K国人俳優の餌食となった新人女優中野一花~中野一花がK国のトップ女優になるまで~ 作:オッパイは正義マン
「あぁっ...❤️❤️」
力無く喘ぐ一花など関係なく、ゆっくりとピストンを始める。
パチュ、パチュ、パチュという湿った肌同士がぶつかる音が響く。
射精をするためではなく、一花に快感を与えるためのゆっくりとしたピストン。
これを持続的に続けることにより、一花の意識の覚醒を待つ間も快楽を植え付けることを目的としたものである。
一花の意識が覚醒していくにつれ、力無く声を出す程度だった声も少しずつ芯を持つ声になり、完全に意識が覚醒する時には快感に悶える様になり、枕に顔を埋め声を我慢し始めた。
ソンジュは両手で胸を弄り始める。
乳輪を沿う様に指先でフェザータッチを行い、一花の乳首がビンビンに立つことを待つ。
これ以上ないほどに勃ったことを確認したところで、乳首を弄り始める。
一花は新たに与えられる快感に肩を震わせるがお構いしに正雄は続ける。
乳首を捏ね、引っ張り、摘む。
一花が確実に快楽を得られる様に反応を見つつ弄り回す。
「んっ!❤️んっ!❤️んんっ!❤️」
枕に埋めていた顔が上がり、口元のみを枕で抑えている。
右手を胸から離し、一花のクリトリスを弄る。
「んんっ!!〜っ!❤️❤️」
軽くイったのか、膣穴の肉壁がキュウッと締まりペニスを締め付ける。
締め付けが強くなり、ペニスから伝わる快感が増した正雄は我慢ができなくなり一花の腰を掴み、荒々しく腰を打ちつけ始める。
「〜〜〜〜っ!❤️❤️」
声になっていない声を出す一花。
激しくなったことで快感が増したのか、さらにペニスを締め付ける一花の膣穴。
ソンジュは夢中で腰を打ちつけ続ける。
「一花、どうだ?チンコ気持ちいいか?」
問いかけられた一花は消え入りそうな声で返答を絞り出す。
「気持ち...いい...❤️❤️」
「俺のものになれ。一花。俺の女に!」
ソンジュはピストンの動きを早め一花への気遣いなどなく腰を打ちつける。
その激しさ一花も快楽を感じると同時に苦しさも感じた。
「ソンジュ...!はげ...し❤️❤️」
「チンコで感じてろ変態チョッパリが!」
先程の優しいセックスとは対照的に激しく荒々しいピストンを繰り返すソンジュ。
激しいセックスで堕とす方に方針を変えた。
一花の尻をパチンと叩く正雄。
「んひぃっ!❤️❤️」
尻を叩かれた感覚で快感を得た一花は体を反らせる。
「叩かれて感じたのか!?とんだマゾだな!」
「あんっ❤️❤️❤️!」
ソンジュのピストンに加えて尻へのビンタも加わり、押し寄せる快楽に抗えなくなる美沙希。
「一花!出すぞ!」
「あんっ!❤️❤️んんっ!❤️❤️」
ソンジュはピストンを早め、一花の膣穴へ射精する。
先程と同じく、感じる射精される感覚に一花自身も絶頂を迎えた。
射精が終わると、一花の口へ自身のペニスを入れる。
「これからは俺が一花に中出ししたらこうやって掃除するんだ。わかったな?」
「ふぁい❤️❤️」