エンジェルスの恋は指名され寝取られる 作:オッパイは正義マン
「ん・・・♡♡♡♡ふぅ・・・♡♡♡♡ちゅば・・・はぁ・・・♡♡♡♡ちゅっ・・・・ちゅば・・・レロ・・・ちゅば・・・♡♡♡♡」
俺はかなり長く恋ちゃんにキスをした。
恋ちゃんはその心地よさからウットリとした顔をしていた。
俺と恋ちゃんは近く結婚する。おめでた妊娠だ。
「ああ・・・♡♡学さん・・・♡♡♡何でこんな心地いいの・・・♡♡♡」
俺との濃密なキスの前に恋ちゃんの全身から力が抜けていった。
そしてそのままベッドに押し倒された。
次々と服を脱がされていくが恋ちゃんまったく抵抗することはなかった。
「随分と大人しくなったね。恋ちゃん。」
「朝まで徹底的に犯しつくす。俺以外のセックスでは二度と満足できなくなるまでな」
「うん・・・♡♡♡お願い・・・恋を学さんという鎖で縛って・・・・♡♡♡♡」
俺は恋ちゃんを全裸にすると全身を丁寧に愛撫していった。
焦らすようにゆっくりと繊細に。
「う・・・♡♡♡♡♡はぁ・・・♡♡♡♡あぁ・・いや・・・はぅ・・・♡♡♡♡ああ・・・♡♡♡♡」
俺のテクニックの前に恋ちゃんは全身が溶けるような感覚を味わっていた。
すでにアソコはグッショリと濡れており早く挿れてくれと願っていた。
「あああ・・・♡♡♡気持ちいい♡♡に我慢できない。早く挿れて・・・♡♡♡♡」
恋ちゃんの理性は決壊寸前であった。
もう身体を完全に求めていた。
「挿れて欲しいか。欲しければ自分でいうんだ」
その言葉を聞いた瞬間、恋ちゃんの理性は消し飛んだ。
「挿れて・・・♡♡♡♡挿れてください学さん。挿れてメチャクチャにして!♡♡♡♡」
俺は満足した顔をすると一気に恋ちゃんのおまんこにチンコを突き立てた。
ズンッ♡♡♡ズンッ♡♡ズンッ♡♡♡
「ああああああああ♡♡♡♡♡あああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!♡♡♡♡!イクーーーー!!!!!!」
ズプッ!♡♡パン!パン!♡♡♡♡パン!パン!パン!パン!パン!♡♡♡♡パン!パン!パン!パン♡♡♡♡!
「あああー!♡♡♡♡ひぃぃーーー!!だめーもうだめーーー!♡♡♡♡♡」
「根をあげるには早すぎるぞ。まだ始まったばかりだぞ」
「いやぁぁぁ!♡♡♡♡あああああー!!おかしくなる!!♡♡♡♡♡ああっああー!!♡♡♡♡♡」
恋ちゃん一晩俺に犯され続けた。
花の香りがした恋ちゃんの部屋は朝には精液と汗の匂いが充満した場所と化していた。
「凄いね。学さん、レースでまた1位。私はレースクイーンを引退したけど恋は学さん専用のレースクイーン妻よ♡♡♡」
大きくなったお腹を撫でるレースクイーン妻の恋ちゃん。
「はあ。あの恋ちゃんが俺専用のレースクイーン妻か。ああ、だめだ、恋ちゃんが俺専用だと思うと………今からやろう…!」
「きゃ……♡♡♡学さん……お腹に赤ちゃんがいるからあ………♡♡♡♡♡アンッ♡♡♡アンッ♡♡♡♡」
ズンッ♡♡♡ズンッ♡♡♡とボテ腹レースクイーンを犯しまくっていた。