※この作品はR-18です。

〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく   作:オッパイは正義マン

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天下人の妻、ねねの章
第12話


 

 

 

あれから、天下は急速に動き出す。

 

 

羽柴秀吉が明智光秀を山崎の地で討ち取ると、そのまま清須会議で織田三法師を擁立。秀吉は織田家臣の柴田勝家らを反織田として北ノ庄の戦いが起きる。

 

 

柴田勝家は羽柴秀吉に敗北し、勝家は炎上する北ノ庄城にてお市とともに自刃。

 

 

 

秀吉に逆らうものは居なくなり、天下は秀吉の物となっていったー。

 

 

 

 

 

 

ー大坂城ー

 

 

 

 

 

 

 

 

――ぬぽっ、ぬぽっ❤️❤️、じゅぽんっ❤️❤️

 

 

 

 

大きなおっぱいの谷間が見えるくノ一の格好をしたねねは栄信に犯されていた。

 

 

「ああ、ねね!ねねぇ~!!」

 

 

 

 

「っかはぁっ❤️❤️❤️、 あ゛ぅっ.....❤️❤️❤️これっ.....ぁは.....❤️❤️」

 

 

 

 

 

小坂栄太を父に持つ小坂栄信はねね(43歳)の側近となっていた。

 

 

父、栄太の命でねねの元で働くようになった。

 

 

 

 

これは父栄太と帰蝶の関係性と酷似していた。

 

 

 

 

 

 

腰の動きを緩めることはない。

 

秀吉の本妻のねねにとどめを刺すような動き。

 

 

 

――ぱちゅんっ!❤️❤️❤️ ぱちゅんっ!❤️❤️❤️

 

「 こんなにココ濡らして!」

 

 

 

 

「んぅっ、んっんんん.....❤️❤️❤️栄信ぅぅん…❤️❤️❤️ ぃいぃあぁ...❤️❤️これ、はぁ❤️❤️❤️」

 

 

 

栄信がねねの腕を引っ張れば奥深くに打ち込まれる。

 

 

 

 

 

 

――ぱちゅんっ!❤️❤️ ぱちゅんっ!❤️❤️❤️

 

「ねね様これは....、なんだぁ?」

 

「.....ぁん❤️❤️❤️ ひゃぅ!❤️❤️❤️ これ.....❤️❤️❤️栄信のおちんぽぉ .....❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

栄信の腰が打ち付けられる度に、体をかけ巡る快楽と共にオンナの声が漏れ出してしまうねね。

 

 

 

ユサ、ユサと揺れる体は栄信に動かされている。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして遂にねねは、栄信のおちんぽに屈してしまう。

 

 

 

「ねねのもっとその声、俺に聞かせてくれっ」

 

 

 

――パンっ!❤️❤️ パンっ!❤️❤️❤️

 

「あぁぁっん❤️❤️❤️お前様.....ごめ..❤️❤️..はぁっ❤️❤️栄信のこれぇっ.....気持ち、良すぎて.....ぁん❤️❤️❤️」

 

 

 

 

快楽に抗えずに秀吉を裏切るふしだらな女。

 

 

 

 

 

 

 

何という背徳。

 

 

 

 

 

 

 

 

――きゅんっ❤️❤️ きゅんっ❤️❤️

 

 

「.....ぉおおっ! 締まる、締まるっ.....ねねっ」

 

 

 

「はぁっ.....❤️❤️❤️ぁん❤️❤️❤️❤️だめぇ.......❤️❤️栄信っ....これっ.....おかひくっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――ぱちゅんっ❤️❤️❤️、ぱちゅんっ.....❤️❤️❤️

 

「あぅっ....❤️❤️❤️ .....そんなっ......あっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――きゅううぅうう❤️❤️❤️

 

「おおおぉっ? 締まる締まるっ......このマゾ人妻がっ...悦んでるのかぁ?」

 

 

 

 

 

「っ.....❤️❤️ 違、い....ます❤️❤️❤️、ぁん❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ねねは悦んいでる.....。

 

 

秀吉に相手にされなくなって早数十年。

 

 

そのもて余した身体は14歳の栄信によって開拓されていた。

 

 

 

 

 

 

 

――はちゅんっ! ❤️❤️❤️ぱちゅんっ!❤️❤️❤️

 

 

 

「❤️❤️ アタシのおまんこ、このおっぱい....気持ちよく、使ってください❤️❤️栄信❤️❤️」

 

 

 

 

栄信に媚び媚びメスアピールをしてしまう。

 

 

 

 

 

ねねの腕を強く握って、思うままに力いっぱいおちんぽを抜き差しされてしまう。

 

 

 

――ぱちゅ、ぱちゅっ❤️❤️❤️、ぱちゅぅんっ!❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「っ.....ぅうう❤️❤️❤️ぁん、は.❤️❤️❤️はぁんっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

秀吉の妻、ねねは小田原征伐中の旦那の居留守の最中に栄信と盛っていた。

 

 

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