〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
祝言をあげて2ヶ月。まだまだ寒い2月。俺たちは抱き合い、身体を寄せあって暖を取る。帰蝶の妊娠したお腹は膨れていた。
「あなた、もう産まれそうだわ。子供が出来なかったのに考えられないわ。ふふ、相性があるのかもしれないわね。」
「そうだね。帰蝶は機能不全だと言われていたけど、俺はそれだけで女性を不用だと決めつけるのは戦国の世だろうとおかしい。」
「そう言ってくれるのはあなただけよ……。ああ、あなた………。」
さすさすと俺のチンポをなでる俺の妻。
「帰蝶がナデナデしてくれるから興奮してきた。舐めてくれ。」
「ん……❤️❤️❤️……いいわよ………❤️❤️❤️舐めてあげる………❤️❤️❤️ちゅ……❤️❤️❤️れろぉ……❤️❤️」
まずは舌で亀頭を舐め始める。するとすぐに勃起し始めた。それを口に含み、顔を動かす。
「ぢゅぼっ❤️❤️❤️、ぢゅるっ❤️❤️❤️、んぶっ、れろぉ……❤️❤️❤️❤️」
唾液を絡ませながら丁寧に舐めていく。すると段々大きくなってきた。十分に大きくなったところで大きく口を開け、肉棒を咥えた。帰蝶は頭を前後に動かし、喉まで使って奉仕する。
「じゅる❤️❤️❤️っ、ぢゅぼっ❤️❤️❤️、じゅぞっ、んぶっ、ぢゅるるぅ……❤️❤️❤️」
「おぉ」
ちゃんと舌と喉を使って奉仕できるようになっている。
「ぐぽっ、❤️❤️❤️ぐぼっ、❤️❤️❤️じゅぽっ、じゅるるぅ❤️❤️❤️」
「お、ちょっと待て」
俺は一旦フェラをやめさせると、自身は仰向けになり、帰蝶に跨らせた。いわゆるシックスナインの体勢だ。
「ご開帳だ」
「ぐぽっ、ぐぼっ、じゅぽっ、じゅるるぅ」
「お、ちょっと待て」
俺は帰蝶の割れ目を露出させる。そこはすでに愛液によって湿っていた。
「なんだ、しゃぶって興奮したのか?」
「あっ❤️❤️っ、あぁっ❤️❤️」
俺は割れ目に指を突っ込むと、わざと大きく音を立てるように膣内を掻き回す。ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が響く。
「あっ、あっ❤️❤️、、あぅ、んっ、はむっ、じゅるっ、じゅぽっ、❤️❤️❤️❤️」
俺も帰蝶の割れ目に舌を伸ばすと、つぷっ、と膣内に侵入させる。そのままじゅるじゅると音を立てながら愛液をすすりだしてクンニをする。
「じゅっ❤️❤️、じゅるっ、❤️❤️❤️んぶっ、ちゅるるっ、んっ、んん❤️❤️❤️っ」
帰蝶もフェラを続けるが、俺のクンニで快感を覚えており、集中できない。それでも懸命にフェラを続ける。
「んぶっ、じゅるっ❤️❤️❤️、じゅるっ、んっ、んぐっ❤️❤️❤️」
お互いに股間を舐め合い快感を高め合う。帰蝶の口の中の肉棒はだらだらと先走り液を出し、膣内はとろとろと愛液を分泌していく。しばらくすると、帰蝶の腰が震えだした。
絶頂が近いのだろうと俺がラストスパートをかける。帰蝶も肉棒が震えだしたのを感じてディープスロートで対抗する。
「じゅるるるっ❤️❤️❤️、、ずろろっ、ぐちゅぐちゅっ、❤️❤️❤️❤️」
「じゅるるるっ、ずろろっ、ぐちゅぐちゅっ、」
「ぐぽっ❤️❤️❤️、ぬぷっ❤️❤️❤️、ぬぷっ、ぢゅぷっ❤️❤️❤️」
音を立てながら一心不乱にフェラを続ける帰蝶と俺の攻防が続く。そしてついにその時が来た。先に限界がきたのは帰蝶であった。
「ああんんんっ!!❤️❤️❤️」
プシャアァァァァァ!!❤️❤️❤️
帰蝶が潮を吹き、絶頂へと達する。それに少し遅れて俺も射精する。
びゅっ、❤️❤️❤️びゅるっ❤️❤️❤️、びゅるるるるるるるっ!!❤️❤️❤️❤️
