K国人俳優の餌食となった新人女優中野一花~中野一花がK国のトップ女優になるまで~ 作:オッパイは正義マン
キム・ソンジュとソウルで共演することになった新人女優中野一花だったが彼はヤリチンで日本人女性を食っていた。
中野一花も例外ではない。
ソンジュのワンルームマンションに呼ばれた一花。
パンッパンッ❤️❤️。パンッパンッ!❤️❤️❤️
「あんっ!❤️❤️❤️❤️ あうぅん!❤️❤️❤️❤️ はぁん!❤️❤️❤️❤️」
一花の嬌声が漏れ出た。
一花に徹底してK国人のチンポを叩き込み、調教を科した。
新人女優の一花には容赦なく、ザーメンを中に注入した。
その間に、一花の凌辱はクライマックスを迎えたようだった。
ズパン❤️❤️❤️ズパンズパンッ!❤️❤️❤️❤️
「はぁ!」
ソンジュがイッた。
「あああああああああんんんんんっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
一花が喘ぎ声を叫び、性交が終わった。
男――ソンジュが満足げに肉棒を引き抜く。
一花はソンジュの部屋に放り込まれていた。
撮影期間中の長い1ヶ月の監禁生活ですっかり堕落しており貪欲な若い性獣になり果てていた。
その際思う存分ソンジュの肢体を肉便器として利用していた。
若き性獣ソンジュは、事情を聞くこともなく、肉便器に襲い掛かった。
一花にのしかかった。
正常位で、肉棒を出し入れする。
「あひぃっ!❤️❤️❤️ あふぅぅん!❤️❤️❤️はひい……❤️❤️❤️うはあ……❤️❤️❤️❤️あンッ!❤️❤️❤️❤️❤️」
一花はチマチョゴリをソンジュに着せられソンジュの凌辱者にだらしなく両足を広げていた。知的な雰囲気は消え去り、ひっくり返されたカエルのような状態だ。
口元はだらしなく緩み、涎がだらだらと流れ落ちている。
瞳の焦点が合ってない。どこを見ているのか、意識があるのかさえ不明だった。
我慢できなくなったのか、一度、一花の口を犯し始めた。
「がぼっ!❤️❤️❤️ んんんん! ぃいい! あふぁっ!❤️❤️❤️❤️」
「へっへっへっへっ……一花……」
「ふっふっ❤️❤️❤️❤️ふうぅっふぅ……❤️❤️❤️❤️」
どぶべぶぶぶぶ❤️❤️❤️❤️ブブビュウ❤️❤️❤️❤️と間抜けな音が響く。
執拗なまでのソンジュの一花への口内射精だった。
「一花まだ行けるな?まあ、行けなくても続けるがな。」
ソンジュは一花の頭をがっしりと持つと腰を振る。イラマチオだった。
「ふぐぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️ふごぉ❤️❤️❤️ぶひゅっ❤️❤️❤️❤️」
完全に一花はソンジュに支配されていた。そしてだらしなくはしたない顔でソンジュの猛攻を受け入れていた。
「出すぜ!」
「んんんんんん❤️❤️❤️❤️やめへぇ❤️❤️❤️❤️息が出きない❤️❤️❤️❤️おごおおお❤️❤️」
思い切り綺麗な一花の顔をおかずにソンジュはぶちまけていた。
「あー、でたわ。チョッパリの女は最高だぜ。一花、このまま俺に堕ちろよ?」
「はー❤️❤️はー❤️❤️おッッッ❤️❤️おッ❤️❤️❤️❤️」
一花は返事が出来なかった。それくらいに凄まじいザーメンの量だった。