〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
「ああ――っ!?❤️❤️、んっ、まっ、デカっ、ああああああああああんっ❤️❤️❤️」
ずぷぅっ❤️❤️❤️ と狭い中をこじ開けながら、勃起チンポを根本まで差し込む。それだけで軽く絶頂したのか、帰蝶はびくびくっ❤️❤️❤️と上半身をくねらせた。おっぱいが揺れて、横乳はだらしなくぺたんとクリームのようにぶ厚く積み上がる。
「悪い奴だな、男をたぶらかして…俺のチンポでわからせてやるっ!」
帰蝶は60歳になっても綺麗なままで度々呉服屋にくる若人の興奮の的であった。
今頃、帰蝶の色香に惑わされた男どもはオナニーにふけっているんだろうな。まあ、帰蝶を使っていいのは俺だけだがな。
「あっ、待って❤️❤️、今そんなに大きく動かしたら――んほぉ❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️ ん゛ぉ゛お゛っ❤️❤️❤️❤️」
ずちゅっ、ぐぽぉ❤️❤️ とピストンを始めると、ザラザラの膣が愛液を分泌しながら、強くチンポに絡みついた。奥へ奥へ吸い込むかのような、よく動くおマンコであった。ザーメンの発射を促そうとするかのような、強い引き締まりと吸引力である。
「すごい吸いつくマンコだなっ!」
「あ゛っ、ひ゛っぅ❤️❤️ア゛ッ❤️❤️ ア゛ア゛ア゛ア゛ッ❤️❤️ もういぐっ❤️❤️ いぐがらぁ❤️❤️❤️❤️ イクっ、イ゛ク゛ぅぅぅ~~~~~~~~ッ❤️❤️❤️」
びゅうううっ❤️❤️❤️ とたった数ピストンで絶頂した姫のおマンコから潮が溢れる。舌をだらんと伸ばし、下品なオホ顔を晒し、太腿をぐっちょりと濡らした
しかし、あっという間にデカチンポへ屈した帰蝶は、いやらしい笑顔を浮かべて両足を俺の腰に絡めた。
「ここかな、気持ち良いところは!」
「あっ、お゛ぉぉぉっ❤️❤️ そこ、らめぇぇぇぇぇっ❤️❤️❤️❤️」
奥の方をグリグリっ❤️❤️と亀頭で押し込みながら、細かくピストンすると姫はビクビクビクっ❤️❤️と仰け反り、おっぱいをぶるんぶるんに衝撃で揺らしながら、のたうち回った。
強烈ピストンにより、肌同士がぶつかり合う音もして、それでいて帰蝶はアへアへして吠えるように喘ぐ。しかし二人は、今や獣の如く気持ち良くなることだけを考え、発情期のサル状態になっているので止まらず、過激さは増していった。
「お゛ぉぉっ❤️❤️❤️ ん゛お゛ッ、オ゛ォ❤️❤️❤️んほぉ❤️❤️ ふぅ、ふぅ~~~❤️❤️ ア゛ァァ❤️❤️ グリグリ❤️❤️ 奥こじ開けられて、もう、わけがわからない❤️❤️わたしもう、他のおチンポじゃ満足できない❤️❤️ このおチンポ様じゃないと、おマンコ悲しくなるぅ❤️❤️❤️」
腰を振りながら、正常位の衝撃によって目の前で揺れる乳首を吸った。右から、ちゅぱ、ちゅぱぱっ❤️❤️ と音をたて、左もちゅるるるっ❤️❤️ と勃起乳首を吸う。
「乳首っもう、とろけちゃうぅ❤️❤️」
「帰蝶、俺、もう」
絶頂へ向けて鬼ピストンをする。帰蝶の喘ぎ声にビブラートがかかるほど、激しく早いピストンであった。
帰蝶と両手で恋人繋ぎをし、ぐっと伸ばした状態でクロスさせる。爆乳の横乳が両腕に押し込まれ、上へ向かってむにゅっ❤️❤️❤️と盛り上がり、膨らみがより強調された。全力ピストンの衝撃によって、たっぷり盛られた爆乳が弾けるように揺れ動く。姫はぎゅっと、両手に力を入れた。
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛っ!」
「イグイグっ、❤️❤️わたしもっ、いっしょに、いぐ❤️❤️❤️ ン゛オ゛ッ❤️❤️ オ゛ォ❤️❤️ オ゛ォ❤️❤️オ゛ォ❤️❤️ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~ォ❤️❤️❤️」
ペニスを奥へ突っ込み、最高の快感と共にザーメンを帰蝶の中へ発射した。大きな脈打ちと共に、肉棒から精液が吐き出され、膣の中でチンポは大きく暴れ回った。
「おほぉ、んおぉ、おぉぉぉっ❤️❤️ ビクビク動いているぅ❤️❤️❤️」
どくんっ、どくんっ、どくんっ❤️❤️❤️ と帰蝶の熱いおマンコの中で、何度も発射するチンポだが、本能は目の前の最高の体つきのメスに11人目を孕ませようと、本気でザーメンを出し続けていた。睾丸はものすごい勢いで精子を生成し、外へ送り出していく。
ズプッ❤️❤️ とペニスを抜く。おまんこはたっぷりと精子を溜め込み、愛液でズブ濡れになっていた。
「あはっ❤️❤️ さいこうだったわ、栄太❤️❤️❤️」
帰蝶は俺に抱きつき、ちゅっ❤️❤️❤️ と唇へキスした。二人は余韻に浸るように、ぎゅっと抱きしめ合っていたーーーー