対魔忍の、淫闘禄 作:ごきまる
ゴルガンがパワーレディを自らのものとし、数十日が過ぎた……。
「お前の尻穴も大分こなれてきたな」
「んぉぁ……」
ゴルガンはパワーレディの両脇を抱えていた。
決して軽くはない、しなやかな筋肉を備える褐色の女体を、軽々と持ち上げながら、背後から貫いている。
立ったまま、その巨根を尻穴に深く埋め込んでいた。
「初めの頃は尻にぶち込むと途端に意識を朦朧とさせておったが……今はしっかり食い締めてきよるわ♪ だが、入り口ばかりに集中していると……」
「んわッッ」
肉棒が、肉穴の内壁をねちっこく擦る。
持ち上げられてパワーレディの足は地面に付いていない。
たまらなくなったパワーレディは内腿を晒すように膝が開き、腰がクイッと前に突き出した。
「締まっておるから、子宮にまだ我が精液が詰まっておる。そこを裏から突かれれば……」
「んんっッッ……おお――オアアア!!!」
言葉にならない喘ぎ声を上げながら、パワーレディは巨根をギチギチに締め付けながら悶えた。
尻穴への射精が始まれば確実に意識が跳ぶ。
その前にパワーレディは、ゴルガンのことをもっと知りたくて、言葉を紡いだ
「んぐぅっっっ! ねえ……あんた、どこから来たんだ……?」
「ん~?」
巨根は、抽挿のスピードを上げ、子宮の裏攻めをより一層激しくしながら、のんきな声を上げた。
「オっ、オっ、オァッ」
一突きごとにパワーレディは短く声を上げる。
ゴルガンは低く笑い、腰をゆっくり引きながら、彼女の耳元で囁く。
「魔界の霊峰だ。あの神域で修行を終えて、数年前、降りてきた」
× × ×
神域の霊峰――魔界の奥地にそびえる、峻険な山岳地帯。
そこで幾星霜にわたる過酷な修行を終えたゴルガンは、自らの力を試すべく、下山した。
当初、彼の体は神域の霊気が体に染み込みすぎたせいで、オーク族の体に定まっておらず、とてつもない巨体と化していた。
緑色の筋肉がうねり、膨張と収縮を繰り返し、皮膚の下で血管が脈打ち、熱気が白く立ち上る。
体高は通常のオークの二倍近くに達し、オーガのような巨体になっていた。
……その巨体もまた安定せず、不定形で常に形を変化させていた。
霊峰での修行は禁欲の日々でもあった。
魔界に降り立ち、煮えたぎっていた心身(と性欲)を安定させるには、強力な冷気を必要とした。
ゴルガンはそれを求めて、霜の鬼神が住まう魔界の氷原地帯へ向かった。
霜の鬼神に秘められた凍てつく霊気が、心身を冷やし、形を固定する鍵となると霊峰での修行中に知り得ていたからであった。
ゴルガンは霜の鬼神の住まう集落に潜入し、影に身を潜めて彼らの行動を観察していた。
× × ×
ラグナロク・シンモラは魔界の雪原を支配する霜の鬼神族の女族長。
雪のように白い肌に、豊麗な金髪を結い上げ、左右の側頭部から角が生えている。
角はブルーサファイアのような冷たい輝きを放ち、優雅に湾曲しながら後方に向かって伸びていた。
鬼の角というよりもまるでドラゴンの翼角だ。
魔獣の毛皮を纏い、薄地の戦衣を着込んでいる。
豊満な乳房は薄地の布に圧迫され、そのラインを露わにしていた。
細緻な意匠の入った垂れ布がかかっているのがエロティックだ。
砂時計のようにくびれた腰をしていて、裾部分がクリスタルアーマーになっている毛皮のスカートを穿いている。
すらりとした足も美しい。
女性として完璧な曲線美を誇りながらも、冷徹な青い瞳と角の輝きが、彼女を神々しくも恐ろしい存在にしていた。
