※この作品はR-18です。

〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

俺と帰蝶の年齢差は30歳差。帰蝶は45歳。母親と息子のような差だった。年を取るにつれ、他の老いていく女性とは違い、だが帰蝶のは色香がやばく、そのフェロモンと美貌でイチコロだった。

 

 

転生して一年は立っているが俺は美女の帰蝶に支えて良かった。

 

 

 

 

「んっ……すごい、立ってるわ……♡♡」

 

 

 

彼女は夢中になったように亀頭を舐め、舌を絡めて深く咥え込む。唾液がぬるぬると音を立て、頭が上下に動く。俺の腰がわずかに震え、帰蝶の積極さに息が乱れ始める。

 

 

 

「帰蝶…………」

 

 

 

帰蝶は口を離し、潤んだ瞳で俺を見上げた。頰は火照り、息が熱い。

 

 

 

「私のも……舐めて、お願い……」

 

 

 

彼女は布団に仰向けになり、細い脚をゆっくり開く。秘部が露わになり、すでに蜜が光っていた。帰蝶は恥ずかしそうに、しかしはっきりとおねだりする。

 

 

 

「ここ……舐めてほしいわ……♡♡栄太♡♡」

 

 

 

 

 

 

俺は帰蝶の脚の間に体を滑り込ませ、ゆっくりと顔を秘部に寄せた。細い腰がわずかに震え、すでに溢れた蜜が陰唇を濡らしている。彼は舌先をそっと這わせ、柔らかな縁を優しくなぞる。

 

 

 

「んっ……♡♡栄太あっ……♡♡」

 

 

帰蝶の声が甘く漏れ、布団に爪が食い込む。俺は丁寧に、ゆっくりと割れ目を舐め上げ、クリトリスを見つけると唇で優しく包んだ。舌で転がし、軽く吸い上げる。

 

 

 

「はあっ……!♡ そこ、いい……もっと、もっと……!♡♡♡」

 

 

 

帰蝶の腰が自然に浮き、催促するように体をくねらせる。俺は舌の動きを止めず、クリトリスを執拗に愛撫しながら、中指をゆっくりと内側へ滑り込ませた。温かく濡れた膣が指を迎え入れ、敏感な部分を探り当てる。

 

 

 

「あっ……指♡♡、入ってる……! だめっ……気持ちよすぎて……!♡♡♡♡」

 

 

 

指を曲げ、内側を優しく刺激しながら、クリトリスを吸い続ける。帰蝶の息が荒くなり、体がびくびくと震え始めた。

 

 

 

「もうっ……♡♡♡いくっ……!♡♡♡ あぁっ……!!♡♡♡♡」

 

 

 

絶頂が訪れ、内側が指を強く締め付ける。蜜が溢れ、帰蝶の腰が痙攣する。波が引くのを待ち、俺はゆっくりと体を起こした。

 

 

「帰蝶…入れたい。」

 

 

「いいわ………♡♡栄太♡♡」

 

脚を開いたまま俺を迎える。俺は肉茎を秘部に当て、ゆっくりと押し込む。温かな内側が陰茎を包み、根元まで沈んだ。

 

 

 

「んっ……入ってる……♡♡全部……♡♡♡」

 

 

 

最初はゆっくりと腰を動かす。帰蝶の反応を見ながら、深く、優しく突き上げる。徐々に速度を上げ、内側を擦る動きが滑らかになっていく。

 

 

 

「あんっ……♡♡♡! いい……♡♡♡もっと、早く……♡♡♡!」

 

 

 

帰蝶の声が高くなり、俺は腰の振り方を強めた。蜜の音が響き、布団が軋む。

 

 

 

突然、帰蝶が体を起こし、息を弾ませておねだりする。

 

 

 

「後ろで……入れて、お願い……♡♡」

 

 

 

俺は頷き、帰蝶を四つん這いに導く。細い腰を掴み、後ろから肉茎を挿入した。奥まで一気に沈み、帰蝶の背が弓なりに反る。

 

 

 

「ああっ……! ♡♡深い……!♡♡♡♡」

 

 

 

俺は腰を振り始め、バックの体位で深く突き上げる。帰蝶の臀部が波打ち、髪が乱れる。

 

 

 

「これ、好きよ……♡♡! もっと、激しく……!♡♡」

 

 

 

催促に応じ、俺は腰の動きを速め、強く打ちつける。肉茎が内側を激しく擦り、帰蝶の声が部屋に響く。

 

 

 

「すごいっ……!♡♡♡ そこっ……だめっ、またいくっ……!!♡♡♡」

 

 

 

帰蝶の体が震え、二度目の絶頂が訪れる。内側がきつく締め付け、俺の限界も近づいた。

 

 

 

「帰蝶……俺も……」

 

 

 

腰を深く押し込み、肉茎がびくびくと跳ねる。熱い精液が帰蝶の奥に直接注がれ、子宮を満たした。

 

 

 

「あっ……♡♡♡♡熱い……♡♡♡中に出てる……♡♡♡」

 

 

 

帰蝶は満足げに崩れ落ち、布団に体を預けて息を切らしていた。頰は火照り、瞳は潤み、穏やかな笑みが浮かんでいる。

 

 

 

俺は優しく帰蝶の背中を撫で、静かに息を整える。冬の奥の屋敷に、二人の熱い余韻だけが残った──。

 

 

 

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