〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
「……動くぞ帰蝶♡」
「……はぁぁっ❤️❤️、」
腸内に肉棒が入った事で圧迫感を感じながらも気持ちよさそうにする帰蝶。なのでもっと気持ちよくなってもらおうと俺は帰蝶に動く事を言ってピストンを始めた。
「あっ❤️❤️やっ…❤️❤️❤️だ、だめ❤️❤️❤️お、お尻♡お腹の中❤️❤️❤️」
肉棒を抜き差しして腸内を掻き回すと帰蝶は気持ちいいのか沢山喘いだ。
一方俺の方はと言うと帰蝶のアナルの気持ち良さ、更に腰をお尻に打ちつける毎に帰蝶の大きなお尻が波打ちプルンプルンと揺れ動いた。それらによって俺はまたもや更に興奮を高める事となってピストンする速度が速まった。
「あっ!?❤️❤️ま、待って、❤️❤️あなた❤️❤️は、速い❤️❤️❤️は、激しいっ❤️❤️」
腸内を掻き回す速度が速くなり激しさが増したので帰蝶は更に喘ぐ声を大きくした。
「…帰蝶」
「んぁ❤️❤️はっ❤️❤️な、なに…?❤️❤️」
「あなたじゃなくて前みたいに栄太って呼んで」
「は、はぁ❤️❤️」
ピストンしながらも帰蝶を呼び、俺の名前を呼ぶように言うと帰蝶にどうしても呼んでもらいたいので俺はピストンするのを止める。
「あっ…あなた…❤️❤️」
「呼んでくれないと続きしないよ?」
「ぁ……ぁ…うぅ……❤️❤️」
既に搔き回されまくった腸内…そのピストンを中途半端で止められたので帰蝶はもどかしさ、そして俺の名を呼ぶという恥ずかしさにモゾモゾしていた。
「………栄太……❤️」
「……帰蝶好き❤️」
「うあぁ❤️❤️❤️は、あぁ…んんっ❤️❤️❤️❤️」
そして恥じらいつつも俺の名前を呼んでくれたので俺は嬉しく思って帰蝶を後ろから抱き寄せつつもピストンを再開し、体を抱き寄せてはキスをした。
「んはぁっ❤️❤️ああっ❤️❤️❤️あああんっ❤️❤️❤️❤️」
もう気持ち良すぎていっぱいいっぱいなのか帰蝶はただ喘ぎ声を上げ続けるようになった。
「ぁぁっ❤️❤️あなた……❤️❤️ひぃうっ!?❤️❤️」
パチンッ❤️❤️❤️
「これ、またあなた呼びなってんぞ」
「ぁぅぅ…❤️栄太❤️」
俺は帰蝶のお尻を叩く
「あっ❤️❤️栄太❤️わ、私…もう…❤️❤️」
「あぁ、俺も出そうだ…出すぞ…」
ピストンを続け、帰蝶がイキそうになっているのか喘ぎながらもそう言う。俺ももう射精を迎えようとしている為にペースアップしてピストンを続けると帰蝶は肉棒を締め付けてきた。
「で、出るっ…!」
「くぁっ❤️❤️は……❤️❤️❤️は…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤️❤️」
その締め付けがトドメとなり俺は我慢出来ずに射精し、帰蝶の腸内に精液を流し込んだ。帰蝶も同時にイッてしまい体を仰け反らせながら大きくビクンビクンと震わせた。
「あっ…❤️あぁ……❤️❤️せ、精液が……♡お尻…♡お腹の中に……❤️❤️❤️」
「温かいだろ?帰蝶❤️」
腸内に流し込まれていく精液の感覚に帰蝶がそういうので俺は帰蝶のお腹を撫でながら精液を流し込んでいく。
「うん…っ❤️……んはぁっ❤️❤️❤️」
射精を終え、帰蝶から肉棒を抜くとアナルから精液が音を立てながら少し飛び散った。帰蝶も息を切らしながらも声を漏らしていた
ーーー
「岐阜城が堕ちたようね、栄太。」
「ああ、世の中は関ケ原の戦いが起こってるからな。」
「それに引き換え、私達はこんなことをしていていいのかしら?❤️やんっ♪❤️❤️」
ズボッズボッ♪とアナルを犯した後、帰蝶のトロトロ極上まんこを御馳走にペロペロと舐める。
「まあ、いいんじゃない?俺らは俺らで楽しもう。」
芳醇な香りがして実に美味。帰蝶のエロエロまんこはずっと舐めていたい。
「ジュルルルル❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
まんこを刺激し、吸い上げた。
「んあああ❤️❤️❤️気持ちいい❤️❤️❤️イクウウウ❤️❤️❤️❤️」
帰蝶は大量に潮を吹いて逝った。
美濃の岐阜城では織田秀信が立て籠る。
福島正則らは手柄を挙げるために福島正則が軍勢で陥落させていた。
帰蝶のゆかりのある、難攻不落と言われていた岐阜城はあっさりと1日の内に東軍の手によって堕ちていたー。
「なんと、あの岐阜城が堕ちたか!?」
驚愕する大谷刑部。
「く、正則め。俺を倒す事に躍起になっておるな。小早川秀秋は内通しているかもしれん。刑部、万が一のことがあったら関ケ原では小早川のせがれの対応を頼む。」
「ああ、分かった。俺に任せておけ。総大将。」
岐阜城があっさりと落ちると思わなかった三成はこの後の対応策も後手後手に回る事となっていた。
「後は幸村が上田城で徳川本隊の足止めにかけるしかない、、、か。」