※この作品はR-18です。

〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく   作:オッパイは正義マン

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ねねのイメージは戦国無双4の衣装です


第13話

 

「はあっ……!はぁ……!ねねの生乳!生乳!」

 

 

「やん……栄信の朝からギンギン……❤️❤️❤️昨日あれだけやったのに……❤️❤️❤️」

 

昨日ぶりに見るねねの生乳に興奮を隠せない。

 

 

ねねは悪い気はしなかった。オスに性欲の捌け口として使われている事に。何せオンナとしての自分を愛してくれるのは栄信だけ。

 

 

秀吉はねねより若い淀君に絶賛夢中だった。

 

 

そんなねねが栄信に恋に堕ちるのは一瞬だった。

 

 

 

 

 

「こんな格好で、朝から……❤️❤️」

 

 

 

ねねは両手で自分の乳房を寄せた。

 

 

 

白く柔らかな乳房が、深い谷間を作る。

 

 

 


昨夜の激しさでまだ腫れている乳首が、ぴんと尖って疼いている。

 

 

 

栄信の肉棒は、すでに完全に再勃起。

 

 

 


先端から透明な汁が糸を引き、朝の濃厚な匂いが立ち上る。

 

 

 

「うわ……すげぇ……ねねのおっぱい、こんなに近くで……」

 

 

 

ゆっくりと上体を倒した。

 

 

 

ぬるり……❤️❤️❤️

 

 

 

熱い肉棒が谷間に滑り込んでいく。

 

 

 

「あ……❤️❤️んっ……!❤️❤️❤️」

 

 

 

柔らかな圧迫感に、ねねの口から小さな喘ぎが漏れた。

 

 

甘い痺れが走る。

 

 

 

「うおおっ……!ねねぇ!最高だ……!」

 

 

 

栄信は腰を小刻みに振りながら、恍惚の表情でねねを見上げる。

 

 

 

「もっと……強く挟んで……上下して……!」

 

 

 

「はい……❤️❤️栄信……❤️❤️❤️」

 

 

 

ねねは両手で乳房をぎゅっと寄せ、ゆっくりと上下に動き始めた。

 

 

 

ぬちゅ、❤️❤️❤️ぬちゅ❤️❤️❤️、ぬちゅっ……❤️❤️❤️❤️

 

 

 

汗と先走り汁で滑りが良くなり、清楚な前開き忍び服の中で卑猥な音が響く。

 

 

 

「あっ……❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️んっ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ねねの息が乱れていく。

 

 

 

 

「ねね……すげぇエロい……くノ一の服で俺のチンポ挟んでくれてる……ねね愛してる……!」

 

 

 

栄信の目が完全に蕩け、涎が垂れていた。

 

 

 

 

 

 

「もっと……速く……、俺のチンポ、気持ちよくして……!」

 

 

 

「……っ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ねねは言われるままに動きを速めた。

 

 

 

乳房が激しく揺れる

 

 

 


忍び装束が精液の匂いで汚れていく。

 

 

 

「はぁっ……❤️❤️はぁっ……❤️❤️❤️んんっ……❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

「ああ、もう……出る……!」

 

 

 

栄信の腰が大きく跳ねた。

 

 

 

びゅるっ❤️❤️❤️、びゅるるっ❤️❤️❤️❤️、どぷっ……!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

熱い精液が、ねねの胸元に、首筋に、頬に、顔に、忍び装束にまで飛び散った。

 

 

 

「ひゃうっ……!❤️❤️❤️栄信凄いわ…… ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ……はぁ……」

 

 

 

栄信は満足げに息を吐きながら、ねねの腰を抱き寄せた。

 

 

 

「ありがとう……ねね……ねねのおっぱい……最高だ……」

 

 

 

ねねは、精液まみれの顔で、ぼんやりと呟いた。

 

 

 

「朝から、二発も……❤️❤️❤️」

 

 

 

唇に付いた白濁を、舌でそっと舐め取る。

 

 

 

(やっぱり、濃い味……❤️❤️アタシ、もう完全に……栄信の虜……❤️❤️❤️はあ……❤️❤️栄信好き………❤️❤️❤️❤️)

 

 

「栄信……❤️❤️❤️アタシに好きなだけ甘えてね………❤️❤️」

 

 

 

 

「!!!ねねぇ!!」

 

 

ねねは自分の大きなおっぱいを栄信に触らせ甘やかしていた。

 

 

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