私は両性具有の魔女アーシア 作:私の趣味だ、いいだろう?
オーフィスを堕としたらもっとつよくするぞい
私のキャリーケースには対悪魔として色んな聖別された銀の物品と聖水がそこそこの量入ってる。
残念ながら衣服はあまり買ってこなかったからどこかでお金を稼いで買わないとダメ。
今から行くところに潜んでる悪魔は極東の島国日本の妖怪らしく、猫耳に2本のしっぽ。そして、その肉体は卑猥そのものだとか。
悪魔と戦うにあたってほんの少しだけ聞きかじった情報だとまず夜は避けること。
夜は悪魔の身体能力が上がる上に夜闇でもよく見えるから逃げ切られやすいとかなんとか。
というわけで館に到着。きな臭い匂いをしてる紙幣サイズの紙を見つける度に聖水をかけその機能を乱し入る。
試しに寝室に行くとそこにいた。
「びーんご♡」
和服?というのもを着崩し寝ている黒髪の悪魔を発見する。その寝顔はつい写真を撮ってしまいそうなほど綺麗でこれで童貞コキすれてると思うと血が漲る。
修道服の裾を持ち上げるほど起き上がりやる気になるペニスを感じ上手く馴染んでることにほくそ微笑む。
キャリーケースから拘束具を取り出し寝ている悪魔に付け、魔法陣をその周辺に。
逃げられぬように鳥かごにしてあとは……
「愛し合うなら裸にならないと……ね?」
服を互いに脱ぎ、生まれたままの姿で向かい合う。
といっても猫悪魔は銀の拘束具で身動きは満足に取れず犯しやすいようにベッドの足に四肢を繋げさせて開脚させ、その裸体を観察する。
3桁はありそうなバストにそれを彩る桃色のニップル。
先は陥没し隠れてしまっているのが豊満すぎるバストの証明のよう。
極東の妖怪だと聞いたため、日本人のようなのを想像していたが、一応同性である私が羨むほどのシミ一つない綺麗な肌を持ち、撫でるだけでも心地よさそう。
思いつきで猫悪魔を癒してからそのおっきすぎる嫉妬すらしてしまえそうな胸に手を置く。
「んぅっ……すぅ……」
身悶えはするものの未だに起きない豊満猫悪魔に私はもちろん大興奮。
指を這わせ脇から胸の形を確かめる。
整いすぎてむしゃぶりつきたくなる形をしているのを理解しさらに興奮が高まっていく。
寝息とともに上下に揺れるそれはもはや悪魔というより淫魔と言った方が正しい。エクソシストに倒させるのが嫌になるほど卑しい恵体はこれまで見たシスターやエクソシストたちの姿よりも遥かに性的魅力に満ちている。
つまり、エロい。
淡い桃色の乳輪を指の腹でなぞり焦らしながら反応を伺う。
むずむずする穴と棒に言い知れぬ感覚を覚えながらも捕食者になるため、女ではなく女を犯すモノになるためにそれを堪える。
この猫悪魔はかなり強い。それはわかりきっている。
つまり、銀の拘束具が着いている間に屈服させて私を主として認めさせるしか生き残る道はほぼない。
そんなことを考えるも、小さく吐息にまじる艶声にそんな懸念が崩されていく。
理性はまだ溶かさない。
もっと互いに気持ちよくなってからでそれを溶かさないとふとした拍子に殺されてしまうかもしれないからだ。
(でもこの豊満バストにペニスねじ込みたいっ……♡)
絶対気持ちいいのは分かってる。だって、こんなにも魅惑的でエロティックなバストは始めてで数時間前にペニスを得たばかりの私には空腹時のステーキ並に魅力的に映っている。
しかし、私には陥没乳首を見た瞬間からやりたいことがある。
それは銀細工で作られた十字架のピアス。
教会は神から与えられた身体を傷つけることは一応御法度になってる。
そんなシスターたちの身体に穴を開けて私のモノってしたいがためのアイテム。
私の血を1滴垂らして句を唱えれば……聖別された悪魔特攻のアクセサリーの完成。
「隠れたかわいい突起が出てきたら飾ってあげますから……ね?」
乳輪をなぞり、女の体だからこそわかる女の気持ち良い事をしていく。
ほじくる、なんて無粋なことはしない。
パン生地を揉み込むように感触と小さな喘ぎを楽しみ、すこーしずつ興奮へと誘う。
「やぁ……ぁ…んっ♡♡」
喘ぎ声とともに顔を出した可愛らしい突起を優しく摘み転がす。くりくりと芯が固くなるまで弄り……ようやくこの時が来る。
尖り、返しのついた十字架の先端を悪魔のニップルに突き刺しすぐさま私の癒しの力により修復。
