私は両性具有の魔女アーシア 作:私の趣味だ、いいだろう?
ロリ上位存在が快楽堕ちは様式美
人里離れ、開発も何もされていない中にある酷く寂れた神殿……のような建物。
そこは
入口には聖剣使いと悪魔が立ち、愛する主が行っていることの邪魔をさせないようにしている。
「―――っ♡…………っぁぁ〜♡♡♡っ゛ー〜♡」
可愛らしい喘ぎ声が筒抜けだが、この場には女四人以外おらず、黒歌の結界により内側にいるもの以外はそれを認知することはありえない。
ゼノヴィアは生真面目に、黒歌は欠伸をしながら札をいじり暇を潰しながら警戒?を続けている。
ここに半ば軟禁されていたのは無限の龍神と呼ばれる人外《オーフィス》
絶大な力を持ち生み出す蛇を目当てに祭り上げられているテロリストの首魁……だったモノだ。
かくいう魔女も始めは蛇目当てでオーフィスに接触。その姿が見目麗しい美少女……いや、美幼女であると知り目的を変えてしまった。その結果、10歳にも満たない少女の姿を持つオーフィスが16歳ほどの少女に弄ばれている。
彼女の元々の目的は「真なる静寂を得ること」しかし、それも今上書きされようとしている。
誰でもないオーフィスが与えた《蛇》を百数匹取り込んだ少女……
身に宿した
160cmに届いていない彼女は自分よりも一回り小さいオーフィスを自分のモノにしようとその力を使い出す。
「……ぁ、も……やらぁっ♡」
度重なる絶頂で弛緩しきった身体は隆起したクリトリスを弄ろうと伸びるアーシアの腕を拒むも見た目通りの弱々しい力しか発揮できずイヤイヤと首を振り拒否をすることしか出来ない。
数千年味わうことのなく知ることもなかった快楽と悦楽の劇毒がオーフィスを蝕み、今の彼女が神話や宗教が織り交ぜになった魔境ともいえるこの世界において最強とされる龍神の片割れであるなどと誰も信じることはない。
目に涙を浮かべ、感情の起伏が薄かったとは思えないほど顔を赤くし許しを乞うその姿は叱られている幼女にか見えない。
……もっとも、その格好はアーシアに犯され続けどちらのものかもわからぬ体液に塗れ、性行為の経験などなかった無毛のロリマンコは注ぎ続けられた精液と自身が分泌し続ける雌汁のミックスジュースを零し続けそのうえで可愛らしいクリトリスが自己主張をし、見た目相応の僅かに膨らんでいる子どもおっぱいは乳輪をぷっくりと膨らませ、未だにオーフィスが快楽の渦中にいることを示していた。
幼女と呼ぶにはあまりにも卑猥で、どんな男であろうと
「もぉ……やめへ……ッ♡♡」
やめて、だめと呂律の回らない口でいうも、その体は余韻だけで腰をヘコつかせ無意識に
そんなオーフィスの発情させられ貪られ、体液まみれにされてもなお魅力的に見えるロリボディを黒い触手が掴みあげる。
それは元を正せばオーフィスが魔女に与えた蛇。
しかし、アーシアの
「まら……するのっ♡もうきもちいいのやだっ♡」
「だぁめっ♡」
口だけで拒絶して、期待を込めた目線を魔女のデカペニスとその体に注がれる。
オーフィスだけが変化があったわけではない。
魔女の体も卑猥に成長し、その肉体の至る所にどういうわけか淫紋が刻み込まれている。
特に目を引くのは右胸にあるウロボロスのような龍のタトゥー。見るものが見れば、魔女が
しかし、実態はちがう。
期待し発情したことによりオーフィスの幼い体にも淫紋が浮かび上がる。
2人は対等であり、互いの力を注ぎ合う関係になったのだ。
「だってまだ壊れてないでしょ?かわいいかわいい、私のオーフィス?」
魔女の股から生えてくるのは黒歌とゼノヴィアを犯した悪魔チンポよりも大きく太く、そして凶悪な雌殺し魔羅。
それに散々犯され喘がされ
「われ……ひ、ぬ♡ずぽ、ずぽぉぉッ♡」
「して欲しいのね♡」
「うんっ♡―――ん゛き゛ゅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
――――――
