※この作品はR-18です。

〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく   作:オッパイは正義マン

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第6話

 

 

帰蝶と祝言だ。二人だけの。

 

 

 

帰蝶は小坂帰蝶となり俺の嫁になった。

 

 

 

白無垢の帰蝶。普段はエロい服装を着ているのにかしこまった白無垢を着るとギャップがある。エロくない服なのに余計に白無垢がエロいのだ。

 

 

 

 

憧れで好きな女の帰蝶が自分だけの女になったからかもしれない。

 

 

 

「んっ、あぁん……っ❤️❤️❤️、はぁぁっ❤️❤️❤️、んあぁぁ❤️❤️❤️」

 

 

 

帰蝶は腰をくねらせながら、ゆっくりと上下させる。ぬちゃっ、ずちゅっ、にちゃっ 帰蝶の巨尻が俺の太ももにあたり、そんな音が部屋に響く。帰蝶はゆっくりとした上下運動を繰り返していた。

 

 

 

「んあぁっ❤️❤️❤️、あっ❤️❤️❤️、はぁんっ! あっ、あんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

徐々にペースを上げていき、腰をくねらせる。そのたびにたぷたぷと帰蝶の爆乳が揺れる。

 

 

 

「ちゅーもしようよ」

 

 

 

「……んっ❤️❤️」

 

 

 

俺はギュッと抱きしめると真っ赤な口紅を塗りたくっている帰蝶の唇を奪う。そのまま舌で口をこじ開けると、舌をねじ込ませて帰蝶の舌と絡ませる。

 

 

 

「んっ、❤️❤️❤️ちゅるっ❤️❤️、れろ……んぶっ!❤️❤️❤️ んちゅるるっ❤️❤️、くちゅ❤️❤️❤️、んふぅっ❤️❤️❤️」

 

 

 

キスも仕込まれたせいか、帰蝶は舌を絡ませるのも上手くなった。舌を吸われたり、歯をなぞられたりと濃厚なディープキスを交わす。

 

 

 

「んっ、ちゅ❤️❤️❤️、じゅる、ちゅぱっ❤️❤️❤️、くちゅるるっ❤️❤️❤️❤️あなた……❤️❤️❤️」

 

 

 

帰蝶は腰をくねらせながらキスを続ける。上の口では唾液を交換し合い、下の口では肉棒を奥までずっぽりと咥えこむ。上下の口で濃密に絡み合い、快感が高まっていく。そして、限界が近くなり、帰蝶の腰の動きが早くなる。

 

 

 

「んちゅるっ❤️❤️、んはっ❤️、じゅるっ!❤️❤️ んっ、んんんぅぅっっ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

キスしながら帰蝶は絶頂に達し、体がビクビクと痙攣する。その締め付けによって俺も射精した。ビクビクと肉棒が脈動し、まんこの中に溜まっていく。

 

 

 

「んちゅっ❤️❤️、ちゅぱっ……❤️❤️はぁ……はぁ……❤️❤️」

 

 

 

「ふぅ、気持ちよかったよ」

 

 

 

帰蝶は腰を浮かし、ぬぷぷっと肉棒を抜いていく。肉棒は愛液でてらてらとぬめっており、。帰蝶は処理をすると、精液に塗れている肉棒をペロペロと舐め始める。

 

 

 

 

 

 

「言われなくてもお掃除フェラをしてくれるようになったね。」

 

 

 

 

 

 

「ん……❤️❤️❤️ちゅるっ❤️❤️❤️、ちゅっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

帰蝶は亀頭を咥えて残った精液を吸い上げ、丁寧に舌で舐めとっていく。

 

 

 

 

 

 

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