K国人俳優の餌食となった新人女優中野一花~中野一花がK国のトップ女優になるまで~ 作:オッパイは正義マン
今日は深夜ドラマ「華堕ちるまで」というタイトルの番組が放映されている。
テレビの映像ではちょうど、ソンジュ演じる人気アイドル、ソルジュとファンの花「はな」を演じる一花との濃厚ラブシーン。
深夜帯もあってギリギリのラインを攻めつつ、一花とソンジュは愛し合っている。
『ソルジュ……❤️❤️あんっ……❤️❤️あんっ……❤️❤️❤️好き❤️もっとぉ……❤️❤️ちゅ……❤️❤️❤️ちゅ………❤️❤️❤️』
『俺の可愛い花……。ちゅ……、ちゅ……。』
抱き合いベロキスをする二人。本当のカップルの様に愛し合っていると話題になり今、人気ドラマと話題になっていた。
それもそのはず、ソンジュと一花は私生活でもまぐわっておりラブラブだった。
「んっ……❤️❤️❤️ソンジュ……❤️❤️❤️べろぉ……❤️❤️❤️」
ソンジュと一花の濃厚なキスが続き、二人の唾液が絡み合う。一花の舌は熱く、ソンジュの唇を貪るように求めていた。彼女の首に回された手が強く引き寄せ、柔らかな乳房が胸板に押しつけられる。
ソンジュはゆっくりと唇を離し、一花の首筋にキスを落とす。白い喉が震え、細かな吐息が漏れる。さらに下へ、鎖骨をなぞり、形の良い乳房に唇を寄せる。
硬くなった乳首を、そっと舌先で転がす。ちゅっ……と軽く吸い上げ、優しく歯を立てる。一花の背が弓なりに反り、布団に爪先が食い込んだ。
「んっ……❤️❤️あっ……❤️❤️❤️ソンジュ…そこ、いい……❤️❤️❤️」
ソンジュは左右の乳首を交互に愛撫し、舌で円を描くように舐め上げる。一花の息が乱れ、体温が上がっていく。彼女の手がソンジュの背中を掻き、欲情を抑えきれなくなっていた。
さらに下へ。ソンジュは体をずらし、一花の腰を抱えて脚を開かせる。柔らかな陰唇が露わになり、すでに蜜が光っている。彼は顔を寄せ、舌先で割れ目を優しくなぞった。
「ああっ……!❤️❤️」
一花の腰がびくりと跳ねる。ソンジュはゆっくりと陰唇を舐め上げ、クリトリスを見つけると唇で包み込む。軽く吸い、舌で転がす。蜜の甘い味が口に広がり、彼女の内側が熱く濡れていく。
「はあっ……あん……❤️❤️すごい……こんなに、舐められて……❤️❤️❤️」
一花の声が甘く高くなり、太ももが震える。ソンジュは舌を這わせ続け、時折指を添えて秘部を広げ、内側を優しく刺激する。彼女の体が波打つように感じ、蜜が溢れ出す。
「だめっ……❤️ソンジュ気持ちよすぎて……❤️❤️」
一花は突然体を起こし、ソンジュの肩を押した。欲情に潤んだ瞳で、彼を見つめる。
「私も……舐めたい……❤️」
一花はソンジュを仰向けに寝かせ、脚の間に体を滑り込ませる。硬くそそり立った肉茎が目の前に現れ、一花の息が熱くかかる。
「こんなに、立派……❤️」
一花は美味しそうに舌なめずりし、先端に唇を寄せる。亀頭をちゅっと吸い、舌で縁をなぞる。唾液を絡め、ゆっくりと咥え込む。
「んっ……❤️❤️おいしい……❤️❤️」
一花の頭が上下に動き、肉茎を深く迎え入れる。喉の奥まで咥え、舌を絡めて激しく舐め上げる。水音が部屋に響き、ソンジュの腰がわずかに震える。
「一花……上手だ……」
一花は口を離し、息を荒げながら見上げる。
「我慢できない……もう、入れてほしい……❤️」
彼女は体を起こし、ソンジュの上に跨がる。手で肉茎を握り、自分の秘部に導く。濡れた割れ目が先端に触れ、ゆっくりと腰を沈めた。
「んっ……❤️あっ……❤️入ってくる……❤️ソンジュのおちんちん太い……❤️」
肉茎が内側を押し開き、根元まで埋まる。一花の腰が自然に動き始め、上下に揺れる。乳房が波打ち、髪が乱れる。
「ああっ…❤️…奥まで……❤️気持ちいい……!❤️」
一花は夢中になって腰を振り、肉茎を深く味わう。ソンジュは下から腰を突き上げ、彼女の欲を受け止める。
「はあっ……❤️あんっ……❤️もっと、深く……!❤️」
一花はソンジュの上に跨がったまま、熱く腰を振り続けていた。濡れた内側が肉茎をきつく締め付け、上下の動きごとに蜜が溢れ、布団に小さな染みを作る。乳房が激しく揺れ、髪が乱れ、彼女の息は荒く甘い。
ソンジュは下から一花の腰を支える
一花はさらに腰を深く沈め、肉茎を根元まで味わうように振る。内側が熱く痙攣し始め、快感の波が近づく。
「あっ……❤️あんっ……❤️! すごい……奥、気持ちいい……❤️!」
喘ぎ声が大きくなり、一花の体が震え出す。腰の動きが速くなり、蜜の音が部屋に響く。
「だめっ……❤️もう、いっちゃう……! ああっ……!❤️❤️」
絶頂が訪れ、内側が肉茎を強く締め付ける。一花の背が弓なりに反り、布団を握りしめて体を震わせた。
「いっ……❤️いくっ……❤️❤️あぁぁんっ……!!❤️❤️」
波が引くのを待ち、ソンジュは優しく彼女を抱き起こす。体位を変え、一花を仰向けに寝かせる。彼女の脚を開き、上から覆いかぶさる。
ソンジュは肉茎を秘部に当て、ゆっくりと、しかし確実に奥まで挿入した。根元まで埋まり、子宮口に亀頭が触れる。
「ああっ……!❤️❤️ 深い……❤️❤️」
ソンジュは腰を振り始め、深く、力強く突き上げる。正常位で奥を刺激し、一花の体が再び熱く反応する。
「すごい……❤️❤️すごい……❤️❤️こんなの、初めて……!❤️❤️」
一花の声が切なげに高くなり、両手をソンジュの背中に回す。肉茎が内側を擦り、蜜が溢れ続ける。
ソンジュは動きを速め、腰を深く押し込み、肉茎がびくびくと跳ねる。大量の白濁液が子宮口に直接注がれ、熱い浄化液が一花の内側を満たした。
「あっ……❤️❤️❤️熱い……❤️❤️! 子宮に、入ってくるのが……❤️わかる……❤️」
一花は体を震わせ、ソンジュの肩に爪を立てる。精液の脈打ちが続き、子宮が温かく満たされていく。