オーフィスが龍神からロリメスオナホとして魔女に啼かされるほんの数時間前。
本人が強すぎるが故に護衛も置かれていない場所に3人の女がたどり着く。もっとも、
悪魔特攻の聖剣を2本携え、上澄みの搦手使いもいれば制圧は楽であるのは違いない。
そして、ここから先に戦闘要員である2人の出番はなく主である1人がようやく動き出す。
石畳を踏み、奥へ奥へ……
たった一人で退屈そうにしている小さな少女の姿をとっている龍神へ……
(へぇ……黒歌からは老人の姿って聞いてたけど……)
思わぬ遭遇に喉がなり下腹部が熱くなるのを感じる魔女、まだ後ろ姿しか見えないが黒歌のよりも艶やかな黒髪と背丈に見合ったゴスロリ服が可憐さを醸し出すも戦闘能力が皆無にも等しい魔女ですらも感じる人とは違うものの気配。
本能が警鐘を鳴らすも、1週間にも満たない付き合いの肉棒を使い脳に積もった穢れきった肉欲がそれを無視してしまう。
それほどまでに魅惑的な……いや、甘美の気配が魔女を狂わせていく。
「……我、に何か用?」
淡々と無機質なようにしゃべるオーフィス。振り向いたその姿に魔女は驚く。なにせ、ゴスロリワンピースだと思ってた服は大きく開かれ、それをリボンで締め付け固定、おっぱいは丸見えで申し訳ないようについているばってんマークのニプレスが幼女の淫猥さを引き立てている。下半身はドロワーズパンツのみを着用し、まさに痴女の様相。
(このエロガキ龍神ぶち犯して私のにするっ♡)
心の中でそう決め、下半身に血流を漲らせスイッチが入る。最強の存在が犯しがいのある犯され待ち幼女だと脳が誤認してしまっていた。
そしてそれは、オーフィスに対して畏怖や恐怖を抱かず情欲を抱いた初めての人物となることを意味した。
黒歌の時といい、つくづくこの魔女は運がいい。
何せ、オーフィスが幼女の姿になって間もない頃に誰よりも先に会えたのだから。
「そうね。貴女の作り出す蛇と貴女自身を貰いましょうか」
「我自身……?」
「そう、貴女自身」
オーフィスは警戒すらしていない。
それに比べればたかが両性具有の叩けば壊れる人間。いきなり自分のところに現れオーフィス自身を欲しいと宣う。
「……我を貰うと言うなら、取引」
オーフィスは魔女に近付き話を持ちかける。
そして、魔女側も思惑がある。
自身の回復能力と蛇の許容量、それの綱引きを行い死んでもなお許容量を引き上げ続け人の枠組みから外れる。
「そうね。何が欲しいの?」
だからまずは蛇を得る。ここで躓いては弱いままのただの人間でしかないからだ。
大きな要求を先に出し、それを叶えるためには……と交渉する気だ。
「真なる静寂。次元の狭間への帰路……用意できるの?」
「それよりもイイものじゃだめ?」
「…………あれば」
あるわけない。そんなふうに思っていると隠しすらしない返事。
勿論魔女は蛇を取り込んだ後、オーフィスを犯すつもりだ。犯して犯して犯し尽くして、凌辱の限りを尽くしあの二人のように侍らせるつもりでほくそ微笑んでいる。
その行為が実は魔女が取れるオーフィスの唯一とも言える攻略手段になりえる。
寂しいということすら知らない無限を生きる龍神を性欲により陥落させ、愛に沈める。
それこそが魔女が取るべき行為。それを下半身の熱に委ねて掴み取ろうとしていた。
「教えてあげるから抵抗しないでね?」
オーフィスは魔女に近寄り細い腕を魔女の背に回し抱きつく。甘く勃起していた男根を巻き込みぷにっとしたお腹で刺激され魔女の欲がさらに刺激される。
海綿体が膨れ、その真の姿を表す。太く熱く、そして固く勃起したそれが魔女の理性を削っていく。
「……先に《蛇》、与える。どれくらいいる?」
「そうねぇ……あるだけ貰おうかしら?」
オーフィスのオーラが膨れ上がる。それがおびただしい量の蛇になり魔女に絡みつく。
「―――っぅ♡♡」
痛みは自身の
抱きつかれ逃げることもできない。
いや、逃げてもどうしようも無い。耐えきって、その先へ行くことでしかもう魔女の生き残る道はない。
