それを見て、いつもオナニーしてたの・・うっ。あんっ」「でもね、  このレンズ作ったのも、 発目さんで・・」「あっ、あっ、あっ、激しくしないで、もっと激しく動いてーっ」「それで・・ね・・うっううっ」「何に使うのって聞かれて・・」「何につかうの?」「あっ、うっ。あっ、 出久くんを撮りたいって・・ああん、あんっ、ううん、  腰振ってお返事させない  でっ」「それで、採寸の時にね、彼女わざと、あっ、わざ・・と、ね、出久く、んの撮影、をじゃまするの・・」

 

 

「じゃあ、今日は、これまでの、分、全部取り返そうね。」「うん」・・・

 

二人の長い時間は、まだ始まったばかりだったのだ・・・

 

 

 

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「今日は、たくさん、ありがとう、出久くん・・」

 

「ううん、ボクこそ、すごく良かったよっ」

それより、今日はポイント大丈夫だった?

 

もしかして、せっかく貯めた20ポイント、全部つかう・・くらい・・シちゃったよ・・ね?」

いつもの気遣いの出久が、そう聞いた。

 

「あの・・ね、女性からの逆指名の場合はね、男性のおまんこ券が増えるのは無しだから、何回シても1ポイントなんだって」

 

そうなんだ、じゃあもっとヤレばよかったな・・・なんちゃってっ・・・!

 

 

「じゃあ、出久くんーっ」

 

30秒で再勃起させられてしまった、緑谷だった。

 

 

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色々と、すっからかんになった、緑谷は、もう一度梅雨ちゃんにお礼を言っておまんこ部屋を出た。

 

「今日は、たくさん、ありがとう、出久くん・・」

 

何故かもう一度、お礼を言う梅雨ちゃん・・

 

その手には、頭部に装着する「蛙吹のゴーグル」が有った・・

 

恥ずかしいけど、今日の動画、カメラのお礼に発目ちゃんに見せる約束・・なのよねっ♪

 

「ごめんね、出久くんっ♪」

 

 

 





いよいよ怪しくなって来たトガヒミコ編
トガヒミコの「分倍河原・精子ストック」は当日+5日分
はたして相思相愛?トガちゃんとデクの運命は?!


次回予定

⑤おまんこ当番、トガヒミコと爆豪勝己


以下構想中

⑥逆指名・おまんこ当番、八百万百と緑屋出久

⑦おまんこ当番、トガヒミコと轟焦凍

⑧逆指名・おまんこ当番、麗日お茶子と緑屋出久

⑨おまんこ当番、トガヒミコと緑屋出久


-----------------設定資料-----------------


個性豊かな1年A組のクラスメイト
青山優雅(/ヒーロー名:輝きヒーロー
芦戸三奈/ヒーロー名:pinky(ピンキー)
蛙吹梅雨/ヒーロー名:フロッピー
飯田天哉/ヒーロー名:インゲニウム
麗日お茶子/ヒーロー名:ウラビティ
尾白猿夫/ヒーロー名:テイルマン
上鳴電気/ヒーロー名:チャージズマ
切島鋭児郎/ヒーロー名: 烈怒頼雄斗
口田甲司/ヒーロー名:アニマ
砂藤力道/ヒーロー名:シュガーマン
障子目蔵/ヒーロー名:テンタコル
耳郎響香/ヒーロー名:イヤホン=ジャック
瀬呂範太/ヒーロー名:セロファン
常闇踏陰/ヒーロー名:ツクヨミ
轟焦凍/ヒーロー名:ショート
葉隠透/ヒーロー名:インビジブルガール
爆豪勝己/ヒーロー名:大爆殺神ダイナマイト
緑谷出久/ヒーロー名:デク
峰田実/ヒーロー名:グレープジュース
八百万百/ヒーロー名:クリエティ

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