~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
俺は阿東太友《アトウタトモ》しがない三十後半にさしかかる独身だ、仕事は派遣で何とか飯を食ってる。今日の仕事は有給で休みだ、なぜかって……俺の妹とするからさ。
妹の
今日も高校生の娘ちゃんは学校に出掛けてる。妹とは幼い時からアソコのおさわりごっこを続けて、いつの間にか高校生の時にタガが外れて生でセックスをした。奈央の処女は俺が貰った。でも妹は体裁を気にしていて俺とは付き合わなかった……表面上はね。
「おはよ、お兄ちゃん。お仕事休み?」
「おはよ、まぁな」
俺が部屋を抜けて居間に行くと、妹がエプロンを付けたままテーブルに肘をついてテレビを見ていた。黒髪のおかっぱボブで清楚な顔立ちをしている。大きな胸にムチムチした身体は相変わらずエロい。
俺が向かい合って座ると、簡単な朝食を出してくれた。
「自分でやるから良いのに、悪いね」
「私がやりたいからやるの、迷惑だと思うならさっさと食べるっ……ふふ」
強引と言うか優しいと言うか、健気で可愛いよ。俺がおまえの旦那になりたかったよ、書類上のな。
俺が食べ終わると妹が食器の片付けをしてるので、手伝おうと立ち上がる。
「いいって、お兄ちゃんは座っててよ……私の方が早いし」
俺が近付こうとすると慌てて制してくる。ゆっくりと気づかれないように後ろに立って抱きつく。ビクッとするけど嫌がらない。気のせいか耳が赤く染まってるような。
「きゃっ♡お兄ちゃん……今はダメだって♡」
「今は?終われば良いのか?」
「…………っ♡ってかもうやめようよ……♡んん♡」
俺がエプロン越しに大きな胸を揉むと全く嫌がらずに、片付けを終えて手を握ってくる。
「何を?」
「こう言うこと……♡私達も良い年だし……♡んんっ♡」
「良いじゃん……兄妹いつまでも仲良くしてよう?」
「んんっ♡あの子だって……どっちの子かわからないのに……♡」
「俺の娘だろ」
「ひゃっ♡」
俺が勃起してるモノを奈央の尻に押し当てる。それだけでビクッとしてイヤらしい声を出す。そう……奈央の旦那は性欲がとても少ない、1ヶ月に一回あるかないかだ。そして早漏で短小のモノらしい、すぐに果ててしまい中に出されてるのかわからないくらい少ない。奈央は旦那でイッたことはないし、イカされたこともない。ただ好きなだけだった、そしてそれも今では……。
一方、俺のモノは別物で、俺と奈央は1ヶ月に何十回もしている。もちろん、奈央をたっぷりイカせてる。快楽堕ちと言うヤツだろうか、奈央は俺が求めても本気で拒まない。
「お兄ちゃんっ♡それはっ♡んんぅぅう♡ちゅっぅ♡れろぉ♡」
振り返って俺を見つめて、切なそうな顔をするのでキスしてやると嬉しそうに舌を絡めてくる。本当に可愛いヤツだ、俺の事を忘れようとして結婚なんかしなきゃよかったのに。
「ぷはぁ♡はぁはぁ……♡お兄ちゃん……♡」
「それで?止めて欲しいんだっけ?」
「…………♡いや…………♡」
「えっなに?聞こえない……」
奈央が俯いて声を小さくして言うけど、聞こえないフリをしてやった。奈央は顔を赤くして見上げて俺に言った。
「ど、どうせイヤって言ってもするんでしょ?♡全く……どうしようもないなぁ♡」
誤魔化すようにそうまくしたてると、エプロンを取って白のシャツをボタンを外してめくりあげる。黄色のブラが見えて、黒色のスカートも脱ぐと黄色のパンティが見えた。
妹はそのまましゃがんで俺のズボンのチャックを下げてる、お前ヤル気満々だろ。
「どうしようもないのはお前だろ……」
「なに?♡なんか言った?♡」
「奈央が好きって言っただけ」
「…………っ♡私も……♡お兄が……♡好き……♡」
奈央と見つめ合って好きと伝えると、目を逸らして顔を赤くしてボソッと言う。
「なに?」
「何でもないっ♡全く……妹でこんなに黒チンポ固くしちゃってさ……♡恥ずかしくないの?♡私は妹だし人妻だよ?♡」
奈央はニヤニヤして肉棒をしごいてくる、ちゃんと亀頭に鼻をくっつけて匂い嗅いでるしな。
「全然恥ずかしくないな……好きな人にチンポしごかれて幸せかも」
「うぅっ♡ばかお兄っ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
「あぁ……奈央のチンポキスうまいよ……」
「ちゅっ♡ちゅっ♡誰かさんがっ♡ちゅっ♡何十年も♡れろぉ♡仕込むからよ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
奈央は恥ずかしそうに言うと竿や亀頭にキスしまくり、先端を舐め出した……人妻になったのに相変わらず俺を拒まない。
「あぁ……近親相姦さいこうっ……妹さいこうっ」
「ばかっ♡あむっ♡ぢゅぷっ♡れろぁ♡じゅるぅぅ♡♡」
一軒家の居間で朝だと言うのに、下着丸出しで俺のチンポを旨そうにしゃぶる。俺は奈央の頭を撫でていた、奈央は俺の肉棒を咥えて舌先で鈴口や雁り首を責め上げてくる。
「奈央っ……出そうだ……良いのか?離さないと出すぞ」
「じゅるぅぅ♡いいほ♡じゅぷぅ♡らひへ♡じゅっぽぉ♡じゅっぽぉ♡じゅっぽぉ♡♡」
俺の言葉に嬉しそうに微笑み、口を前後に動かして射精の催促をねだるようだった。
「あーいくっ!なおっ!なおっ!!」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
奈央の口にチンポを押し付けて、熱くて白い塊を流し込んだ。人妻である実の妹に俺は遠慮なくぶちまけた、奈央は目をトロンさせていた。
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