3匹4匹と魔女のオーラとなり吸収されその軽く数倍の量が魔女の発展途上な女体と悪魔から奪った男根に絡みつく。
視界が揺れる。
命の危険すらも自身が片っ端から癒していくせいで体力だけ使われていく。そして、その体力が蛇により増強され気を失うことを許さずに更なる蛇の摂取に繋がっていく。
魔女の目論見通り……といえばそうなる。
だが……
「お゛っ゛♡―――――――――う゛き゛ゅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡」
蛇を取り込めば取り込むほど快感が脳髄を焦がし、体力も体も問題なくとも……精神が摩耗していく。
ゼノヴィアに行った媚薬攻めよりも、黒歌に与えた責め苦よりも
その2つが児戯に思えるほどの快楽。
涙も汗も潮も……ザーメンでさえ壊れた噴水のように吹き出し抱きつくオーフィスごと魔女を汚していく。
このままではただ自分を高く見積もった愚かな女が勝手に破滅するだけ……だが困ったことに。
この愚者は、女好きの魔女は、主人公なのだ。
仰け反りアヘ顔を晒し、大きく出された舌にある神器が光る。
眩いとも言える光が舌から魔女の全身に行き渡り、新たな力を覚醒させてしまう。
火種は誰もが持っている生存本能と
命の危機に瀕した時に強くなるケースがある生殖本能
その2つが人外になりつつあった魔女の体を神器を通して作り替えてしまう。
オーラを完全に取り込み魔女の望む形にその姿を変えていく。
卑猥に、女を犯し、誑かし……
「あ、はぁっ〜〜♡♡」
82cmだったバストは101cmに、ヒップもそれに伴い大きくなり体がむっちりとしたモノに。
そして、男根は……腕よりも太く大きく女を壊してしまうほど肥大化してしまっていた。
大きくなりすぎたそれは白濁を頭から被ったオーフィスをぶち犯すために魔女がデザインしたもの。
「……すごい、我の蛇ここまで取り込んで耐えるの、はじめて」
「そう?なら、オーフィスのはじめてでスタンプラリーでもしようかしら?」
黒歌の魔法も仙術も扱える理想の肉体を得た魔女はオーフィスの衣服も髪も体も汚している白濁を使いその体に魔法をかける。ゼノヴィアにかけられた淫紋を刻む魔法がオーフィスの体を蝕む……はずだった。
「すたんぷらりー?」
(……もしかして無知すぎて効いてない?)
まるでビニールにボールペンで絵を描いているような上手くいってない感触。それも当然で、オーフィスは性欲を自覚したことがない上に蛇を取り込み格段に実力を底上げしたとはいえ2人の実力差は未だに縮まっていない。
無限の体現者というのはそういうものなのだろう。
(ま、結局犯すし関係ないか♡)
自身のオーラを具現化させ黒い蛇のような生物を形成しオーフィスを持ち上げる。
今の魔女は自身が人間ではなくアーシア・アルジェントの形をした人外に成っているのを理解している。それに付随してオーラの生物……いや、触手をまるで初めからあった体の一部のように扱う。
オーフィスは無抵抗で脚をM字に開かされる。
「オーフィスに静寂よりいいものあげる為の儀式、かしら?」
(このバカみたいにデカいチンポねじ込んでさっさとオナホにしたいっ♡)
「そう……じゃあ、お願い」
魔女がオーフィスの下半身にある唯一の服であるドロワーズを撫でると覚醒した力により作り替えられ黒いショーツになってしまう。
糸くずなどに変えれたのにショーツにしたのは脱がすという行為がひと手間かけることにより気分を高めるからだ。
魔女の趣味により片方の紐だけ外されいよいよその生殖器が露出する。
しかし、そこにはなにもなかった。
女性体の人形の股部のようにつるりとしたモノしかなく、オーフィスの性別は定まっていないことを魔女は思い出す。
普通なら萎えるかもしれない。
(……いいことおもいついた♡)
自身の体をエロスの塊にした魔女はそんなことはなく、本人が言うには『悪辣な』企みをし出す。
ちゅっ……