決して抜けることのない十字架が胸にふたつかけられた。
「あっぎぃぃぃぃ!!!っっ??!?いたい!いだい、いだいにゃぁあっっっ……!!」
暴れるが聖別された銀の力は凄まじく、見た目相応のメス猫のような力しか出せない悪魔は鎖を鳴らすことしかできていない。その様を見てシスターの時じゃ満たせなかった何かが満たされていくのを感じる。
涙目になり自分の置かれた状況が理解できないのか辺りを見渡し私に視線を向ける。
「おはよう、悪魔さん。目覚めの気分はどう?」
「……さいっあく!」
「ダメよ、そんな口の利き方。貴方のご主人様になる人に対して失礼じゃない?」
私は馬乗りになり言う。そしてようやくその豊満にいきり立つペニスを押し込む。
想像以上の柔らかな感触とそれをさせているという興奮が私を姦淫の素晴らしさを教えてくれているのがよくわかる。
悪魔さんもこんなえろ女に使われて嬉しいことだろう。
「にゃっ!?な、なんで……はえ……」
「あぁ、これ。男悪魔さんから採ってつけたの。いいでしょう?」
谷間にねじ込むようにし、痛いほどいきり立つペニスが埋没し乳肉に包まれる感触。怯える顔を見せる悪魔にどうしようも無いほど背筋をぞくぞくし守られる存在だった私はもういない異端者である女しかいないということを思い知らせてくれた。
「最低な契約しましょ?心も体も私に捧げなさい。そうじゃなきゃ……」
バシャッ!とローションをかける。
しかし、半分が聖水の素材でできたそれは私が一句唱えるだけで聖水としての性質を得、悪魔の体を蝕み溶かす粘液質なものになる。
「ここで跡形もなく焼いて殺すわ」
「……外道」
「ありがとう、といっておきましょうか。すぐさま祓わないだけ有難いと思いなさい。それとも使われてから決めたいの?」
十字架ピアスを掴み引っ張る。
それにより尖るように胸が変形し、ジクジクと肌を焼いていることだろう。私は優しいから同時に回復してあげてるけど。
その分、与えられている感触で狂ってしまいそうになってるかも。
「ぎにゃぁぁっっ、、!!」
悲鳴を聞かずにローションで滑りやすくなった谷間を使い人生初のペニスを使った自慰を始める。
ぶちゅっ♡ぐちゅっ♡ばちゅっ♡♡
卑猥な水音を響かせながら腰を打ち付け、その度に揺れる豊満が耳と眼を幸せにしているのがわかる。
遥かに格上である悪魔に対してこんなことが出来るようになるなんて思いもしてなかった。
「きもいっきもいっっ!おっぱいひっぱるなぁっ!!」
「あら、痛くは無いの?……まあ、それもそうか。私が癒してあげてるもの♡」
神経が痛みを伝えるより先にそれを治してしまっているからか今悪魔が感じる刺激は痛みを伴わないもののみ。
「そ、そんなわけ……こんなことされて……いたくないわけ……」
「自覚してしまったらもう終わりでしょ?」
引っ張るのをやめ、十字架を押し込む。
じゅぅぅっ♡と銀が悪魔の肌を焼くが、それすらも治され跡が全く残らないまま躾られているような状況に程よく調整されて痛みを伴いその感触が悪魔に刻まれていく。
「やけてるっ……やけてるのに……いたくないっ♡」
(ようやく崩れ始めた)
色が戻りつつある猫の声に思わず口角があがる。
けれど、これ以上すると暴発しかねない。1度中断し……猫の心を確かめるための行動をする。
豊満オナホから解放したペニスからはいわゆる先走りと呼ばれるドロっとしたカウパー液が零れている。
それを……
「ふぎゃっ♡♡んっ、やっ♡くっさぁぁい……♡」
猫の鼻に押し付け強引に嗅がせる。
グツグツとザーメンの生産をエロメス猫を前に続けているのがわかる。それに伴ってカウパーもかなり濃く、少しだけ白く濁っているようにも見えるほど。
そんな中、にゅぷ♡と舌で舐められる。
まだ何も言ってないのにメス猫がペニスの注ぎ口を舐め始めた。
「えるっ♡れろぉぉ♡こんなっ♡こんなのっ♡むりぃ……ちゅっ♡」
「あら、外道のにもうメロメロ?」
「つぅぅッ♡♡まけないっ♡げどーちんぽに、なんか♡♡」
理性が決壊する手前まで追い込んだ。そんな時だった。
ベギャッ!と不自然な音がして銀の鎖が千切れ自由になった悪魔の手が私に抱きついた。
「まけないっ♡しろねっ♡おねーちゃんっ♡まけないからっ♡♡」
