〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
ドロドロに新一のザーメンで衣装が真っ白に汚れた稲姫。
「あっ……❤️❤️❤️あっ………❤️❤️❤️」
三時間ぶっ通しで犯された稲姫はしばらく放心していた。
ーーーーー
稲姫は新一をオスとして認め、ラブラブだった。
その稲姫に自分のメスかのようにキスを施していた。
「んじゅ!んぷちゅ……❤️❤️❤️じゅりゅ……れるっ❤️❤️❤️❤️❤️新ちゃん……❤️❤️❤️ちゅむ……❤️❤️❤️……新ちゃん❤️❤️❤️ 」
「じゅる……ちゅっ、んん……稲……!稲ぁ~!」
濃厚なキスをしながら稲姫は片手でドロドロにザーメンの付いた上着を脱いでいく。新一もそれに倣って服を脱ぎ始めた。
「ちゅる……❤️❤️❤️……っじゅる!❤️❤️❤️一回だけね?❤️❤️」
「稲。俺も我慢できない……」
性欲に支配された新一たちは、互いの性器をまさぐりあって、一気に性感を高めていく。稲姫の下着をずり下ろすと、むわっとした性臭が広がって、新一は我慢できずに愛液を垂れ流す稲姫のマンコにむしゃぶりついた。
「あっああっ❤️❤️❤️ 気持ちいいよっ❤️❤️❤️ おまんこ、いい、❤️❤️舐めてっ!❤️❤️❤️稲のオマンコぉ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ……❤️❤️❤️」
「稲……ふりゅ……れろ……ちゅっぷ……」
一通り舐め上げたあと、稲姫をベッドに押し倒した。すぐさまいきり立ったペニスを稲姫の膣口に添える。稲姫の目を見ながら、ゆっくりと挿入していった。
「稲っ……稲、すきだっ、好きだよ、稲……!」
「稲もっ!❤️❤️❤️大好きっ!❤️❤️❤️新ちゃんすき、好きぃ……❤️❤️❤️ ずっと新ちゃんとおまんこしたかったの❤️❤️稲のえっちな浮気おまんこで、たくさんおちんちんごしごししようね?❤️❤️あっあっ❤️❤️❤️ 挿ってくる❤️❤️❤️新ちゃんとラブラブセックス大好き❤️❤️❤️ 気持ちよくなったらびゅー❤️❤️❤️しようね?おまんこでいっぱいぱんぱんってしたあとは、一番奥にくっつけて精液びゅぅぅぅっってお漏らししましょうね❤️❤️ 絶対気持ちいいですよ?」
「あああっ稲!稲ぁ~……稲は俺を裏切らないでくれよ……。信之とエッチしちゃだめだ。稲は俺専用のオマンコなんだからな……。」
新一は稲姫に夫とのセックスを禁止した。
「これからは必要な時以外信之と会うなよ。会うとエッチしちゃうからな。俺稲に捨てられたら生きていけない……。」
「新ちゃん………❤️もう、、、可哀想な子ですね……❤️❤️そんなに稲が欲しくて堪らないの?❤️❤️」
「うん!欲しいんだ!稲がずっと俺の側に居てくれればそれで……。んんっ、」
新一は稲姫に猛烈に接吻させられた。
言わなくても分かっているといんばかりに。
「ふふふ、新ちゃんとずーっと一緒よ……❤️❤️稲がもう離してあげませんからね……❤️❤️ぶちゅウウウウ!!!❤️❤️❤️❤️」
稲姫のディープなキス。
「んんん!ああ、稲、俺、好きな稲と居れるの幸せだ。」
「稲もですよ……❤️❤️❤️稲がこうなった責任、取って貰いますからね……❤️❤️新ちゃんは逃がさないわ……❤️❤️❤️ふふふ❤️❤️❤️」
それはタガが外れてしまった稲姫の愛の呪縛だった。