つるりとした股にキスをしそこを作り替える。口を開き舌先で円を描くように舐め神器の力を流し込む。
イメージしているのはふたなりちんぽに脳内を支配される幼女。
「ぁッ――つい……」
オーフィスは少しだけ身を捩り、股が熱くなるのを感じている。魔女がオーフィスに与えたのは無限とも言える力が宿った精液を吹き出す都合のいい肉棒。
ふたなりペニスをあたえ静寂より素晴らしいモノ……性欲と快感を与えるつもりだ。
女体は淫紋が定着していないため、まだ快感を感じるほどでは無いが元々あるはずの無い器官であればと龍神に生やしたのだ。
ズルムケの悪魔ペニスがロリ龍神の開かられた股に生えているその姿は男の娘だといえば信じる人もいそうなほど様になってしまっていた。
「これ、なに……」
「オチンポっていう男の人が女の子を気持ちよくさせるに使うモノ……だけどっ♡」
ふぅぅぅ〜〜〜♡♡♡
「―――っ!?」
息をふきかけわざと刺激に弱く作ったペニスを刺激しオーフィスの背筋を震えさせる。
なれない感触とありえない体験により鮮烈に快感を刻み付けようとしているのだ。
そして、諸説でしかないが女の快楽は男の快楽の3倍だという。それを龍神の身をもって実践しようとしている。
勃起していなかったペニスがふるふると震える様に魔女は気分を良くしさらに言葉を続ける。
「オーフィスに生やしたのは、気持ちよくビュービューザーメンださせるためのモノ。これで静寂よりもすごくて気持ちいいの教えてあげる♡」
「……わかった。教えて」
了承を得た魔女は人生で初めて男根に奉仕する。が、その先にあるロリ龍神の初物マンコを快楽漬けにして自分のモノにすることしか考えていない。
「はぁい♡んべぇっ……」
舌を伸ばし、粘度の高い涎を男根に垂らしてローション代わりに。体液の全てに媚薬めいた効力を仕込むこともできる今、その一挙一動足が、香り経つ匂いが理性を削らせ正常な判断を失わせるモノになる。
「まずは……おおきくしてあげる♡」
左手で根元を、右手で先端を持ちぐちゅっ♡にちゅ♡と水音を立てながら唾液ローションと手コキでペニスをいじる。
好奇心のままに欲望を込めた愛撫は2人の美女を抱いた経験によるペニスの弱点把握で魔女優位で進められた。
裏筋の根元から親指で圧力を優しくかけ上方向にしごきながら、先端の返し部分いわゆるカリを輪を作った指で撫でるようにする。
「あぁんっっ♡な、にぃぃ♡こへぇぇぇ♡♡♡♡」
初めて感じるペニスの感覚に、ローション手コキにより熱に浮かされた声がオーフィスの口から出ていく。
それは魔女の気分をよくするだけでなく、遥か格上の存在にも性欲はあるという証明にもなっていた。
「それが快感、気持ちいいっていう生物が繁殖できた性欲を発散してくれる素敵なモノ……もっとほしいでしょ?」
オーフィスの返事を待たずに魔女は整った顔を笑顔にし、まるで聖母のようなほぼ笑みを浮かべ徐々に硬く大きくなりつつあるペニスを優しく撫でる。
自分がされて気持ちいいことをしているだけで喘ぐ幼女の姿にこれまでにないほど嗜虐心が満たされていくのを感じながらゆっくりと焦らすように右手でペニスの幹を磨き、左手で玉袋を優しくマッサージする。
「ふぁっ♡ああぁっっ♡」
腰が震えオーフィスのペニスから透明な汁が出始める。
魔女の白い指が完全に勃ちきったペニスに絡みつき、自身の出した体液の匂いと魔女の持つ媚薬めいた甘い匂いがまじり香り立つ卑猥な匂いが生物の本能を刺激して視線をどうにか下にやると……
快感を教えてくれた女がペニスの先端にキスをしようとしている。
興奮と期待、未知に対する恐怖。それらが織り交ぜられた複雑な感情がオーフィスを人知の理解が及ばぬ化け物から色を知ったただの女に変えつつある。
「がまん、はダメ、ね?」
「ぁ……ぁぁ♡」
目線を合わせた魔女の言葉が無防備にされた心に突き刺さる。間違いなく自分の方が格上、けれど初めて人に優位に立たれ気持ちよく……快感を与えられオーフィスどころか上位存在には起こりえない『隷属願望』が生まれてしまった。