ふと視線をずらすと腕を拘束していた鎖がネジ切られ私の控えめな尻肉を悪魔が揉みこみながら顔をペニスに近づけ頬擦りをしている。
「まけないためにはどうするつもり?」
「さ、先に出させて、搾り取るっ♡」
そういったメス猫は勝手に私のペニスを口内にいれる。
暖かい粘膜と受け入れていく舌の感触。そして、豹変してしまったメス猫の姿に私はまたハマっていってしまう。
整った顔の女が口を歪ませて私を満足させるためにしている。まだ全部を咥え込まれてはいないのにそれだけで達してしまいそうなほど幸せな気分になってしまう。
「んじゅ♡じゅるるっ♡ちゅるる♡ぐぷっ、ぐぷぷぷっ!♡♡」
「惨めで無様でさいっこう♡」
たっくさんの女をこういう風にしてやりたい。そんな欲求を満たしゾワゾワとした感触が背筋を駆け上る。
痒みにも似たこれは絶頂の予兆、そして発生したのは立派な悪魔ペニスから……思わずメス猫の掴んでくださいの言わんばかりに輪のようになっている髪を掴み一気に喉奥に突き込んでしまう。
「んぐぅぅっ!?おごっ、ぐぶぅぅぅっっ????!!」
「だからちゃーんと、使ってあげる。痛くない中で私のペニスを覚えなさいね?」
「……♡」
常に悪魔を屈服させるための威圧感を与える魔法陣と尋問道具の合わせ技で陥落したメス猫の瞳は私を外道と言い放った時の嫌悪感や鋭さは消え、心が折れ屈服している事がよくわかる。
そこにトドメを刺すような本来味わうはずのなかった射精。
ザーメンをメス猫の口内にぶちまけ、ドロドロの情けない情欲を発散し私の匂いを覚え込ませる調教……
媚びて堕ちて、その後に飼ってあげる♡
メス猫の口内で、喉奥でペニスが震え、管を昇るザーメンの感触を覚え、それを解き放つ。
「んっ、いぃぃ♡のめっ♡のみほして私のモノになれっ♡♡」
びゅぶっ♡ぶびゅっ♡♡びゅぶりゅぅぅぅ♡♡♡
―――――――――
私は黒歌。妹のために取引した悪魔を殺して逃げたはぐれと言われる悪魔。
「んぐっ!じゅぶっ♡じゅりゅゅゅぅぅっっ!!!♡♡」
加減なんて知らないような射精。出されるのはぷりっぷりで生気に満ちた最高品質の精液。喉に絡みつき鼻いっぱいにその匂いを充満させ私をマーキングしていく。
髪を掴まれ使われることにどうしようもない満足感を覚えてしまい。私は屈伏間近……けれども、これで終わりなら、まだなんとか……まだ……♡
「えぐっ……んっ……ずろぉぉぉ♡♡」
私の口内から出てきたのは一切萎えてない……むしろ、更に大きくなったおちんぽが唾液と精液でコーティングされてもっと魅力的になってしまったモノ。
あんなに出したのに、出されたのに。底が一切見えない。
喉がなり、脳が焼かれ、息が荒くなる。
気がついたら私は股に指を入れおまんこを掻き乱していた。
だって、こんなにもかっこよくてさいこうのオチンポ
「いれたいっ♡こんなの、おまんこにいれたくなるにきまってる…♡」
浅ましいメスに成り下がった私に金髪の女は頬を撫で身を嗅がませ、その翡翠の瞳で私を射抜くように見てくれた。
可愛らしい幼さが残る顔につり目がちで長めのまつ毛、笑みを絶やさないが可憐とはいいがたく妖艶さを学びつつある口元に私はダメにされた。
「おまんこ、使われたい?」
綺麗な声で問いをなげかけられる。
私を拘束して、銀で焼いて、脅して。一方的にチンポで犯してきて。最低なことをされたのにもっとされたい。もっと味わいたい。もっと奉仕したい……
それが呪いのように頭の中に反芻してどんな惚れ薬よりも効く麻薬のように浸透してしまう。
本当は体力を奪って拘束を破壊して殺すつもりだった。
だけど、もう出来ない。アナタが私の手を取り私自身の愛液で濡れた手で玉袋を触らされ、わかっちゃったから♡
グツグツ煮えたぎって♡さっき出させたぶんもすぐに補充されて♡
「つかわれ……たいっ♡このオチンポでっ♡♡」
勝てないっ♡こんなの♡こんな可愛い顔して、えっちな顔したふたなりさんに♡こんなオチンポずるっ♡♡
「じゃあ契約しましょ?」
話されたのは理不尽な契約内容。
人権も何もかもを捧げてこの人……アーシア様の所有物に成り下がって、気が向いた時に愛される……
脳が焼かれて支配されてる私にNOということは出来ずにそれを飲み込み。