霜の鬼神族は冷気を操る。
周囲を凍てつく吹雪に変え、敵を瞬時に凍結させる力を持つ。
シンモラの率いる勢力は、魔界でも屈指の精鋭だった。
× × ×
その日、シンモラは居城の訓練場で若手の霜の鬼神族たちに戦闘訓練を厳しく施していた。
広大な氷のホールに、十数名の若い鬼族戦士が並び、シンモラの鋭い視線に晒されている。
彼女の金髪が揺れ、氷青の角が冷たく輝く中、声が響く。
「弱い! もっと霜の力を集中させろ! 敵は一瞬の隙を突いてくる。冷気をもっと練り上げろ! 一撃で、相手の動きを封じることを心がけよ!」
訓練場の空気が凍りつく。
若手の一人が氷の槍を放つが、シンモラの鞭のような霜の渦がそれを粉砕。
彼女の拳が若手の腹に叩き込まれ、若手は吹き飛び、壁に叩きつけられる。
白い肌が汗でわずかに光り、豊満な胸が荒い息で上下する。
シンモラは容赦なく他の若手たちにも襲いかかり、霜の嵐で包み込み、関節技で極め、氷の刃で切りつける。
訓練は過酷で、数名が意識を失い、残った者たちは息も絶え絶えに膝をつく。
「これが限界か……今日はここまでとする」
シンモラは冷徹に言い放ち、訓練場を後にした。
× × ×
私室に戻った彼女は、戦衣を脱ぎ、下着姿になった。
上下とも無地の地味なデザインだ。
胸の下着はスポーツブラのように乳房全体を覆っているが、ショーツはTバックだった。
尻肌が殆ど露出している。
彼女の角が部屋の薄暗い灯りに映えた。
髪をほどいて肩に流したシンモラは姿見の前に立った。
男なら誰でもむしゃぶりつきたくなるような肢体が鏡に映し出されている。
自分の顔を見つめながら、彼女の心に浮かんでいるのは、娘のフレイヤの姿だった。
魔族と対峙する存在……対魔忍。
その対魔忍の男とシンモラは恋に落ち、夫婦になった。
短いが幸福だった時間……夫との間に生まれた娘……。
シンモラの青い瞳が優しく細まる。
「……元気でいるかしら? 」
シンモラの指が角を撫で、娘の成長を祈るように呟く。
しかし、その静かな控え室に、影が忍び寄っていた。
「ハッ?」
強大な気配が、巨体を現す。
その存在の、不安定な体が部屋を埋め尽くし、熱気が一気に充満する。
「……良い冷気だ。霜の鬼神族の族長殿。すまんがちと協力してくれ」
「何者ッ!?」
「俺の名はゴルガン。なに、二、三発やらせてもらうだけだ。悪いようにはしない」
「ふざけるな! 下郎が!」
シンモラはゴルガンのいような巨躯をキッと睨み上げ、冷気を放つ。
控え室に吹雪が巻き起こるが、ゴルガンの熱波がそれを蒸発させる。
シンモラの金髪が舞い、角が青白く発光し、手にした氷の魔剣レーヴァテインを振りかざすが、ゴルガンが間合いを詰めた。
闘気を纏った拳がシンモラの斬撃を迎え撃つ。
(馬鹿な! 素手で私の剣を!?)
灼熱の剛腕と氷の魔剣が、数十合切り結ぶ。
「あぁ~……いい感じだ。もっと冷やしてくれ」
「くうう!?」
心地良さそうな声を上げるゴルガンはまったく疲れた様子がない。
(長引くとこちらが不利ッ)
そう判断したシンモラは壁際に後退する。
「逃さんぞ」
ゴルガンの手から炎と闘気の塊が投射された。
ブオン!! 巨大な掌の形をしたそれがラグナロクに直撃する。
「しまった。やりすぎたか。どうも加減が――むッ?」
全くの無傷のシンモラが炎を突き破って突進してくる。
冷気で炎を相殺したのだ。
「見事だ」
「ぬかせッ!!!」
極大の冷気を込めたレーヴァテインの切っ先がゴルガンの手の平を貫通する。
(やった!)
