〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
くのいち❤️❤️❤️
「ふっあ………っ❤️❤️❤️産まれりゅううううう!?❤️❤️❤️」
もうくのいちは何人正信の子を産んだだろうか。
妖術で何人もくのいちに大量出産出来るようにした正信は、これで80人は子を産ませていた。
くのいちのお腹は常にボテ腹状態で淫紋が刻まれていた。
快楽の火掻き棒に膣内をじわじわと掻き乱され、悦の声が漏れ始める。何とか正信に晒さないよう抑えているが、逆にそれが潤の中の雄を唆そそらせた。
正信はくのいちに子供を産ませながらもギンギンに勃起状態のペニスを出し入れしていく。既に濡れている膣内を往復する陽の象徴に反応して子宮が期待して降りようとする。男を迎え入れる準備が出来た証拠だ。
「あああぅっ♡♡♡♡だめぇ♡♡もうわらしに産ませないでぇぇん♡♡」
グチュグチュと解れきった女陰は歓喜の如く愛液を流し、立派な金剛摩羅を受け入れているのは誰が見ても一目瞭然。
其処を更に速度を上げて攻め立てられる。
「はっ、はひぃ~!?♡・・お゛っ!!♡♡♡♡」
「くのいち!!気持ちが良すぎて、もう!!いくぞっ!」
ドクンッ─♡♡♡♡と膨張した脈が一気にくのいちの膣内に迸ほとばしった気がした。極限にまで溜め込んだ陽の熱さは肉棒の壁を通しても分かる程であった。其の純正の灼熱の精が直接胎内に注がれれば今までの比でない快楽が襲うのは当然。
「はぐぅぅぅぅ~~!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
堪らず背中を仰け反らせてしまうが、その態勢のせいで摩羅がくのいちの良い処、Gスポットに当たり更なる快感を引き出してしまう。
断続的にビクビク♡♡♡♡♡♡と痙攣し、仰け反った姿と相まって何と扇情的なことか。
「今抜くからのぉ!」
「ふぇっ!?♡♡♡♡ま、待っれ・・い、今抜かれはら・・・っ♡♡♡♡♡♡」
ジュポンッ─と淫水と共に豪快に抜かれる正信の金剛摩羅。膣壁を高速で擦られながら抜かれる快感にくのいちの目がグルンと上を向く。─ブッシュァァァ!!♡♡♡♡♡♡
「ほおぉおぉおぉぉぉぉ~~~!!♡♡♡♡♡♡」
室内に響き渡る狂声と潮吹き。先刻の比ではない程にビクビクッと断続的な痙攣と蕩けきったくのいちの表情。女の深絶頂イきである。
そしてくのいちに待っていたのは更なる出産。
20人をひり出して合計100人を正信は我がもの顔で産ませたのだ。
「ひっひっひ、若い娘に100人産ませてやったわい。次は500人かのぉ?ジュルジュル」
正信はくのいちの溢れ出る母乳を喰らいつくように飲み干し、くのいちのクリトリスを指でぐちゅぐちゅと侵略する。
「は♡♡♡♡・・ひっ・・・♡♡♡♡♡♡はぁ、んっ・・はぁ~!・・・・はへぇ~♡♡♡♡♡♡♡♡」
極限まで仰け反った腰と、それを支える健康的な太ももとふくらはぎは、しかし、快楽に抗うように、もしくは喜ぶようきピンッと突っ張っている。逆にそれが淫靡に感じられるのは言うまでもない。
暫くの後、事切れたかのようにくのいちは足の力が抜け、尻から床に落ちる。
この時、真田幸村はくのいちを取り戻すため、道明寺の戦いで獅子奮迅の如く、突貫していた。
「くのいちぃ!!俺が必ずくのいちを取り戻す!雑魚共は俺に叩き切られるがいい!!」
「あの姿、鬼神か、正に日ノ本一の兵つわものよ、引けえっ!!」
伊達政宗は堪らず退いた。
が、徳川家康の本陣真近の所で幸村は力尽きていた。
「この屈辱、、、必ず晴らしてみせよう。」
その後幸村は寺に撤退して、大坂城の落城を見届けながら戦国の世から散った。