おっぱいに付けられた十字架ピアスが服従と契約の証として残され他の拘束具から解き放たれる。
きっと、私はこの人に会うために、服従して犯されるために生まれたと錯覚してしまうほどの契約を結ばされて……
私は腹を見せ脚を開き、おまんこに当てられているオチンポとその持ち主であるアーシア様に宣言する。
浅ましくて、最低な服従宣言♡
「私、黒歌はぁ♡」
一文字一文字口にする度に、私の全てをアーシア様に捧げられるさいっこうの瞬間♡
「このオチンポ様に犯されるために育った肉体も♡アーシア様に媚びるためにある心も♡」
アーシア様の寵愛を受けるために全てを捧げて♡
「私の全部ッ♡アーシア様の愛玩性奴隷になるために差し上げます♡♡」
どうしようもない契約が結ばれた。
これで髪の毛の先まで私の全部は私のモノじゃない。命ですら投げ出してしまえる絶対的な契約。
そんな契約を結び魔女になられたアーシア様はニタリと口角を歪めてから腰を引き一気に……ッ♡!♡♡♡♡
にゅぶ♡じゅぶぶっ!!……ぷちゅん♡
「おぎゅっ♡いきなりっ♡ひろいっ♡♡まく、やぶけた♡♡はじめて、いっしゅんれ……♡♡♡」
私の雌穴を守っていた膜がオチンポ様によって破かれ、亀頭がおまんこの中をゾリゾリ削りこみながら奥底を制圧し子宮を押しつぶされモノのように扱われたというのにアーシア様のおかげで痛みなんてないまま、最高の主に犯されているという幸せと、黒ずんだヤリチンがもたらす気持ちいいを浴びながら私は緩んだ口で言葉を紡ぐ。
「くろ、かの……♡どぉ、ですっかぁ♡♡」
膣奥も胸もずっとキュンキュンとときめいて締め付けている。
まだ動いてくれないオチンポ様の形を覚え込むように柔らかな襞ひとつひとつで絡みつき奉仕しながらアーシア様の様子を伺う。禁欲生活が終わり初めての性欲処理に私を使ってくれる愛しいアーシア様は体を震わし、私を見下ろしながら腕を伸ばす。
「さいっこう。初めてのセックスの相手が黒歌でよかったわ♡」
私の背とベッドの間に腕を回して、服従の証がついたおっぱいに顔をうずめアーシア様は腰を大きく引いた。
それだけで、ただオマンコからオチンポ様を抜くという行為をされただけで……♡
「だめっ♡それだめっ♡♡おまんこ、めくれ♡♡ぞりぞりっ♡だめぇぇぇっっ♡♡お゛っ♡ぉぁっ♡♡い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ゛ッ゛ッッッ♡♡♡♡♡!!?♡♡??」
亀頭で絡みついていた襞を刺激され、締め付けていたオマンコがオチンポ様を離さないようにし、それに伴う快感が一気に伝達され私の脳がダメにされていく。
アーシア様の可愛い顔と可愛らしい体についている素晴らしいオチンポ様のことしか考えられなくなっていく。
激しくされたい、そんな風に考えた私とは違いアーシア様はゆっくりと腰を押し込んでいく。
にゅぢゅぅぅぅ♡♡ぬぢゅぅぅぅ♡♡
「あ……ああぁぁあアアぁア゛あ゛あ゛ア゛ア゛ァ゛♡♡♡♡」
地獄だった。襞一つ一つがゆっくりと刺激され圧迫されて一気に押し込んだ時とは違う拷問のような責め苦。
一度絶頂させられた私の体はそこから降ろさせないように与えられる刺激をしっかり噛み締めイき狂い、おまんこから体液を吹き出して視界を明滅させる。
アーシア様だけがイき続ける私が唯一感じれるモノ。
世界が2人だけのものになったかのような錯覚を受け心酔していっているのがよくわかる。
ゆっくり犯されて無限にも思える刺激を受け続けオチンポ様の形をすっかり覚え込まされアーシア様の望む淫乱雌猫にされていく♡
「ひぬっ♡ひんじゃうッ♡♡」
何も見えないほど真っ白な視界の中で、完全に堕ちきってオチンポ様を待ちわびている子宮口が、降参してぷしっ♡ぷしゅっ♡とイき潮を吹き続けるオマンコが、甘えたような声じゃなく、悲鳴にも似た喘ぎしか出せなくなった口が
アーシア様がベッドヤクザの才能を持つことの証明のように勝手に動き、その時がきた。
ちゅっ♡ぐり……ぐりり……♡♡
転生悪魔じゃなければ、妊娠しにくい体にされてなければ
一発で卵を出してザーメンレイプ待ちになってた。そう思わずにはいられないほど力強く亀頭が子宮口を押し付けて刺激する。
愛玩淫乱雌猫は愛されれば愛されるほどアーシア様に応えなくちゃいけない♡
