〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
帰蝶❤️
小坂家の娘、栄子は徳川家康に嫁いでいった。
とある日ー
「小坂殿!ワシに娘をくれんかの!色気がありまくって一目惚れじゃ❤️」
「「えっ」」
俺と帰蝶は驚いたが、栄子は
「いいですわよ……❤️家康様……❤️たっぷりとワタシといたしましょうね……❤️❤️」
「ほっほぉ~!エロ過ぎるわい!」
栄子は家康のペニスをまさぐっていた。
んー、俺らのセックスを聞いていたからエッチな子になっちゃった。
戦国の未来を知ってる俺からしたら将来は安泰。
息子の栄信も秀吉の妻ねねにやったし、まああいつはマザコンだから今はねねをめちゃくちゃ犯して猿のように
甘えまくっているだろうな。
両軍のパイプを持った俺は悠々自適に帰蝶とセックスだ。
帰蝶が俺のペニスに手を伸ばす。
おちんちんは健気に勃起していた。
服を着せ替えてくれて時のように優しく俺のズボンを脱がした。
「もうこんなに大きくしちゃって。 あなたはエッチな子ね❤️❤️❤️ 」
そういうと帰蝶は優しくおちんちんを手のひらに つつんだ。
おちんちんはすっかり帰蝶の手のひらの中に収まっている。
帰蝶は限りない慈みを込め俺の勃起ペニスを触った。
俺はカクカクと腰を振った。まるで夢見心地のような気持ち良さだった。
「帰蝶!それ気持ちいいよ!気持ちよすぎるよ!」
帰蝶はボディーソープで手のひらを濡らして両手で器を作るように俺のペニスをしごいた。
締め付けと吸引が同時に賢治を快楽のるつぼに書き込む
「どう気持ちいいでしょう?❤️❤️手だけなのにおまんこに入れてるような気持ちになれるの 素敵でしょ?❤️❤️」
「ああ、帰蝶!帰蝶!俺、もうだめだめ、お漏らししちゃう !」
「ふふふエッチな子は私に見られながらおもらししちゃいなさい!❤️❤️」
「ああああーーーーーーーーーーー!」
どぴううううううううう!❤️❤️❤️❤️
帰蝶の白い乳房、ピンク色の割れ目、俺は裸を見ながら帰蝶の手のひらの中に射精した。
帰蝶は手のひらに飛び散った精液を愛おしそうに舐めた。
「相変わらず美味し、、、❤️❤️❤️」
その帰蝶の姿に俺は再び勃起した。
そして夢中になって帰蝶に抱きついて帰蝶の乳房にむしゃぶりついた。
「もう!❤️❤️赤ちゃんみたい❤️❤️」
「赤ちゃんじゃないよ、俺まだまだ帰蝶とセックスしたい!」
俺は必死で帰蝶に抱きついた。
「もうあなた、駄々っ子ね❤️❤️ 本当に五十のオバさんでいいのかしら?❤️❤️」
「いいんだ、俺は帰蝶がいいの!」
俺はいった。
帰蝶なら安心できるし、今まで十年、彼女は俺に尽くしてくれていた。
まさに男が抱くべき魅惑の肉体を有していたのだ
「もうしょうがない子ね ❤️❤️わかったわ、私の体を好きにして❤️❤️」
帰蝶はそう言うと俺に白い肌を自由にさせた。
俺は夢中になっておっぱいを吸う。30分近く夢中になって吸っていた。柔らかい感触。
乳首を吸うと帰蝶の乳首は硬く勃起してきた。
それが嬉しくておっぱいを弄り続けた。
「もう、、あなた!❤️❤️このあまえんぼさん❤️おっぱいばっかり、、あああ、、❤️❤️いい加減にしなさい !私だってたまらない気持ちになっちゃうわよ、、❤️❤️ほらここ触ってごらんなさい❤️❤️あなたは夢中になっておっぱいを吸うからこんなになっちゃった❤️❤️」
俺の手を帰蝶は熟れた割れ目に誘う、帰蝶のピンク色の花びらの奥はヌルヌルに濡れていた。
俺のペニスもおっぱいで興奮してビンビンだ。
「ねえ帰蝶、ここに俺の入れてもいい?」
「いいわよ、いらっしゃい❤️気持ちよくしてあげるわ❤️❤️女として、そしてあなたの妻として、可愛いあなたのおちんちんをたっぷり可愛がってあげるわ ❤️❤️」
帰蝶の中におちんちんを入れた。ぬるっとした感じから中に入っていくとうねるように柔らかいお肉が俺のおちんちんを締め上げてくる。
子宮の中にいた時にはこの暖かくて優しい感触を感じていたのだろう。
入れたままうっとりしている俺に帰蝶はいった。
「ほら、、感触を楽しんでないで❤️❤️ お尻を振って❤️❤️ !」
帰蝶が優しく俺の頭を撫でながら腰を振ることを促した 。
おちんちんを入れて腰を振った。
腰を振ると帰蝶の中はとっても気持ちよくて もう夢中になって腰を振ってしまった。
「あらあら、こんなに夢中になって腰を振って気持ちいいかしら?❤️❤️私の中は気持ちいい?❤️❤️」
「気持ちいいよ!」
「また出ちゃいそう?❤️❤️おもらししちゃいそう?いいわよ私の中におもらししちゃいなさい❤️❤️ほら 私がぎゅうって抱きしめて一番奥で迎え入れてあげる❤️❤️❤️ 」
俺は帰蝶に優しく抱きしめられながら、 天にも昇る気持ちで射精をした。
「あー帰蝶帰蝶!俺、出ちゃう !んんんっ!」
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ 温かい帰蝶のぬくもりの中に 躊躇いもなく吐き出された精液。
帰蝶の体の奥を 何度も何度も叩いて。 帰蝶を興奮させた。
「ああ、あなたに中に出されてる!❤️❤️❤️あなたのおちんちんかわいい !❤️❤️なんかキュンキュンしちゃうわ。私もイク!❤️❤️❤️」
帰蝶は優しい声でイった。俺は夢中になってしまった。
~関ケ原の前触れの小牧城~
「あんっ❤️❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️家康様あ~~気持ちいい❤️❤️❤️」
「ああ、栄子っ!❤️❤️ワシの栄子やあ~~~❤️❤️」
十五歳の帰蝶に似てセクシーな栄子のおっぱいに甘える徳川家康。
徳川家康にとってセクシーな若妻、小坂栄子は心のオアシスだ。
パンパンッッッ❤️❤️❤️パンパンッッッ❤️❤️❤️
「ああ、❤️❤️栄子逝っちゃううん❤️❤️❤️家康しゃまあああ❤️❤️❤️」
年の離れた夫婦、老将家康と若妻栄子は盛っていた。