絶頂に浸りながらもお互いに放出された体液を飲む。帰蝶は口に出された精液を飲み干した後、ちゅうっと尿道にある精液も吸い出す。
「ふぅ……❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️」
俺は帰蝶をうつ伏せに押し倒すと腰を掴んで持ち上げる。割れ目に未だに固さを保っている肉棒を押し当てた。
「んあぁっ❤️❤️、!」
俺は勢い良く腰を突き出して一気に奥まで挿入した。ずぷっ、と音を立てて帰蝶の膣内が押し拡げられる。そのまま激しくピストン運動を始めた。
「あっ❤️❤️あぅ❤️❤️❤️、あんっ❤️❤️❤️、んあぁっ!❤️❤️❤️❤️」
帰蝶の尻と俺の腰がぶつかり合いぱんっぱんっ、と激しい音が鳴る。その音に合わせて帰蝶の口からも喘ぎ声が漏れ出た。腰を打ち付ける度にたぷたぷと揺れる尻が何とも淫靡だ。
それに帰蝶のボテ腹も揺れていた。
「あんっ❤️❤️❤️、んぁっ、あぅ❤️❤️❤️❤️、ひぅっ!はげっ、しいっ❤️❤️❤️、あぁん❤️❤️❤️!」
俺が帰蝶の腰をがっしりと掴んでいるので逃げることもできない。いやらしく絡みついてくる膣内を蹂躙するように荒々しく突き続ける。そしてどんどんペースを上げながら奥へ奥へと押し込み、亀頭が子宮口へとぶつかった。
「あっ、❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️、そこっ❤️❤️❤️、だめっ❤️❤️」
「奥でも感じるようになったか」
俺は重点的にそこを責め立てる。ぐちゅっ、ぐちゅっ、と結合部からは卑猥な音が鳴り響き、亀頭で子宮口をこじ開けようとするかのようにぐりぐりと押し付ける。
「あっ、あぁっ!❤️❤️❤️ふかいぃっ!奥ばっかり、だめぇ!!❤️❤️❤️❤️」
あまりの快感に帰蝶の膝ががくがくと震える。俺はそんな彼女をしっかりと抱えながらラストスパートをかける。
彼女のお腹には産まれてきそうな赤子がいるが愛している帰蝶には遠慮はしない。
膣内を掻き回され帰蝶の絶頂が近づいてきた。俺の肉棒もビクビクと痙攣し始める。
「あぁっ❤️❤️❤️!んっ、あっ、はっ❤️❤️❤️」
俺はラストスパートをかけ、容赦なく突きまくる。帰蝶はもう限界だった。
「ああぁっ❤️❤️❤️、イクっ!❤️❤️❤️❤️イックぅぅぅっ!!❤️❤️❤️❤️」
ゴツンと子宮口にめり込むくらいの勢いで亀頭が叩きつけられたとき、帰蝶は絶頂に達した。それと同時に膣内が収縮し、俺はそれに搾り取られるかのように子宮口に押し付けた鈴口から大量の精子を吐き出した。
どぴゅっ!!❤️❤️どぴゅっ!!❤️❤️❤️どぴゅっ!!びゅるるるるるるっ!!!❤️❤️❤️❤️
「んあぁあああっ!!❤️❤️❤️あちゅいのきたあぁぁぁぁっ!!❤️❤️❤️❤️」
2回目とは思えない量の熱い精液を子宮に叩きつけられながら帰蝶は絶頂を迎えた。粘っこい液体が子宮に広がっていく感覚に身をよじりながら、ビクビクと痙攣を繰り返す。
赤ちゃんは無事に産まれた。
「ふふふ…❤️あなた赤ちゃんですよ……❤️❤️ほら見て……私達の赤ちゃん…、、んおおお゛おお゛゛゛゛?!❤️❤️❤️❤️」
赤ちゃんを抱っこする帰蝶に興奮し、三回戦目を開始した。
しょうがないじゃないか。赤ちゃんを産んで喜んでいる帰蝶が可愛くて仕方がなかった。
「帰蝶っ…!帰蝶ぉぉぉぉぉぉ!」
パンパンパン❤️❤️❤️パンパンパン❤️❤️❤️❤️
ぶぶゅっ❤️❤️❤️ぶっぶゅぅ❤️❤️❤️
「あなたっ❤️❤️❤️お゛゛゛っ❤️❤️❤️おっ゛゛゛゛おっほぉぉぉぉぉ゛゛゛゛❤️❤️❤️」
帰蝶に種付けプレスで愛情爆出しの中出しを食らわしてやった。