だから、雌猫の体はすぐにポルチオを開発して私に気持ちいいだけを感じさせる♡
「し、きゅぅぅ♡♡ぐりぐ……りぃ♡だめ、にゃぁ♡♡」
「何がダメなの?黒歌はもう私のでしょ?」
「グるっ♡いぐのっ♡♡おにゃか、のなかぁ♡だめ、いく…………」
瞬間、アーシア様がさらに押し込みオチンポ様を完全に私の中へ。限界めいっぱいに張り詰めた気持ちいいがその一押し、たったひと押しで瓦解しなけなしの理性が保っていた堤防が快楽という大災害に壊されてしまった。
気がつけばアーシア様に抱きついてお股からは壊れた噴水みたいにぶしゅっ♡ぷしゅぅぅ♡♡と液体を吹きこぼし誰が見ても明らかなほど性的に悪魔は退治されちゃった♡
「イ゛ぐッ♡イくに゛ゃ゛♡♡イ゛ち゛ゃ゛ッ♡♡イ゛グッ♡イクイ゛く、いッッッ――――――グウぅゥッウウううッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
人生最大級の絶頂に気を失いそうになる。
けれど……愛しのアーシア様はそんなことお許しになられなかった。
私のザーメンくさい唇にキスをして……
「んちゅ♡んっぅ♡」
舌を絡め舌に付いてあるピアスに私の舌を触れさせる。
その瞬間だった。私の意識は引き戻され絶頂の渦に今一度叩き落とされる。
アーシア様の癒しの力を使われ、キスされた喜びとまたこの絶頂を体感できる感謝の中で私はトドメをさされる。
「あともう少しでイけそうなの。耐えなさい」
「いっっ゛♡は、い……♡」
足の拘束が主の求めにより緩む。なけなしの理性をかけ集め限界まで喜ばせるために消費する。
たとえ、ポルチオアクメを覚えさせられ、カリとその段差で襞が刺激される度にイきかけても、脱水症状になるぐらい潮を出しまくっても
それだけは許されない。
けれども抵抗はしてはならない。
ただ、主から与えられる痛み以外を享受し共に気持ちよくなる。
そのための愛玩契約♡
(本当はもう堪えれないのだけど……黒歌のこの無様を見ると滾ってきちゃう♡)
「お、おまんこ壊して♡黒歌のおまんこ、ぶち壊してぇぇ♡♡♡」
―――ズロロォォッ♡ブヂュンッ♡♡バヂュンッ♡♡♡
濡れそぼった肉同士が打ち付け合う卑猥な音がなる度に私は目の前が白くなりトビかける。
一突き、また一突きとする度に私の人生最高の瞬間が更新されていくのがわかる♡そして、新たな夢……白音にも、妹もこの幸せな地獄を、アーシア様に使われる天国を
イっても許して貰えずイきつづけるイき地獄を、体感させて上げたい♡
そんな私の思考は
アーシア様が耳元で囁いた一言でかき消された。
だってそれは……
「子宮、開けときなさい。ぜーんぶ出してぶっ壊してあげる♡」
待ちに待った射精ノックアウト宣言♡
「ぁいっひぃ♡♡♡♡♡♡」
もう言葉を使えない。
感じれるのは私の中に出そうと脈動し灼熱のザーメンを出そうとしてるオチンポ様だけ♡
出口を……私の子宮口を求めて口に出されたあのザーメンが注ぎ込まれ胎内が焼かれ癒されまた焼かれる。
絶頂を反芻させられ、私は最高の思い出、最強の快楽を持ってぶっ壊された
――びゅるるっ♡びゅーーっ♡♡ぶびゅっ♡♡ぶびゅるるるぅっぅ♡♡びゅぶっっっ♡♡どびゅりゅぅぅぅぅぅ♡♡ぶびゅっぅぅーーー♡♡♡♡
「ぁ゛っ♡ぁ゛ひ゛っ♡♡ぃぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡♡んぎぃいぃぃイイっっっ♡♡♡ひっ、ひぅぅぅう゛ぅ゛ゥウ゛♡♡」
一瞬のような永遠にも似たような体感の中、私はこれまでの私が壊されアーシア様のための愛玩雌猫悪魔になれた事に喜びを覚えその意識をぶっ飛ばし眠りにつく。
「お疲れ様、気持ちよかったわ。私の黒歌♡」
最高の賛辞を受けて♡
―――――――――
黒歌と契約し次は誰を狙うか考える。
今は黒歌の魔力で生み出した温水でシャワーを浴びている真っ最中だ。
私は見た目には気を使うタイプであり、悪魔が魔力の性質を変えることでさまざまな事象を起こせるのは都合のいい事だった。
さらに、せっかくなので黒歌の体をスポンジにソーププレイをさせてはいる。
「アーにゃん♡アーにゃん♡♡私のJカップおっぱいどうかにゃ♡♡」
