〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
第1話
転生して濃姫様に拾われて、彼女のお側付きとなった。
「栄太?どう?この生活に慣れたかしら?」
俺に膝枕をしてくれ頭を撫でてくれる濃姫。彼女からは良い匂いがしていつも独りな自分を癒やしてくれた。
それはもう母親のようだった。
「濃姫様、いつも気にかけてくださりありがとうございます。」
「ふふ、いつでも困ったら私に言ってね。」
「濃姫様……。良い匂いだ………。ずっとこの時間帯が続けば良いのにな。」
「もう、おばさんを口説いているの?栄太は上手ね。私も貴方が癒やしだわ。ふふふっ」
「濃姫様綺麗だ……。本当に……、」
俺は濃姫に吸い込まれそうだった。思わずキスをしそうになる。
「もう……。だめよ……♡栄太♡私は信長様の妻なんだから。」
ぺしっと軽く頭を叩く。
ああ、濃姫が信長様の奥さんじゃなかったらな……、
俺は15才ながらに彼女に恋をしていた。
あるときは彼女に簪をあげた事もあった。
「……。私に?」
「ええ、似合うかと。」
「付けてくれる?」
「はい。」
「ふふふ、男性から何かを貰うなんてあの人と初めて夫婦になった以来ね………。」
俺から貰った簪を大事そうに、嬉しそうにしていた。
同時に信長様にチクッと胸が痛んだ。
俺をいつでも可愛がってくれたのは濃姫だった。そんな彼女を夫である信長は長年連れ添った彼女を美濃へ帰した。
俺は濃姫の籠を追いかけた。
「姫様あ!」
「栄太…!どうしてこんなところまで……」
「濃姫様…信長様に美濃へ返されたと聞いて居てもたってもおられず、追いかけてしまいました。濃姫様。俺が貴方を貰い受けます。」
「栄太が……?そう。私に惚れていたものね。」
「っ、気付いておられましたか。ならば。」
「栄太がいいなら喜んで。だけどおばさんよ?良いのかしら。」
「濃姫様がいいんです…。俺に優しくしてくれたのは濃姫様でしたから。」
「栄太………。」
こうして俺と濃姫は信長様が手配した屋敷に住む。
「ああん!!♡♡♡♡栄太ぁ…!♡♡♡」
抜く寸前から勢いよく奥まで貫く。
濃姫は一段と大きな声をあげた。
俺は濃姫の腰をガツガツ突いてやる。
「ああん……♡♡♡」
俺は濃姫の尻を思いっきり叩いた。
「あん!♡♡♡♡っ!」
尻を叩くと濃姫の膣がギュッと締まった。
さらに激しく濃姫の尻を叩き続ける。その度に膣がしまり、ちんぽが絞られる。ちんぽはその刺激に歓喜して更に震えた。
「おら!おら!おらぁ!!」
パン!♡♡♡♡パン!♡♡スパァン!!♡♡♡♡
「ぁン!♡♡んひいいいい!!♡♡♡」
「ああ……酷いわ……♡♡♡栄太 ……♡♡はあ……はあん♡」
ただ濃姫はそうされると盛り上がるタイプだったからそうしてあげてるだけなのだ。お陰で濃姫は興奮し、締め付けは更にきつくなる。
「パッと見Sっぽいくせにな。実はドMとか最高かよ!」
「そうなのぉ♡♡♡♡私は栄太に、、、ご主人様の卑しいドMのメスブタなのぉ♡♡♡」
普段は綺麗な衣装に身を包んでもこうなると形無しである。
濃姫の膣から愛液が止めどなく垂れ流しされる。締め付けがより強くなり、濃姫の体がガクガクと震え始める。俺のちんぽの震えも同じく止まらなくなる。
「ああん……♡♡♡ご主人様ぁ!もおぉ限界なのぉ♡中にぃ……卑しいメスブタマンコにご褒美頂戴ぃ♡♡♡♡♡」
濃姫はこれ以上耐えきれなくなり中出しのおねだりをし始める。
俺も虐めれば虐めるほど具合が良くなる濃姫のドM熟女マンコに中出ししたくなる。
「中にたっぷり出してやるからな。濃姫…!帰蝶…!」
「ぁあ!!♡♡♡」
帰蝶の膣が更にキツく絞り込まれる。
膣の奥にちんぽがぴったりと押し付けられる。
「帰蝶!孕め!孕めぇ!!」
俺は帰蝶のマンコに大量の精液を容赦なく解き放った。
どぴゅぴゅ♡どぴゅううん♡
「やあああああンンン!!♡♡♡♡」
白熱の迸りを後ろから叩きつけられ、帰蝶は頭が真っ白になった。
「ぁ……♡♡♡♡ぁ……♡♡♡♡」
歓喜に震えて俺の欲望を受け入れ続ける。
ぴゅっ♡ぴゅっ♡
「あー帰蝶のおマンコに射精なかだし最高!」
俺は一滴残らず出し切った後、腰を軽く振って満足げにちんぽを引き抜くと、帰蝶の膣口からどろりと白濁が零れ落ちた。