※この作品はR-18です。

〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく   作:オッパイは正義マン

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第8話

 

ようやく、産まれた栄子「えいこ」が寝付いてくれた。

 

 

 

「ふう。子育ても大変だな。」

 

 

「でもあなたも手伝ってくれるから助かるわ……❤️❤️」

 

 

「まあ、大変なのは帰蝶だけに負担させられないからな。」

 

「本当に優しいのね……❤️あなたにますます惚れてしまいそう……❤️❤️」

 

 

 

 

「まあ俺はとっくに帰蝶に惚れてるが。」

 

 

 

 

「ふふ❤️❤️分かってるわ……もう……❤️❤️ちゅ……❤️❤️」

 

 

 

帰蝶は俺にキスを何度もしてくれた。

 

 

 

 

 

「お願い、お情けを……あなたのちんぽをぶち込んで、私の膣内をあなたの精液で満たして……❤️❤️❤️」

 

 

 

帰蝶は甘えたような声で懇願してくる。俺はそれに応えるように、彼女の膣口にちんぽを当てがい、亀頭で周りを愛撫する。

 

 

 

「もう、焦らすのも得意になったのね……私のおまんこはもう限界なの、ね、あなたも早く突っ込んで気持ち良くなりたいでしょう?」

 

 

 

帰蝶は誘うように腰をくねらせる。俺はそれに応えるように、一気に奥まで突き入れた。

 

 

 

「ああんっ!❤️❤️あなたのちんぽが、私のおまんこを赤ちゃん産んでも使ってくれてる❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

帰蝶は歓喜の声を上げると、俺の背中に手を回し、ぎゅっと抱きしめてくる。そして自ら腰を動かし始めた。

 

 

 

「はぁ……ん……❤️❤️あなたのちんぽで貫かれて嬉しい……❤️❤️」

 

 

 

帰蝶はうっとりとした表情で呟くと、さらに激しく動き始める。俺もそれに合わせて腰を打ち付ける。

 

 

 

「ああ……あなたの童貞だったちんぽが、私のおまんこを一人前にめちゃくちゃにしてる❤️❤️❤️」

 

 

 

帰蝶は快楽に蕩けきった表情を浮かべながら喘ぐ。その上気した表情を見ているだけで興奮してしまうほどだ。帰蝶に舌を絡ませると、待ってましたとばかりに吸い付いてくる。そのままディープキスを続け、唾液を交換していく。

 

 

 

「ちゅぱっ……❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️あなたの唾液、美味しいわ❤️❤️」

 

 

 

帰蝶は俺の耳元で囁くと、そのまま耳を舐めてくる。

 

 

 

 

 

 

 

帰蝶は自分からちんぽを抜いて後ろを向いた。尻を突き上げ、両手でおまんこを開いて見せつけてくる。

 

 

 

「次は後ろから突いてちょうだい❤️あなたの逞しさ、確かめてあげる❤️」

 

 

 

俺は誘われるがままに、彼女の腰を掴むと一気に突き入れる。そしてそのまま激しくピストン運動を始めた。

 

 

 

 

 

 

 

「ああんっ❤️❤️❤️!激しいっ❤️❤️❤️」

 

 

 

帰蝶は歓喜の声を上げながら悶える。俺はさらにスピードを上げて責め立てる。

 

 

 

「このまま注ぎ込んで……❤️❤️❤️あなただけのおまんこに精液吐き捨ててちょうだい❤️❤️」

 

 

 

「分かったよ……帰蝶、君のまんこにたっぷり注いであげるよ」

 

 

 

「お願い❤️、私を満たして……❤️❤️」

 

 

 

帰蝶の懇願するような声を聞きながら、俺はラストスパートをかける。そして一際強く打ち付けると、そのまま子宮に向けて大量の精液を流し込んだ。

 

 

 

「ああ……❤️❤️あなたの精液が、私のお腹に溜まっていくわ……❤️」

 

 

 

帰蝶はうっとりとした表情で呟くと、ゆっくりと腰を上げてちんぽを引き抜いた。栓を失った穴からは白濁液が溢れ出し、シーツに大きな染みを作っていく。

 

 

 

「はぁ……ん……❤️❤️清めるわね……❤️❤️」

 

 

 

帰蝶は四つん這いになると、俺の股間に顔を埋めてお掃除フェラを始める。そして綺麗に舐め終えると、俺の方を向いて微笑んだ。

 

 

 

「私、あなたに屈服されながら何度も絶頂に導いてもらったわ❤️」

 

 

 

帰蝶は俺の胸に頭を預けながら、感慨深げに言う。俺はそんな彼女を優しく抱きしめた。

 

 

 

「ありがとう、あなた……❤️❤️あなたが私の主人で良かったわ❤️❤️」

 

 

 

そして俺たちは一晩中まぐわい続けた。パイズリで奉仕させたり、騎乗位で貫いたり、様々な体位で帰蝶のおまんこを味わい尽くした。

 

 

 

「はぁ……❤️❤️、すごいわ……❤️❤️よく身体が保つわね……❤️❤️」

 

 

 

俺の上で腰を振りながら、言う。

 

 

 

 

 

 

「まだ終わりたくない……もっと帰蝶と愛し合いたい」

 

 

 

俺はそう言うと、下から突き上げるように腰を動かした。すると帰蝶は甘い声を上げる。

 

 

 

「あんっ❤️❤️❤️もう、あなたったら本当に絶倫なんだから……❤️❤️❤️これならすぐにまた妊娠しそうだわ……❤️❤️」

 

 

 

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