「は、ぃ……♡」
その短い返事が、言うことを聞いてしまったという理解が、オーフィスに呪いのように絡みついていく。
気がついたら触手の拘束は解け身軽になり、逃げるどころか魔女を消し去ることすら容易にできるのにそれを出来ないのは
体の拘束ではなく、心が拘束されつつあるからだろう。
全神経が本来はないペニスの先端に集まりつつあり、魔女の唇が触れる。
柔らかくすこし湿ったような……それが密着して……
「!???♡ッ♡♡♡♡♡!!」
オーフィスの背筋に落雷が落ちたかのような快感が迸る。
大きな先端を魔女が頬張り口内の温かさと縦横無尽に動く舌により焦らされていた先端が、亀頭が一気に刺激され下腹部で何かが熱くなってしまっている。
ペニスは本能のままに震え、初めての感触にオーフィスは我慢できずに魔女の口内を汚す……かのように思えた。
「ひぃっ♡いいっ♡出そうなのにっ♡出せなっっ♡♡」
出せなかった理由は簡単、魔女の触手がペニスの根元に絡みつき締め付けることで管を物理的に塞いでしまっている。
性知識のないオーフィスを手玉に取り自分のモノにする気しかないこの女は口を亀頭から離しオーフィスに言う。
「出したい?くっさぁいザーメン無駄打ちして、気持ちよーくびゅーってしたい?」
意地悪な魔女にとって、今のオーフィスの顔は発情しきった上で目の前に初めての絶頂という餌を吊るされ我慢できそうにないメスでしかない。
「私の、都合のいい
汗に塗れテカる豊かなおっぱいを自身の手で持ち弾ませ、揺らす。卑猥と断じていい肉体を得た魔女の誘惑はオーフィスの判断能力をさらに奪い、やわらかそうな2つのおっぱいの谷間を両の手で開け、ムワァッ♡としたローション体液に塗れた乳オナホは男であれば理性が吹き飛ぶほど。
卑猥がすぎるその仕草をオーフィスが耐えれるはずもなく、頷いてしまう。それはオーフィスが魔女好みな美幼女になってしまった時から確定してしまったこと。
「われっは……♡なるっ♡つごーのいい、めふっ♡♡なるからっ♡♡♡」
だからこうなるのも無理はない。
色が込められ過ぎた初のオネダリは魔女の企みにより誘導され堕落のレールに乗せられている。
「だからっ♡らかりゃぁ♡ださせてっ♡びゅーっ♡びゅー♡させてっッ♡♡♡」
「ちゃんと言わなきゃだーめ。『アーシアのモノになるからイかせて下さい』っていえっ♡」
乳オナホにふたなりペニスを挿れさせられ、上下に擦り挙げられパイズリをされるだけで、2つの柔らかな性女のおっぱいがペニスを覆い隠し、むにゅっ♡むにゅ♡と胸を寄せられ上半身が卑猥に踊るだけで、さらなる快楽がオーフィスの脳内を焼き焦がす。
その上で触手は未だに管を締めつけ塞ぎ、ザーメンを出させぬようにしている。
「お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛♡あ゛ッ♡ひあのぉ゛♡♡モノにぃ……なるっ♡♡なるからっ♡♡」
「がーんばれ♡がーんばれ♡」
にちゅっ♡にちゅっ♡ぽぢゅんっ♡♡
蕩けかけの理性を掻き集めオーフィスはパイズリをされながらもその呪文を口にしていく。
その効果によりオーフィスの体に魔法の対価として染み込んだザーメンによる淫紋がようやく効果を表し始め、気持ちよすぎる初体験がさらに拍車をかけオーフィスの価値観を上書きしていく。
(真なる静寂より……♡アーシアに、気持ちよくされたい♡♡♡)
「イ、♡♡かせれっっ♡イかせてくだひゃぃぃぃッッ!!♡♡!♡♡!!!」
「よくできましたっ♡」
びゅぶっっっ♡びゅぶぶぶぶっ♡♡びゅぐりゅぅぅっ――――――♡♡♡
触手が解かれふたなりペニスの管を溜め込まれたザーメンが駆け上りアーシアの乳オナホに放たれる。
圧力をかけ受け止めようとするも、強引に堰き止められた欲望の塊は凄まじく双丘を谷間から真っ白にコーティングしていく。
