〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
くのいちは主人である幸村を慕っており、徳川の情報を掴むべく、江戸城に潜入していたが、徳川家康の老臣本多正信に捕らえられ寵姫にされていた。
「・・おっ!?❤️❤️❤️」
「くのいちよ、快感を追及すると良いわな!」
「あっ、がっ❤️❤️❤️さ、さっきより気持ちよく・・・ふぃっ!?♥️だ、駄目❤️❤️駄目❤️❤️❤️!・・・絶頂イっくうぅぅ!!?❤️❤️❤️❤️❤️」
─ブッシャアァ~!!❤️❤️❤️❤️
仰向けの拘束状態から腰を仰け反らせ盛大な潮を吹く。
「さあ、もっと腰を振りなさい。ワシをくのいちので気持ちよくしてくれ」
「はひぃ~❤️❤️❤️何かが込み上げて来ちゃう!!❤️❤️❤️❤️」
熱くもどかしい溶岩が吹き出る感覚に至る直前、まるで急に道が伸びたような錯覚を覚える。
「ふぎぃぃ~っ!!❤️❤️❤️膣がギチギチに・・更にふ、太く・・・っ!!❤️❤️❤️」
快感が上がれば更に肉棒にも陰力が集約され太くなる。その度に葛根にも快感助長されていく。二人の快楽はまさに一心同体である。
「呵呵呵ッ、嫌も嫌も好きの内とな。ほうれ、幼花の蕾を刺激してやろう」
キュッ─❤️❤️❤️と起立した僅かな膨らみ程しかない胸の双つの先端を再び摘まみ、弾き、クリクリと捏ね回して刺激を送る。
「んおっ❤️❤️❤️だ、駄目!こっちも気持ちよくっ・・・❤️❤️ほああぁぁっ!!❤️❤️❤️❤️」
─プシュゥゥッ!!❤️❤️❤️
くのいちは果て、そのまま絶頂を迎え盛大に潮を吹き、繋がっている正信の腹を生暖かく濡らす。
「んひぃ~!!❤️❤️❤️これ以上激しく・・しないでっ!?❤️❤️❤️ま、また絶頂イっくうぅぅ~~!!♥️♥️」
─プッシャァァ!!❤️❤️❤️❤️・・プシュッ、プシュッ!❤️❤️❤️❤️❤️
又してもくのいちは潮を吹く。しかし最初程勢いはなく、二度目は断続的なところがまた品の良さを表しているようである。
「ようやっと童らしい顔になってきたではないか。最近の女子おなごは大人びておるからのぅ。童は童らしいほうが愛らしいものよ」
「ふぅ、ふぅ❤️❤️・・・幸村様あ!助けて❤️❤️」
息も絶え絶えに正信を睨み付けるが、正信は何処吹く風といったようで受け流す。
「精の受け皿になってやらんといかんなぁ」
くのいちの精神も限界に近づいてきた。性を覚えた年頃の少女には余りにも酷な仕打ちである。
「う、ぐぅぅ~!❤️❤️あ、頭とアソコが・・気持ちいいので変になりそうっ!!❤️❤️❤️」
「くのいちや、ワシに身を委ねなさい」
「・・んっ!?❤️❤️❤️❤️」
接吻キス。唇を合わせ、互いの心情が重なる。其処には欲も快楽も越えた清浄が約束されていた。
急激にくのいちを支配していた快楽の奔流が霧散されていく。繋がっている老臣正信のモノは撫でられた獣の如く、
「さて、貴様のケツマンコを頂くか!」
「んふぉっ❤️❤️❤️❤️!!?」
─ビクッ❤️❤️❤️❤️、ビクビクッ!❤️❤️❤️
未成熟たる色素の薄い桃色の肛に突っ込まれる老臣の人差し指。
そしてそのまま刺激される尻子玉前立腺。接吻に恍惚とした顔は自身の尻奥に走る衝撃に驚愕。
瞬息の間に脳に伝達される圧倒的快楽によって再び現実に引き戻される。そう、射精が直前まで御預けを食らっていたあの状態に。そしてたった今貰った一点衝きによりてとうとう決壊した。
「ふぉっ、ほ・・ぉ・・・❤️❤️❤️❤️あっひゃあぁぁ~!!おお~~?!!❤️❤️❤️❤️」
恐らく何が起きたのか一瞬分からないであろう困惑の顔から徐々に何かに耐えるかのような表情になるが当然ながら小娘ごときが耐えられるはずがない。
最後は盛大に舌を垂らして怒髪天を衝く勢いで顎と背中を反らして絶頂。そして尻穴を刺激されたことによってもう一つ性も解き放たれた。─ドクンッ、ドビュルルルルッ!!!❤️❤️❤️
「んひゃあぁ~~!!❤️❤️❤️は、入って来る!❤️❤️❤️熱い子種が、私の膣内に!!❤️❤️❤️」─
ビクビクッ!!❤️❤️❤️
受け皿となったくのいちの胎内に送り込まれる親しい老臣の精液。
そして陽の象徴によって満たされる女の悦楽に抗うことも出来ずに絶頂させられることもまた然るべきこと。
「は・・・・・お・・・・・・・っ!❤️❤️❤️❤️」
女の深絶頂ふかイきと男の射精。
くのいちは恋い慕う幸村ではなく、憎き正信の胸に倒れ込んでいた〜。