K国人俳優の餌食となった新人女優中野一花~中野一花がK国のトップ女優になるまで~ 作:オッパイは正義マン
華堕ちるまでも大ヒット完結し、一花はK国で大人気女優となった。
ソンジュとおめでた結婚を発表。
その事実に世間はリアルタイムでもラブラブだったと祝福していた。
「んはぁんっ、❤️❤️❤️はぁっ、あぁあんっ…!❤️❤️一花のオマンコっ、ソンジュ様のオチンチンでコツンコツンってされて❤️❤️❤️、はぁんっ、あっ、あはぁあんぅっ…悦んじゃって、ますぅ…っ!❤️❤️❤️❤️」
「ははは、マジで妊娠しちまうとはな。」
数ヶ月後。
その腹はつい先ほど行われたつがいのとの交尾で産み付けられ大きく膨らんでおり、ひくつく膣口はソンジュの精子が胎に注ぎ込まれる時を今か今かと待ち望んでいるかのようであった。
「んっ、ふわぁっ、❤️❤️❤️❤️あんんっ…オマンコの入り口もっ、奥の方もいっぱい気持ちいいですっ…!はぁあんっ…❤️❤️❤️❤️おっきいオチンチンで激しく突かれたら、先にイっちゃいますぅ…っ!❤️❤️❤️❤️」
一花は膣内を陰茎で掻き回される感触に身悶え、嬌声を上げながらオスのソンジュに抱き着いていた。
種は違えど、自身の陰茎で雌が喘ぎ悦ぶことに自尊心が満たされることは雄である以上変わりはないらしい。
ソンジュは気を良くして、本来の繁殖行動ならば行わない抽送の緩急や突く角度を変えるといった技術で膣肉を擦り上げ、一花はますます乱れて褒めるという好循環が繰り返されていった。
「くっ。一花っ、一花っ、お前はどのメスチョッパリよりも優秀なメスだ。」
やがてソンジュの腹がブルリと震え、陰茎の抽送が早く細かくなっていった。この行為の目的である膣内射精の時が近付いてきたのである。
「はあぁっ、あんっ❤️❤️❤️、あんんっ、ソンジュ様っ…❤️❤️❤️奥でっ、精子ピュッピュしてくださぁいっ!❤️❤️❤️一緒にイってっ…はぁん、あっ、ふわぁあっ……お腹の中の赤ちゃんっ、受精させてくださぁい!あっ、あっ、❤️❤️❤️あああんっ…!❤️❤️❤️」
一花の膣壁が絶頂が近付きビクビクと震え、ソンジュの陰茎を締め付けてくる。
「うぐっ、やはり締め付けてきやがるっ!一花っ!」
今まで感じたことの無いその快感でソンジュの射精感は瞬く間に限界に達し、一花の膣奥に陰茎を強く押し付けた。その直後、先端からは遥かに超える量の精液が一花の子宮口に叩きつけられ、子宮内へと流し込まれていった。
「はぁあああああっ❤️❤️❤️、凄っ、イっちゃっ…はうぁあああああああああああん……っ!❤️❤️❤️❤️」
一花は射精の衝撃と胎内に注ぎこまれていく精液の熱と重さで絶頂し、仰け反りながらイき声を響かせていった。
何度も脈打ちする陰茎の先からは絶えず精液が迸り続け、一花の子宮をソンジュの精子で汚していく。そして次々と卵を受精させ、再び一花の胎をソンジュで満たす準備を整えたのだった。
「ふぅ…ふぅ…はぁ…凄い…まだオチンチン❤️❤️❤️、ビクビクしながら精子出してます…❤️❤️❤️私のお腹の中に、精液がどんどん入っていくのが分かりますよ……❤️❤️❤️」
「このど変態メスチョッパリがっ!」
「ああ❤️❤️❤️私はど変態メスチョッパリ………❤️❤️❤️❤️ソンジュ様専用ど変態慰安婦妻です………❤️❤️❤️❤️」
絶頂の快楽で震えているソンジュは陰茎を震わせてその日一番濃い精液を膣内に放った。