私の腕を谷間に挟み洗っている黒歌は初対面の時の風貌は全くと言っていいほど感じることなく私に尽くしてくれている。
アーシア様と呼ばれるのは聖女として振舞っている時のことを思い出すため別の呼び方をさせ私は彼女の頭を優しく撫でる。
「いわなくてもわかるでしょ?」
黒歌の空いたいる手を綺麗にさせたペニスに触らせる。
「あ、あんなに出したのにもうっ……♡♡わたし、壊れちゃうにゃ♡」
「そうね。頭の中セックスだらけになったら困るもの……そうね」
それじゃあ黒歌を倒しに来るエクソシストを新しく愛玩奴隷にしましょうか
魔女
本名:アーシア・アルジェント
様付けで呼ばれることを嫌う自称最低の魔女。
黒歌から得たものを使い不平等契約やらなんやらを扱えるだけでなく悪魔ちんぽ(元はディオドラの)を移植したため種族的には混血のようなもの。癒しの力を扱う
大元のキャラに誰かの魂が混入し出来た異物。神器も舌に付けられたピアスとして現出する。
黒歌
そこにいたお前が悪い理論により被害者となった雌猫。
魔女をアーにゃんと呼ぶ。
三度の飯よりもアーにゃんとにゃんにゃん(隠語)することが大好き。妹と一緒に奉仕して孕んでかわいい女の子を産むのが夢。
次回はゼノヴィア、その次はオーフィス ほな次決めていきましょっと
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ガブリエル
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TSヴァーリ
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TSイッセー
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TSフリード
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白音
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イリナ
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ロスヴァイセ
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レイナーレ組
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〜以下は作者の趣味〜
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大人なのは(リリなの)
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金色の闇(ToLOVEる)
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桐ヶ谷直葉(SAO)
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雪音クリス(シンフォギア)
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ウェンディ(フェアリーテイル)
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アモン(神姫プロジェクト)
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〜以下はすぐには無理枠〜
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TSギャスパー
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TSアザゼル
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グレイフィア
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朱乃