〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
ねねは年齢は60歳になっていたが、年下夫の30歳になった栄信に故人になった秀吉の仏壇の前で抱かれていた。
普通であれば妊娠適齢期はすでに過ぎているが、ねねはいまだに現役であり、17人もの子を大量出産していた。
「……っ、ん、あああああああああああああああっっ!!!❤️❤️❤️❤️」
肉が裂けるような音と共に、栄信のイチモツがねねのアナルを強引にこじ開け、その奥深くへと侵入した。ねねの身体は苦痛を感じる暇さえなく、爆発的な快楽の奔流ほんりゅうに飲み込まれた。
「……あ、あぐ……❤️❤️❤️っ」
‥‥直腸の粘膜、膣よりも薄く神経が密集した直接流し込まれる。
「そんなにいい声が出るんだね!ねね!!」
下から勢いよく腰を突き上げる。
「あ、ひ❤️❤️❤️、いいいいっっ! ❤️❤️❤️あひんんっ❤️、あ、あああぁぁぁ……っ!❤️❤️❤️」
喘ぎ声が、次第に言葉にならない獣のような鳴き声に変わっていく‥‥彼女の首筋は真っ赤に染まり、視線はどこか遠い場所を彷徨っている。唇の端からは、自制心を完全に失った証拠である涎よだれがとめどなく溢れ出す
狂ったように内壁を蠢うごめかせていた。
「あ”っ!……❤️❤️❤️あ”あ”あ”ぁぁぁーーーー!!❤️❤️❤️」
栄信が最後の仕上げとして、出力操作を最大に引き上げた‥‥直腸の奥で雷鳴が轟いたかのような快楽がねねを襲う。彼女は栄信の上に重なったまま、全身を激しく波打たせて痙攣した。
じょぼぼぼぼ……っ!❤️❤️❤️
「あっ……❤️❤️❤️」
あまりの快感に失禁しねねの尿が、濡らしていた。
「……う”っ……❤️❤️あ”っ……あ”ぁ❤️❤️❤️」
この凄まじい絶頂の衝撃で小さな痙攣を繰り返している。
だが、まだ射精していない栄信は、ねねの両腕を掴み、無理やり上体を起こさせた。弓なりに反った体勢のねねからは獣の様な呻うめき声しか聞こえない。
「…………もっと、もっと中を……❤️❤️、おまえさま❤️❤️❤️かき回してぇっ!❤️❤️」
栄信の怪物がもたらす地獄のような快楽だけを求めて、いやしく腰をくねらせている。
「おまえさま……お願い……もっと……気持ちよくして……早く動かして……っ!❤️❤️」
無言でピストンを速めた。まだ精液を吐き出していないからだ。
「あっ……❤️❤️❤️ひぎいいいいいっっ! あ”あ”、あ”、❤️❤️❤️あ”あ”あぁぁぁ……っ!❤️❤️❤️」
「よし、イクぞ!」
「きて!……❤️❤️だして!……❤️❤️❤️あ”っ……あ”っ、あ”あ”あ”あ”ああぁぁぁっ!!!❤️❤️❤️❤️」
栄信の怪物が抜けた後のアナルが、ポッカリと穴を空け、中の真っ赤な粘膜が丸見えになっていた。
「……もっと……❤️❤️かき回して……❤️❤️お尻の穴が……ここが熱いよぉ……❤️❤️❤️」
栄信がもたらした強烈な快楽と言う名の依存は栄信がねねの身体を求め続くかぎり、永続的になるのは明白であった。
次の帰蝶でラストです。