〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
ようやく、産まれた栄子「えいこ」が寝付いてくれた。
「ふう。子育ても大変だな。」
「でもあなたも手伝ってくれるから助かるわ……❤️❤️」
「まあ、大変なのは帰蝶だけに負担させられないからな。」
「本当に優しいのね……❤️あなたにますます惚れてしまいそう……❤️❤️」
「まあ俺はとっくに帰蝶に惚れてるが。」
「ふふ❤️❤️分かってるわ……もう……❤️❤️ちゅ……❤️❤️」
帰蝶は俺にキスを何度もしてくれた。
「お願い、お情けを……あなたのちんぽをぶち込んで、私の膣内をあなたの精液で満たして……❤️❤️❤️」
帰蝶は甘えたような声で懇願してくる。俺はそれに応えるように、彼女の膣口にちんぽを当てがい、亀頭で周りを愛撫する。
「もう、焦らすのも得意になったのね……私のおまんこはもう限界なの、ね、あなたも早く突っ込んで気持ち良くなりたいでしょう?」
帰蝶は誘うように腰をくねらせる。俺はそれに応えるように、一気に奥まで突き入れた。
「ああんっ!❤️❤️あなたのちんぽが、私のおまんこを赤ちゃん産んでも使ってくれてる❤️❤️」
帰蝶は歓喜の声を上げると、俺の背中に手を回し、ぎゅっと抱きしめてくる。そして自ら腰を動かし始めた。
「はぁ……ん……❤️❤️あなたのちんぽで貫かれて嬉しい……❤️❤️」
帰蝶はうっとりとした表情で呟くと、さらに激しく動き始める。俺もそれに合わせて腰を打ち付ける。
「ああ……あなたの童貞だったちんぽが、私のおまんこを一人前にめちゃくちゃにしてる❤️❤️❤️」
帰蝶は快楽に蕩けきった表情を浮かべながら喘ぐ。その上気した表情を見ているだけで興奮してしまうほどだ。帰蝶に舌を絡ませると、待ってましたとばかりに吸い付いてくる。そのままディープキスを続け、唾液を交換していく。
「ちゅぱっ……❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️あなたの唾液、美味しいわ❤️❤️」
帰蝶は俺の耳元で囁くと、そのまま耳を舐めてくる。
帰蝶は自分からちんぽを抜いて後ろを向いた。尻を突き上げ、両手でおまんこを開いて見せつけてくる。
「次は後ろから突いてちょうだい❤️あなたの逞しさ、確かめてあげる❤️」
俺は誘われるがままに、彼女の腰を掴むと一気に突き入れる。そしてそのまま激しくピストン運動を始めた。
「ああんっ❤️❤️❤️!激しいっ❤️❤️❤️」
帰蝶は歓喜の声を上げながら悶える。俺はさらにスピードを上げて責め立てる。
「このまま注ぎ込んで……❤️❤️❤️あなただけのおまんこに精液吐き捨ててちょうだい❤️❤️」
「分かったよ……帰蝶、君のまんこにたっぷり注いであげるよ」
「お願い❤️、私を満たして……❤️❤️」
帰蝶の懇願するような声を聞きながら、俺はラストスパートをかける。そして一際強く打ち付けると、そのまま子宮に向けて大量の精液を流し込んだ。
「ああ……❤️❤️あなたの精液が、私のお腹に溜まっていくわ……❤️」
帰蝶はうっとりとした表情で呟くと、ゆっくりと腰を上げてちんぽを引き抜いた。栓を失った穴からは白濁液が溢れ出し、シーツに大きな染みを作っていく。
「はぁ……ん……❤️❤️清めるわね……❤️❤️」
帰蝶は四つん這いになると、俺の股間に顔を埋めてお掃除フェラを始める。そして綺麗に舐め終えると、俺の方を向いて微笑んだ。
「私、あなたに屈服されながら何度も絶頂に導いてもらったわ❤️」
帰蝶は俺の胸に頭を預けながら、感慨深げに言う。俺はそんな彼女を優しく抱きしめた。
「ありがとう、あなた……❤️❤️あなたが私の主人で良かったわ❤️❤️」
そして俺たちは一晩中まぐわい続けた。パイズリで奉仕させたり、騎乗位で貫いたり、様々な体位で帰蝶のおまんこを味わい尽くした。
「はぁ……❤️❤️、すごいわ……❤️❤️よく身体が保つわね……❤️❤️」
俺の上で腰を振りながら、言う。
「まだ終わりたくない……もっと帰蝶と愛し合いたい」
俺はそう言うと、下から突き上げるように腰を動かした。すると帰蝶は甘い声を上げる。
「あんっ❤️❤️❤️もう、あなたったら本当に絶倫なんだから……❤️❤️❤️これならすぐにまた妊娠しそうだわ……❤️❤️」