オーフィスは顔を真っ赤にし痙攣し、初めて与えられた刺激的すぎる絶頂により言葉を失っている。
壊れた噴水のように吹き上がったそれは先程の魔女と同様に互いを白に染めていた。
そして、その龍神ザーメンをアーシアは自身の力にすべくこの世のどんなモノよりも力の籠ったソレを使い自身に紋様を施していく。
「アハッ♡ありがとうオーフィス、私のモノになってくれて♡」
龍の吐く炎やオーフィスの渾名である
嬉しそうに笑う彼女はその身にオーフィスの力を宿すことに成功した。
自分のザーメンを触媒に2人の女を常に癒しの力で包むのと同じようにオーフィスのザーメンを触媒に魔女は最強の人類
渾名をつけるのなら《
「アーシア、もっと♡もっとぉぉ♡♡♡」
役目を果たしペニスが消えオーフィスはその本能から今度は魔女の持つ人外サイズのモノを味わいたいと願い自分の形を作り変える。
文字通り魔女にとって都合のいいメスになっている。
淫紋は定着しておらず、かなり薄いがオーフィスが完全に堕ちるころには魔女のモノになった証として完成するだろう。
自分から股を開きパイパンロリおまんこを自分の所有者に明け渡すようにしている。
人生初の絶頂を体験し震えが止まらないほど快感に晒され弛緩したロリボディを味わうため魔女は手に入れたメスに近づいていく。
「ぶっ壊すけど、いいわね♡」
ちゅぷ……にゅぷぅぅぅっ♡♡♡
オーフィスの幼い体が、変化して産まれたばかりのパイパンマンコが、本人の腕よりもふた周りほどぶっといケダモノペニスが埋没していく。
オーフィスは望んだように体を変化できる。その能力が無意識に働き、身体を壊さないように魔女との性行為に特化した肉体へ、無限の龍神は魔女に釣り合うように、身体と本能が認めた番に気持ちよくびゅーっと射精してもらうように変わっていく。
「くぅっっっ♡♡アーシアの、おっきい……ッ♡」
自分を支配してくる男の象徴にオーフィスは快楽で溶けた脳をさらにダメにしていく。
幼い体の腹はボコッとペニスの形に膨らまされその身体を交尾特化のドスケベロリドラゴンボディに。
愛撫がされてないというのに愛液が溢れたロリマンコは引き裂かれ変えられていくことに、2人いないと得られない交尾の魅力を覚え魅了されていく。
それは、静寂よりも素晴らしく、傾倒する価値のあるものを与えてくれた魔女への愛として、オーフィスが初めて個人に固執する感情を覚えたことへと繋がっていく。
経った数時間でしかないが、無限を生きるオーフィスにとってそんなものは関係なかった。
「すきっ♡あーしあ、すきぃっ♡♡」
だからこそ放たれた言葉。魔女が言われたことない言葉をオーフィスは口走る。
抵抗しないという約束を守り、そして自分の予想以上に素晴らしいものを教えてくれた魔女に、オーフィスは呪いの言葉をかけていく。
愛してる、好きだ、一緒にいて欲しい。
ありふれた言葉を龍神という存在が本能のままに、そして
歪んだ女にかけられたらどうなるか。
(つぅぅ♡かわいいっ♡♡イきまくってるのに♡)
それは心の中に女性を犯しながら征服感と嗜虐心、そして快感の他にそれを灯してしまった。
いわゆる幸福感と呼ばれるモノがオーフィスだけでなく魔女の心すらも焼いていく。
互いの体液を元にしたマーキングと、言葉による意思表示。
立派な契約になるそれを魔女は既に対価を十分に払っている。
健気に言葉を紡ぐオーフィスの口を魔女は
ちゅっ……らるっ♡じゅぷっれりゅぅっぅ♡♡♡
「――――ッ♡♡♡♡」
口で塞ぎ、身体を抱きしめ遠慮ができ無くなる。
オーフィスは驚くも嬉しさで視界がゆがみ、アーシアの存在を確かめるように背に腕を回し抱きつく。
濃厚な交わりが始まりオーフィスのドスケベロリドラゴンボディがアーシアの雌殺し魔羅により卑猥な水音を掻き鳴らす最低な楽器にされ、グツグツと煮えたぎるような感触がアーシアが持つ玉袋からし目の前の手に入れた女を孕ませたがっている。
ずりゅっ♡ずちゅっっ♡パンッ♡ばちゅんっッ!!♡♡!!
