※この作品はR-18です。

〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく   作:オッパイは正義マン

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第16話

 

 

 

戦国、日ノ本は豊臣秀吉によって統一された。

 

 

 

豊臣秀吉は全国に惣無事令を発布。

 

 

国は豊臣秀吉によって纏められた。

 

 

秀吉はこれにて、盛大な花見を大坂城で開く。

 

 

天下に秀吉ありと知らしめるためだ。

 

 

順調に栄華を極めた秀吉にも影を潜めていた。

 

 

後に秀次切腹事件と、朝鮮出兵である。

 

 

この二つの要因が豊臣家を揺るがす事になるのだが、、

 

 

 

「はあ、秀吉ったら今さら会いにこいだなんてなんて亭主関白なの?呆れちゃうよ!」

 

 

 

 

 

ねねは秀吉に嫌悪感を持ち始めた。それは愛するお前さま、栄信との恋路の邪魔だったからである。

 

 

「ま、いーじゃん。ねね、あんなサルより俺がねねを幸せにしてあげるからさ❤️」

 

 

 

 

 

「お前さま………❤️❤️ポッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

栄信はねねに別居の旨を秀吉に伝えるように命じた。

 

 

 

ねねは栄信にたいしては盲目だ。

 

 

 

 

栄信との子作りを理由に秀吉は呑んだ。

 

 

まあ秀吉もねねに子供が出来ない事が負い目に感じていたかもしれないが、、当の本人は淀君との跡継ぎにしか目がいっていなかったのであった。

 

 

 

~~

 

 

 

 

 

「ああっ!❤️❤️❤️お前さま、、うそ、、どうして、、あああっ、、❤️」

 

 

 

 

 

1日中ねねとやりまくった。

 

 

 

気絶していたねねに挿入。

 

そしてねねはたまらず喘ぎ声を出して、栄信を抱きしめた。

 

 

 

 

「ああ、ねねのまんこ気持ちいい!」

 

 

 

そして栄信は激しく腰を動かし始める。

 

栄信が自分の中に入っていると思うとそれだけで彼女のおまんこはさらに濡れていくのを感じた。

 

 

 

 

秀吉をしのぐほどにたくましく勃起し、秀吉よりも情熱的に腰を振る若いオス。

 

 

ねねを雌として服従させるには充分。

 

 

 

 

「ふぅ❤️❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!❤️❤️❤️❤️お゛!❤️❤️❤️❤️」

 

ねねは栄信のピストンに合わせていやらしく腰を振り始めた。

 

ねねのおっぱいがぶるんぶるんと揺れる。

 

「ああ、お前さま❤️❤️❤️!もっと突いて!あたしをイカせてー❤️あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、あたしを、めちゃくちゃにシテ❤️❤️❤️」

 

 

 

ねねは自分から栄信にキスをした。そして2人は激しく舌を絡めたディープキスをしながら絶頂した。

 

 

 

 

翌朝、台所でねねが栄信のために料理を作っている間に栄信が後ろから抱きついておっぱいを揉み始めたのだ。

 

 

「ねねの後ろ姿が俺を興奮させる。」

 

 

 

 

スカートに手を突っ込んで、パンティーを脱がせ服の間からおっぱいを触る。彼女の感じる部分は完全に熟知されていた。

 

「ぁっ❤️❤️❤️ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

生まれたての小鹿のように、足をガクガクさせて、ねねは割れ目を濡らした。乳首も痛いほど勃起している。

 

 

 

 

「ねね、後ろから犯してあげる。ねねの大きくて、白いお尻が興奮させるんだ。」

 

 

 

 

ねねは台所に手をついてお尻を突き出し、栄信にバックから挿入されてしまった。

 

 

 

「ああ、お前さま❤️❤️!突いて!あたしをイカせてー❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

ねねは叫んだ。

 

 

 

 

そして栄信の攻めは、彼女の期待をさらに上回って激しく、彼女を突き上げた。至急をガンガンと突き上げられる。女は喘いだ。

 

 

 

「気持ちいい❤️❤️❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️❤️❤️ぅ、大きいおちんぽっ❤️❤️❤️ふ~~中で~~ふ~~~どすどす突いて、❤️❤️❤️あぅあっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「ねね、、俺、、出る!」

 

 

びゅーーーーー❤️❤️❤️びゅーーーー❤️❤️❤️❤️

 

そしてそのまま台所で中出しをされてしまったねねは、あまりの快感に腰が砕けてその場にへたり込んでしまった。

 

 

「ねね、まだ足りないよ。ねねが完全に俺のメスになるまで犯して、犯して犯してやるんだ。」

 

 

 

ねねの姿を見て栄信がさらに興奮し、再び彼女のおまんこにちんぽをぶち込んだ。

 

 

 

 

そして今度はねねは台所の床に寝かされて、栄信のちんぽが上から突き下ろすようにねねのおまんこに入ってくる。

 

「ああん!❤️❤️❤️お前さま、すごいわ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ねねが叫ぶと栄信は激しくピストンを始めた。

 

 

 

 

「ああ、❤️❤️❤️!もっと突いて!おっ❤️❤️❤️いぎそう、、あ❤️❤️❤️、、おひんほでイカせてー❤️❤️❤️❤️」

 

 

栄信のちんぽがねねのおまんこの中に出し入れされる度に、ねねのおまんこから愛液が溢れ、台所に水音が響く。

 

 

 

 

そしてついに栄信が絶頂を迎えた。

 

どぴゅー❤️❤️ドピュッッッ❤️❤️❤️と子宮の中に栄信のザーメンが注ぎ込まれていくのを感じた瞬間、栄信は絶頂を迎えて意識を失ってしまった

 

 

 

ねねは白い尻を丸出しにしたまま気を失った。

 

 

 

「へへっ❤️まだ俺はやれるからねッ❤️❤️ちゅっ❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️」

 

 

「ああ…❤️❤️お前さま………❤️❤️❤️」

 

薄れゆく意識の中で、栄信に抱き抱えられてキスをされて、ベッドに連れて行かれたのを覚えている。

 

 

 

栄信がねねのエロい体を心行くまで眺め、舐め味わい、愛撫しねねの身体を凌辱したのを覚えている。

 

 

 

ねねの全てを栄信は触り、ねねの穴と言う穴に息子のペニスは挿入されて精子を吐き出した。

 

 

ねねの所有権は旦那であるはずの秀吉から栄信に移ったかのようだった。

 

 

 

 

 

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