〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
パンパンパン!❤️❤️❤️
ねねの白い太ももの間で弾む。
「あっあっ❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️」
白無垢のねねが喘いだ。
今日はねねと栄信の結納式。ねねに栄信の赤子が出来たのだ。
秀吉とは一切、子が出来なかったのに対し、栄信とのセックス三昧で念願の子が出来てねねは泣いていた。
そんなねねを栄信は責任を持って抱いてやると言った。
栄信はねねをとても愛してはいるが母親のようにねねを見ていた節もありねねの深い愛情が故に甘えていたのだ。
これからは、ねねという大事な家族を守ると言う、栄信に責任感が出来ていた。
立派なねねの夫になろうとしていた。
が、セックスでは別である。
栄信は母の乳房を鷲掴みに握りしめながら、指の隙間から溢れてる乳首を 夢中になって舐めていた。
「あー、キスしていい?」
「いいよ、お前さま……❤️❤️キスしておくれよ❤️」
唇を奪いながらねねの乳房を鷲掴みにして気持ち良さそうにピストンした。
ねねは栄信の腰に両足を絡めて自ら巧みな迎え腰をして男の気持ちよさを倍増させていた。
ねねの腰は常に栄信の腰の動きに合わせて絶妙に動き。ねねの両手は男の興奮を煽るように男の体をまさぐっていた。
男を興奮させ射精させるためだけに。
「母さん、出すぞ!おマンコ気持ちよすぎる!」
「いいわ!❤️❤️❤️中に出して❤️❤️お前さま❤️❤️❤️」
ねねはそう言うと栄信に自ら唇を重ねた。
栄信はー嬉しそうに ねねに一際 強く腰を打ちつけて射精をした。
「あ~気持ち良すぎるよ!母さん!やっぱり母さんは俺の子を産んでくれるために今までクソザルの子が出来なかったんだね♪」
どぴゅううううう❤️❤️❤️❤️どびゅどびゅどびゅ 、ぴゅう、❤️❤️❤️❤️ぴゅぴゅ❤️❤️❤️❤️
栄信は心地よさそうに何度も腰を振って出していた。
最後の一滴までねねの中に流し込んだのだ。
「ああああーーーーー!❤️❤️❤️❤️イクぅ、、❤️❤️❤️❤️!、、はあはあはあ❤️❤️❤️そうだよ❤️お前さまに種付けして貰うためにキモザルとは子が出来なかったの❤️❤️❤️はあ、お前さまとは一生セックスしていたいよ……❤️❤️❤️母さんがどれだけお前さまと相手に出来るか分からないけど……❤️❤️母さんはお前さまに尽くす為だけに生きるよ……❤️❤️❤️」
「母さん………❤️❤️俺一生母さんを大切にするからね?母さんが出家して尼さんになっても抱いてやるよ。俺はどれだけ歳を重ねようが母さんは母さんさ。」
「お前さまあ~~❤️❤️❤️本当に嬉しいよ……❤️❤️❤️お前さまに付いていくからね……❤️❤️❤️キモザルみたいに浮気したら許さないから……❤️❤️まあ、お前さまにそんな心配はいらないけどね❤️❤️」
「ふ、俺が母さんに一筋だから浮気なんてしないさ。」
「ありがとう、お前さま………❤️❤️❤️掃除のフェラしてあげる………❤️❤️ジュルルルル……❤️❤️❤️ジュッッッ❤️❤️❤️」
そう言うと、ねねは しばらく栄信と抱き合った後に体を離し、献身的に栄信のペニスをしゃぶっていた。
~~関ケ原~~
三成本陣ー
三成「殿下、見ていてくだされ、我が忠義貫いて見せましょうぞ。不義は徳川家康なり!大一大万大吉の旗印に不義の輩の首を討て!」
家康本陣ー
家康「数的には我が方が不利、ましてやこの濃霧、、不祥の息子秀忠本体は上野の真田に苦戦か。あの木偶の坊めが。まあ良い、此方には天下の道筋が見えておるわ……!」
時は1600年(慶長5年)、石田三成率いる西軍十万、徳川家康率いる八万五千天下分け目の関ケ原の戦いの火蓋が切って落とされた。