そのままラグナロク・シンモラは根元まで突き刺し、魔剣がゴルガンの胸をも貫いた!
「そんなに冷やして欲しいのなら、体の芯まで凍てつかせてやるッ!」
シンモラはゴルガンを氷結させ、凍死させようとありったけの冷気を叩き込んだ。
だが――。
「残念だったな。この体はまだ不定形でな。それでは致命の一撃にはならぬわ」
「くっ!?」
剣を引き抜こうとしたラグナロクの動きを見切り、ゴルガンはズイッと前に出て、剣が刺さってない方の手で腰をガッシリと掴んだ。
「ぐっ……! この……ア!?」
シンモラの体が浮いた。片手で持ち上げられたのだ。
圧倒的な体格差だった。
「そういきり立つな♪」
人形を弄ぶ子供の風情で、ゴルガンは腰を掴んだ手に力を込めた。
親指がグリグリと動く。親指になぞられた白い柔肉がゴルガンの炎気によって赤く充血する。
脇腹の腹斜筋に四本の指が巻き付くように食い込み、握り拳のような親指がシンモラの鳩尾にめり込んだ!
「あぐうう!!?」
シンモラは激痛で剣から手を離した。
ゴルガンは歯で剣の柄に噛みついて剣を抜き取ると、首を振って魔剣レーヴァテインを放った。
ゴルガンは胸を覆う下着をめくり上げると、露わになった頂きを見て歓喜の声を上げた。
「おおっ……薄桃色ではないか! しかも生意気げにツンと上向いておるわッ!」
「だ、黙れ!」
「すまんな♪ 童貞みたいな反応で。数百年ぶりの女の味わいなのだ……」
片乳だけを露出させて、ゴルガンは舌先を乳輪へと近づけていく……。
「やめっ――」
ペチャ。
「あッ!?」
それだけでシンモラはビクンと顔をはね上げた。
チュッ。
シンモラの股間から音がした。
彼女は驚愕した。最初は失禁したのかと思ったがそうではない。
「そ、そんな!?」
大量の愛液が、漏れ出たのである。
ショーツが滲み、溢れ出た愛液は足の付け根を伝って太腿まで滴った。
「ううッ?」
乳輪がふっくらと張り、乳首がピンと張りつめた。
未だ下着の布地に隠されているもう片方の乳も、ポッチリとそれと分かる盛り上がりを見せている。
「効くだろう? 普通じゃ絶対に与えられない快楽をくれてやる」
ゴルガンは抵抗するシンモラの細腕をものともせずに、下着をまくり上げて双乳を暴き出した。
下着は破らないでおいた。その方がそそる……そうゴルガンは思っていた。
硬く勃起した乳首を親指と人差し指で摘み、軽く引っ張ってから、捻った。
「あクぅ!!!」
乳首の先端を爪で軽く引っ掻き、唾液を塗りたくって滑りを良くし、再び摘んで圧を加える。
ラグナロク・シンモラの白い肌が紅潮し、冷たい体がゴルガンの熱に溶かされ始める。
「んっ……やめろ、この下郎……! んんんん!?!? 体が……熱い……!」
「ふっ……耐えよるわ。だがッッ」
「!? んん―――――!! や、やめろォ!」
「我が淫気で蕩けるがよい」
「い、淫気だと――んいいいい!?!?!?」
ゴルガンの淫気がシンモラの体に浸透し、白い肌に玉のような汗がぷつぷつと浮かび上がった。
「ダメ! あ、ああ! は、肌が粟立つぅ!!」
「当世の霜の鬼神の族長殿はなかなかの好き者のようだな」
「違うッ! 貴様が妙な技を……あーっ!」
