エンジェルスの恋は指名され寝取られる 作:オッパイは正義マン
「……とても、気持ちいいです……❤️❤️こんなに、優しくて……❤️❤️」
俺は恋に微笑み、ゆっくりと腰を引く。肉茎が内側を擦り、蜜が糸を引くように溢れる。再び深く押し込み、ゆったりとしたリズムで動き始める。
恋の体が、波のように揺れる。布団に爪が食い込み、吐息が甘く漏れる。
「はあっ……❤️❤️あんっ……❤️❤️❤️ゆっくり、いい……❤️❤️❤️」
俺は腰を動かし続けながら、彼女の胸に唇を寄せる。だが恋が、恥ずかしそうにリクエストを重ねる。
「……乳首も、お願い……します……❤️」
俺はすぐに応じ、体を屈めて硬くなった突起を口に含む。舌で転がし、軽く吸い上げる。腰は変わらずゆっくりと、深く、優しく沈み込む。
「んっ…❤️❤️学さん……❤️❤️ちゅっ……❤️❤️」
恋の声が、甘く高くなる。乳首を吸われながら、肉茎で内側を満たされる快感に、体が溶けていくようだった。
「こういう……セックス、好きです……優しくて、温かくて……❤️❤️」
俺は乳首を口から離し、彼女の瞳を見つめる。腰の動きは止めない。
慣れてきたのか、恋の腰が自然に動き始め、俺を迎え入れる。恋は息を乱しながら、さらにリクエストを重ねる。
俺は腰を深く沈めたまま、徐々に速度を上げる。ゆっくりだった動きが、滑らかに、力強く変わっていく。肉茎が内側を擦り、蜜が音を立て始める。
「あっ……あんっ……! ❤️❤️❤️速い……いいっ……❤️❤️❤️!」
恋の喘ぎが、部屋に響く。声が大きくなり、腰が自然に浮く。
「奥が……❤️❤️気持ちいい……❤️❤️学さんもっと、奥を……刺激して……!❤️❤️」
俺は角度を調整する。腰を少し持ち上げ、肉茎の先端が奥の敏感な部分に届くように振る。深く、強く、確実に。
「ああっ……!❤️❤️ そこっ……そこ、すごい……!❤️❤️❤️」
恋の体が震え始め、内側がきつく締め付ける。蜜が溢れ、布団に小さな染みを作る。
「そこっ……❤️❤️そこっ……い、いく……❤️❤️!」
絶頂が近づき、恋の声が切なげに高くなる。俺は動きを止めず、奥を刺激し続ける。
「いっ……いくっ……❤️❤️あぁぁんっ……!!❤️❤️❤️」
恋の腰がびくびくと痙攣し、内側が肉茎を強く締め付ける。波が体を駆け巡り、息が荒く乱れる。
俺は彼女の絶頂を感じ取り、腰を深く押し込む。自身の限界も、すぐそこだった。
「恋ちゃん、俺も、いくからね……」
肉茎が恋の中でビクビクと跳ね、恋の中に熱い白濁液を放つ。脈打つたび、余韻が二人の体を繋ぐ。
「あっ…ん…❤️❤️❤️熱い……❤️❤️中、感じる……❤️❤️❤️」
恋は俺の肩に手を回し、静かに息を整える。温かな余熱だけが残った─
俺と恋は連絡を交換した。これで恋といつでも会えるのだ。
「ふふ❤️学さん❤️待った?」
恋と駅で待ち合わせをし、そこには学生服を着た恋ちゃんが居た。