〜愛した男の子供を欲する飢えた戦国人妻美熟女❤️〜夫に相手にされなくなった濃姫、ねね、稲姫は若い牡の子種を欲しがり浮気セックスに耽っていく 作:オッパイは正義マン
季節は春を迎えた。
信長様より手紙も来ていた。
「小坂夫婦へ。栄太よ。お濃は息災か。此度は懐妊の話を聞いた。お濃には申し訳ないことをしたと思っておる。詫びとは言え、十分に生活できる金をやる。罪滅ぼしと思ってくれ。儂がいうのもあれではあるが、お濃を大事にしてやってくれ。」
その手紙通りに十分に生活できる程の大金が大きな箱に入っていた。
信長様も帰蝶を愛していたと言うわけか。
帰蝶にこれを見せたら
「あの人とはもう縁が切れた身。これからはずっと地獄まであなたに付き従うわ。」
と言ってくれた。
ーーー
寒かった冬も乗り越えた小坂夫婦は美濃の屋敷、小坂邸で子作りをしている。
長女の栄子を子育てしながらの子作り。もうじき二人目を出産しそうだ。
「あんっ!!❤️❤️❤️あっ!あっ!あっ!あうっ!!あぁっ!!❤️❤️❤️❤️」
同じリズムで、可愛らしく艷やかな臨月の帰蝶の嬌声が上がる。
その表情は完全に蕩けきって、すっかり快楽の虜となっていた。
激しく出入りするペニスには幾重にも重なる襞が絡みつき、帰蝶が嬌声を上げるたびにぎゅっぎゅっと締めつけて射精を促す。
出来るだけ長く帰蝶の甘美な腟内を味わおうと、こみ上げてくる射精感を我慢しながら、俺は激しい息遣いで一心不乱に腰を叩きつける。
じゅぽっ!!❤️❤️❤️じゅぷっ!!じゅぼっ!!
パンッ!パンッ!❤️❤️❤️パンッ!パンッ!❤️❤️❤️
「あっ!!❤️❤️❤️❤️あんっ!!❤️❤️❤️あぅっ!!んむっ!!んちゅっ!❤️❤️❤️!」
嬌声が漏れる帰蝶の口を塞ぐようにして俺が唇を奪う。
上の口も下の口も激しく攻め立てられ、帰蝶は再び快楽絶頂への階段を一足飛びで駆け上がっていく。
「はぁっ!はぁっ!帰蝶っ!!」
「あっ!!❤️❤️❤️あっ!!❤️❤️❤️あなたぁっ!!もういくっ!!❤️❤️❤️いっちゃうっ!!❤️❤️❤️❤️」
じゅぼっ!!❤️❤️❤️❤️じゅぼっ!!❤️❤️❤️❤️じゅぼっ!!❤️❤️❤️❤️
帰蝶の太腿をぐっと抱えて腰を持ち上げて種付けプレスの体勢になり、もうこれ以上はないほどのスピードで腰を叩きつける。
俺も最後に向かってラストスパートをかける。
ドロドロとした熱い塊が睾丸から尿道を駆け上がってくるのを感じた。
そして……
「帰蝶っ!!射精だすぞっ!!!」
「あなたっ!!❤️❤️❤️きてっ!!きてっ!!私の腟内なかにぜんぶ射精だしてぇっ!!あっ!あっ!あぁ〜〜〜っっ!!❤️❤️❤️」
俺の渾身の一撃が叩き込まれると帰蝶は憚らず絶頂の叫びを上げた。
そしてそれと同時に、小さな子宮の入り口に亀頭の先がめり込んだ瞬間……
「くっ!!射精でるっ!!」
どくんっ!!❤️❤️❤️❤️
大きく肉棒が脈打ち、溜まりに溜まった精液が子宮の中に注ぎ込まれる。
俺が射精を始めたのを本能的に感じると、帰蝶は目いっぱい大きく股を開いてそれを受け止めながら、子種の一滴も逃すまいと脚を俺の腰に絡ませてがっちりと固定した。
腕も彼の背中に回してぎゅっと抱きしめる。
びゅるっ!!❤️❤️❤️❤️びゅるっ!!❤️❤️❤️❤️びゅるっ!!❤️❤️❤️❤️
肉棒は何度も脈打ちながら、その度に精液を吐き出して子宮の中を満たしていき、帰蝶は自分のお腹の中にじんわりと広がっていく熱を感じた。
やがて脈動が弱まって少しずつ硬さが失われていくペニスに、帰蝶の肉襞はねっとりと絡みつきながら絶頂の痙攣に合わせてきゅっきゅっと最後の一滴まで精液を搾り取ろうとする。
普段は硬く閉ざされた子宮の口も亀頭に吸い付いて、夥しい量の白濁液を貪欲に飲み込こんでいた。
そして全て帰蝶の胎内に射精だしきった俺が、精根尽き果てたように彼女に覆いかぶさった。
帰蝶は未だ絶頂の余韻が冷めやらぬなか、愛しい少年を腕の中に抱いて幸福感に満たされていた。
それからしばらくして、力を失った肉の棒が帰蝶の胎内から引き抜かれると、ごぷっ❤️❤️❤️❤️、とろぉ……❤️❤️❤️と、腟内に収まりきらなかった精液が大量に溢れ出てシーツに新たな染みを作った。
「はあ……はあはあ❤️❤️気持ち良かったわ……❤️❤️あなた………❤️❤️」
「俺もだよ。帰蝶。」
「あなたの赤ちゃん何人産めるかしらね❤️今はそれが私の生き甲斐よ……❤️❤️❤️」
「まあ帰蝶が50を過ぎても産ませるけどな。」
「あん……もう………❤️❤️あなたって本当に変態ね………❤️❤️でもそこが好きよ……❤️❤️❤️」
情熱的で生々しい生殖行為が終わったあと、ピロートークをする。
汗と二人の体液でシーツはぐっしょりと湿り、濃厚な精臭があたりに立ちこめていた。
そして戦国の世を揺るがした本能寺の変の足音がゆっくり、ゆっくりと近づいていた。