〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
「はあっ……!はぁ……!ねねの生乳!生乳!」
「やん……栄信の朝からギンギン……❤️❤️❤️昨日あれだけやったのに……❤️❤️❤️」
昨日ぶりに見るねねの生乳に興奮を隠せない。
ねねは悪い気はしなかった。オスに性欲の捌け口として使われている事に。何せオンナとしての自分を愛してくれるのは栄信だけ。
秀吉はねねより若い淀君に絶賛夢中だった。
そんなねねが栄信に恋に堕ちるのは一瞬だった。
「こんな格好で、朝から……❤️❤️」
ねねは両手で自分の乳房を寄せた。
白く柔らかな乳房が、深い谷間を作る。
昨夜の激しさでまだ腫れている乳首が、ぴんと尖って疼いている。
栄信の肉棒は、すでに完全に再勃起。
先端から透明な汁が糸を引き、朝の濃厚な匂いが立ち上る。
「うわ……すげぇ……ねねのおっぱい、こんなに近くで……」
ゆっくりと上体を倒した。
ぬるり……❤️❤️❤️
熱い肉棒が谷間に滑り込んでいく。
「あ……❤️❤️んっ……!❤️❤️❤️」
柔らかな圧迫感に、ねねの口から小さな喘ぎが漏れた。
甘い痺れが走る。
「うおおっ……!ねねぇ!最高だ……!」
栄信は腰を小刻みに振りながら、恍惚の表情でねねを見上げる。
「もっと……強く挟んで……上下して……!」
「はい……❤️❤️栄信……❤️❤️❤️」
ねねは両手で乳房をぎゅっと寄せ、ゆっくりと上下に動き始めた。
ぬちゅ、❤️❤️❤️ぬちゅ❤️❤️❤️、ぬちゅっ……❤️❤️❤️❤️
汗と先走り汁で滑りが良くなり、清楚な前開き忍び服の中で卑猥な音が響く。
「あっ……❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️んっ……❤️❤️❤️❤️」
ねねの息が乱れていく。
「ねね……すげぇエロい……くノ一の服で俺のチンポ挟んでくれてる……ねね愛してる……!」
栄信の目が完全に蕩け、涎が垂れていた。
「もっと……速く……、俺のチンポ、気持ちよくして……!」
「……っ!❤️❤️❤️❤️」
ねねは言われるままに動きを速めた。
乳房が激しく揺れる
忍び装束が精液の匂いで汚れていく。
「はぁっ……❤️❤️はぁっ……❤️❤️❤️んんっ……❤️❤️❤️❤️!」
「ああ、もう……出る……!」
栄信の腰が大きく跳ねた。
びゅるっ❤️❤️❤️、びゅるるっ❤️❤️❤️❤️、どぷっ……!❤️❤️❤️❤️
熱い精液が、ねねの胸元に、首筋に、頬に、顔に、忍び装束にまで飛び散った。
「ひゃうっ……!❤️❤️❤️栄信凄いわ…… ❤️❤️❤️」
「はぁ……はぁ……」
栄信は満足げに息を吐きながら、ねねの腰を抱き寄せた。
「ありがとう……ねね……ねねのおっぱい……最高だ……」
ねねは、精液まみれの顔で、ぼんやりと呟いた。
「朝から、二発も……❤️❤️❤️」
唇に付いた白濁を、舌でそっと舐め取る。
(やっぱり、濃い味……❤️❤️アタシ、もう完全に……栄信の虜……❤️❤️❤️はあ……❤️❤️栄信好き………❤️❤️❤️❤️)
「栄信……❤️❤️❤️アタシに好きなだけ甘えてね………❤️❤️」
「!!!ねねぇ!!」
ねねは自分の大きなおっぱいを栄信に触らせ甘やかしていた。