〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
ねね❤️❤️
徳川が関ケ原で勝利した三年後ー
尼になった北政所こと、ねねは三人目の栄信の子を孕み、臨月だった。
「おまえさまだめ、そんなの❤️❤️❤️、おっ❤️あ!❤️❤️❤️ああん!❤️❤️❤️」
尼のねねはくぐもった悲鳴を上げていた。
「母さんのまんこ気持ちいいよぉ!」
栄信はねねの上で激しく腰を振っていく。
「ああ、だめぇ!❤️❤️❤️」
栄信はねねの両足首を掴むと、そのまま腰を動かし続けた。
「もう無理❤️、もうやめて、お願いだから!❤️❤️❤️」
ねねは泣きながら懇願。
「俺のちんぽでイってよ!母さん❤️俺は母さんのおまんこでしたいんだ!だからお願いだよ。俺ので感じてよ」
パンッ!パンッ!❤️❤️❤️と激しくねねは三人目を孕んだボテ腹を揺らし、栄信はピストンを繰り返す。
「あ、ああっイイ❤️おまえさまに犯されて、こんなに感じるなんて❤️❤️❤️!」
気づけば栄信の動きにあわせて迎え腰で応じるねねがいた。
「ああ、気持ちいいよ!母さんのおまんこ最高だよ!母さんしか考えられないよ!四六時中、母さんのオマンコを犯すことしか!」
栄信はねねの中で激しく動き回った。子宮口に亀頭が当たるたびに頭が真っ白になるほどの快感に襲われた。
若くて元気で逞しいオスの象徴がねねを翻弄。
パンッ!!❤️パチュンッ!!❤️ズブッ!!❤️グチュッ!!❤️ヌチャッ!!!❤️パンパンパンッ!!!❤️
ぶつかり合う音が部屋に響き渡る。
「あ゛あ゛ンンンン!❤️❤️❤️いいっ!!おまえさまのおちんちんが、私の子宮にコンコン当たっているわ!❤️❤️❤️❤️」
ねねは腰を振っていた。
「母さんに出したい!中出しでいいよね!」
激しくピストン運動を続けた。
パンッ!!❤️パチュンッ!!❤️ズブッ!!❤️グチュッ!!❤️ヌチャッ!!❤️パンパンパンッ!!❤️パンパンパンッ!!❤️
「ああっ、だめっ❤️❤️❤️❤️!イグゥ!❤️❤️」
尼の格好のまま、ねねは絶頂に達した。
「母さんイクんだね!俺も出るよ!」
栄信はねねの中で射精した。
ドピュッ❤️ビュルルルーー!!❤️ビューーーッ!!❤️ドクッドクッドクッ……!!!
「はぁ、はぁ……母さん、、」
栄信は繋がったままでねねの唇にキスをした。
そしてねねの中で再び硬さを取り戻し始めた。
「母さん、俺まだ満足してないんだ」
「だめぇ!❤️❤️❤️」
ねねは軽く抵抗しようとしますが力が出ない。そのまま押し倒されていた。
「今度はいやらしい母さんを後ろから犯してあげるよ❤️」
そういうと栄信はねねのむっちりした尻をかち割るように握る。
「ああ、だめ!❤️❤️❤️」
そのまま後ろから突かれた。
ズブッ!!❤️パンッ!パンパンパンッ!❤️ぐちゅ!ぐちゅぐちゅぅう!!!❤️ずぼっ!じゅぽっ!ぶしゅっ!
ねねの腰をしっかり掴むと激しく打ち付ける。
「あ、ああっイイ❤️❤️❤️❤️おちんちんが、❤️❤️❤️奥まで❤️おまえさまに犯されて、こんなに感じるなんて!❤️❤️❤️」
栄信のピストンにおっぱいとボテ腹のお腹がプルプル揺れた。
「ああ、気持ちいいよ!好きだよ❤️母さん!最高だよ」
パンッ!パチュンッ!!❤️ズブッ!!❤️グチュッ!!❤️❤️❤️
栄信は子宮口まで容赦なくペニスを突き入れ、子宮内を犯し尽くし、ねねは三人目をめでたく出産した。