私は両性具有の魔女アーシア 作:私の趣味だ、いいだろう?
『
そう呼ばれるのも嫌気がさす。
物心ついてから周りに合わせ同調圧力に屈し神とかいういるかどうかもわからない存在に祈りを捧げる日々。
理解できない隣人愛を語られ、終末には救われると説かれる……なら、私みたいな腹の奥にドス黒い感情を抱えた女は救われるべきじゃない。
路地で発見した悪魔を見るまではそう思っていた。
死にかけで、このまま処置を受けなければ人なら死ぬだろうという状態。蝙蝠の羽のようなものが生えたその姿は今どきな創作物で見れる悪魔そのもの。
都合よく、私に与えられた部屋近くで倒れていたそれを連れ込み……
聖別された護身用のナイフで心臓を一突き。
「……なんだ、悪魔でも血って赤いんだ?」
突き刺さったまま捻り致命傷を与える。
多方、私のこれまで猫を被っていた評判を聞いて救われに来たのだろう。想定外のように目を見開き口を開こうとするそれに水をかける。
勿論聖水。
喉が焼け満足に声が出なくなった悪魔を見下ろし言う。
「私、聖女なんて柄じゃないの。エクソシストのピッチリ姿に興奮するし、やたら発育のいいシスターたちにも欲情する……でも、同性愛は神の国を存続させないからダメだって」
悪魔の下半身を覆う衣服を裂きそのペニスを露出させる。
生存本能かそれとも私を襲う気だったのかフル勃起してるそれに思わず喉がなる。
明らかにヤりなれてる淫水焼けしてるそれを玉袋の根元から切り取る。
鮮血が吹き出てそれを握る。
おっきい悪魔ペニスについやらしく口角があがる。
「私ね。ペニスが欲しかったの。ありがとうくそ悪魔さん。立派なモノもってて……貴方のペニスは私が使ってあげる♡」
ちゅっと私のモノになるそれにキスをし、私自身の陰核から上あたりをナイフでえぐる。
「あっ゛♡がっ……いったぁ♡」
興奮で垂れてるのは血なのかそれとも私の理性なのか分からなくなる。男性器を私の傷口に当て神器とかいう型に私を嵌めた神様の贈り物を使ってそれを接合させる。
腕が無くなった人に他者の腕をつけさせたときからわかってた。
他人のものでも問題なく私の力ならくっつけることが出来る。
だから、計画してた。
立派なモノで好き勝手女を侍らして男禁制の楽園を作るって。
「あっはぁ♡♡私、ペニスつけちゃった♡最低だ♡だって、あの子たち犯したくなってる♡
動かなくなり何も喋れなくなったそれにキスをしてから……聖水をかけ処分した。
ベッドに染み付いた血痕と血を浴びた私の修道服が起こったことの鮮烈さを出しているような気がする。
既にまとめられていた荷物を持ち書き置きを残して私はこの国を去る。
恩義は多少なり感じていたけど、悪魔ペニスがあるだなんてバレたらなにをされるか……ふふ。
「育ててくれてありがとう。けど、息苦しいし、もう16だしどっか行くことにします。まずは……童貞卒業からかな?」
だから近頃噂になってた悪魔のでる館に行くことにした。
女悪魔が出るらしく、近々エクソシストが派遣されるらしく、それなら私が犯してしまっても問題ないでしょ。
「あ〜たのしみっ♡人生ってこんなに楽しみに溢れてるんだ?」
私の最低な
魔女アーシアというのと、レもの書きたいという下心が悪魔合体。
アンケにいるヒロインズは私の趣味で置いた。
初回は黒歌犠牲。他はアンケでやろうかな。順番は話の総合性とれそうなやつから
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ゼノヴィア
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紫藤イリナ
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ガブリエル
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ロスヴァイセ
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ルフェイ
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オーフィス
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〜D×Dの壁〜
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雪音クリス(シンフォギア)
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桐ヶ谷直葉(SAO)
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藤丸立香♀(FGO)
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マシュ(FGO)
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大人高町なのは(リリなの)
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大人フェイト(リリなの)
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大人八神はやて(リリなの)
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リンディ(リリなの)
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金色の闇(ToLOVEる)
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ティアーユ(ToLOVEる)
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宮本絶花(ジュニアD×D)
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〜最後は特殊の壁〜
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男キャラ女体化