れろっじゅるるるっ♡じゅぷ♡ぐじりゅぅぅぅ♡♡
卑猥な水音が大きくなり、ピストンが激しくなればなるほど体液が吹き出すほど
オーフィスは失った分をアーシアから受け取ろとうと懸命に舌を絡ませ唾液をすする。
その体液にはもちろん媚薬効果があり、さらに互いの感覚を鋭敏な物に。
取り返しのつかない激しい行為が2人のメスに忘れようのない快楽として、忘れるはずのない出会いとして刻み込まれ
その一旦の終わりがようやく訪れる。
――ばっぢゅんッッッ!!!
大きく引かれた腰がオーフィスのおまんこを抉るようにし降りきった子宮口ごと子宮を押し潰し、あまりの衝撃に2人の口が離れ今まで濃厚に交わっていたキスセックスの代わりを求めかのようにきつく腟内が締まる。
ミミズ千匹に数の子天井、ありとあらゆる名器と呼ぶにふさわしい特徴を網羅した龍神おまんこが犯すことを唯一許容したペニスに絡みつき搾り取ろうとする。
それはもはや筆舌に尽くし難い極上の快楽。
ぼびゅっ――♡
それゆえに今まで堪えてたものが一気に吹き出していくのも、遠慮も何も無く注いでしまうのも無理はない。
なぜなら愛し合った2人の交尾の最後はこうであるべきだからだ。
びゅぶぶぶぶっっっ♡!――ぶびゅっ♡ぶぐりゅぅぅぅぅ♡!びゅるるっ♡びゅるっ♡♡どびゅびゅびゅっっっ―――♡♡♡びゅるるるるるるっ♡♡♡びゅっ……びゅぐりゅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡
「「お゛っ゛ッ――♡イ゛くっ♡イくっい゛く゛ぅ゛っ゛♡♡」」
最低な
アーシアのを鏡写しにし、左胸にはもちろん
対となるそれが、2人の繋がりの強さを示しかつ
新たな
本名アーシア・アルジェント
身長155cm 体重可変(触手生やしたりするので)
【挿絵表示】
元は品行方正で人々を癒す聖女を演じていたが、棚ぼたで悪魔チンポを手に入れそのまま下半身の求めるままに教会を離反。
自分が弱いというのは理解しており、そのためせっかく手に入れた黒歌とゼノヴィアが奪われることを懸念していた。
オーフィスの蛇を大量に取り込み、禁手に覚醒してからはヤりたい放題に磨きがかかり、触手を尾骶骨あたりから生やしたり自分の肉体をエロくした。
ついでに悪魔チンポをも魔改造しクソデカチンポに。
オーフィスを犯し尽くし更に力は増大、作中のチート連中にも相手取れるほど。
性的志向は自身が逆転なしの攻めで犯し尽くすタイプで寝盗るが寝盗られは許容しない。
夢は絶対の主として女たちの上に君臨し悠々自適に過ごすこと。
執筆者的には平行世界に行ってイッセーからアーシアを寝盗らせたい。
《
魔女が蛇の大量摂取により生存本能と生殖本能により覚醒させた《
癒す力を発動者が望む健康体に上書きしていると解釈した感じのやつ。
保有する能力はありとあらゆる物体の合成と上書き。
神がいないゆえに成立した力であり、他作品に例えると魂がない存在にも使える代わりにある程度の素材がいる《無為転変》
魔女は今、人間であり悪魔であり龍神でもある。
ちなみに元々考えた名前はルビの文字数制限に引っかかったため少し変えた。
オーフィス
関係性はアンケートで決めてもらおう。
アーシアのことが大好きで愛しているご存知ロリ。
その性別は女となり、アーシアと契約セックスをしまくった事で力はそのままにアーシアに取り付いている。
三度の飯よりセックスより、アーシアが好き。
アーシアもオーフィスが大好き。
オーフィスが望むアーシアとの関係性。関係は純愛
-
嫁
-
妻
-
番
-
オナホ
-
牝奴隷
-
恋人
-
妹
-
神
-
上全部融合したっていいじゃない