※この作品はR-18です。

〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく   作:オッパイは正義マン

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帰蝶❤️❤️❤️❤️

 

 

天下は徳川がほぼ手にわたり、反抗勢力は大坂城の豊臣秀頼、淀殿だけだ。

 

 

家康は大名の婚姻と同盟を結んでいき、大坂の陣に向けて下準備をしていた。

 

 

岐阜の小坂家はと言うと、呉服屋を営むようになり、商売の方も美人妻の今5人目の孕んだボテ腹の帰蝶いるおかげで軌道に乗っていた。

 

 

信長、見ているか?かつての嫁だった不妊で悩んでいた帰蝶は5人目を孕んだんだぜ?

 

 

 

 

 

 

 

 

小坂家呉服屋ー

 

 

 

「んっ❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️」

 

 

 

帰蝶は、俺のおちんぽを優しく握りしめた。

 

そして、まくり上げ、おまんこを露わにする。すでに、愛液でぬるぬると濡れていた。

 

 

 

「はぁ……帰蝶……綺麗だよ……」

 

 

「貴方が居るから私は綺麗で居られるのよ……栄太……❤️❤️」

 

俺は、帰蝶の腰を支えた。

 

 

 

帰蝶は、俺のおちんぽを自らのおまんこに押し当てると、ゆっくりと腰を下ろした。

 

 

 

ぬぷっ❤️❤️❤️

 

 

 

熱く硬い亀頭が、帰蝶の濡れた膣口を押し広げていく。

 

 

 

「んん❤️❤️❤️」

 

 

 

帰蝶の口から、甘い喘ぎ声が漏れる。

 

 

 

さらに腰を下ろし、おちんぽが少しずつ、奥へ、奥へと進んでいく。帰蝶の膣内は、俺のおちんぽをぎゅうぎゅうと締め付け、迎え入れている。

 

 

 

そして――

 

 

 

ずぷんっ❤️❤️❤️

 

 

 

完全に根元まで埋まった。

 

 

 

「あぁっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

帰蝶の身体が、ビクンと跳ねた。

 

 

俺は、帰蝶の腰を優しく支えながら、ゆっくりと動き始めた。

 

上下に、優しく、ゆっくりと。

 

 

 

ぬちゅ❤️❤️ずぷっ❤️❤️❤️ぬぷぅ❤️❤️❤️

 

 

 

帰蝶もまた、自ら腰を動かし始める。俺のおちんぽに跨り、腰を揺らす姿は、背徳的でありながら、これ以上ないほど美しかった。

 

 

 

「あっ❤️❤️ああ❤️❤️栄太っ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

帰蝶の喘ぎ声が、響く。

 

 

 

俺は、帰蝶の乳房を優しく揉みしだき、乳首を刺激する。

 

帰蝶は、その度に身体を震わせ、膣内がきゅうきゅうとおちんぽを締め付けてくる。

 

 

 

「帰蝶……愛してる……」

 

 

「私もよ……栄太❤️」

 

 

俺が囁くと、帰蝶は幸せそうに微笑んだ。

 

 

 

そして、二人は激しく腰を打ち付け合い、快感を貪り合った。

 

 

 

ぱちゅんっ❤️❤️❤️ぐちゅぐちゅっ❤️❤️❤️❤️ずぷずぷっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

やがて、限界が訪れた。

 

 

 

「出るぞ、帰蝶……!」

 

 

 

「んっ❤️❤️」

 

 

 

俺は、最後の力を振り絞り、一気に最奥まで突き入れた。

 

 

 

ずぶぅんっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「んああああぁぁぁっ❤️❤️❤️」

 

 

 

そして――

 

 

 

びゅるるるっ❤️❤️❤️❤️ どぴゅっ❤️❤️❤️❤️ びゅくびゅくっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

俺のおちんぽから、濃厚な精液が噴き出した。

 

帰蝶の子宮に、たっぷりと注ぎ込まれる。帰蝶もまた、同時に絶頂に達し、全身を震わせていた。

 

 

 

「はぁ……❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️」

 

 

 

二人は繋がったまま、抱き合っていた。

 

 

 

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