〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
二人目が産まれた。男子だった。俺は信長様が本能寺で討たれたと聞いた。
「あなた……少し忘れさせて頂戴……」
帰蝶にも信長様に対して少なからず思うことがあるのだろう。
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乳首を強めにぎゅっ♡と抓むと帰蝶の膣がきゅ〜っ♡と締まる。ぱんっ…♡ぱんっ…♡とむっちりした帰蝶の尻が俺の腰が打ち付けられるたびにぷるぷると揺れる。
「帰蝶はちょっと強いくらいが好きなんだね?」
「♡んっ♡ふぉ゛っ♡♡」
「ほら、今もの凄く絞まったよ」
「あ゛っ♡あ゛っ♡おぐっ♡♡♡♡♡」
帰蝶をペニスで最奥をずんっ…!と力強く突き上げる事で黙らせる。汚い声がその口から漏れた。
帰蝶を支配し奥底に眠る雌の本能を呼び覚ますような力強いセックスが与える快感に帰蝶はよがり狂う。
快楽に狂う帰蝶の頭から信長様の姿は消え失せていた。
「こんなぁ♡♡かっこう…♡♡ワンちゃん♡みたい♡♡♡♡♡♡」
帰蝶は繋がったまま横向きに寝そべっていた体勢から俯せに転がされ、尻だけが高く持ち上げられる。帰蝶の細い腰をがっしりと掴み、俺は激しくピストン運動を再び始める。
俺の巧みな腰振りは帰蝶の身体を既に虜にしつつあった。無意識のうちに帰蝶も腰を振り共にたかまっていく。
帰蝶はこれまでにない絶頂を予感する。
だらしなく口を開き、涎を垂らしたまま最高の絶頂を迎える為、雌の本能のままに尻をぐりぃっ♡俺に押しつけた。射精間際で一際大きく膨らんだ俺のペニスが子宮口に押しつけられる。
「ああああぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」
頭の中が真っ白になり帰蝶は気持ちよく絶頂した。
俺のペニスからも大量の精液が放たれ帰蝶の子宮と膣内を満たしていく。どぴゅ♡どぴゅ♡と温かい精液が膣内を満たす感覚に帰蝶は絶頂し続ける。
そうして最後の一滴まで俺は帰蝶の膣内に精液を注ぎ込むとゆっくりとペニスを引き抜いた。帰蝶の秘部からとろぉ…♡と精液が垂れ太腿を伝う。
「まだまだ続けるよ?」
「ふぇ…♡うそ…ぉ♡」
ころん♡♡♡、と簡単に仰向けに転がされた帰蝶の目の前に射精したにも関わらずギンギンに勃つペニスが晒された。その光景に帰蝶の膣はときめき、身体から抵抗する気力を奪う。
俺が再び帰蝶に覆いかぶさり、正常位でペニスを挿入する。
「んおっ♡♡♡んおっ♡♡♡♡いいいい♡♡♡♡気持ちいい♡♡♡あの人の事も忘れられそうだわあああ♡♡♡あああんっっ♡♡♡♡」
帰蝶の中にどくどくと出した。
産まれた子には栄信「ひでのぶ」と付けた。
分かるらしく信長様の一字を貰った。
「栄信と栄子には戦国の世なんて関係ない平和に暮らして欲しいわ。」
「そうだね。戦国の世がどうなろうとも帰蝶と二人を護るよ。」
「そうね………♡♡♡そこは信用してるから大丈夫よ……♡♡好き……あなた………♡♡♡」
帰蝶と俺は平和な世が来ればいいと望みながら長いキスをしていたー。
実際には濃姫の関する歴史の書物は少ない。
斎藤家とのお家騒動のさいに離縁されたか、子供が出来ずに家に帰されたか、もしかすると本能寺で信長と一緒に散ったかは定かでは無いが、ここに居る愛おしい俺の帰蝶は確かに存在していた。