※この作品はR-18です。

〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく   作:オッパイは正義マン

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天下分れ目の濡れ濡れ関ケ原❤️
ねね❤️


 

 

関ケ原で西軍が、大坂城では毛利輝元が総大将で待機していた。

 

 

結局のところ吉川広家が東軍に内通していため、毛利勢は動くことはなかったが。

 

 

 

毛利輝元もまた、毛利家存続の為に軍を動かさなかった。

 

 

 

 

家康討伐にやる気があったのは石田三成だけであった。

 

 

 

西軍、東軍の決戦はいよいよであった。

 

 

 

 

 

ボテ腹のねねは白無垢で栄信に犯されていた。

 

 

 

 

「いああぁぁん❤️❤️❤️っ!おまえさま❤️❤️❤️ おしりもおまんこも壊れちゃうぅぅ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

「母さん、悦んでるじゃないか」

 

 

 

「あんっ!❤️❤️❤️ んあぁっ!❤️❤️あぁんっ! 悦んでなんかぁ! あっあっあっ、んあぁぁっ」

 

 

 

ねねはアナルとオマンコ2穴から与えられる快楽に翻弄され、嬌声を出してしまう。

 

 

 

「ああ、母さんエロいよ!そんなにアナルとマンコ気持ちいいんだ!」

 

 

 

 

「あぁぁんっ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

交互にマンコとアナルの抽送が激しくなる。

 

 

 

「んあっ❤️❤️❤️! あぁっ!❤️❤️❤️ あんっ、ああっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

ねねは顔を紅潮させ、爆乳をばるんばるんと揺らしながら快楽に喘ぐ。そんな様子に興奮し、栄信さらに動きを速める。ずちゅっ、ずちゅっ、と卑猥な音を響かせながら、ラストスパートと言わんばかりに激しさを増す。

 

 

 

「あっ、❤️❤️❤️ああぁっ! ❤️❤️❤️らめぇ❤️❤️❤️、イク、❤️❤️❤️おまえさまイッちゃいますぅっ!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「俺も、もう出るっ」

 

 

 

 

 

 

 

「あぁぁんっ、❤️❤️❤️中にらしてぇ❤️❤️❤️、はあぁんっ!❤️❤️❤️❤️んあああああっ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

どぴゅるるるるっっ!! ❤️❤️❤️どくんっ! びゅくっ、びゅっ❤️❤️❤️❤️、びゅるるるるるるるっ!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

栄信とねねは同時に絶頂し、ねねの膣内と腸内に同時に射精される。熱く粘っこい液体が体内に広がっていくのを感じつつ、ねねは絶頂に達した。ずるりと肉棒が引き抜かれると、ごぽぉ……っと精液が溢れ出る。

 

 

 

「はぁー……❤️❤️❤️はぁー……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「母さん、まだやれるよね?」

 

 

 

「も、や、❤️❤️❤️あぁん!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

執拗な栄信の攻めは続いた。

 

 

 

 

 

ねねの白無垢は乱雑に剥ぎ取られ、精液臭くなっている。

 

 

 

 

 

丸1日栄信に犯されていたねねは意識朦朧になりながらも栄信の相手をせざる終えなかった。

 

 

 

栄信の性欲は猿並だったからだ。

 

 

 

「おっ゛゛゛………❤️❤️❤️お゛゛……っ………おまえさま助け……❤️❤️❤️もう無理だよぉぉぉぉぉぉ?!❤️❤️❤️❤️おほぉおおおおおおお!!??❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

白無垢のねねの身体と白無垢はザー汁まみれになりながらも栄信に愛され続けていた。

 

 

 

 

 

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