「乳首を軽く舐められただけで、股ぐらを濡らす女が何を言うかッ。ほうれ、もっと気を入れて冷気を出せ」
ゴルガンは小指をピンと立てて、シンモラの臍穴に指突きを敢行した。
「ぐあッ!!」
「油断するな。肉交は始まったが、まだ闘いも続いているのだぞ」
「~~~~~~ッ」
シンモラは両手でゴルガンの小指と手首を掴み、氷を発生させながら押し止めようとする。
だがバキバキと音を立てて、氷が砕け、ズルズルとゴルガンの指は引き、再度シンモラの土手っ腹の中心にめり込む。
「ぐふうッ!? お、おのれぇぇぇ!!!!」
シンモラの凍てつく冷気はたしかにゴルガンの体に流れ込んでいる。
うねる巨体が少し縮んだように見えた。
だがそれは攻撃と言うよりは、まるで猛り狂う神格級の何かを慰撫しているようにしか見えない。
ゴルガンはシンモラのショーツに手をかけた。
ショーツはサイドを紐結びしているタイプのものだった。
それを片方だけ外し、完全には脱がさずに太腿に引っかけておく。
太い指が露わになった肉唇の外側を上下にゆっくり擦り、蜜の湿りを確かめるように指腹で押す。
「はうっ!!」
指先が陰核の周りをぐるぐると回り、時折軽く弾いて刺激を与える。
シンモラの腰が勝手にくねり、冷たい息が熱い吐息に変わる。
「あぅ んああッ、あああっ!」
シンモラは金髪を振り乱しながら、頭を振りたくり、ゴルガンの与える刺激に抗っていながら必死に冷気をゴルガンに浴びせ続けていた。
しかし――。
「そうだ……よいぞ」
「あぁ!? くっ、こんな……私の冷気が……お前の体を冷ますだけなんて……!」
快感と屈辱で望陀の涙が溢れる。口からは涎が垂れてしまった。
「そう気落ちするな。今の俺は霊峰の神域からでたばかりでな」
「霊峰……きさま神仙の類なのか!?」
「ちと違う。まあ、時期と相手が悪かったと思って諦めてくれい」
「ふざけるな! 今すぐ離しなさいッ!」
「断る」
「あっっっ!?」
ゴルガンがしゃがみ込み、両足の間にそそり立つ巨根に、掴んだシンモラの体を近づけていく。
シンモラは絶句した。とてもではないが入るサイズではない。
(そ、そんな! 無理よッ)
ついに、ゴルガンの巨根がシンモラの膣口に押し当てられた。
(やめて、壊れるわっ)
追い詰められた心理状態で声を発することもできなくなったシンモラが、ギュッと目を閉じた。
溢れた涙が頬を伝う。
ズチュ!!!!!!!!!!!!!
「入ったな」
「……ぁ」
白い肌が汗で光り、金髪が額に張り付き、角が微かに震えていた。
「さて、と――動け」
「アアアアア―――――――ッッッッ!!!!!!!!!」
シンモラは限界まで股を開き、腰をうねらせていた。
ゴルガンの肉棒がどういう風に嵌め込まれているのか、シンモラには分からなかった。
分かりたくもなかった。ただ膣は裂けていない。肉棒は膣内でゆっくり回転しているかのようだった。
いや……本当に回転しているかもしれなかった。敏感な壁を、擦っている。
(うそよッ、こんな! は、初めて……でも、い、イイ)
「族長殿は子供を産んだことがあるようだ。どうだ、旦那にもこんなに感じたことはあるまい」
ラグナロク・シンモラはカッと目を見開いた。
「ッッッ!!!!!!」
バチン!
