エンジェルスの恋は指名され寝取られる 作:オッパイは正義マン
俺はお気に入りの恋ちゃんに髪を茶髪に染めさせ、アイシャドウはうっすらピンク色に、化粧も覚えさせた。
女子高生の恋ちゃんも良いが、俺は色気付いたエンジェルスの恋ちゃんが良いのだ。
コスチュームのエンジェルスのレースクイーンをもって着させて、カラオケルームでやっている。
「あっ、あんっ♡♡♡、んあっ…♡♡はぁん…あぁっ!ひぅんっ!♡♡♡♡♡」
すべてが俺を、恋ちゃんへの恋慕、独占欲、征服欲、そして背徳感が混ざり合った、かつてない狂気の境地へと誘った。
俺は制御を失い、狂ったように腰を振りながら、叫び続けた。
「恋ちゃん…………愛してる……恋ちゃん……気持ちいいよ……恋ちゃんの中、すごく気持ちいい……」
恋ちゃんもまた、俺の激しい突きに応え続けた。
彼女はすでに俺に犯されて理性を失い、瞳の焦点は合わず、肉体の本能が理性を凌駕していた。
そして、極めて恥ずかしく、聞くに堪えない言葉を口走り始めた。
「あぁ……あぁ……♡♡♡♡学さん……♡♡♡♡……恋を犯して……♡♡♡♡恋のマンコ、強く犯して……♡♡に」
「恋、この日を……ずっと待ってたの……♡♡♡早く……精液を……全部恋にちょうだい……恋の子宮に出して……♡♡♡」
「恋、これからは……学さんだけの女になるわ……いいでしょ……♡♡♡私の学さん……♡♡毎日恋を犯して……」
彼女は喘ぎながら腰を浮かせ、俺の突きを自ら迎え入れた。
まさか恋ちゃんがこれほど恥ずかしく淫らな言葉を口にするとは。俺でさえ少し気恥ずかしさを覚えるほどだった。
だが、恋ちゃんの口から紡がれる羞恥と放蕩は、最強の媚薬となって俺を絶頂へと導いた。
彼女の体内で燃え盛る行き場のない欲望が、今日ついに捌け口を見つけたのだ。
俺も限界だった。
淫らな言葉に刺激され、俺はピストンの速度を一気に限界まで引き上げた!
パン!パン!パン!パン!♡♡♡♡
澄んだ肉の打撃音が狂ったように部屋に響き、突き上げるたびにベッドが軋みを上げる。
溢れ出る愛液の音も激しさを増し、グチュグチュ♡♡♡という音が絶え間なく続き、淫靡さは極点に達した。
「ああっ!♡♡♡♡ああっ!♡♡♡♡♡いく!学さん!恋いっちゃう!♡♡♡♡」
「恋ちゃん!俺も出す!一緒に!」
恋ちゃんの甲高い絶叫と共に、俺と恋ちゃんは同時に絶頂を迎えた。
俺は本能的に最後の力を振り絞って激しく突き上げ、ペニスを恋ちゃんの子宮口に死ぬ気で押し付けた。
直後、快感と共に精液が奔流となって先端から噴出し、彼女の膣内を余すところなく満たし、結合部から温かい液体が溢れ出るのを感じた。
ほぼ同時に、恋ちゃんの身体も弓のように張り詰め、小穴から大量の愛液が噴き出し、俺の太ももの付け根を濡らした。
彼女は全身の激しい痙攣と引きつけを止められず、声にならない嗚咽を漏らした。
「イくイくイくっ♡♡♡!あひぃぃぃっ!!♡♡♡♡」
絶頂した恋ちゃんと片手でおっぱいを揉みながら舌を絡める。
「アンッ♡♡♡れろ……♡♡♡チュパ♡♡チュ……♡♡♡学さん……♡♡♡おっぱい揉んで……♡♡♡恋といっぱいちゅーして………♡♡♡♡ぶちゅ……♡♡♡♡」
「恋ちゃん………。」
性交後も恋ちゃんの躰をいじり回した。