~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
奈央と名残惜しそうにキスをやめて、俺達はそそくさと服を着直す。
「奈央……」
「んー?」
「ありがとな……」
「へっ?」
「いやその……奈央に救われてるなって……」
「な、なにがよ♡大げさなんだから……♡そんな事言っても風呂一緒に入るからね?♡」
俺は素直に奈央に感謝の気持ちを伝えると照れくさそうに腕組みをして、部屋を出る。
居間に付くとイチゴのショートケーキを食べようとしてる、黒髪のポニテでピンクのスカートに白いシャツとラフな格好をして座ってた。
「あれ?ママは出掛けてたんじゃ……」
「ええっと!う、裏口っ!裏口から帰って来たのよ!」
「ふーん?……クスクス……変なの」
しまった、一緒に来たらおかしいよな。奈央とオマンコして気持ちよくなって浮かれすぎてた、奈央は慌てて離れて説明してた。
「そ、そんなことより奈美ちゃん、ケーキは美味しいかな?」
「うんっ、美味しいよ。トモさんありがと♡」
奈美ちゃんはニコッと笑っていた、何故か名前呼びをしてくるんだよな。妙に熱のこもった視線を良く送ってくるし、色っぽいからムラっとするけど何度我慢してきたか。
俺と奈央も冷蔵庫からケーキを出してつまむ、奈央はショートケーキで俺はチョコレートケーキだ。
「おにぃ?自分だけチョコレートケーキなんだ?」
「いや、みんな好きなのを買ってきたつもりだけど」
「あーっ♡」
「それなら交換するか?奈央がチョコレートケーキを……」
「あぁっー♡」
隣に座ってる奈央が口を開けてきたので提案すると、更に口を開けて迫ってくる。仕方ないのでチョコレートケーキを少し割いて、口に運ぶ……まったく可愛い雛鳥め。
「んん、美味しい♡」
奈央はフォークを口に咥えて、俺にイヤらしい目付きで見つめてフォークから口を離す。そういうの娘の前でやめろって……んっ……、奈美ちゃんが足を伸ばして俺の股間を足で撫で回す。
「トモさん、後で宿題見てくれる?」
「え?良いよ……んっ」
「どしたの?おにぃ?」
「何でもないから……ケーキ食べなって」
俺は少しだけ感じながら奈央にバレないように、奈美ちゃんの足攻撃に耐えた。
◇
「今日はお休みだったの?」
「う、うん……そうだよ……あぅ……」
奈美ちゃんの部屋で宿題を見ているんだが、とっくに終わっていた。奈美ちゃんは宿題を終わらせたご褒美として、俺にいろんな事を要求してくる。最初はハグとか頬にキスとか微笑ましいものだった、段々とエスカレートしてきて。
俺の肉棒をシゴクなんて、ドエロいことを求めてくる、今……目の前で奈美ちゃんがベッドに座ってる俺の肉棒をシゴいてくる。奈央にバレないか不安だ、風呂の事もわざと言った……早く奈央にもこの禁忌を共有したいから。
「またママと沢山してたの?♡」
「え?……してない……よ」
「嘘つき♡」
「何が?……んんっ」
「さっきママと激しくエッチしてたでしょ?♡バレないと思ったの?♡」
奈美ちゃん高校生とは思えない妖艶な笑みで、俺の竿をシゴいて鼻先を亀頭に擦り付ける。
「な、なみちゃ……もうやめよ……んんっ」
「すんすんっ♡パパにバラしていいの?♡あー臭くて良い♡」
「だめっ!んぅっ」
「ふふ♡トモさん必死で可愛い……♡バラすわけないじゃん♡こんなエロいことをさ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
「あぁ……奈美……ちゃん……んんっ」
奈美ちゃんは亀頭から竿にかけてキスを何度もしてくる、とてもイヤらしい。エロ動画見まくって勉強したとか、なんで未成年フィルターかけてないんだよ。
「れろっ♡れろっ♡今日は風呂だからね♡れろれろ♡」
「う、うん……奈央には……言ったよ……一緒に入るから……知らないフリしてね……んんっ」
「れろれろっ♡やっと公認でできるじゃん♡あむっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡」
「あぁ……奈美ちゃん……気持ちいい……」
奈美ちゃんはイヤらしい先端を咥えて、オマンコのように口を上下させてしゃぶる。あぁ……中学生の頃の奈央に、チンポをしゃぶられてるみたいだ……、最初の時に少しだけフェラのアドバイスをしたらすぐに上達したんだもんな。俺の反応を見て、舐め方を変えて楽しんでる。
「じゅるっ♡れろっ♡ほおほお♡じゅぽっ♡ひひほ?♡じゅぽっ♡じゅぷっ♡♡」
「うん……おじさんもう出そうかも……汚いから……もういいよ?」
俺が奈美ちゃんの頭を撫でて言うと、ニヤっとしてフェラを激しくして玉袋をニギニギしてくる。俺は肉棒をびくつかせて、限界を奈美ちゃんに知らせてしまう。
「やーはっ♡じゅるぅぅ♡れろぉっ♡じゅぶうっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡」
「あーっ!だめだっ!奈美ちゃんっ!出るぅぅぅ!」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
実の娘かもしれない奈央の娘の口に、熱い精液を流し込んだ。もう何回もしてるけど……慣れない、いつ奈央にバレるかヒヤヒヤしてる。奈美ちゃんは射精してることに嬉しそうに目を細めてる、奈央に似てるしその行動が可愛いな。
「んんぅぅぅ♡んごくっ……♡ごくっ……♡ごくっ♡」
「はぁはぁ……」
俺のザーメンを嫌がることなく飲み干す、最初の頃は苦くて吐き出したが数回こなすとすぐに飲み込むようになってしまった。
俺は奈美ちゃんの頭を撫でてあげた、とっても可愛くてたまらなかった。奈美ちゃんは嬉しそうに微笑み頬を、赤らめていた。
高校生なのにこんなことを覚えてしまって、悪い子だ。
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