〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
屋敷の一室から、艷やかなボテ腹の栄子の嬌声が漏れ聞こえる。
「は❤️❤️っっあ………あ゛あぁぁ!ん❤️❤️❤️っっっん…ん❤️❤️❤️…」
滑らかな肌に珠のような汗を浮かべ、濡羽色の黒髪を振り乱して悶える美少女。天蓋付きのベットの上で竹千代に跨り腰を振る彼女の無毛の秘裂には、男の逞しい逸物が突き刺さっている。
少女が腰を振るたびに、結合部からは彼女の愛液が飛び散り男と彼女の体を汚してゆく。
「ママもこうなったら単なる雌犬だな!」
「竹千代ちゃん❤️❤️そ、そんなこと言わないで…ひゃううぅんっ!!❤️❤️❤️」
竹千代が腰を突き上げ彼女の子宮口を小突いたことで簡単に粉砕され、甲高い嬌声に取って代わられる。
「この胸も、ワシだけのものじゃっ!新一にはやらん!」
「い、いやぁんっ!❤️❤️❤️だめぇぇ…❤️❤️さ、さっきイッたばかりで…わたひぃ!!❤️❤️❤️」
竹千代は目の前で揺れる豊満な2つの肉果実を鷲掴みにし、乱暴に揉みしだく。だがその刺激に栄子は悶え、腰を悩ましくくねらせ股間からは愛液を滴らせる。
「そら出すぞママ♥️♥️、しっかり受け止めろ!」
「ぁぁ❤️❤️❤️ダメよぉ ❤️❤️❤️赤ちゃん溺れちゃう❤️❤️❤️」
「そう言いながらもお前の体はワシを離そうとしていない…ぞ!」
自身の逸物に絡みつく栄子の膣肉を味わいながら、男が強く腰を突き上げ、彼女の膣内に己の欲望をぶち撒ける。
「あっ…ぁあぁ…❤️❤️❤️あっっあぁぁ❤️❤️❤️❤️あぁっ!んんっ…❤️❤️」
竹千代の熱い精液を子宮に流し込まれた栄子は、一際甲高い喘ぎ声を上げて絶頂し、そのしなやかな背をのけ反らせた。
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「くく、すっかり淫乱になったなママ」
「はい……❤️❤️❤️ママは竹千代ちゃんの忠実な雌猫でございます…❤️❤️❤️」
精液と愛液で汚れた逸物を丁寧に舌で清める栄子
「さて、そろそろいいぞ。後を向け」
「はい…竹千代ちゃん❤️❤️❤️」
栄子は自らの主人である竹千代の命令に素直に従い、四つん這いでその艷やかな尻を彼に向け、両手で尻肉を広げる。
彼女の無毛の股間は、先程の激しい性交で女裂がぱっくりと開き、その割れ目からは愛液と大量に出された精液の混合液が滴る。そしてその上では、色素の沈着した彼女の不浄の穴が物欲しそうにヒクヒクと収縮している。
「今度はこちらを躾けてやるか」
「あひぃぃん❤️❤️❤️や、やめぇぇっ…はうぅん❤️❤️❤️」
竹千代の指が、既に彼女の愛液でふやけた肛門に侵入する。本来排泄のために使われる穴に異物が侵入する違和感に栄子はゾクゾクするような背徳感と快感を覚える。
「ふっふ、まだ一本しか入れていないぞ?」
「だ…だめぇ、これ以上はムリぃぃ❤️❤️❤️」
グリグリと指で腸内をかき回され、得も言われぬ快感に酔った彼女は、ダラダラと女裂から蜜をたれ流し、口では嫌がりながらも甘やかな喘ぎ声を上げる。
そして二本、三本と挿入される指が増えるたびに栄子は艶のある嬌声をあげはしたなく尻を振る。
既に女陰も肛門も開発され尽くした姫君は、その幼さの残る顔を悦楽で染め上げ、潤んだ瞳で己に肉悦を教え込んだ竹千代の慈悲に縋る。
「竹千代ちゃん…どうか…❤️❤️❤️」
「ふむ、おねだりをするときははっきと口で言うようにと教えたはずだが?」
「…竹千代ちゃん、ママのこのはしたない尻穴に、どうかお慈悲を…❤️❤️」
竹千代はニヤリと満足気に顔を歪め、既に硬くいきり立つ己の分身を栄子の柔らかく解れた尻穴に宛てがう。
「いい子だママ、さあご褒美だ!」
「ひ❤️❤️❤️…いいゃ…❤️❤️❤️❤️っ!ううぅ❤️❤️❤️ぅうっぅ❤️❤️❤️ぅ!」
一気に根本までねじ込まれた剛直の刺激に、栄子は甲高い喘ぎ声を上げて絶頂した。
その後、己の欲望を栄子の尻穴に注ぎ込んだ。
「なあ、ママ。ワシと一緒に関ヶ原に付いてきてくれんかね。」
栄子のオッパイにちゅーちゅーと吸う竹千代。
「あんっ♥️♥️♥️関ヶ原ですか?竹千代ちゃんが一人で不安ならママが一緒に行ってあげますよ?❤️❤️」
「ああ!ママああ!」
「やん、もう、アンッ❤️❤️❤️アンッ❤️❤️❤️アンッ❤️❤️❤️」
竹千代は優しい栄子ママに興奮し、また正常位で犯した。
栄子は竹千代の子を出産した。