〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
「っ……❤️❤️ん……んん……❤️❤️❤️」
唇を合わせたまま、栄信がねねの身体をゆっくり押し倒す。
「んっ……んう❤️❤️ はふ……❤️❤️❤️」
「かわいいよ、ねね」
「や……、はずかしいよ……❤️❤️」
栄信に乳首を指でつままれ、同時にもう片方を口に含まれ舌で転がされるとねねはびくんと喉を反らし声を上げた。
「あぅんっ❤️❤️ あっ……んっ❤️❤️ んん……ッ❤️❤️」
栄信は左右の乳首を交互に吸いながら、両手でゆっくりとねねの脇腹をさする。新しい場所を触れられるたび、ねねは敏感に反応して身体をくねらせ悶えた。
「は、あッ……❤️❤️ふぁあ❤️❤️ 栄信……あ、ん❤️❤️」
「ねね、かわいい」
「んぅ…❤️❤️❤️ や、そこはッ❤️❤️」
栄信の手が内腿へ入ってくる。ゆっくり開いた膝を栄信に押し上げられ、ねねは大事な場所を天井へ向かって開く。
「……っ❤️❤️ あ、やだよ❤️❤️、こんなかっこ……❤️❤️」
「毛、薄いね。最高だ。」
「やっ……そんな、近くで、見ないでっ……やぁああ❤️❤️」
恥ずかしがるねねの、ほんの少しの産毛に飾られたほとんどスジに近い割れ目へ顔を近づけ、栄信はふーっと息を吹きかけたあと舌を差し入れた。ねねの身体がまた跳ねる。
「ふああっ❤️❤️や、うそ、そんな、だめ……うっく♡ うッ❤️❤️んんぅ……❤️❤️❤️」
ねねは唇を噛み、いやいやと首を振ってみせる。しかし大きく開かされた脚を栄信に組み敷かれ。
さらに栄信が本格的にねねの股間に顔を埋め、舌先で穿り出した小さなクリトリスへしゃぶりつくとねねは腰を浮かせて震えた。
「きゃううっ!?ひ……や、栄信待っておくれよ…❤️❤️❤️なん……んぅううぅ!❤️❤️❤️」
「ふふ……ねね、敏感だね……」
身をよじって男の舌から逃げようとすねねを捕まえ直し
「気持ちいい?そこは女の子がいちばん感じるとこだから。」
「んっ、ん……❤️❤️❤️……ひあぁあ❤️❤️❤️ ふく……んぅ❤️❤️❤️」
「声、我慢しなくていんだよ。かわいい声、俺にいっぱい聞かせてくれよ。」
「んゃあ……やだぁ❤️❤️ひぅう❤️あそこが、あつくて……んーッ❤️❤️」
ねねの腰を抱え込んで恥丘をぱっくりと唇で覆っとるロイは、上目遣いにふたりをじっと観察しておった。ちゅぱちゅぱ、ぴちゃぴちゃと熟女の女陰を舌で責める音がねねの小さな悲鳴とともに淡々と響いた。
「んん……ふ……あッ❤️❤️❤️ はあん……あ、ん……❤️❤️ ふぁあ……❤️❤️」
しばらくするとねねは熱に浮かされたような目をして大人しくなった。半開きの唇から漏れる喘ぎも、最初の頃よりもうっとりと夢見心地で素直になった。尻がベッドから浮き上がって、栄信の愛撫に合わせてくいくいと揺れる。
「ねね……」
「……ふぁい……❤️❤️❤️」
栄信の口が離れても、ねねはしどけなく股を開いたまま蕩けた瞳でぼんやりと彼を眺めるばかりであった。ガチガチに勃起したムスコを掴んでゆっくりねねのまたぐらへ近づける。
「ねね、入れるよ」
「……んあ……あ、あ❤️❤️ はぁああ、あ……ッ❤️❤️❤️」
「……はあ……、やっぱきっつ……。ねねのまんこは名器だよ、」
肉塊のような亀頭、そしてごつごつと血管の隆起した雄竿が膣を押し開き、貫いてゆく。栄信のちんぽはけっこうデカいのだが、クンニでたっぷりほぐされた
しかし止まらずに最奥まで己を挿入しきる。
「ん……あ……❤️❤️❤️……あ、あ❤️❤️❤️栄信っ、ぁん……❤️❤️」
「ねね。秀吉みたいにお前さまって呼んでよ、、」
「……❤️❤️お前さま………❤️❤️」
感極まったように名前を呼ぶねねの上へと、栄信は覆いかぶさっていった。男の顔が近づくとねねの唇から舌がまろび出て、ふたりは濃厚にキスを始める。
「んッ❤️❤️ んふ……は、あむ……❤️❤️❤️」
二人の熱愛っぷり、ねねも自由になった両手を男の首の後ろへ回し、瞳を閉じて夢中の様子だ。栄信は舌でねねの口の中を愛撫しつつ、腰を落として挿入を深くする。
「ねね……俺の、背中で……足組んでごらん……ん、そうだ……」
「ん……ぁ、んん……❤️❤️❤️ う……お前さまあッ❤️❤️❤️」
言われた通り、ねねは両脚を男の胴へ絡めて抱き着いた。そのとたんねねは切なげに眉を寄せ、大きく喘ぐ。脚に力を入れたことで膣が締まり、咥えこまされた肉棒の大きさ形を改めて意識させられたのであろう。間髪入れずに栄信が小刻みに挿抜を開始する。
「あっ……あうッ❤️❤️❤️ あはっ、あん……❤️❤️❤️ ひあっあ❤️❤️❤️」
「ああ、すっごいよ、ねね……きつくて……はあ、すごい」
「ふぁあ❤️❤️❤️お前さま……あッ!はっ❤️❤️❤️あうっ❤️❤️❤️ はうぅ❤️❤️❤️」
ねねはもうすっかり出来上がった表情で、ただひたすら想い人から与えられる快楽に酔いしれた。徐々に激しくなる栄信の動きに合わせてねねらしい高い嬌声もさらに跳ね上がる。
「ぁんッ❤️❤️❤️ あぁんっ!あッ❤️❤️❤️ああん❤️❤️❤️」
「あうっ❤️❤️❤️ うく…お前さま❤️❤️❤️お前さまああ❤️❤️❤️❤️」
「ッ……やべ……締まりすぎ……!」
栄信が早くもラストスパートへかかる。彼は起き上がってねねの細いウエストを掴み、高速で腰を振り始めた。ずちゅずちゅと卑猥な音を立てて、巨根が狭く未発達な膣をすばやく出入りする。ねねはシーツをぎゅっと握りしめて叫んだ。
「あっ❤️❤️ やぁあ❤️❤️ きちゃうよ❤️❤️」
「うお……ッ!」
ねねがのけぞった瞬間、ねねの腹から顔へ向かって何かの汁がぴゅっと飛んでいった。同時に栄信もぶるっと震え、ねねの腰を掴んだまま硬直する。
「……あああ……ん……❤️❤️❤️」
ぴくんっ、ぴくん❤️❤️❤️としゃっくりのように痙攣しながら、ねねは呆然と天井を見上げる。栄信が名残惜しそうに腰を前後させてから膝立ちし、射精の残りをねねの全身へ絞り出していった。
ねねの身体は余すことなく栄信色に染まっていた。