〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
真田新一は信之を追放。
端的に言えば信之が邪魔になったからだ。
新一は稲姫を独占したく、真田信之に謀反ありと稲姫のアドバイスで徳川家に密告。追放したのだ。
結果、邪魔な信之は居なくなったことで、上田城主は真田新一になり、稲姫だけでなく、上田城も手に入れた。
「稲……。挿れるよ?」
「んっ……❤️❤️ふぁぁ❤️❤️❤️」
開かれた稲姫の秘裂にちんぽを押し付け、ずぷずぷと押し込む。
新一のちんぽを飲み込んだ瞬間蕩けるような顔つきに早変わりだ。
「あっ……❤️❤️新ちゃん❤️❤️そこ、すごく、良いぃぃっ!❤️❤️❤️」
ちんぽをぱっくりと咥え込んだ七人目を孕んだボテ腹の稲姫の膣穴が、キュゥゥと締め付ける。
今までにない程の淫猥な感覚に睾丸から精液を吸い上げられそうになってしまう。
稲姫にしなだれかかり、喘ぐ口元に軽く接吻する。胸板で稲姫の乳首をコリコリと愛撫しながら、稲姫の口元を舐め、腰を振り立てる。
「ひぁぁぅうぅっ!❤️❤️。 そんな、両方同時に、なんてぇっ!❤️❤️❤️」
おぼろげな月明かりに照らされた、淫猥に蕩けた稲姫の顔。ぷっくりと屹立した、湿った乳首。スレンダーだが女の子らしい曲線を誂えた艶めかしい肉体――全ての視覚情報が、新一の興奮を掻き立てる。
その可愛らしい顔が、綺麗な乳房が、淫猥な腰つきが――全てが愛おしい。
稲姫が欲しい。
稲姫の全てが欲しい。
稲姫と言う女性を自分だけのものにしたい。
信之を追放させてまで目の前の女性を勝ち取った。
「稲っ……俺、もう限、界……」
「あ、あっ❤️❤️❤️、ひあぁぁぁあん!❤️❤️❤️ そんなに強く動かしたら――――❤️❤️❤️ぁ、ふ、ふゃぁぁぁん!❤️❤️❤️」
今まさに絶頂を迎えると覚悟した刹那、稲姫の口から凄まじく愛らしい悲鳴が絶叫のように吐き出された。
しなやかな肢体をビクンと痙攣させ、何かを失ってしまったかのように、カクンと脱力する稲姫。
涙の浮かんだ瞳を茫然と新一に向けながら、力の抜けた口端からとろりと涎を垂らした。
「何今の……❤️❤️❤️す、ごぉい……❤️❤️❤️」
とろんとした目で、新一を見つめる稲姫。
その夢見心地な表情に、新一の興奮がとてつもない速度で沸き立った。
稲姫が絶頂した瞬間の顔を、真正面から見ることが出来た。
思ったより、苦しそうではない。甘い吐息を荒く吐きながら、桃色の唇をペロリと舐める。
幸せそうに脱力する稲姫の顔をしっかりと見つめながら、新一は湧き上がる快感に身を任せた。
愛しい相手が淫らに喘いでいる姿を記憶に焼き付けながら、新一はその相手の膣穴に、目一杯精液を注ぎ込んだ。
「ふあっ、❤️❤️❤️ふあぁぁぁぁ、❤️❤️❤️ひあぁ――――ああああぁん!❤️❤️❤️」
ついさっきイったばかりのぐちゃぐちゃおまんこに、新一の精液がこれでもかと注ぎ込まれる。
ビクビクと震える稲姫の割れ目が、新一の排出した白濁液をコクコクと美味しそうに飲み込んでいく。
やがて全てを出しきったところで、二人はくったりとした様子で幸せそうに溜息をついた。
「今晩も❤️、いっぱい出ちゃったね……❤️新ちゃん……❤️❤️邪魔な元夫も居なくなったから頑張っちゃったんでしょう?❤️❤️」
「ああ、稲の膣内に、たくさん射精しちゃった」
息を荒くしつつ視線を交わし合い、二人は幸福そうに笑みを零す。
「稲は新ちゃんが居てくれたらそれで良いの❤️邪魔な人は消してしまえばいいからね………❤️❤️んふぅぅぅんんんん❤️❤️❤️」
「ああ!稲っ!可愛い!稲ああ!!」
「ああん!❤️❤️❤️新ちゃんっ❤️❤️❤️新ちゃん……❤️❤️❤️❤️」
稲姫とキスをし、稲姫の自分だけの唇を貪り乳房を乱雑に鷲掴み、またピストンを再開した。
稲姫と新一の二人きりの淫らな交わりはこの先も続いていくだろう。