気づいた時にはゴルガンの横っ面を引っぱたいていた。
「夫君は、死んだのか」
ゴルガンは呟いた。静かな眼をしていた。
「忘れろ。今は――ぬぅ!?!?」
シンモラの熱くぬめっていた膣内が燃えるようにさらに熱くなった。
いや、そうではない。凍傷にかかったような痛みをゴルガンは感じた。
熱いのではない
「死ね! 死ねぇぇぇ――――!!!!!!!!」
双眸から青白い光を発し、シンモラ自身が霜に覆われ、ゴルガンもろとも周囲を凍り付かせていく
「自爆技か。だが我は滅せず! お前も死なせはせん!!!」
「ふぁあああああああああああ!!!!!!!!!!!」
根元まで埋め込み、内部でゆっくり回転させ、内壁を隅々まで擦り、蜜を掻き混ぜる。
霜の鬼神の膣内を圧迫し、ねちっこく摩擦を生む。
滴る。掻き出す。また滴る。掻き出す。
「んぐっ……お、おおお……」
「落ち着いたようだな」
シンモラの冷気がゴルガンに流れ込み、不安定な体がオークの男の姿にかたどられていく……。
異常な巨体が徐々に収まり、筋肉が鋼のように硬く張ったオークの雄の姿がそこにあった。
「……いいぞ。完璧だ。その礼に霊峰で得た神気、全てお前に注ぎ込んでやろう」
「あひぃいいいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!」
吐精が始まった。ドクドクと精液を流し込まれ、
ブシュ! と接合部から噴き漏れた。
「んぐううううう~~~~~~~~~~~ッッッッッ」
「大丈夫だ。今は俺に身を任せよ、族長殿」
「何を勝手な――アヒィィ!!!」
口ではそう言っても、ゴルガンが腰を揺するだけで、シンモラの腰が勝手に動き出す。
「あぁん……深い……ふかいぃぃぃ! 奥ゥ!」
ゴルガンはシンモラの尻を掴み、人差し指を肛門に挿入した。
「んおおおおおぉぉぉ!?!?!??」
「ここも使い込んだことがあるようだな。すんなり入るではないか」
「ぎっ、ひぎいいいいいいッ!!!!」
二穴責めで彼女をさらなる絶頂に追い込む。
指が腸壁を押し広げ、ぐるぐると回して刺激を加え、指腹で壁をねちっこく擦る。
巨根が子宮口を叩き、淫の気が内部を熱く溶かす。
シンモラの体が痙攣し、
「あぁぁ……イく……耐えられない……!」
と、切なげな声を漏らした……。
× × ×
霜の鬼神の長ラグナロク・シンモラはゴルガンの巨根に何度も中出しされ、イキつづけた。
「ふ~~~~~、少し休むか」
シンモラは息も絶え絶えの体で、すうっと一筋の涙をこぼした。
「おの、れ…………」
ゴルガンはシンモラを抱き上げ、低く笑う。
「安心しろ。夜が明けるまでずっと可愛がってやる……ハハハ! 貸し切りという奴だ。不満の無いようにしてやるよ♪ 族長殿」
「だれも、頼んでなどない――あクゥ!!!!」
みなまで言わせず、ゴルガンはシンモラの股間に顔を押し付け、陰核を強烈に吸引した。
「シンモラ様!」
「あああ!??」
側仕えの武装した侍女たちが寝室に入ってきて、驚愕の声を上げた。
みな、鬼神族の娘達である。
「み、見ないでぇ」
「ふうん、お前達も抱いてやろう」
夜通し、ゴルガンは霜の鬼神の女達に愛撫を与え続けた――。
……男達は皆、ゴルガンに気絶させられていた。
この狂乱の夜はシンモラの厳命で秘匿とされたのだった。
オリキャラのゴルガンが動かしやすいんだけど原作キャラ同士の絡みのほうがいい?
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対魔忍同士のエロバトルがいい
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もっとゴルガンが暴れ回っていいよ
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もうちょい有名なキャラでエロやれや
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パワーレディもっとちょうだい