~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
奈央と目が合うと微笑んでウインクされた、『期待してるからね♡』そんなメッセージが伝わってくる。
◇
奈央の手料理を食べ終わると、俺と奈美ちゃんで片付けや食器洗いをこなした。奈央が座って俺達を感心したような目で見ながら、喋っていた。
「いやー、助かるねえ……」
「これくらい当然だよ、仕事の時はさせちゃってるからさ」
「当たり前だよ……仕事で疲れてるなら休んでて良いの」
「私も学校あったんだけどなぁ?」
「奈美は別っ!ってか……おにぃが良いって言ってるのに強引にくっつきたいから手伝ってるんでしょ?♡」
「そ、そんなことは……ない……もん♡」
食器を服タオルで恥ずかしい口元を隠してる、新妻みたいでムラっとする。
夕食の片付けが終わると風呂は、みんなで入るからそれまでは各自フリータイムとなった。俺はさっき奈美ちゃんとやりそこなったから、ムラムラしてる。仕方ないから部屋で自慰でもしてるかと思ったら、部屋をノックされた開けると奈央が立っていた。
「おにぃ、入って良い?」
「え?風呂までは自由なんじゃ」
「そそ、自由時間だからねーっと」
「あっこら……」
俺の断りも無しにスルッと入ってくる、両手を後ろに回して上目遣いで見つめてくるのがムラムラさせてくる。奈央の可愛い顔に股間が固くなってくる、押し倒したくなる。
「えへへっ♡お風呂まで……♡少ししよ?♡」
「休まなくて良いのか?」
「良いのっ♡……んしょっ♡」
「えっ!」
奈央がシャツをめくるとすぐに爆乳が飛び出て来た、スカートを床に落とすと密林の割れ目が姿を見せる。
奈央……お前ノーパンノープラで来たのかよ、イヤらしい過ぎだろ。
「お前……下着を付けずに……」
「ち、ちがっ♡料理して熱かったから脱いだだけなのっ♡別に早くしたかったからとかじゃないし……♡」
両手をツンツンして俯いてて可愛かった、けどすぐに俺に近寄ってニヤニヤしてる。
「そんなことよりっ♡なんか勃起してない?♡」
「奈央が裸になるから興奮したんだよ……」
「にひひ♡おにぃは私のエチエチ作戦にすーぐオチンポ固くするんだから♡」
「お前の事なら……すぐ勃起しちゃうに決まってるだろ……」
「…………っ♡ばかっ♡脱がしちゃえ♡ 」
奈央にズボンと下着を脱がされると、勃起した俺の黒めの肉棒が飛び出した。奈央はそれを見てとても嬉しそうにガン見して居た、咥えたそうに口を開けて舌をチロチロと動かしていた。
「わぁ……超ビンビンじゃんっ♡舐めて良いよね?♡ね?♡」
コンコン
また部屋のノックに俺はそのままドアに持たれて開けさせないようにした、奈央はそのまま俺の動きに合わせて付いてきてしゃがんだ。
「トモさん、今部屋に入って良い??」
「えっ?今かい?……んっ」
「あむっ♡」
下半身が熱いものに包まれたと思って、視界をしたに向けると奈央が俺のを咥えていた。目が合うとニヤニヤして、亀頭を舐めていた。
「れろぉっ♡れろっ♡」
「うん、ちょっと勉強わかんないところがあったから……聞こうかなって」
「そ、そっか……んっ」
『バカやめろ……』
「れろれろっ♡
奈央を小声で注意すると、火に油を注いだように肉棒を咥え込んだままフェラをしてくる。こいつ良く見たらオマンコ弄ってる、フェラしながらオナニーしてるのか。
「だから入って良い?」
「ま、まってっ!んっ……今仕事の事で手が離せなくて……んぅ」
「れろれろっ♡じゅぷぅっ♡
何が嘘つきだ……お前のせいだろ……、あー気持ちいい。奈央はフェラやめずに美味しそうに肉棒をしゃぶり続けてる、奈央の指もイヤらしくオマンコを出入りさせている。
「そ、そっか……急に来てごめんね」
「ううんっんっ……頼ってくれてぇ……んっ……嬉しいよ……後で必ず見るからね……ん」
「じゅぷぅぅ♡れろぉっ♡
このバカ奈央っ、フェラされながら勉強見れるわけないだろうが。あーやめろ……めっちゃゾクゾクする……出そうかも。
「うん、ありがとう……トモさん……」
「な、なんだい……あっ……」
「だーいすきっ♡お風呂楽しみにしてるね♡」
そう言うと俺の部屋の前から駆けて去るように、足音が響き渡る。奈央はフェラをより激しくしゃぶり、射精を促そうとしてくる。
「んふふ♡じゅぷぅぅ♡じゅっぽぉっ♡
「あぁっ!わかったから……もうやめろ……奈央の事が大好きだから……」
「…………♡じゅっぽぉっ♡じゅっぽぉっ♡じゅるぅぅ♡じゅれぉっ♡♡」
「あぁ……やめろって!あーもうだめだ!出すぞっ!口に出すからなっ!」
「ひひほぉ♡じゅぷぅぅ♡じゅるぅぅ♡らひへぇぇ♡じゅっぽぉっ♡ほひぃ♡じゅっぽぉっ♡じゅっぽぉっ♡じゅっぽぉっ♡♡♡ 」
「あーいくっ!……いくぅっ!」
「じゅぷぅぅ♡じゅっぽぉっ♡わはひもぉ♡じゅれろっ♡ひふぅぅぅ♡じゅるるるぅっぅぅっぅ♡」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
奈央の口マンコに盛大にザーメンを流し込んだ、それと同時に奈央も床に愛液を垂れ流している。
「んぅっぅ♡ごくっ……♡ごくっ……♡ごくっ……♡ぷはぁっ♡はぁはぁっ♡れろっ♡いっぱい……♡出せたねっ♡れろぉっ♡♡」
チンポを片手で握って決して離そうとせずに、鈴口から出てくる白い精液を舐め取っていた。
けど、奈央の目線は俺を見つめたままで熱を帯びた視線を送ってくる。
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