※この作品はR-18です。

〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく   作:オッパイは正義マン

38 / 42
くのいち❤️❤️❤️❤️

 

 

江戸城地下室にくのいちは本多正信により監禁。

 

本多正信は自らを触手化、花嫁で白無垢のくのいちと新婚生活を送っていた。

 

 

出産記録も正信が掲げた500人は達した。

 

 

 

 

 

正信の触手牢に囲まれたくのいち。

 

 

 

 

「お゛ッ♡ う゛……お゛へぇ♡ はひッ、ひぃ……ン゛ひぃぃぃぃぃぃ゛……♡」

 

 

 

 イッてもイッても繰り返し襲い来る快感の波にただ身を任せ、数えきれない絶頂の渦に呑まれる。

 

 

 

(ああぁんっ、気持ちぃ……♡♡♡♡おっぱい、すごく気持ちいいよぉ♡ ちくびっ♡ あ、アソコもぉ……♡ き、気持ち良すぎて……死んじゃうううう♡)

 

 

 

 もはや理性の欠片も感じられないアヘ顔で、くのいちは化け物「正信」の触手責めを受け入れていた。

 

 

 

 だが――

 

 

 

「ん゛ひぃ゛ッ!?♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 唐突に、違和感が乳首を襲う。

 

 くのいちはびくっと体を震わせ、霞む目で胸元を見た。瞬間、目を見張る。

 

 

 

 

 

 乳首を咥え込んでいた触手はいつの間にか離され、穴の縁から伸びた細い触手が、くのいちの乳首の先っぽにある『穴』をくすぐっていたのだ。

 

 

 

 

 しばし、ぼうっとそれを眺めていたくのいちだったが、触手がくのいちの穴にゆっくり入り込みはじめるのを見た

 

 

 

 

 しかし、それでも母乳が出るため『穴』があることは確かだ。

 

 

 

「や、やめて!♡♡♡♡正信しゃま♡♡♡♡ やめ、んひぇえええ!?♡♡♡♡」

 

 

 

 ――ずるぅぅぅッ……!

 

 

 

くのいちに構うことなく、触手が穴に入り込む。乳首が広げられる感覚があり、小さいながらも触手に付いた吸盤が内部をきゅうきゅう刺激しながら、愛液代わりの粘液をたっぷり分泌させた。

 

 

 

「んぉ゛ッ♡ お゛ッ♡」

 

 

 

 それが余計に恐ろしく、くのいちは触手に拘束された四肢や体をジタバタさせて必死に抵抗しようとする。

 

 

 

「や、やめ、へ……お゛ッ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ンッ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 ――ずちゅうううッ!

 

 

 

 悶え暴れるくのいちを大人しくさせようとしてなのか、太い触手が下半身を貫いた。

 

 膣穴と尻穴を、両方同時にだ。

 

 

 

「う、ぞぉ……ッ♡ お゛お゛ッ♡♡♡ぃ゛ぃ゛♡ あぞごも、おじりも、おっぱいも……ン゛ぁ゛あああああああああぁ゛ッ♡」 

 

 

散々開発され尽くしたかのように、触手を挿入されてからすぐ快楽に襲われていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 触手が深くずるずると入り込む。

 

 

 

 胸に挿入された触手はまるで股間が充血するように太く、硬くなり、いつしか股間に挿れられているものと変わらぬ太さになっていた。

 

 

 

 乳首がみちみちと広げられ、拡張されるが、やはり痛みは微塵もない。

 

 

 

 

 唖然としている暇はなかった。

 

 触手が左右の乳穴と膣穴と尻穴、4穴同時に猛烈なピストンを開始したのだ。

 

 

 

「ンぎっ♡♡♡♡♡♡ひぃ゛いいいいいいぃ゛ッ♡」

 

 

 

 太くて硬い肉棒めいた触手が、内部をごりごり上下し、擦る。

 

 

 

「お゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡ お゛お゛お゛お゛ぉ゛ッ……♡ お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 もはや悲鳴は言葉にならず、後から後から、狂ったように溢れ続けた。

 

 

 

 白目を剥いて髪を振り乱す正信の花嫁のくのいちは、普段の愛らしく妖艶な彼女―無惨で無様な獣じみた様相を呈している。

 

 それでも――

 

 

 

「ふぐゥゥ……ッ♡♡♡♡♡ ん゛ッ、ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 しかし触手軍化した正信はくのいちを嗤い、愉しむかのようにピストンを続け、速める。

 

 ぐちゅぐちゅという卑猥な水音が鳴り響き、くのいちをぐちゃぐちゃにした。

 

 

 

「う゛ぅぅぅ……ンぐぅッ♡♡♡♡♡ イッ……グゥゥゥ……らめ♡ た、耐えられにゃいぃぃぃ……♡♡♡♡♡♡こ、これ……もう……イグゥッ、イッひゃう♡ い゛ッ……やああああああぁ゛……♡♡♡♡♡」

 

 

 

 こらえようとすればするほど、込み上げてくる快感が溜まり込んで強まり、圧が高まっていく。

 

 

 

 もう限界だった。

 

 

 

「イグゥ゛ウウウウウウウウウウウウゥ゛ッ♡」

 

 

 

 ――爆発。

 

 くのいちが感じたのは、それだけだった。

 

 頭が真っ白になり、ありとあらゆる感情が、快楽の波によって押し流される。

 

 

 

 同時に、触手もまた『爆発』していた。

 

 先端から大量の白濁した粘液が噴出し、ぶりゅりゅりゅりゅッと注ぎ込まれる。

 

 

 

 精液に似たその粘液は濃いぷるぷるのゼリー状で、くのいちの穴に収まりきらず外へと逆流しながら、けれど一向に止まることなく吐き出され続けた。

 

 

 

「……ッ♡♡♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」

 

 

 

 声にならない嬌声を上げて仰け反り、びくんびくんと痙攣しながら、くのいちは触手による4穴同時の中出しを受け入れる。

 

 

 

 長いこと続いた触手の爆発は、数分の後にようやく収まった。

 

 

 

 触手がずるりと引き抜かれる。

 

 触手が引き抜かれた場所から、大量の白濁した粘液がごぼりと溢れた。

 

 

 

 膣穴、尻穴、乳穴……とりわけ乳首のものは母乳のごとくびゅううううッと盛大に噴き、くのいちの顔や体に降りかかる。

 

 

 

「あ……ああぁ……あはッ……♡♡♡♡♡♡あはあああん……♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 射乳してしまっているかのような自らの胸。

 

 

 

 散々責められ、引っ張り伸ばされたおかげでだらしなく垂れ、拡張された乳穴から母乳じみた粘液を垂れ流している。

 

 

 

 

 

 

 

 そこへ――

 

 

 

「ふごぉぉぉッ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 口に正信の触手が挿入された。

 

 

 

 四肢を拘束していた触手も解かれ、今しがた中出しされたばかりの乳穴と膣穴と尻穴に再び、ずぶぅッと奥まで一気に挿し入れられる。

 

 

 

 計5本。残る3本のうちの2本はぶるんッと揺れる乳房を根元から搾り上げ、最後の1本、くのいちの太腿や腰回り、体全体をくまなく這い回りはじめた。

 

 

 

 

 

 

 

触手、正信と一体化したくのいちは永遠に触手化した正信に愛され、大量に子を江戸城の地下室で排卵する人生が待っていた。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。