~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「奈美ちゃんありがとう……凄く気持ち良かったよ」
「えへへ♡うん……♡トモさんのミルクも美味しい……♡」
「おいで」
「うんっ♡」
俺が両手を広げると喜んで抱き付いてくる、猫のように頬をスリスリしてきて可愛い。そのままベッドに寝かせてやると、じぶんがされることにドキドキしている表情。白いシャツをめくると、白いスポブラが見えておっきな胸がブラ越しにも良くわかる。ブラを取るとまだ高校生とは思えない大きさの胸が露出する、俺はたまらず胸を揉んでやった。
「あんっ♡トモさん……♡んっ♡」
「また胸が大きくなってない?」
「わかんない……♡トモさんが触るからだと思う……♡んんっ♡」
目を逸らして恥ずかしそうに言う、勃起してる乳首を愛しく舐めあげるとビクッとして可愛い。
「れろ……れろ……いけない子だ……おじさんとこんなことをして……れろ……」
「あんっ♡トモさんだけだもんっ♡んんぅ♡私がこんなことっ♡んぅっ♡するの♡」
俺をじっと見つめて熱を帯びた目で言う、ムラムラしてくるけどグッと抑えて俺は彼女のスカートをめくる。白い生地のピンクのリボンが可愛いパンティを履いていた、ゆっくりと脱がすとまだ生えかけの陰毛が見えて、既に濡れていたようでオマンコとパンティの間に銀糸をひかせていた。
「あっ……もうオマンコ濡れ濡れだね?……興奮しちゃったのかな?」
「ち、ちがうもんっ♡トモさんのオチンポ舐めたからだもんっ♡興奮なんか……♡キャッ♡♡」
そのまま奈美ちゃんの割れ目に鼻先を擦り付ける、もうぐちょぐちょに濡れている……感じやすいのかな。そのまま鼻を押し当てて匂いを嗅ぐ、そんなひくひくさせなくて大丈夫だよ。
「やぁっ♡匂い嗅がないで……♡恥ずかしいよぉ♡んっ♡んっ♡」
俺が奈美ちゃんを見ながらオマンコの匂いを嗅ぐと、奈央と幼少の頃にしてた舐め合いを思い出した。俺は我慢できなくなりオマンコに舌を這わせて舐めあげていく、美味しい……奈央とはまた違った味で俺は好きだった。
「んちゅっ、れろぉっ、れろっ」
「んんっ♡トモさんっ♡気持ち良いよぉっ♡オマンコ舐められるの好きっ♡んっ♡んぁっ♡」
「れろ、んぢゅぅ、いくらでも、ぢゅぅぅ、舐めてやるからな、れろれろ」
「あぁっっ♡良いっ♡マンコ良いよぉっ♡」
奈美ちゃんは肉穴から蜜を溢れさせて、ひくつきながら俺の頭を両手で軽く押さえていた。奈央も学生の頃はこうやって頭を押さえてきたな、俺は昔の感傷に浸かりながら彼女の肉蜜の味に溺れて舐めまくっていた。両手で乳首をコリコリしてあげると、マンコを堪能してる舌をチンポのように締め付けてくる。
「んぁんっ♡トモさんっっ♡もうだめぇっっ♡私っ……♡そろそろっ♡んぅぅ♡きちゃうよぉ……♡」
「んぢゅむぅ、イクって、れろ、言いなさい、ぢゅぅっ、ぢゅるるるっ」
「あぁぁっ♡それだめぇっ♡んぅぅ♡いくぅっ♡オマンコいくぅっっ♡トモさんっっ♡いくぅ♡いくぅ♡いくぅぅぅ♡♡」
ビシャァァァ
奈美ちゃんは雌声を上げてマンコをひくつかせると、びくびくと身体を震わせて絶頂した。俺の口にご褒美と言わんばかりに蜜を溢れさせて、ご馳走してくれるので飲み干していく。
「ごくっ……ごくっ……」
「はぁっはぁっ……♡はぁっ……♡はぁ……はぁ……♡あんぅ♡」
「れろぉっ……奈美ちゃんのマン汁美味しいよ……」
「やぁっっ♡言わないでぇ♡」
奈美ちゃんはそう言うとやわらかい太ももで、俺の顔を優しく挟んでくる。ずっとこうして欲しいくらいだな。
奈美ちゃんが俺を挟んでる太ももを離すと両手を広げて、甘えたそうに目をトロンして見つめてきた。
トモさん……♡キスしよ?♡んぅ♡」
柔らかそうな唇に俺はたまらず抱き付いて唇を重ねると、奈美ちゃんは嬉しそうに舌を絡ませてくる。
「んぢゅぅ♡れろぉ♡トモさんっ♡んぢゅむぅ♡ぷぁ♡」
俺が舌を絡ませて唾液を流し込むと嬉しそうに、飲んでくれて胸を揉むと奈美ちゃんは俺の肉棒を掴んで割れ目に擦り付けていた。
お互いに体液を身体に取り込んでもっと、相手が欲しいって直感的に感じてるのかも。
先端が何度もオマンコの入り口に擦れて気持ち良くなってきた。
「ぷぁ……奈美ちゃんっ……」
「トモさん……♡♡」
見つめ合う二人は互いの肉棒と肉穴を求め合ってるのだと、本能的に感じて言葉はいらなかった。俺がゆっくりと奈美ちゃんのオマンコに押し付けると、奈美ちゃんは嬉しそうに手を離した。
ヌプ……
「あっっ♡」
奈美ちゃんのオマンコの割れ目に亀頭が入ろうとして……
コンコン
「おにぃ!奈美っ!夕御飯できたよー」
俺と奈美ちゃんは奈央の言葉に現実に、引き戻されたように身体を離して起き上がる。
危ない……あのまま雰囲気に飲まれてたら……エッチしてたよ。
『キャッ♡』
「わ、わかった!宿題も今終るところだからっ!行くよ!」
俺達は慌てて服を着直してた、凄くハラハラしたけどお互いに顔を見合わせてクスクスと笑ってた。
「トモさんごめんね……♡我慢できなくて気が付いたら求めちゃってた♡」
「いやいや……俺の方こそ、奈美ちゃんが魅力的だったから興奮して止まらなかったよ」
「えへへ♡お風呂楽しみにしてまーす♡」
俺達は今に向かうと精が付く肉料理とサラダが並べられていた、こりゃ夜もたっぷり搾り取られそう。
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