K国人俳優の餌食となった新人女優中野一花~中野一花がK国のトップ女優になるまで~ 作:オッパイは正義マン
華堕ちるまでの3話公開。
「そこぉ♡♡♡、きもちぃ、あん、もっとついて! 激しくして!♡♡♡♡」
ソルジュことソンジュは花、一花をバックでひたすら突き込む。
その度にぎゅうっと膣が締まって、ソンジュのペニスを圧迫する。
とても股ゆる女の膣とは思えないほど、締まりが良い。
「あ、あっ♡♡♡♡、キス♡♡♡ソルジュ♡♡♡♡、あん、きすしてぇ♡♡♡♡」
一花はセックス中に色々要望を言ってくる。
さっきも、正常位してたら、首絞めてって言ってきた。
「あ、♡♡♡♡キスぅ、きすぅ♡♡♡♡」
せがんでくるので、ソンジュは一花の肩を掴んで無理やり振り向かせ、強引にキスをする。
一花はマゾなところがある。
普段はそうじゃない。セックスの時だけだ。
首を絞めたら悦ぶし、ケツが赤くなるくらい腰を打ちつけるとこれまた悦ぶ。
そして極め付けは、
「おい、キスが下手だぞ、舌をもっと絡ませろ」
「ごめんなしゃい♡♡♡、ソルジュ♡♡ぁ、あぁ、そんな激しく突かれたらっ!♡♡♡♡」
「俺が許可するまでイクなよ花。」
「はいぃ♡♡、あ、あ、あっ♡♡♡、これ、だめっ、いっちゃうぅ、あんっ♡♡♡♡、イキそうです、ごしゅじんさまぁ♡♡♡、だめですぅ、いきそうっ、っ! いくっ! あっいくっっ!!♡♡♡♡」
命令口調で言うと勝手に興奮して、勝手にイッてしまう。
許可してないのに勝手に一人で絶頂したので、罰としてお尻を叩いてやる。
「いたっ♡♡、そんな強く叩かないでよ、腫れちゃう」
「許可してないのに勝手にイッた罰だ」
真っ赤になるまでお尻を叩く。
痛い! と痛がりながらも顔は涎なんか垂らして気持ち良さそうだ。
「お尻無くなっちゃうって、感覚もうないよ。ねぇ次は立ちバックしよ♡♡♡後ろから思いっきり突いてほしいの」
「仕方ないな」
一花は立ち上がって壁に両手をつき、お尻を突き出した。
そんな彼女の腰をがっしり掴み、ソルジュは激しく腰を振った。
「あっ!♡♡♡ 奥当たってるぅ、あん、あん、っ! きもちぃ♡♡♡♡」
「足上げるぞ」
一花の右足を掴み、思いっきり持ち上げる。
体がめちゃくちゃ柔らかい。だから垂直になるまで足を持ち上げることができる。
「あぁ♡♡♡♡、これぇ、イクっ、♡♡♡♡、あっ、だめだめためイッちゃうぅっっ♡♡♡♡!」
イッて腰を抜かす一花を持ち上げる。
一花は恍惚とした表情を浮かべて見つめてくる。
「いっぱい虐めてっ」
「言われなくても」
嫌になるまでやるつもりだ。
「入れるから足広げろ」
「はい、ご主人様ぁ♡♡♡、私のおマンコをいっぱい虐めてください♡♡♡」
「おい、うるさいから舌出せ」
「こうですか?♡♡」
「ああ」
ソンジュは一花の舌を人差し指と親指で挟み、引っ張ったりこねたりして黙らせる。
その間も激しいピストン運動は止まらない。
「あふっ♡♡♡♡、はふへ♡♡♡♡、はへはへぇ、ぇっ、はっんっ、ふへ♡♡♡♡」
一花は下品な顔をして、口の端から涎を大量に垂らしてベッドのシーツをびしょびしょに濡らす。
苦しいはずなのに、いうは笑ってる。
「っ!花! 出るっ!」
無駄にキツキツなマンコのせいで、ソンジュのペニスは限界を迎え、一花の中に射精した。
濃厚なセックスシーンは女性達の間でバズり、話題になっていた。ドマゾの花が可愛いだとか、ドエスのソルジュが素敵と言った声が上がっていた。
視聴率は上々だった。