〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
栄子は幼なじみの一新(いっしん)に告白されていた。
「栄子!俺が元服したら俺と結婚してくれ!栄子は俺が幸せにしちゃる!」
一新は栄子の美貌が故、彼女に惚れており彼女と仲も良かった。
「良いよ❤️一新が元服したら結婚してあげる…❤️❤️そしたら私に赤ちゃんいっぱい産ませてよ……❤️❤️一新……❤️」
栄子は一新に寄りかかり、息子を撫で上げ、フーっと息を吹きかけた。
子作りには栄子は興味津々だった。母と父の影響をモロに受けていたからだ。
一新は堪らず勃起し、
「……!俺栄子に見合う男になるよう頑張るからな!待っててくれ!」
「うん❤️待ってるね❤️一新……❤️」
栄子は一新の頬にキスをした。
幼なじみ達は結婚の約束をしたが、それは叶わなかった。
秀吉が天下を取った際、花見の時に家族で呼ばれた時に参列していた徳川家康に一目惚れされてしまい、その後家康に身請けされてしまったからである。
栄子の初夜ー
「はあはあ栄子の匂いは甘いのぉー❤️」
「もう家康様ったら❤️❤️そんなにワタクシの匂いを嗅いで……❤️あん、もう……❤️❤️」
家康は栄子の乳を舐め回す。
そしてゆっくりと奥まで生チンポを挿入していった、栄子の処女マンコにブチブチと音を立てた。
ヌプッ!❤️❤️❤️
「ひぁっ❤️❤️❤️んんぅぅ❤️❤️❤️奥まできてるぅ……♡んん❤️❤️」
「れろぉっ………ワシのチンポ全部入ったぞ、栄子ぉ……」
「うん……❤️❤️えへへ❤️❤️やんぅ…❤️❤️ 」
「れろぉっ、うん……今日はゆっくり優しくするかの」
「ううん……❤️オチンポ動かして欲しいの……❤️動いて欲しい❤️」
栄子を見ると微笑んで頷いてくれた、家康は栄子を見つめながらゆっくりと肉棒を動かす。栄子のオマンコは締め付けがキツくて、激しく動かしたくなる衝動を抑えて少しずつ慣らしていった。
ズチュ…………❤️❤️❤️ズヌゥ…………❤️❤️❤️
「あっ❤️家康様のオチンポ……❤️気持ち良くなってきたかも……❤️❤️あんっ❤️❤️」
「無理はしなくていいぞ?抜くか?」
「いやぁっ❤️抜いちゃいやぁっ❤️」
家康が栄子の心配をして腰を動かすのを止めて、頬を撫でながら質問すると。両足を腰に巻き付かせてギュウっと抱き付いてきた。
栄子のオマンコも締め付けて、栄子の頭を撫でる。
「抜かないからな」
「うん❤️抜くのいや……❤️最後までして欲しい……❤️ワタクシのオマンコにも……ドクドク出して欲しいの……❤️」
「…………っ❤️」
栄子が甘えたような声で、家康をじーっと見つめてくる。同時に栄子のオマンコも締め付けてくる
家康はゆっくりと肉棒を動かすけど、段々と栄子のオマンコも慣れてきてるような感覚だった。
ズチュ…………❤️ズブッ…………❤️
「あぁっ❤️❤️さっきより……❤️❤️気持ち良い……❤️家康さまもっと動いて良いよ?❤️ワタクシのオマンコ……沢山突いて?❤️」
「痛かったら言うんだぞ?」
「私だって……家康さまを気持ち良くさせたい❤️❤️あんっ❤️家康さま❤️❤️」
ズチュ……ズブッ……ズヌゥ
「んんぅっ❤️家康さまっ❤️もっと……❤️❤️もっと突いて……❤️❤️ワタクシのオマンコを突き上げてぇ❤️❤️❤️」
「あんっっ❤️❤️あっ❤️❤️❤️んんっ❤️❤️❤️んぁっ❤️❤️❤️」
栄子が誘惑することばっかり言うから腰止まらない。家康は更に肉棒を打ち付ける早さをあげていく、目の前の栄子が肉棒を咥えて誘惑してくるから。
ズブッ!ズチュ!ズヌッ!
「あっ❤️あっ❤️良いっ❤️オマンコ良いよぉっ❤️ワタクシもぉっ❤️オチンポ感じるぅんんっ❤️❤️」
肉棒を暴れさせてクリをコリコリしていく。
「んひぁっ❤️クリだめぇっっ❤️家康さま っっ❤️❤️私ぃっっワタクシいっちゃぅぅ❤️いっちゃうよぉっ家康さまもきてぇっ❤️一緒にイッてぇぇ❤️❤️」
「あーっ!ワシももう出そうだ!栄子っ!中に出すぞっ!」
「うんんっ❤️嬉しいっっ❤️ワタクシもぉっ❤️家康さまをオマンコでイかせられるんだぁ❤️あんっっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️いくぅぅぅ❤️❤️❤️オマンコいくぅぅぅ❤️❤️❤️んぁぁぁぁぁっっ❤️❤️❤️❤️」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
家康は栄子のオマンコに奥まで肉棒を押し付けると、精液を大量に流し込んでいく。まるで栄子のオマンコをマーキングしていった。
栄子は処女を幼なじみの一新ではなく、夫の家康に捧げ、翌日妊娠していた。